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<title>gildongのブログ</title>
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<description>流れない時の中で・・・</description>
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<title>神様は忘れることができるだろうか</title>
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以前から時々考えることですが、例えば2008年4月18日のみ言には、来たる7年大患難路程を克服するためには、神様が真の家庭をご覧になって「アダム家庭における堕落が無かった」と言えるところまで行かなくてはいけない、そのためには心情世界に置かれた二次的カインアベルの峠を超えなければならない、私も共に行くが教えてあげることができない、という内容があります。ここで、み言の本題はともかく、「堕落が無かった」と言える状況とは、例えばノア家庭の摂理で、神様が、裸で寝ているノアを見ても恥ずかしく思わないハムの姿
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<dc:date>2020-08-31T07:05:38+09:00</dc:date>
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<title>瞬間と永遠</title>
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永遠とは遠い先の未来を漠然と見つめることではなく、この瞬間、一瞬一瞬の判断の中で、それが永遠を決定するものであるという明確な意識の中で意思決定しながら、時間の主人として生きることであり、そうしてこそ、永遠の中で生きることができる。 したがって、一瞬を失うことによって、永遠を失うこともある。もちろん、最終的には・・という話はあるが、それを知りうるなら、その路程の永く厳しいことも理解しなければならない。 憎しみや妬みに心を委ねる人は永遠の意味を知らない。愛の中に希望があり永遠の生命がある。永遠を知ら
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<dc:date>2017-10-16T10:06:33+09:00</dc:date>
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<title>神様の孫は誰か</title>
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何回かに分けて、某分派グループ（というより某氏）の第四次アダムなどに関する主張が誤読や邪推に基づくものであり、何の根拠も持たないこと、彼らが捏造した用語自体が原理的に成立しないナンセンスなものであることなどを明らかにしました。　第四次アダムは、第三次アダムである再臨主（真の父母）の子女圏（真の子女およびその拡大である祝福家庭）であることがみ言の中で繰り返し述べられており、それは他のみ言や原理の内容と矛盾しません。　したがって、今回のテーマは、本来扱う意味もないテーマなのですが、み言を引用し、某氏
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<dc:date>2017-10-01T02:49:33+09:00</dc:date>
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<title>「言」という字</title>
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ドグマの類型である偽原理関係のテーマで書くことはまだまだあります。特に４研の「孫」に関しては、彼らの根拠が「誤読」であることを突き止めています。誤読の対極にあるのが「訓読」でしょう。　文書は書かれた（語られた）趣旨に従って読むのが基本です。意図を捻じ曲げるのは「邪読」とでもいいましょうか。　因みに、「言」は直言、直接話した言葉、「語」は論難、不正や誤りを論じ立てることであるとか。　「言」という漢字の成り立ちは、「口（くち）」の上に「※（けん＝剣）」が立てられている形だそうです。この※「けん」は、
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<dc:date>2017-09-28T13:32:37+09:00</dc:date>
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<title>犯罪を肯定する天法はない(当然ですが)</title>
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このタイトルに は「当然ですが」という一言を付さざるを得ません。ここで言う「犯罪」とは、 ある行為を行おうとして、その行為に対し良心の警告が心の中で発せられた時に、その警告を無視してその行為に及ぶこと ですから、ミサイルを撃ち続けるような無法地帯は別として、日本のような民主国家であれば、刑法に違反する行為はそのまま天法における犯罪行為になる、という至極当然の話に過ぎないからです。 神は復帰摂理を通じて、悪主権を分別して善主権の版図を広げてきたこと、そのようにして再臨に備えてこられたことは、今さら
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<dc:date>2017-09-26T09:58:45+09:00</dc:date>
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<title>偽物は「似せもの」似て非なるもの</title>
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再臨主は人類に向けてみ言を語られました。ですから、み言は、本来、人類全体で共有すべきものであって、特定の教団やグループが、勝手に改竄したり歪曲して、その主旨と異なる主張に流用したり、便乗するのは、あってはならないことでしょう。　例えば、公有地である公園に、誰かがビニールシートを敷いて、「ここは自分の土地だ」と主張したら、どうでしょうか。その公園のモニュメントにビニールシートを被せて別の名前をつけたら、どうでしょうか。それと同じことが公然と行われています。　例えば「成約原理」という自己矛盾した言葉
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<dc:date>2017-09-23T09:10:27+09:00</dc:date>
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<title>暗号に言及されたみ言の検証(2)</title>
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前回記事で、み言が暗号であるという話を信じる人々が根拠にしているみ言を引用し、それが、原理講論の発刊前の１９５８年に語られたものであり、かつ、霊界に関する「比喩」として暗号に言及されたに過ぎないことを明らかにしました。　したがって、既に結論は出ているので、このテーマで書く意味はないのですが、たとえ、どのような契機であっても、み言に接すると、とても味わい深く、知らずのうちに引き込まれてしまうから不思議です。「暗号」に言及されたさらに別のみ言を３つ、拙訳にて引用します。　　み言選集５４９巻、２５３～
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<dc:date>2017-09-20T01:05:24+09:00</dc:date>
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<title>暗号に言及されたみ言の検証(1)</title>
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せっかく話にでたので、み言が暗号であるという話を信じる人々が根拠にしているみ言を引用しておきます。その筋の人から聞いた内容なので他にあればご教示下さい。　「牧会者の道」1034p 今までの歴史過程ではどのようになったのかというと、二人が闘えばその中で少しでも善なる者が勝ちました。それが原則です。地上世界が一つの理念圏の中に入るようになれば、どうなるのか？　地上よりも少し善なるものが勝ちます。これが霊界の地上攻撃時代です。ですから、今日の名も知れない神経症とかいう神経系統の病気がたくさん発生するの
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<dc:date>2017-09-17T12:17:22+09:00</dc:date>
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<title>第四次アダムとは誰か(2)</title>
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前回引用したみ言でこのテーマの答えは出尽くしていると思いますが、このようなみ言を無視して、暗号などという虚構を作り出し、二度と来ることのないメシヤを待ち続ける人々もいるようですから、それがあり得ない理由、その考えの矛盾について検証します。　ありえない理由 当然ながら、神様は人類始祖アダムを最高の基準で創造したことは疑いの余地がありません。成長期間における責任分担を完遂できなかったがゆえに、残念ながら三大祝福の完成には至りませんでしたが、そのように予定されていたことは疑いの余地もありません。　第一
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<title>第四次アダムとは誰か(1)</title>
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第四次アダムとは誰か・・・　この単純にして明快な復帰摂理の帰結に関して、○○の孫だとか、原理的にあり得ない話、再臨摂理を否定するような話をする人々がいます。　そもそも、第四次アダムという言葉を最初に語った方は誰でしょうか。再臨主が語ったなら、その定義に従うのが当然ではないでしょうか。　一番理解できないのは、再臨主の言葉を引用しながら、再臨主の言葉を否定する無神経です。再臨主の見解を否定するなら、引用などせずに、自分の言葉で語り、自分で一から宗教団体でも何でも作ればいいのではないでしょうか。　とい
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<dc:date>2017-09-11T23:05:51+09:00</dc:date>
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