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<title>今だから派遣社員</title>
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<title>成果主義がオプション的な例</title>
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<![CDATA[ 儲けに応じてボーナスを貰う為替のディーラーはシンプルな成果主義だが、彼は、できるだけ大きなリスクを取る方が有利になる。<br><br>なぜかといえば、相場の読みが当たれば巨額のボーナス、失敗した場合は単にクビでいいから、取れるだけ大きなリスクを取る方が得なのだ(オプションはもとになっている資産のリスクが大きいほど価値が大きい)。<br><br>実際には、こんなに単純でないかもしれないが、成果主義ではなるべく大きなプロジェクトに関わり、積極的にリスクを取る方が得なことが多い。<br><br>また、成果主義は評価の時間的な視野が短いから、失敗したらまた別の機会にチャレンジすればいい。<br><br>年功制のように、途中の失敗が、過去の評価の積み重ねを台無しにするというようなことは少ない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ghuei9r/entry-11728435490.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jan 2014 13:26:10 +0900</pubDate>
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<title>収入を自分で設定する</title>
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<![CDATA[ 「ある面では」報酬の額で自分の仕事を評価できるわけだし、そこに自分独自のゲームを設定してもいい。<br><br>しかし、そこで肝心なのは、他人の報酬の額を気にしないことだ。<br><br>世の中はそんなにフェアにできているわけではないし、「フェア」ということに関して、自分が完全な判断を下せるわけでもない。<br><br>他人の報酬を気にすると、物事の判断に際してバランスがくるうことが多い。<br><br>これは理想論かもしれないが、とくに外資系の企業に就職される際には心にとめておいて欲しい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ghuei9r/entry-11728434823.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Dec 2013 13:24:14 +0900</pubDate>
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<title>オフィス系の仕事情報</title>
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<![CDATA[ オフィスワークは重労働をしなくてもいいという理由から、女性にも人気が高い職種です。<br><br>データの入力など簡単な業務もあるのでパソコンのスキルがない方でも気軽に始めることができます。<br><br>努力次第では様々な技術を身につけることができ、それによって更に大きな仕事が任されることも期待できます。<br><br>オフィスワークに興味があってパソコンもやってみたいという方にはおすすめします。<br><br>派遣会社Adeccoのサイトに<a href="http://haken.adecco.co.jp/search/category/officework/" target="_blank">オフィス系の仕事情報</a>がありますのでご参考ください。<br><br>頑張って努力をし続ければ正社員も夢ではありません！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ghuei9r/entry-11813539455.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 14:27:42 +0900</pubDate>
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<title>労働基準法で解雇はどう制限されているか</title>
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<![CDATA[ 解雇予告手当解雇の妥当性が認められる場合であっても、実際に解雇するためには必要な手続きが定められています。<br><br>少なくとも30日前に予告するか130日分以上の平均賃金を支払わなければなりません。<br><br>この場合、平均賃金を何日分か支払えば、支払った日数分だけ、解雇予告期間を短縮することができます。<br><br>しかし、次の場合は解雇予告をしなくてもよくなります。<br><br>天災事変、その他やむをえない事由で事業の継続が困難になった場合労働者の責に帰すべき事由があった場合この2つの事情があったとしても、<a href="http://tokyo-roudoukyoku.jsite.mhlw.go.jp/kantoku" target="_blank">労働基準監督署</a>長の認定を受ける必要があります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ghuei9r/entry-11704247133.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Nov 2013 15:04:31 +0900</pubDate>
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<title>オジサン集団の知ったかぶり</title>
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<![CDATA[ 3年前派遣された、米国最大手の石油会社の子会社。<br><br>この会社、米国との合弁企業ではあるが、何やら中途半端。<br><br>正確にいうと、米国企業50%、日本某大手企業50%のジョイントベンチャー会社である。<br><br>各机は衝立てで仕切ってはあるのだが、これが中途半端に低い。<br><br>オフィスに外国人はおらず、たまにアメリカの親会社から出張してくる程度。<br><br>でも、そのぶん、ちょっと英語のしゃべれる海外駐在の経験のある日本人エンジニアが「心ゆくまで」スノッブでいられる会社だ。<br><br>ここの会社、この不況の真っ中でもけっこうもうかっているらしい。<br><br>石油会社といっても石油そのものを商品にしているのではなく、石油採掘時に必要な技術を、ハードとソフト(そのハードを使いこなせる人材、エンジニアなど)の両面で提供しているのだそうだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ghuei9r/entry-11551261719.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 13:26:30 +0900</pubDate>
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<title>ベテラン派遣は見た</title>
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<![CDATA[ バブルが崩壊して正社員の雇用が押さえられた分、安い仕事だけはたくさんあった。<br><br>バブル全盛期もバブル後の超不景気も皆見てしまった私。<br><br>数々の会社の中をのぞき見、数々の会社で働かせていただいた私は、いろいろな体験をしてきた。<br><br>「え、あの会社が!」。「ウソー、こんなことするの?」。<br><br>と出会った事件と人は数知れず。<br><br>これからお話しする体験談は、実在の企業、人物等と深い関係があるノンフィクション。<br><br>なお、このブログにご登場いただく人の名前はすべて仮名です。<br>
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<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 13:24:39 +0900</pubDate>
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<title>派遣社員の辛いところ</title>
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<![CDATA[ パソコンオペレーターだと、「この書類を今日中に仕上げて」。<br><br>なんてこともあって、契約期間が「半日だけ」「1日だけ」「3日間」「1週間」「1カ月」。<br><br>という仕事もけっこう多かったので、11年のベテラン派遣社員は派遣先100社を超えてしまった。<br><br>派遣先に正社員のように社会保険料を半分払ってもらうとかボーナスを6カ月分受け取るなんて恩恵を受けていないぶん、私は「お気楽派遣社員」。<br><br>私が派遣社員を始めた1986年といえば、バブルが始まったころである。<br><br>世は人手不足、仕事は選びたい放題。<br><br>この仕事はイヤといえば、ではこちらの仕事はいかが？と派遣会社の担当者が山のように仕事を紹介してくれた。<br><br>世のどこの会社もネコの手も借りたいというわけで、派遣会社も次々に作られた。<br><br>そして、バブル崩壊、仕事は激減。<br><br>が、あれもイヤこれもイヤ、とさえいわなければ、仕事がまったくないということはなかった。<br><br>ただし、バブル期に比べて同じ仕事でも時給は下がった。<br>
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<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 13:21:04 +0900</pubDate>
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<title>実際の仕事</title>
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<![CDATA[ 派遣社員の仕事は、派遣会社から自宅に入る電話で始まる。<br><br>依頼主からオーダーされた仕事の内容、先方の会社の場所や環境(「オペレーター」。<br><br>の場合は、パソコンのメーカー名やソフトのバージョンなど)を聞く。<br><br>さらに、契約期間や勤務時間や時給などの細かい点を打ち合わせ、納得がいけば、即座に紹介された会社へと出向くわけだ。<br><br>たとえば、「今度の仕事は表計算ソフト、〈ロータスー&gt;を使ってデータの入力。<br><br>使うコンピュータ機種はIBM社のAXです。<br><br>期間は1週間で時間は9時から5時。<br><br>OKですか?では、口△社口△課の××さんを訪ねてください」。<br><br>といったぐあい。<br><br>その日の朝に電話がかかってきて午後には出社ということもある。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ghuei9r/entry-11551256933.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Jun 2013 13:19:40 +0900</pubDate>
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<title>派遣社員として働く</title>
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<![CDATA[ 私は「OA(パソコン)オペレーター」の派遣社員。<br><br>36歳、独身。<br><br>派遣社員の仕事とは、まず派遣会社に履歴書と印鑑(印鑑は給料振込の銀行口座手続きのため)を持って登録にいく。<br><br>そこで登録したい職種に関する簡単なテストを受ける。<br><br>私が登録したのは1990年、当時は「オペレーター」。<br><br>なんて職種はまだなく、「クラークタイピスト」だった。<br><br>今はめったに聞かれない「クラークタイピスト」とは、事務もする英文タイピストのこと。<br><br>英文タイプの速度の試験と簡単な英会話の試験があり、そして無事登録終了だった。<br><br>現在では、お役所が決めたいろいろな細かい規則があるらしい。<br><br>実務経験が2年以上なければ派遣社員になれないとか、「一般事務」のような特別な技能を必要としない職種での派遣はいけないとか。<br><br>まあ、現実には不況のおかげで、新卒の派遣社員なんてのもあるし、いろいろでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/ghuei9r/entry-11551255418.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Jun 2013 13:14:33 +0900</pubDate>
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