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<title>誰にでもできる家トレのやり方</title>
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<description>５年の家トレで筋肥大に成功しました。性別、年齢関係なくできる、家トレ。家での筋力トレーニングよりわかりやすく説明します。</description>
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<title>プライバシーポリシー</title>
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<![CDATA[ <blockquote><p><strong>・個人情報の利用目的</strong></p><p>当ブログでは、メールでのお問い合わせ、メールマガジンへの登録などの際に、名前（ハンドルネーム）、メールアドレス等の個人情報をご登録いただく場合がございます。</p><p>これらの個人情報は質問に対する回答や必要な情報を電子メールなどをでご連絡する場合に利用させていただくものであり、個人情報をご提供いただく際の目的以外では利用いたしません。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>・個人情報の第三者への開示</strong></p><p>当サイトでは、個人情報は適切に管理し、以下に該当する場合を除いて第三者に開示することはありません。</p><p>・本人のご了解がある場合</p><p>・法令等への協力のため、開示が必要となる場合</p><p>個人情報の開示、訂正、追加、削除、利用停止</p><p>ご本人からの個人データの開示、訂正、追加、削除、利用停止のご希望の場合には、ご本人であることを確認させていただいた上、速やかに対応させていただきます。</p>&nbsp;<p><strong>・免責事項</strong></p><p>当サイトからリンクやバナーなどによって他のサイトに移動された場合、移動先サイトで提供される情報、サービス等について一切の責任を負いません。</p><p>当サイトのコンテンツ・情報につきまして、可能な限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、誤情報が入り込んだり、情報が古くなっていることもございます。</p><p>当サイトに掲載された内容によって生じた損害等の一切の責任を負いかねますのでご了承ください。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>・プライバシーポリシーの変更について</strong></p><p>当サイトは、個人情報に関して適用される日本の法令を遵守するとともに、本ポリシーの内容を適宜見直しその改善に努めます。</p><p>修正された最新のプライバシーポリシーは常に本ページにて開示されます。</p><p>&nbsp;</p><p>・<span style="font-size:1em;"><span style="font-weight:bold;">著作権について</span></span></p><p>当ブログに掲載されている情報についての著作権は放棄しておりません。当ブログ記事からの引用に関しましては「引用元の明示」をすることによって無償で引用頂けます。引用許可範囲についても、事前予告なくこれを変更する事があります。&nbsp;</p></blockquote>
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<pubDate>Sun, 30 Sep 2018 22:11:26 +0900</pubDate>
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<title>腕のトレーニング</title>
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<![CDATA[ <p>筋トレにおいて腕のトレーニングはとても魅力的です。</p><p>腕が太くなりたい、かっこいい上腕二頭筋が欲しいと願う方は少なくありません。</p><p>&nbsp;</p><p>・腕うを太く見せるには</p><p>太い腕はたくましく、憧れる方は多いと思います。</p><p>腕を太く見せるのに、一番鍛えるべき部位は<span style="font-size:1.96em;">「上腕三頭筋」</span>です。</p><p>もちろん、腕全体を鍛えることが一番ですが、上腕三頭筋を鍛えることで腕が太く見えるようになります。</p><p>上腕三頭筋とは、肘より上部の腕を伸ばした時に背中側にくる筋肉のことを言います。</p><p>&nbsp;</p><p>腕の筋肉は大部分に分けて</p><p>上腕二頭筋、三頭筋、前腕筋に分けられます。</p><p>各部位を細かく意識してトレーニングすることで腕が鍛えれます。</p><p>&nbsp;</p><p>なお、腕を鍛えるトレーニングには同時に方や背中の筋力も鍛えれるものもありますので、</p><p>上半身全てを鍛えたい時にもいいです。</p><p>&nbsp;</p><p>腕のトレーニング</p><p><span style="font-size:1.96em;">プッシュアップ</span></p><p>器具なし筋トレの花形であり、家トレの代名詞でもあるプッシュアップ。</p><p>私が一番好きなトレーニングでもあります。</p><p>魅力は上腕二頭筋や三頭筋の筋肥大のほかに、三角筋といわれる肩の筋肉、僧帽筋と言われる背中の筋肉も</p><p>同時に鍛えることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>プッシュアップの正しいやり方</p><p><span style="font-size:1.4em;">１腕を立てた状態で脚を伸ばします。この時脚はまっすぐ伸ばします。</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">２息を吸いながら、ゆっくり腕を下げていきます。</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">３地面に付くか付かないかのスレスレの所で停止します。ここで一呼吸おきます。</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">４息をゆっくりと吐きながら、腕を上げていきます。</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">１～４の繰り返し</span></p><p>&nbsp;</p><p>鍛えるべき箇所を意識しながら、体制を崩さずに上げ下げすることを心がけてください。</p><p>&nbsp;</p><p>最初のうちは脚を伸ばしてやるのがきついという人もいらっしゃるかもしれませんが、</p><p>そんな方は膝をついた状態でも大丈夫です。</p><p>これをニースタンスプッシュアップと言います。</p><p>&nbsp;</p><p>自分に合った体制でより、効果的なトレーニングを実践しましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/gh39jf/entry-12408710035.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Aug 2018 21:13:26 +0900</pubDate>
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<title>筋トレの際に心がけること</title>
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<![CDATA[ <p>筋力トレーニングにおいて大事なことは、</p><p>「鍛える箇所を意識しながらする」</p><p>ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>腕を鍛えるなら腕を、脚を鍛えるなら脚を、</p><p>もっというならば、上腕三頭筋なら上腕三頭筋を</p><p>広背筋を鍛えるなら広背筋を</p><p>&nbsp;</p><p>といった具合に部位を意識しながらトレーニングをすることで、</p><p>格段にトレーニングの質は向上します。</p><p>&nbsp;</p><p>たかが意識、されど意識です。</p><p>見違えるくらいの筋力を手に入れることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>意識するということは、筋トレが丁寧になるということです。</p><p>丁寧な筋トレを心掛けることが、最も重要なことです。</p><p>&nbsp;</p><p>私自身、筋肉を意識した筋トレを心掛けてから、見違えるほどに身体がよくなってきました。</p><p>何度も言いますが、意識すべきは筋肉の部位。雑念は消してトレーニングをしましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>１、回数はどうやって決める？</p><p>回数はトレーニングを行う上で重要なことです。</p><div>がむしゃらに回数をこなす人もいますが、ただやみくもに回数をこなすことは決していいことではありません。</div><div>筋肉を傷めますし、続けることが嫌になります。</div><div>&nbsp;</div><div>筋トレは決して楽なものではありません。</div><div>楽して筋力アップということは、まずあり得ません。</div><div>&nbsp;</div><div>しかし、がむしゃらにこなすことで、キツさの増すトレーニングは効率の良い筋力アップには繋がりません。</div><div>&nbsp;</div><div>始めのうちは少ない回数を設定しましょう。</div><div>&nbsp;</div><div>筋肉がついてきたら、回数を増やしましょう。</div><div>&nbsp;</div><div>設定の目安としては、</div><div>上半身の筋トレ→１０回</div><div>下半身の筋トレ→３０回</div><div>&nbsp;</div><div>が良いと思います。</div><div>一見、楽そうに見えますが、全く初めての状態でこの回数を毎日続けるのは、なかなか大変です。</div><div>慣れてきたら上半身は５回刻みで、下半身は１０回刻みで増やしていきましょう。</div><div>&nbsp;</div><div>いきなり多く増やすことはおすすめしません。</div><div>&nbsp;</div><div>・筋量と筋持久力</div><div>筋量とはその名の通り、筋肉の量のことです。</div><div>目に見えてわかる筋肉の大きさがこれに当たります。</div><div>筋持久力とは筋肉が負荷に耐えられる力です。</div><div>筋持久力があれば多くの回数をこなすことができます。</div><div>&nbsp;</div><div>筋量と筋持久力は密接に関係してきます。</div><div>&nbsp;</div><div>トレーニングをこなしていくと、筋持久力がアップします。</div><div>しかし、回数が同じままトレーニングを続けるといつか筋肥大がストップする時がきます。</div><div>そこで回数を増やします。回数を増やすことで再び筋量が増えていきます。</div><div>&nbsp;</div><div>２、トレーニングにかける時間</div><div>トレーニングにかける時間というのは、一回の動作にかける時間のことです。</div><div>例えば、プッシュアップ。腕を上げて、下げるこれで１セットですが、</div><div>腕を上げ下げする動作にはしっかりと時間をかけてください。</div><div>プッシュアップに限らず、筋トレすべてに言えることですが、動作に時間をかけることは</div><div>とてつもない筋肥大が期待できます。</div><div>&nbsp;</div><div>筋トレは大抵、上げ下げであったりしますが、下げるに一呼吸、そこで静止して一呼吸、上げるのに一呼吸。</div><div>これが一番いいです。</div><div>&nbsp;</div><div>もっと筋持久力をアップさせてたいのであれば、長い秒数かけてもいいですが、初めのうちは無理は禁物です。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/gh39jf/entry-12408701158.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2018 20:04:41 +0900</pubDate>
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<title>家トレに器具は必要？</title>
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<![CDATA[ <p>家トレをするために必要なものがあります。</p><p>しかし、ほとんどが「なければない」でいいものですが、あったほうがより効率的に筋トレをすることができます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">１、飲み物の必要性</span></p><p>飲み物の必要です。しかし、家トレですので、いつでも飲み物を飲むこともできますが、自分の近くに飲み物を置いておく</p><p>ということが大切です。</p><p>筋トレ中の適度な水分補給は身体づくりにとって大切なことです。</p><p>トレーニングが終了して、のどが渇いた後に飲むというのは、あまりいいことではありません。</p><p>トレーニング中の水分補給こそ、効率のいいトレーニングにつながります。</p><p>水筒などの飲みやすい形状のものに入れて自分の近くに置いておくのがよいでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>・飲み物は何がいい？</p><p>筋トレ中の飲み物についても様々な見解がなされています。</p><p>筋トレ＝プロテインというのが通例的に見られていますが，<span style="font-size:1.4em;">プロテインはあくまでトレーニング後に飲むもの</span>ですので、</p><p>トレーニング中の飲み物ではありません。</p><p>&nbsp;</p><p>トレーニング中の飲み物に格段これがいい、悪いというものはありません。</p><p>自分が好きな物で大丈夫です。</p><p>トレーニングにはこれ！！というような海外の知らないドリンクを通販で取り寄せして</p><p>実際に飲んでみたら失敗した、ということではまずいです。</p><p>自分の口に合う物にしましょう。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">私は普段から水を飲んでいます。</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">お金がかからないというのが一番ですが、水に含まれるミネラル成分などは身体づくりに最適です。</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">糖質という点はあまり意識はしていませんが、水であればいくら取っても大丈夫です。</span></p><p>&nbsp;</p><p>スポーツドリンクは糖分が多いという方もいらっしゃいますが、そこまで気にすることはありません。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">２、タオルは汗を拭くだけでない</span></p><p>タオルは汗が出た時に身体を拭くものです。</p><p>しかし、家トレにおいて身体をふくだけではなく、床などに汗が付着したときに拭く役割も兼ねています。</p><p>&nbsp;</p><p>汗が床に付着すると滑ります。</p><p>トレーニング中のスリップは効率を下げるだけではなく、怪我に繋がる恐れもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>スリップに限らず、筋トレで怪我をすることには本当に注意しなければなりません。</p><p>&nbsp;</p><p>・家トレでは怪我に細心の注意を。</p><p>ジムには専任のトレーナーがついています。絶えずスタッフの方がトレーニングの様子を見守り、親身になってアドバイスを</p><p>くれたり、器具の使い方をレクチャーしてくれます。</p><p>家トレには自分一人しかいませんので、怪我などしたら、誰も助けてくれません。</p><p>怪我には細心の注意を払いたいものです。</p><p>そのために、正しいトレーニング方法を身に付けることが大切です。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">３、家トレにおける器具の必要性</span></p><p>ジムに行けば器具がたくさんありますが、家には標準で器具はありません。</p><p>ダンベルやバーベルを購入したほうがいいのか、と疑問に思われる方もいらっしゃるでしょうが、</p><p>結論、器具は必要ありません。</p><p>&nbsp;</p><p>身体一つで大丈夫です。</p><p>&nbsp;</p><p>何が何でも器具が欲しいという方は、<span style="font-size:1.4em;">ダンベル２つ</span>だけあれば大丈夫です。</p><p>&nbsp;</p><p>ぞれだけで、身体全部を鍛えることができます。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 14 Mar 2018 16:26:33 +0900</pubDate>
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<title>家トレのメリット</title>
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<![CDATA[ <p>家トレをするメリットはたくさんあります。</p><p>ジムトレにはできない家トレのメリットを紹介していきます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">１、費用がかからない</span></p><p>ジムでトレーニングをする際に最も負担になるのがお金がかかるということです。</p><p>ジムで料金は基本的に回数による金額です。</p><p>つまり、通う回数が増えるごとにかかる費用は大きくなっていきます。</p><p>また、大きなジムであると会員制のジムも多くあります。</p><p>そういったところは年会費制になります。</p><p>&nbsp;</p><p>お金を出す分いい器具が使用できたり、十分な設備を使用できるというのはいいことですが、</p><p>あまりお金をかけるのも頭をかしげるものです。</p><p>&nbsp;</p><p>家トレであればお金をかけることはありません。</p><p>場所も身体が一つ入るスペースさえあれば、何もいりません。</p><p>&nbsp;</p><p>一回一回の費用が安いと思っていても、数年通い続けると</p><p>思ったよりも高い金額を消費し続けていることに驚くことでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">２、時間の心配がない</span></p><p>ジムには営業時間というものがあります。</p><p>大きなジムだと２４時間営業しているところもありますが、田舎の小さなジムであると早くに閉まってしまうところもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事終わりに行きたいと考えていても、気づけば営業終了してしまっていたり、それでは意味がありません。</p><p>&nbsp;</p><p>自分のやりやい時間に好きなだけやれることほど素晴らしいものはありません。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">３、移動の煩わしさがない</span></p><p>自分の家から距離が近いところならいいですが、遠いところであれば、通うのも大変です。</p><p>徒歩で通える場所であれば、まだいいのですが、車での行くとなると、ガソリン代もかかってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>距離が遠くて通うのをやめたとなっると、本末転倒です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>一番大切なことは続けることです。</p><p>様々な原因から続けることができなくなり、やめてしまうのは一番いけないことです。</p><p>&nbsp;</p><p>続けてこそ結果が出ます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/gh39jf/entry-12408633763.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Dec 2017 16:24:20 +0900</pubDate>
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<title>家トレの魅力～ジムトレに負けない筋トレ～</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.96em;">家トレの魅力</span></p><p>&nbsp;</p><p>家トレについて皆さんはどれほどご存知でしょうか。</p><p>私は家トレというものに取り組み始めて、５年になりました。</p><p>５年間継続することで、体は見違えるものになりました。筋肉が大きくなったのを実感できます。</p><p>&nbsp;</p><p>余分な脂肪は減り、体は筋肉でがっちりになりました。</p><p>体重は現在、８５キログラムです。</p><p>&nbsp;</p><p>８５と聞くと一見、太っているように感じるかもしれませんが、実際の所、筋肉量だけでの８５キロですので</p><p>大変に満足しております。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">トレーニングはジムでするもの？</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">トレーニングといえば、皆さんはジムでするものだとお思いでしょう。</span></p><p><span style="font-size:1em;">実際、器具などが揃っているジムでのトレーニングのほうが「筋肉がつきやすい」とお考えの方が多いと思います。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">しかし、やり方次第で器具なしの家トレでも、十分にジムと同等の、もしくはそれ以上の効果を生みだすことができます。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">そもそも、バーベルなどのウェイト器具というものは筋肉に強い負荷をかけるものです。</span></p><p><span style="font-size:1em;">つまり、筋肉に強い負荷をかけるものであればウェイト器具は必要ないということになります。</span></p><p>&nbsp;</p><p>どこかイメージで筋トレをしている人は「バーベルをガンガン上げている人」という感じがあります。</p><p>ですので、筋トレをする＝器具という概念があるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>バーベルを上げ下げする動作はプッシュアップと同じです。</p><p>プッシュアップとはいわば「腕立て伏せ」のことですが、腕を押し上げる動作は。バーベルを上げ下げする動作と同じものです。</p><p>&nbsp;</p><p>このように、トレーニングは家トレでも十分に効果を得ることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">自分のペースで、正しい筋トレを</span></p><p>ジムに行くとどうしても、周りとの競争という考えに陥りがちになります。</p><p>それが刺激になり、いい効果を生み出すこともありますが、つい自分のペースを見失ってしまったり、自分の体に自信が</p><p>持てなくなってしまうこともあります。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の筋肉を傷めてしまっては何も意味がありません。</p><p>&nbsp;</p><p>自分のペースで正しい筋トレを心掛けましょう。</p><p>そのために、家トレはおすすめです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gh39jf/entry-12408626046.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Sep 2017 14:39:44 +0900</pubDate>
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