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<title>若い看護師のプライベートルーム</title>
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<description>医療とはなんら関係のないプライベートなことを書きます</description>
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<title>この仕事。</title>
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<![CDATA[ <p>仕事はまさに激務。</p><p>そのほかにも研修、委員会、係り活動、勉強会。</p><br><p>これをくそまじめにこなしてたら、壊れます。</p><br><p>患者にまじめに向き合ってたら、心を壊します。</p><br><p>仕事で患者の訴えにひらすら対応しているのに、プライベートでなんでこんなに同期の愚痴を聞かなきゃあかんのさ。</p><p>口をひらけば、彼氏ののろけ、今日の仕事の愚痴。</p><p>いくら言えば気が済むのだ？</p><br><p>やめたいならさっさと辞めればいい。だれも止める者はいない。</p><p>代わりならいくらでもいるのだから。</p><p>社会人とはそういうものだ。</p><br><p>やりたいことと違う？</p><br><p>じゃあやりたいことはなに？</p><p>そんな都合のいい世の中じゃない。</p><br><br><p>ｲﾗｲﾗする。私だって、いつも我慢してるんだ。</p><br><br><p>私だって、、こんな仕事辞めたいわ。</p><p>話が違う。こんなハズじゃなかった。</p><br><p>それでも、自分に与えられた使命。仕事はこなさなくちゃいけない。</p><p>それが社会人。大人。</p><br><p>くそっくそっくそっ！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！</p><br><p>悔しい悔しい悔しい。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ginga-kiraboshi/entry-11629808546.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Oct 2013 23:46:15 +0900</pubDate>
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<title>ダイエット。</title>
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<![CDATA[ <p>それは、学生のときのこと。</p><p>そのときおつきあいをしていた男性に「太い」等といった言葉でほぼ毎日、体型についての指摘を受けていた。</p><p>私は身長167cm、体重は50ｋｇ代後半。</p><p>体型の印象としてはまったく細身なほうではなく、ぽっちゃりめではあった。自分でも、それをコンプレックスに感じていた。もっと細くなりたい、でもダイエットはうまくいかない・・という日々だった。</p><br><p>しかし、彼にこのままじゃ嫌われると危惧した私は、ダイエットを決意した。</p><p>その全貌は、極端なものであった。</p><br><p>時期は真夏。</p><p>朝早く家をでて、実習先の病院にいくこともあったが、通学を自転車から、徒歩に変えて、（学校の最寄りからは自転車orバスを使う人がほとんどの距離）あとは食事制限。</p><br><p>とうぜん体重は落ちた。面白いくらいに。</p><p>最初は、体重計に乗るのがすごく億劫であったが、だんだん数字をみるのが楽しくなった。</p><p>どういった食生活を送っていたかというと。</p><p>・朝ごはんは、母が菓子パンを出す。それをとりあえず食べる。</p><p>・昼ご飯は、「午後の授業が眠くなってしまうから」と母に言い、おにぎり一個だけつくってもらう。</p><p>・夕ご飯は、たべないと家族が心配するため、ある程度食べる。でも、お茶碗にはごはんは3口くらいしか盛らない。でも、あまり夕飯も食べたくないため、たいてい、夕食は外で友達と食べるといい、絶食か、０カロリーのなにかを食べるか程度にした。</p><br><p>最初の１～３か月は面白いくらいに体重が落ちた（それでもかなりゆっくりな速度でおちてた気がする）が、54kg以下からは、本当に、体重が落ちなくなった。平行線だった。これがダイエットの停滞期。</p><p>「増えてなければそれでいいじゃないか」と思えなかった。減らない数字がとても恐ろしく感じた。鏡のなかの自分の裸をみても、たいして体型は変わっていないではないか？と思った。</p><br><p>食事制限は限界の領域だし、運動は嫌い。通学であれだけ汗かいて早歩きしているのだから、それで良しとしたかった。</p><p>飲み物を制限し、摂取したものを嘔吐するという方向に向かった。もはや、自分の消化器を入れ物としか認識していないおバカさんダイエットである。</p><br><p>最終的に、そんな私の見た目は「痩せてきれいになった」というより「やつれた」といった印象だったらしい。</p><p>学校の教員や、同級生から心配される毎日だった。</p><p>でも、そんな周囲の心配を「私が痩せていくのをみんなが許せないのはなぜ？」としかとらえていなかった。</p><br><p>そんなこんなでただの拒食気味のおばかさんダイエットをしていたわけだが、ダイエットは自分との戦いなだけに（ダイエットしたことのある者しかわからないであろう）これだけストイックに物事を頑なに持続させることのできた自分の意思は、だれかに認めてほしかった。この思いだけは今でもある。</p><p>だれに認めてほしいって、私に太いなどと言い続けた彼だった。</p><p>でも彼は「少しは痩せたよね。でも足はなあ。」と言った。</p><p>そう評価した彼。この評価は、より私の拒食を煽ることとなる。</p><br><p>最終的に体重は51kgまで下がった。</p><p>そのときには、ほんとうにカラダはへろへろで、いつも倒れそうだったし、精神的にはいつもイライラしていたし不安定でしかなかった。</p><p>１６７cm　５１ｋｇとは、激ヤセの分類ではないとは思うが、私至上もっとも激ヤセだった。</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>しかしこの無理なダイエット、到底持続することは不可能である。</strong></font></p><p><strong><font color="#ff0000"><br></font></strong></p><p><font color="#333333">元拒食症で死にかけたくらいの経験をした同級生が、本気で心配してくれていて、「ほんとうに女のひとの体のリズムが壊れる。すすむと、こどももできにくくなるし、脳も小さくなってしまうんだよ。こわいんだよ」と教えてくれた。</font></p><p><font color="#333333"><br></font></p><p><font color="#333333">それでまあ、元来たべるのは大好きなので、死にかけることもなく食生活はいままで通りに戻り、、体型も、以前にように戻り・・・・現在に至る。</font></p><p><font color="#333333"><br></font></p><p><font color="#333333"><br></font></p><p><font color="#333333">新しい彼氏は、ダイエットを強要はしない。痩せなくていい。運動不足が心配。とほんきでいってくれる。</font></p><p><font color="#333333">でも、今日、私の二の腕をもんできた。私の二の腕は脂肪でやわらかくて太いから。</font></p><p><font color="#333333">彼は、ランニングを趣味（？）としているから、それに誘ってくれる。</font></p><p><font color="#333333">私は、またもやダイエットを決意したのだ。</font></p><p><font color="#333333">でも、それは依然やったような上記のような糞ダイエットではなく、、生活習慣に取り込んだ健康的なダイエットを目指すものだ。</font></p><p><font color="#333333">そう、それは運動。</font></p><p><font color="#333333">食生活においても、酒などは控えめにするといった配慮など必要になってくる。</font></p><p><font color="#333333">生活を見直すのだ。</font></p><p><font color="#333333"><br></font></p><p><font color="#333333">がんばろう。</font></p><p><font color="#333333"><br></font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ginga-kiraboshi/entry-11597895872.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Aug 2013 23:30:29 +0900</pubDate>
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