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<title>就職活動中。考えようとする大学生。</title>
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<description>改めて自分と向き合い、将来の計画を立てる中でもっと本質を考えなければいけないと自戒し、何かを自信をもって語れる人物になろうとより深く思案しようとするチャレンジの軌跡</description>
<language>ja</language>
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<title>本質から逃げていた私の面接。　キーワードを準備して安心したらこうなるぞ。</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font size="3">本日某局の局長面接を受験し終わって<br>久しぶりに筆を執る。<br><br>今回の面接の一番の反省は、<br>相手の質問の本質とその回答を使って伝える私自身の本質ということにまったく目が向かなかったこと。<br><br>やはり控え室で盛り上がると、どうしても会話に注力してしまう傾向がある。<br><br>じっと耐えてじっと準備することも必要だ。<br><br><br>さて、質問と回答が本質に落ちず上滑っていたということはどういうことか。<br><br>それは、質問に対して私の思考回路が完全に、関連話題を探す。ということになっていたから。<br><br>それでは的確に回答できるはずも無く。<br>自分の努力は、如何に質問とネタ（キーワード）をつなげるかになっていた。<br><br><br>掘り下げようとしてくださる面接官に対して周囲をぐるぐる走り回っているようなもの。<br><br><br>やはり、ネタではなく、その底にある自分の得たモノ、努力、何者か　ということに集約されなければならない。<br><br>本質を見せるまでのストーリーを描かせていただくだけだ。<br>そして、それができたら、どんなストーリーが本質を輝かせるかを考える。<br><br><br>キーワードのインパクトから発信していくのでは少し違う。<br><br>両方のバランスをとろう。<br><br><br>テレビならまだしも、<br>一般企業では会話で勝負する面接は通用しない。<br><br><br>「必死に準備して、直前に全て捨てる。」<br>これに限る。<br><br><br><br>また、落語家に相手が求めるものも考えて、それとのバランスもとろう。<br><br>笑いにどれだけ鋭くて、創作できるかを伝えていかなければいけない。<br><br><br>厳しい戦い。<br><br><br>臥薪嘗胆のために、今日の私の珍発言をあげる。<br><br>得たものは、　笑いの力というか、感動体験です。<br><br>視聴率は取れなくて良いので、楽しくなくて良いと思います。<br><br>～～　です。（質問なんだっけ）<br><br><br><br>負けに不思議の負けなし！！！<br><br>成長あるのみです。<br><br>。</font></font>
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<link>https://ameblo.jp/giml-marga/entry-10465619526.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 22:52:55 +0900</pubDate>
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<title>ぬああ</title>
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<![CDATA[ まじめすぎて自分を抑圧してる。<br><br><br><br><br>プレッシャーを掛けるやり方から、<br>希望を原動力にするやり方に変えなきゃ<br><br><br>楽しんでこそ最大限の力が発揮される。
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<link>https://ameblo.jp/giml-marga/entry-10448349023.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 22:33:05 +0900</pubDate>
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<title>そもそも本質という言葉</title>
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<![CDATA[ <font size="2">本質（ほんしつ）とは、<br><br>あるものがそのものであると云いうるために最低限持たなければいけない性質をいう。<br><br>もしくはそうした性質からなる理念的な実体をいう場合もある。<br><br>或る存在を必然的にその存在として規定する内実がその本質である。<br><br>伝統的には、「それは何であるか」という問いに対する答え（「何性」）として与えられるもの。<br><br>それに対して、ものに付け加わったり失われたりして、そのものが、そのものであることには関わらない（必然性のない）付帯的な性質を、偶有（性）という。<br><br>一般的には広義の使われ方として、「見せかけ」や「表面上の事柄」に対する概念としての「正体」や「真<br>髄」など<br><br>「ものの奥底にある表面的でない、中心的な、本当の性質」の意味で使われる。<br><br><br>対義語は現象。</font><br><br><br><br>大方イメージどおり、<br><br><br>本質とは、　要素をさすのか、　　ある事象の、核となる唯一（事象の一番重要な意味）<br><br>どっち
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<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 16:36:28 +0900</pubDate>
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<title>64PV</title>
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<![CDATA[ <font size="3">ただの就活生がブログを書くだけで、<br>６４ＰＶもあるとは驚きました。<br><br>誰か　さんありがとうございます。<br><br><br>この緊張感が、日記ではなくブログでやる意味だ。<br><br>twitter のくせで、なんでもないことを書こうとしてしまいがちですが、<br>そこは気をつけるつもり。<br><br><br>twitter の心地よさは何なんだろうと考えている。<br><br>人間の承認欲求は、本当は誰かに見られたい、認識されたい<br>程度のレベルで満たされる部分が大きいのかもしれない。<br><br><br>「満員電車なう、おっさんきつい」<br><br>これを、フォロワーひいては社会に向けて発信することに<br>意義はないから。<br><br><br>ただ、気をつけなくてはいけないのは、自分もそうだけど、<br>多々公の場で発言していることを忘れてしまうということ。<br><br>そう考えてみると、<br><br>聞かれること。よりも、独り言を言うこと<br>自分の言葉や思考を形にして認識することのほうに意味があるのかもしれない。<br><br><br>個人的な発表、　単なる存在の承認<br><br><br>どちらに大きな意味があるんだろう。<br>まぁ　どちらにも意味はあるだろうけれど。<br><br><br>人間とは何か。人間の欲求はどういうところから来るかというところから、人間の心の本質に少しでも近づきたい。<br><br><br>マッククーポン　ポテト１５０円は驚きなう<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/giml-marga/entry-10447964348.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 15:03:40 +0900</pubDate>
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<title>就活は愛の告白。何を恐れるか。</title>
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<![CDATA[ 就職活動とは、多くの存在を認め、愛を振りまく活動です。<br><br>一つ誤解が生まれる原因があるとすれば、それは新卒一括採用というステージで一斉に始められる事。それによって、やらなければいけない。やらされている。という勘違いをしがち。<br><br><br>しかし、本来就職活動とはどういうものか。<br>それは、あなたのやっている事は素晴らしい、あなたの会社の思い、そこで働く人々の仕事、思い、社会へしようとしている貢献、私はそれらが大好きです。<br>すごく共感します。　憧れます。<br>そして、私は同じ事を願っている。<br>だから、一緒に働きたい。　あなた方は素晴らしい。私はあなた方を愛している。<br><br><br>申し遅れました。私こういうものです。初対面でいきなりこんな事を言ってすみません。でも私の愛は本当なのです。<br><br><br>学生時代に頑張ったこと？　よく聞いてくれました。ありがとうございます。私に興味を持ってくれたのですね。嬉です。<br><br>私は、こんな思いで、誠実に人を喜ばせたいという思いで学生時代は頑張ってきました。<br>だからこそあなたが好きなんです。<br>困難だった事を聞いてくれるんですか？　ありがとうございます。<br>私はこんな経験をしました。こんな苦労があったけれど、こんな喜びもあった。<br>あなた方のやっている事も、同じ様な喜びがあるじゃないですか。<br>私もあこがれのあなた方と一緒に、思いを遂げたい。<br><br>そういう事です。<br>人から愛を告白されて嫌な思いをする人はいない。もしかしたら、ごめんなさい他に好きな人がいるんです。ほかに付き合っている人がいるんです。と言う事はあるかもしれない。<br>しかし、愛を告白された事はとても嬉しい事だ。就職活動は、たくさんの人に愛を振りまける素敵な機会だ。<br><br>ただ、<br>一つだけ不幸なパターンがある。<br><br><br>それは不誠実な愛を告白された時。たばこを片手に携帯をいじりながら、好きと言われても嬉しくない。それは、両方とも不幸になるだけ。<br><br>それが就職活動の唯一の不幸だと思う。<br><br>多くを認め合いを振りまく事は素晴らしい事だ。<br><br>自分が今まで本当に誠実な思いで、いろいろな物事と向かい合ってきたことを誇りに思って、正直に愛しています。と伝えればいい。<br><br>そんな素晴らしい活動が、就活だ。<br><br>本質を見誤ることなかれ。<br>
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<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 02:31:42 +0900</pubDate>
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<title>ネタが、、、、、</title>
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<![CDATA[ <font size="3">俺は単発系のネタに弱い<br><br>ある一つの事を達成するまでのプロセス、どう試行錯誤してどんな困難にぶち当たってどう人の協力を経て乗り越えたかっていうネタが、、、、<br><br><br>その方が説得力と言うか、　実際に俺がどういう動きをするのか。そこを掘り下げることでどういうコンピテンシーがわかるのか。<br>その為には、やっぱりそういうネタが良い。<br><br><br>んんん<br><br><br>やっぱり、早く今まで書きだしたネタを、　　様々な項目で立体的に構成しなくては<br><br><br>二月三日にやる。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/giml-marga/entry-10447434404.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 21:40:54 +0900</pubDate>
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<title>本質</title>
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<![CDATA[ <p>このブログで、本質を見極める姿勢を追求したいと書いた。</p><p>はたして本質とは何か？</p><p><br>俺は、一つは因果関係から見出せると思う。</p><p><br>だから、コンサルタントの質問力でも、<br>本質は「矛盾を追及したところに見つかる」と言う一つの手法を示したんだと思う。</p><p><br>もし気付いた時は、　書く！</p>
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<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 19:19:22 +0900</pubDate>
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<title>情熱大陸といえば</title>
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<![CDATA[ <p>おや、自分情熱大陸と言う花井氏を前の記事に書いて思い立った。</p><p>はたして情熱大陸が、その人に対する愛情、親近感をいかに描いているか。</p><p><br>「すごい人（コンピテンシー）＋とても魅力的な人（親近感）」をいかに描いているかを、時間があったら研究してみよう。</p><p><br>さて難しいのは、自分は有名性がないから、それにプラスして説得力が必要だという事。</p><p><br>ESは説得力！！</p><p>ということで、<br>１経験を掘り下げる。<br>２文字面だけで追求せず、何度も見直して本当に他人が実感を持って腹に落とせる話か（誇張はないか、現実の５％謙虚に書いているか、あまりにユニークな解釈をしていないか、飛躍はないか）</p><p>という２点を念頭にさらなる自己分析。</p>
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<link>https://ameblo.jp/giml-marga/entry-10447302787.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 19:13:13 +0900</pubDate>
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<title>欠点を表現するという親近感。　これ以外とむずい。</title>
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<![CDATA[ <p>ESが面接の道具と言う観点も忘れずに書く。</p><p>コンピテンシー面接について学んだが、<br>それを権威にしてはいけない。</p><p>そんなことは想像してみれば明らか。</p><p>私はその能力ならあります。だって～の経験があるから。を繰り返すだけじゃだめだ。</p><p>それにプラスして人間性の項目、つまり親近感の項目も準備しなければいけない。</p><p>最終的には人間力なんだ。アピールではなく、あくまで雑談レベルの親近感の項目を入れなければ。</p><p>つまりは、自分の志向や体験を語る事を通して、そこに自分と言う人間の持つ愛らしさ？　というか　人間的にいとおしいと思える部分がなければいけない。</p><p>キーワード</p><p>面接官は、父親世代。<br>そこに経験があれば、自分が実感した事として説得力がある。</p><p><br>そういえば、昨日久しぶりに会った友人に、コンサルに向いていると言われた。<br>はて、もう少し多く受けてみよう。</p><p>元来、人に教えたり諭して、その人が行動を変えた時すごくうれしい。</p><p>塾の講義でも、「あーなるほど」とか講義中に「あっ　俺間違えてる」なんて気付きを誘発できた時はすごくやりがいを感じる。</p><p><br>自分の志向＝人に影響を与える事が好き。（笑いで元気にする、説得や交渉して相手が行動を変える）</p><p>もう一つキーワード</p><p>人を元気にしたい。ではなく、最終的には、どんな人にどういう影響をどう与えたいのか（広告的発想）まで落とし込む必要がある。</p><p><br>さて、この記事のまとめ。</p><p>１人に影響を与える事が好き。を掘り下げよう。<br>２自分のコンプレックスや欠点を見つけて「自分情熱大陸」をどう描くかを考える。<br>３ハウツーはとても大事。先人の知恵を否定する必要はない。しかし、それはあくまでツール。その中にどのような自分を表現するかがコンテンツ。<br>ツールを手に入れて満足するのは、高校生まで。大学生以降、what you are がなくては。</p><br><br><p>さぁ　欠点とは何か、　その本質を考えよう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/giml-marga/entry-10447298369.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 19:02:48 +0900</pubDate>
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<title>改めて、</title>
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<![CDATA[ <p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">改めて、ブログを始めました。</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">多くの人に見られる事を目的にするんじゃなくて、あくまで誠実に自分や社会を考えた軌跡として、またそこに他人の目を入れることで客観的に、オナニーにならないように考える為のブログ。</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">デザインは冬。　「今は冬、必ず春は来る。」と言う思いを込めて。</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">そういえば、浪人中は「宵」、暁、黎明、とか、合格までを日の入りから日の出までに例えて自分のやる気を喚起していた。</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">やまない雨はないし、朝は必ず来る。こういった類の言葉を真摯に信じる。</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">というわけで、新聞や就職活動を通して感じた事をより深く、</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">社会や自分について、また人間とは何か、伝えるとは何か、消費するとは何か、働くとは何か、コミュニケーションとは何か、キャリアビジョン、大目標は何か、</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">と言ったことについて謙虚に考えていきたい。</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">よって、そもそも人に見せる事は目的としていない。</font></span></p><p></p><p><font size="3" face="Century"><br></font></p><p></p><p><font size="3" face="Century"><br></font></p><p></p><p><font size="3" face="Century"><br></font></p><p></p><p><font size="3" face="Century"><br></font></p><p></p><p><font size="3" face="Century"><br></font></p><p></p><p><font size="3" face="Century"><br></font></p><p></p><p><font size="3" face="Century"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/giml-marga/entry-10447284417.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 18:52:42 +0900</pubDate>
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