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<title>カモノハシの帽子</title>
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<description>備忘録がわりのブログです。</description>
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<title>私が大好きなフォアグラ</title>
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<![CDATA[ 私が大好きな食べ物は、フォアグラです。高級食材の一つですが、一度食べてみたら病みつきになってしまい、高級でも買わずにはいられなくなってしまいました。あのバターのようなとろりとした食感が大好きで、脂の多さもたまりません。赤ワインと一緒に頂く時が最高で、一人でフォアグラのおいしさをかみしめています。そのまま食べてもおいしいし、軽く火を通してもおいしいです。パンに乗せて小さくちぎって食べるのも楽しく、顔をウットリさせながら、いつも食べています。<br><br>ただフォアグラは、カロリーも高いし体に良い食べ物とは決して言えません。あまり食べすぎないようにとおもいながらも、あのおいしさの誘惑には勝てず、一人で一缶食べてしまうのです。<a href="http://youtubeforpromotion.com/">ミュゼ予約</a>
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<pubDate>Thu, 21 Apr 2016 13:18:51 +0900</pubDate>
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<title>私の苦手ななめこの味噌汁</title>
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<![CDATA[ 私が嫌いで苦手なのは、なめこの味噌汁です。あのぬるぬるした食感が苦手で、子供のころからなめこの味噌汁が食卓に出ると憂鬱になりました。小学生のころは、あの味噌汁が出てしまうと、どうしても飲む事が出来ずに、よく母親に怒られていました。大人になったら食べる事ができるようになるかな・・・と、考えていましたが、大人になったからといって苦手なものが平気にはなりませんでしたね。<br><br>今は私が食事を作る立場になりましたが、絶対なめこの味噌汁は作りません。そのため作り方も全く知らないのです。困ったもんだと思いながらも、やっぱり嫌いなものは作る事が出来ないので、私の家族はなめこ汁を飲んだ事がないのです。
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<pubDate>Tue, 19 Apr 2016 13:54:15 +0900</pubDate>
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<title>抹茶アイスクリームの魅力</title>
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<![CDATA[ ご存じの通り、抹茶はスイーツと相性が良く抹茶味のお菓子も決して珍しいものではありません。そんな数ある抹茶スイーツの中でも私の心を掴んで離さないのが抹茶味のアイスクリームです。小学生の時、某メーカーの抹茶アイスを初めて食べた時の衝撃は今も忘れられません。<br><br>口に含んだ瞬間まずミルクのコクと甘さが通り抜け、それから続けざまに抹茶の風味とほろ苦さが追いかけて来る・・・。<br><br>あの独特の美味しさにすっかり病みつきになった私は、それからと言うものコンビニやスーパーに行く時は必ず抹茶アイスを買い冷凍庫には常に抹茶アイスを複数ストックしておく程の抹茶アイスフリークになってしまいました。<br><br>あまり食べすぎると体に良くないのは分かっているのですが、それでも止められそうにありません。
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<pubDate>Mon, 18 Apr 2016 17:10:03 +0900</pubDate>
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<title>ラーメン</title>
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<![CDATA[ 私はラーメンが大嫌いだ。別にアレルギーがあるわけではい。単にラーメンが食べれない。学校給食で毎週麺類の日があるのだが、その日は地獄だった。全部食べないと担任から怒鳴り散らされて毎週泣いていた。<br><br>私は豆類もダメなのでコーンラーメンなんて最悪最凶コンビでしかない。<br><br>たぶん北海道に住むことはできない。何でキライになったか、それは子供の頃に某有名チェーン店に行ったときの事。そこは豚骨ラーメンが有名なのだが、その強烈な臭いにやられてしまった。<br><br>そしてそのラーメンを食べたら全く美味しくなくてそこから食べれなくなった。だからそれを知らないひとにラーメン屋に連れていかれた時私は唐揚げか餃子をチビチビ食べて変な目で見られる
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<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 13:10:44 +0900</pubDate>
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<title>食べられるのは大人になったという証拠</title>
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<![CDATA[ 私は幼少期、トマトが苦手でした。あの噛んだ瞬間の「ぐじゅっ」とした感じと、酸味がどうしても馴れることが出来ませんでした。トマトはとても鮮やかな色をしているため、彩の為に食卓に並ぶことが多かったです。そのため余計に嫌いが加速していました。しかしとある日、母が変わったものを出してきました。それは、トマトの甘酢漬け。珍しい物好きな私なので、トマトは苦手なのですが挑戦してみたところ、これがうまい！あのトマトの酸味が消え、とても甘くておいしいトマトになっていました！しばらくこれにはまってよく食べていたので、普通の生のトマトも何の気なしに食べられるようになりました！慣れってとても不思議ですね！
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<pubDate>Sun, 10 Apr 2016 11:39:54 +0900</pubDate>
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<title>ライトミステリー？</title>
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<![CDATA[ 「櫻子さんの足元には死体が埋まっている」という小説を読みました。<br><br>櫻子さんは動物の標本家をしていて、卓越した骨のスペシャリスト。<br>それに助手である高校生である館脇正太郎が付き、身近で起きる小さな事件を解決するお話。<br><br>普通のミステリーであるが、正直なところ、ものすごい推理があるわけではないです。<br>なんだとガッカリするなかれ、この作品は『骨』という観点から事件を探る外国のドラマにもあったような「死体から事件を汲み取る」という方式をしてます。<br><br>例えば、老人が山で白骨化した遺体が見つかります。人はそれをどう解釈するでしょう？<br><br>孤独自殺？　はたまた事故？　殺人？　なんでも考えらますが、彼女「櫻子さん」は遺体の骨から女性であることやズバリと当ててしまいます!<br><br>そして何よりも作品を通じて、過去の話を盛り返し、あの場面の絵が実は先に進んだ話で関連するといった要素があったりします。<br><br>小難しい推理が苦手な方や、女性の活躍するものが読みたい人にはうってつけの一冊だと思います。
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<pubDate>Sat, 16 Aug 2014 23:40:53 +0900</pubDate>
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