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<title>muenonのブログ</title>
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<title>メンバーメッセージ　廣田ゆり</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120604/23/gfjb/ee/45/j/o0350043612011225570.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120604/23/gfjb/ee/45/j/t02200274_0350043612011225570.jpg" style="width:220px; height:274px; border:none;" ratio="0.8029197080291971" id="1338823035451"></a></p><p></p>ジェントルとわたし<br><br>ピアノ廣田ゆりです。またの名をリリー婦人といいます。<br>普段は、麗人ボーカリストの伴奏とか、ピアノトリオなどの密室少人数大人的お仕事をしています。<br>いわば、ジャズ界のすきまで棲息する小動物系ミュージシャンです。<br>なので、去年、ジェントルのリハに初めて参加した時は、総勢17人の出す大音量にびっくりして、<br>ハムスターのようにしばらく死んだふりをしそうになりました。<br><br>今では、「僕がうわぁ～ゎぁ～ゎぁ～わぁ～って叫んだら、曲に入ってください」とか、<br>「ここはハマケンさんの足が着地するキッカケで始めるんです」とか<br>「PV撮影当日は、長瀞駅朝8時集合。楽器とビーチサンダル持参とのこと」とかの<br>トンデモ指令にも驚かなくなりました。<br>次の野望は、ジェントルでいつか曲を書かせてもらうことです。<br><br>ところでこのCDですが<br>たとえば、ぴっかぴかの新車で晴れた日の高速をぶっとばしてて、助手席には<br>ちょっと素敵な女の子が乗っているような。<br>女性だったら、イルミネーション輝く宵の街で、ドレスもびしっとキマってるし、<br>今日のワタシはめっちゃモテそう～♪♪とか。<br><br>あるいは、小ぶりのモンローが3人、
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<pubDate>Tue, 05 Jun 2012 00:01:18 +0900</pubDate>
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<title>メンバーメッセージ　　田中知典</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: left;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120604/23/gfjb/ba/0c/j/o0350043612011225569.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120604/23/gfjb/ba/0c/j/t02200274_0350043612011225569.jpg" style="width:220px; height:274px; border:none;" alt="田中" ratio="0.8029197080291971" id="1338821049205" align="left"></a>　僕は結成当時から参加している数少ないメンバーの一人です。<br>　思い起こせば、大学の学園祭での初ステージから始まり、<br>　この7年、色んなことがありましたね。</p><pre class="tsblack wmview"><span style="font-size: 12px; "><br>　バンドをちょうど結成する時に、突然、リーダーのジェントル久保田<br>　から電話があり「今度おもしろいバンド作るから一緒にやらない？」<br>　と、言われたのがきっかけでこのバンドに入ったわけですが、<br>　まさかこんな形で、2ndアルバムまでリリースするとは、<br>　夢にも思わなかったです。<br><br>　当時、ジェントル久保田がメガネ屋さんで働いており、<br>　メンバーも会社勤めのサラリーマンが多かったので、<br>　みんなが集まれる日曜の夜から終電までの時間を使って<br>　練習をしていたのが、しんどかった記憶があります．．.<br><br><br>それからしばらくして「Gentle Forestシスターズ」が出来たわけですが、<br>当時はホーンセクションに乗っていた、女性3人による「自前シスターズ」でしたね。<br>しかもその内2人は、Saxメンバーだったのでシスターズの曲は、Saxが５人から３人しかいなくなっちゃうのが<br>ちょっと寂しかった気がします(笑)<br><br>その後は、色んな所で沢山の素晴らしいミュージシャンの方々と一緒に演奏させて頂き、<br>気付いたら今になっていたという感じですね。<br>その間に、様々な事情でバンドを離れてしまったメンバーもいたけれど、今まで関わって下さった多くの方々のおかげで<br>2ndアルバムのリリースが出来たと思っています。<br><br>今回のアルバムは、もちろん全部オススメの曲ですが、個人的には、先行配信もされている<br>『おとこって おとこって』の歌詞とメロディーが、いつも頭から離れなくなってしまいます。<br>男性のみなさんは、歌詞の内容に、きっと思い当たる節があるのでは？<br>『ハイ・プレゼント』お楽しみに～♪</span><br></pre><p></p><br>
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 23:02:51 +0900</pubDate>
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