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<title>マリンアクアブログの嘘</title>
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<description>許せません</description>
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<title>石垣産は嘘です。</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="6">スミレヤッコは沖縄産とか石垣産とか書いてあっても実はマニラ産が多いのです。<br>その方が御値段を高くとれるし・・<br>本当の話しです。</font></p><br><p>このような事を他人のブログに訪問して書き込みされてる方が居ます。</p><p>ここ最近、スミレの石垣産を仕入れている業者は数えるほどしかありません。</p><p>知ってる人が見るとショップを特定する事が可能です。</p><p>「本当の話です」と言うからには何か証拠を握っているのでしょう。</p><p>その証拠を見せてもらいたいもんです。</p><br><p>他人のブログに訪問してこのようコメントをして、この方はいったい何がしたいのでしょうか？</p><p>石垣産のスミレを販売してる業者の方がこれを見たらどうなるのか？この方は理解しているのでしょうか？</p><br><p>この方のネタはいくらでもあります。</p><br><p>まだまだいきます。</p><br><p>つづく・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/giant5/entry-12068346624.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2015 20:52:29 +0900</pubDate>
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<title>殺菌灯</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000">殺菌灯はフミン酸を分解して黄ばみ防止には効果があります。<br>殺菌灯を一度使用すると常在菌や白点虫に耐性が付きます。<br>UV波長253.7nmの殺菌効果のある光線が有益なミクロフローラにも影響を及ぼします。<br>白点子虫の遊走子には全く効果はありません。<br>耐性が付くとＵＶ灯が切れた途端に白点が出始めます。しかも短期に蔓延します。（耐性菌も増えている？）<br>海水水槽は淡水と異なり高濃度なイオンバランスの上に成り立っているのでさまざまな機器に頼るとその分水槽が調子悪くなるとどうにもこうにもならなくなります。<br>ワット数の大きなＵＶ灯を使用したとしても白点は普通に蔓延する時は蔓延します。白点には効果はありません。<br>基本は・・水換えです。あらゆる方法にもまさる水換えです。<br>白点虫は寄生虫なので水槽の水質や雰囲気が劣化すると砂底やライブロックからでは無く魚の腸内から排出され孵化します。</font></p><br><p>このようなコメントをあちこちのブログに訪問されて書き込みされておられる方が居ます。</p><br><p>紫外線はほぼ全ての菌に対して効果があり、耐性ができないのが紫外線殺菌のメリットです。</p><p>高温地帯の砂漠などで紫外線に耐性を持った数種類の耐性菌が発見されたとの報告はありますが、水中（海水内）から耐性菌が発見されたとの報告は現在の科学の世界ではありません。</p><p>もう一つ言えることは、この方が仰ることが事実なら白点病は菌ではなく寄生虫による感染病ですので水槽内で耐性菌があったとしても、白点虫自身が耐性を持たない事には水槽内で耐性菌ができたところで何の意味もありません。</p><p>この方は白点虫にも耐性ができると仰ってますが、私にはそのような事実関係も確認できません。</p><br><p><font color="#ff0000">&gt;耐性が付くとＵＶ灯が切れた途端に白点が出始めます。しかも短期に蔓延します。（耐性菌も増えている？）</font></p><br><p>白点虫が耐性を持ったのであれば殺菌灯の球切れに関係無く白点病は蔓延する筈です。</p><p>切れた途端に白点が出るのは、単に水槽（水質）環境に変化が出たからと考えるのが普通ではないでしょうか？</p><p>皆さんも右の水槽から左の水槽に魚を移したら白点が出てしまったという経験はありませんか？</p><p>それと同じことだと思うのです。</p><br><p>短気に蔓延する？耐性菌も増えている？何の根拠があってこのような事を仰るのか？が理解に苦しみます。</p><br><p><font color="#ff0000">&gt;海水水槽は淡水と異なり高濃度なイオンバランスの上に成り立っているのでさまざまな機器に頼るとその分水槽が調子悪くなるとどうにもこうにもならなくなります。</font></p><br><p>高濃度なイオンバランス？</p><p>イオンバランスというのはプラスイオンとマイナスイオンの比率です。</p><p>私には高濃度なイオンバランスの意味が分かりません。</p><p>機器に頼ると調子が悪くなるとどうにもこうにもならなくなるのは殺菌灯に限らずマグネットポンプ、スキマー、クーラー、ヒーター、、、どれを取っても同じ事が言えるのではないでしょうか？</p><br><p><font color="#ff0000">&gt;ワット数の大きなＵＶ灯を使用したとしても白点は普通に蔓延する時は蔓延します。白点には効果はありません。</font></p><br><p>大半のアクア用の殺菌灯の波長はUV-C 253.7nmというものです。</p><p>確かにこの波長では白点子虫を一撃で退治する事はできないと言われてますが、殺菌灯が白点の予防に役立ってる、少々の白点なら殺菌灯を設置した途端に消滅したという話はあちこちで聞くことができます。</p><p>このような事例はどう説明されるのでしょうか？</p><p>白点病についてのメカニズムを事細かに書くことは控えておきますが、白点病が蔓延する要因は様々な水槽内の環境（細菌、微生物、水流、溶存酸素、その他色々）が大きく影響して白点の蔓延に繋がっていると言われています。</p><p>環境が整った安定した水槽で白点病が自然治癒する事が良い例です。</p><p>単に子虫を殺す事ができないから、白点病には全く効果が無いと断言する事はあまりにも軽率な考えだと思われます。</p><p>そして白点を殺せないから殺菌灯を付ける意味が無いと言う結論を出すのもどうか？と思われます。</p><br><p><font color="#ff0000">&gt;白点虫は寄生虫なので水槽の水質や雰囲気が劣化すると砂底やライブロックからでは無く魚の腸内から排出され孵化します。</font></p><br><p>底砂やライブロックを触ったら白点が出たという話はよく聞きますが、この点についてどう考えているのか？も伺いたいところです。</p><p>腸内から排出？どこで調べたのでしょうか？</p><br><p><font color="#ff0000">&gt;基本は・・水換えです。あらゆる方法にもまさる水換えです。</font></p><br><p>なんとも大雑把なアドバイスです。</p><p>ここまで徹底的に殺菌灯を批判されるのなら、治療法も詳細に書く必要があると思います。</p><p>バケツで隔離しての全換水治療法は理解できますが、リーフタンク、ベアタンク、強制濾過、ナチュラルシステム、、、水槽環境は様々です。</p><p>私の経験上の話になりますが、白点蔓延中の水槽を水換えする事によって更に悪化する事もあります。</p><p>せっかく魚の体表の白点が消えたのに大量換水した途端に白点が再発したこともあります。</p><p>水換えで治るのなら、その水換法の詳細も書くべきだと思います。</p><br><p>知識も経験も少ないアクアリストは様々な壁に当たり思い悩んだ挙句、WEB上で答えを探しておられるような方が沢山おられます。</p><p>人の考え方は人それぞれであり、自分が思った事を自分のサイトやブログに書くのは個人の自由ですが、検証データすら無いような事をベテラン面して「これは事実です」とばかりにアドバイスする事は良くない事なのです。</p><p>驚く事にこのコメントを書かれた方のブログを読み返しますと、この方は殺菌灯を一度も使用したことが無い様です。</p><p>図書館に通って様々な知識を身に付けたと書いておられますが、どのような本を読めば上の様なコメントが書けるのでしょうか？</p><p>おそらくこの方はWEB上で個人サイトやブログ記事に書かれている体験談や推察論を読み続けて、自分の頭の中で整理して更に進化したおかしな推察論を述べているのではないか？と私は思います。</p><br><p>ここに書いた事は先日この方のブログに直接書き込みしました。</p><p>するとブログ上ではレスはせずに、「直接話しましょう」などと訳の分からぬレスがありました。</p><p>どうして正しい事を堂々とブログ上でレスできないのでしょうか？</p><p>すると私のアメーバＩＤに以下のようなメッセージが届きました。</p><br><p><font color="#ff0000">僕はブログの通りで魚水槽をメインでアクアしています。どうぞよろしくお願いします。<br>僕が書くブログはあくまでも私見が全てで独断と偏見？が多いかも知れません。<br>自己の経験から恐らく・・・と思われる事象が数多く海水の初めは随分へこみました。<br>もしも気に入らない記述があったのなら御容赦下さい。間違っている事もあるやも知れません。</font></p><br><p>かなり日本語がおかしいので理解に苦しみましたが私はこう理解しました。</p><br><p>「私のブログは独断と偏見で書いてるので見て見ぬフリして黙っておいてください」と私は理解しました。</p><p>私は「独断と偏見で思いついたことを貴方のブログに書くのは勝手ですが、あちこちのブログにアドバイスコメントとして書き込む事はどうか？」といった旨のメッセージを送りました。</p><p>すると数日後にご自分のブログ記事を全て消去されてブログ閉鎖宣言です。</p><br><p>続く</p>
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<link>https://ameblo.jp/giant5/entry-12064470108.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Aug 2015 09:04:03 +0900</pubDate>
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<title>ブログ閉鎖</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#000000" size="4">あの方が過去記事を全て消してブログを閉鎖されたようです。</font></p><br><p><font color="#000000" size="4">ブログは閉鎖されたようですが、彼はWEB依存症ですので今後もあちこちのアクアブログで、ＨＮを変えて「あまり知られていない事実ですが、、」などとコメントを繰り返すのでしょう。</font></p><br><p><font color="#000000" size="4">このブログは彼のブログ閉鎖に関係無く、彼が多くのブログに残していったコメントを元に更新を続けていきます。</font></p><br><p><font size="4">この程度では許しません。</font></p><br><p><font color="#ff0000"><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/giant5/entry-12064016022.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Aug 2015 23:22:12 +0900</pubDate>
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<title>ライブロックをガシガシ洗うとどうなるか？</title>
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<![CDATA[ <font size="5"><font color="#FF0000">ライブロックをガシガシ洗うと好気も嫌気も活性化されます。<br>あまり知られていない事実です。</font></font><br><br>このような事をあちこちのアクアブログに訪問して書き込みされてる方が居ます。<br>確かに目詰まりしたデトリタスを落とすことにより水の通りが良くなり好気濾過に関しては活性化されるかもしれません。<br>一方の嫌気に関してはどうでしょうか？<br>デトリタスや水流の微妙なバランスによって生まれる嫌気域です。<br>マメに洗うライブロックに嫌気が生まれるとは思いません。<br>いや絶対に生まれないのではないか？と思います。<br><br>では微生物、バクテリアに関してはどうでしょう？<br>いわゆる生物層です。<br>飼育水でガシガシ洗う事で活性化するのでしょうか？増殖するのでしょうか？<br>これに関しては私も検証データなどは持ち合わせてませんので何とも言いようがありません。<br><br>しかし私は生物層が豊かになる事は無いと思ってます。<br>これは私の体験談です。<br>私はライブロックを入手する際は、採取業者（養殖業者）に連絡を取り、全くキュアリングがなされていないライブロックを送ってもらうようにしています。<br>そのライブロックをそのまま水槽にドボンするのです。<br>すると魚や珊瑚の反応が凄いのです。<br>魚は寝る間も惜しんで一心不乱にライブロックを突き続けます。<br>翌日には飼育水の透明度も素人が見て分かるレベルで上がります。<br>一方、ショップで販売されているキュアリング済みのライブロックを入れてもここまでの反応は出ないのです。<br>絶対に出ません。<br>某大手ショップではライブロックが入荷するとエアレーションでのキュアリングに入る前にたわしでライブロックを磨きます。（実際に見ました）<br>私が店員さんに伺ったところ、このように話されました。<br><br>「おかしな海綿や海藻などを落とさないとお客さんが購入していただけないのです」<br><br>大半のお客さんが石灰藻以外の付着物は嫌うそうです。<br>赤い石灰藻さえ付いていれば新鮮なライブロックとして購入して頂けるそうです。<br>海綿や海藻、ライブロックにこびりついたゴミの一つまでに豊富な生物層が機能しているのに、たわしで落としてしまうのです。<br>少し大袈裟に言いますが、私はショップに販売されている綺麗なライブロックは「元ライブロック」だと思ってます。<br>この点については私の戯言と思って頂いても構いません。<br>実際はキュアリング無しのライブロックをドボンする事によって起こりうる悪影響のリスクも考えるでしょうし、キュアリング無しのライブロックの入手には人脈（コネ）も必要ですし、水に水没させた状態での輸送となる為、送料も桁違いに高くなるからです。<br><br>少し話が脱線してしまいましたが、本来のライブロックについて少しはご理解いただけたでしょうか？<br>ショップにてたわしで磨き生物層が少なくなったライブロックを貴方の水槽に入れた後、更にマメに洗う行為がどのような事なのか？<br>単なる濾材として使用されるのなら構いませんが、濾材として使用されるのならデスロックや珊瑚礫でも良いのではないか？と私は思うのです。<br><br>生物層が貧弱になってしまったら天然海水を入れたら良いのでは？というご意見もあると思いますが、そんな簡単な事ではないのです。
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<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 18:19:42 +0900</pubDate>
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<title>引用と転載</title>
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<![CDATA[ <p>インターネット上には様々な情報が溢れており、以前は一部の専門職に就いた人しか見る事ができなかった研究機関の文献や論文、検証データなども簡単に見る事ができる時代になりました。</p><p>個人運営のブログやWEBサイトからも様々な情報を得る事が出来ます。</p><p>では自分のブログにそのような文章、写真、データなどを引用する事は可能なのでしょうか？</p><br><p>まず最初に知らなければいけない事は【転載】と【引用】の違いを理解する事です。<br>転載というのは簡単に言うと「コピー」です。<br>著作権法では私的使用に関しては認めています。<br>私的使用とは個人的に楽しむ目的に限られています。<br>webページを印刷して自分で読む程度なら問題が無いという事です。<br>しかし丸写しにした文章を自分のブログに貼り付ける行為はアウトとなりますので著作者の承認が必要となります。</p><br><p>引用とは著作権法によるとweb上にある文章、文献、論文、データなど、公表されている全てが引用可能なのです。<br>しかも著作者の承認無しで使用することも認められています。<br>引用されて困るような物なら公開しちゃ駄目ですよ。という事なのです。<br>ここまでをまとめると、無断で転載はアウトですが無断で引用はOKということです。</p><br><p>では何をもってして引用とされるのかですが、自説を強調したり補強する為の道具としてなら使っても良いですよ。というのが引用の大義です。<br>その場合、自説部分と引用部分を明確に分ける必要があり、引用元の出所を必ず明記しなければいけません。<br>言い換えると読み手が引用文なのか？自説なのか？判断が付かない様な書き方をしてはいけませんよという事です。<br>これは引用元著作者の了承を得ていたとしてもアウトです。</p><p><br>そしてもう一つは【正当な範囲内】での使用です。<br>ご自分のブログ記事の大半が引用文であり、自説はほんの少しか書かれていないようなものは引用ではなく転載（コピペ）となります。<br>あくまで自説を強調、補強する為の脇役としてなら使っても良いが、メインになる記事としては使ってはいけないのです。</p><p>引用文を元に全く違う文章に書き換えればOKか？<br>これもアウトです。<br>原文の創作性が残っている場合も転載とみなされます。<br></p><p>そして引用元著作者の許可を得ていても引用元を書かなければ読者を欺く行為となります。</p><p>以上が転載（コピペ）と引用の違いですが、法的にはこうだからと言っても実際に罰せられるような事は滅多に無いでしょう。<br>だからと言って好き勝手にコピペしても良いのでしょうか？<br>WEBの世界にはネチケットというものが存在します。<br>人として大人として社会人としてネチケットを守る事は最低限のマナーです。</p><br><p>次回に続く</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/giant5/entry-12063156850.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Aug 2015 18:04:35 +0900</pubDate>
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<title>認めないのならこちらに書きます。</title>
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<![CDATA[ <font size="7"><font size="5">マリンアクアブログの悪事を暴いていきます。<br><br>第一章　引用について<br><br>第二章　独断と偏見<br><br>第三章　嘘と真実<br><br>第四章　初心者アクアリストに対するアドバイスコメント<br><br>第五章　逆ギレと隠蔽<br></font><br>実際に起きている実例をご紹介しながら悪事を暴きます。</font><font size="6"></font>
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<link>https://ameblo.jp/giant5/entry-12062732154.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Aug 2015 13:46:27 +0900</pubDate>
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