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<title>見る奴はよっぽどの暇人であろう</title>
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<title>木曜は大変</title>
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<![CDATA[ 木曜日は二限～五限からあり、とても大変です<br>この時間割は一年生の時にも体験したのですが<br>一年生と二年生じゃ授業の質が違う。<br><br><br>改めて、今俺は二年生なんだなーと思って<br>ちょっと焦ってきた。<br>来年からは一般的には就活が始まるし<br>親への体裁もある<br><br>でも、俺はやりたい事がある。<br>でも、その目標に向けて俺が今、100％の<br>力で頑張ってるかと聞かれれば、<br>答えはノーだ！<br><br>いきなり、なぜこんな事を思い始めたのかと言うと<br>ＪＵＭＰのＢＡＫＵＭＡＮを久しぶりに読んで<br>ちょっと考えさせられた。<br><br>毎日、俺はだらだらと過ごしてるだけ<br>こんな事じゃ、絶対ダメなのはわかっているけど<br>物を考えるにあたって、集中力が持続できない<br><br>でも、ＢＡＫＵＭＡＮの世界は、諦めないで前に進んでる<br><br>漫画をモチベーションにしてるなんてアホみたいだけど<br>そろそろ真剣にならないといけないのかなと思う
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<pubDate>Thu, 19 May 2011 22:27:07 +0900</pubDate>
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<title>断髪</title>
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<![CDATA[ 俺は水曜日、何も予定が入っていません<br>この枠にはバイトをいれなければならないと<br>思っているのですが、まだ決まってないので<br>今のところ、”ずっと暇”状態が続いている<br>この水曜日に何をやろうか考えていかないと…<br><br>今日は髪を切ってきました<br>まぁ、全体的に軽くしてもらったのですが<br>今回は襟足は整えてもらう程度にしました。<br>意外に、前髪は短いけど襟足は長いという形が<br>俺は結構気に入った。これからはそうしよう<br><br>美容室からの帰り道、一通のメールが<br>母親からだ。<br>母「よかったらカラオケいかない？」<br>俺「いいよー」<br>二つ返事だった。<br><br>二時間しかいれなかったが、久しぶりに<br>行くとやっぱ楽しい！<br>二時間じゃ足らん！<br><br>帰りは、少しよるところがあったので<br>母親とはカラオケ屋で別れ、<br>そこから一時間半ぐらいした後<br>家に着いた。<br><br>すると、どうも親父と母が口喧嘩をしてるみたいだ<br>面白そうなので、俺もその喧嘩に口を割って<br>いろいろ話をしたが、<br>しばらくたつと、両親も笑いながら喧嘩してるみたいになった<br>ショートコント「喧嘩」みたいな感じ<br><br>俺は、喧嘩を面白い空気に持っていくのが得意な気がする<br>割とマジで！こういう経験何度かある。<br><br>明日はまた、学校！なんか面白い事があればいいな
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<link>https://ameblo.jp/ghibli1/entry-10895887291.html</link>
<pubDate>Wed, 18 May 2011 22:28:10 +0900</pubDate>
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<title>今日少しばかり驚く事がありました。</title>
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<![CDATA[ 朝、大学に向かう為に電車でipodを聞きながら　<br>座っていたところに、隣の席に<br>スッと誰かが座りました。<br><br>すると、全く面識のないおばさんが俺の目を<br>がっつり見つめながら<br>「ちょっと、よろしいですか…」<br>と深刻なトーンで言ってきたので<br>俺はすかさず、イヤホンを外し<br><br>「あの…どうか致しましたか？」と伺った<br><br>このおばさんは、ある場所に行きたいらしいのだが<br>携帯電話の電池が切れてしまって、<br>その場所が分からなくなってしまったというのである。<br><br>つまり、その場所の行き方を俺のスマートフォンで<br>調べて欲しいという要件であった。<br><br>おば「高田のメタモルフォーゼって場所に行きたいので、検索してくれますか？」<br>俺「はい…えぇーと、高田のメタモルフォーゼっと。はい打ち込みました<br>おば「すいません。高田のメタモルフォーゼではなく、高田　ハイフン　メタモルフォーゼ<br>　　　で検索してくれますか？」<br>俺「…」<br><br>などという会話をして、俺はめんどくさくなったので<br>そのおばさんに携帯をまるまる渡した。<br><br>おばさんは、携帯で検索した場所の地図を<br>持参したメモ用紙にガァーと書き始め、<br><br>五分ぐらいした後、<br><br>おば「ありがとうございます。助かりました。」<br>俺「いえいえ、とんでもないです」<br>おば「あの…良ければ…、お礼と言ってはなんですか、100円を…」<br><br>俺は、吹き出しそうになってしまったが、一応<br>俺「そんなのいいです。」<br>と断りをいれたが、<br><br>あっちも引く様子はないので<br>100円を頂戴するはめに笑<br><br>まぁ、ここは電車の中で100円を貰う貰わないしてるのも<br>変だと思い、早くこの状況を終わらしたいと思ったしね。<br><br>おばさんも降りる駅になって、そこで別れたが<br>いやー謎だったな<br><br><br>その後、気になって、メタモルフォーゼをググったが<br>どうやら美容関係の店らしい。<br><br>その時、俺の目に入ったのはこの店のレビュー評価だ<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110517/23/ghibli1/6d/91/p/o0432072011234794831.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110517/23/ghibli1/6d/91/p/o0432072011234794831.png" width="300" height="500"></a></div><br><br>…星0,28！！！！<br><br>どんな店だよ！<br><br>とびっくりした話でした
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<pubDate>Tue, 17 May 2011 23:35:00 +0900</pubDate>
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