<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>当分糖分製作所ブログ(ゆーしブログ)</title>
<link>https://ameblo.jp/ginnoito1001/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ginnoito1001/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日々、経験する事、自分自身の思考を文字お越しします。洋菓子からコンサルティング、個人の方へのアドバイスまでブログにしていきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>人はすぐに落ちる</title>
<description>
<![CDATA[ <p id="81a557c2-ae54-4907-ae6b-fa7d7ec6a74f" name="81a557c2-ae54-4907-ae6b-fa7d7ec6a74f">(✿✪‿✪｡)ﾉｺﾝﾁｬ♡当分糖分製作所です！<br>今日は「人はすぐに落ちる」について。<br>自分事でもあるので、忘備録的な記事です。</p><p id="eb6ff6b4-f722-4c92-8ac6-a110cf2c4ec8" name="eb6ff6b4-f722-4c92-8ac6-a110cf2c4ec8">□ポジティブは良い事なのか？□<br>近年、「ポジティブシンキング」とよく言われます。<br>前向きに考えようぜ！<br>ってやつです。</p><p id="432dd9b9-02e8-486f-8b45-a6b527ba86b3" name="432dd9b9-02e8-486f-8b45-a6b527ba86b3">どんな物事も<br>「起こった事実」というだけであり<br>良いも悪いも、ポジティブもネガティブも自分次第。<br>どの角度から見るのか。どの立ち位置から「物事を見るのか」<br>でだいぶ変わってきます。　</p><p id="e4d72ac8-f3bf-461b-9146-cb4bee0a5970" name="e4d72ac8-f3bf-461b-9146-cb4bee0a5970">とはいえ<br>「ポジティブ」と「期待」は表裏一体で、僕は期待には期待してません。<br>なので、ポジティブシンキングには疑問を持っています。</p><p id="b58bf65f-7d41-40a7-bcab-7ab500239614" name="b58bf65f-7d41-40a7-bcab-7ab500239614">□とにかく平らに、ゼロ視点□<br>精神的に落ちてしまう人は<br>「日頃、前向きにポジティブに」<br>と意識している特徴があるな　と思います。</p><p id="6d3b1770-71e7-4a60-bcc2-3f2ed76853a7" name="6d3b1770-71e7-4a60-bcc2-3f2ed76853a7">ポジティブには期待がセットとなります。<br>「ポジティブで居続ける事が、成功につながる」<br>こんな感じです。<br>これがいつの間にか<br>「成功する自分に期待している状態」になります。<br>しかし現実は？<br>ここに「裏切りに似た感情」が生まれます。<br>ここで自分自身にストレスがかかります。</p><p id="9d4f053d-9e10-4aa7-9dcf-61aca52dfd44" name="9d4f053d-9e10-4aa7-9dcf-61aca52dfd44">個人的には<br>「ポジティブでいる」<br>というより<br>「ネガティブにならない」<br>と決める方が効率的だと思います。</p><p id="331aeda8-2cb1-4e33-a6e5-22e334e877ae" name="331aeda8-2cb1-4e33-a6e5-22e334e877ae">□ポジティブの副作用□</p><p id="7ee866e8-cc66-42ab-848a-5a70ec51fcf9" name="7ee866e8-cc66-42ab-848a-5a70ec51fcf9">ポジティブに物事を捉えると、まさかの落とし穴にはまったりします。<br>「イケイケゴーゴー」<br>で物事を考えると、落とし穴が見えなくなります。</p><p id="54c2ac13-01dc-4984-b8de-9fe61f6a79ad" name="54c2ac13-01dc-4984-b8de-9fe61f6a79ad">大切な事は「いつでも平常心」です。<br>これを心がけ、「起こった事実」に目を向ける事で、捉え方の自由度を変える事が出来ます。<br>なんでも前向きにとらえるのではなく、時に「自責」から外れ、外側の原因を見つける事も大切です。</p><p id="00869f54-7c70-4791-a799-020261671c6d" name="00869f54-7c70-4791-a799-020261671c6d">コロナウイルスが「人間」に危害を加えた。<br>確かに、人間の目線から見ると「害」です。<br>しかし、外出制限がかかった事により、自然は復活しました。<br>「自然」の側面から見ると、コロナが「ワクチン」だったわけです。</p><p id="24f28a67-f55e-446d-b1e2-a39721d1c363" name="24f28a67-f55e-446d-b1e2-a39721d1c363">多角的に物事を見る事により、新しい発見や即改善を作り出す事が出来ます。</p><p id="f8597ac5-b77c-405b-bd79-379de2f971b1" name="f8597ac5-b77c-405b-bd79-379de2f971b1">この最大のコツが「平常心」です。</p><p id="c1cd8bc9-434c-4457-9572-2d634b6cb7ee" name="c1cd8bc9-434c-4457-9572-2d634b6cb7ee">お読み頂きありがとうございました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ginnoito1001/entry-12784622203.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2023 20:37:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>死と向き合う</title>
<description>
<![CDATA[ <p id="ee53bdb4-b7e2-4b60-8f27-aaacba0fa58d" name="ee53bdb4-b7e2-4b60-8f27-aaacba0fa58d">今日は死と向き合う<br>こんな記事を書いていきたいと思います。</p><p id="119e2d6f-7506-46e8-8b4d-fbd138031a70" name="119e2d6f-7506-46e8-8b4d-fbd138031a70">先日、祖母が無くなりました。<br>91歳でした。<br>僕自身、「悲しい」という感覚はあまりありません。<br>というより、その感情に蓋をしていると思っています。</p><p id="76508621-f91c-4ee2-ba9a-970f8cae732a" name="76508621-f91c-4ee2-ba9a-970f8cae732a">今回の祖母の死も<br>「悲しい」<br>「もう会えない」<br>と思う事はありませんでした。</p><p id="147d0309-e71a-4ea5-8052-109d038217fc" name="147d0309-e71a-4ea5-8052-109d038217fc">なかなか理解されないのですが、僕は人が亡くなっても<br>「いつでも会える」<br>と思っています。</p><p id="ea6ea9d4-f5ef-4e1f-9b48-5cc9020e4837" name="ea6ea9d4-f5ef-4e1f-9b48-5cc9020e4837">故人を思い出せば良いと思っています。<br>もしかしたら過去の記憶を思い出しているだけかもしれません。<br>どんな時を思い出しても<br>「今思い出している」と僕は思っています。<br>「今、この瞬間に頭の中で、心の中で会っている」<br>そう思うんです。</p><p id="a43acc4e-9c0f-4e87-b552-2921f69a5755" name="a43acc4e-9c0f-4e87-b552-2921f69a5755">なので、「会えなくなる」という感覚は一切ありません。</p><p id="8ced4615-8124-4a5a-b7b6-91254ae04994" name="8ced4615-8124-4a5a-b7b6-91254ae04994">そして、大切な人が亡くなった時に一番最初に考える事が<br>「亡くなった人の大切な存在」<br>です。僕はその存在を大切にしていく事が何よりの供養だと思います。</p><p id="15330f36-fc55-4226-8a3b-b8d0e373c2e4" name="15330f36-fc55-4226-8a3b-b8d0e373c2e4">生きていく<br>という事は一歩一歩「死」へ進んでいるという事です。<br>長い人生、ついついそんな「当たり前の事」を忘れてしまいます。<br>でも「必ず来るいつか」を故人が教えてくれます。</p><p id="06735f26-1919-4a18-a92e-a030bcedd204" name="06735f26-1919-4a18-a92e-a030bcedd204">生きていれば、辛い事や苦しい事があります。<br>そんな感情を抱くことそのものが生きている証明だと思います。</p><p id="cea906b9-0e4e-4e60-b600-2a38fe610650" name="cea906b9-0e4e-4e60-b600-2a38fe610650">「死」と向き合った瞬間に「今」を考えます。<br>自分は人生を通して、何を達成させたいのか。<br><br>「生きている目的は何か」<br><br>人それぞれ違うと思います。<br>しかし、必ず「あなたが生まれてきた意味や目的」は存在します。<br>本当の「カルマ」とはその目的なんです。</p><p id="848b7ac9-72e4-49f8-97bb-cc2773c366b5" name="848b7ac9-72e4-49f8-97bb-cc2773c366b5">お金がたくさん入ってくることが「目的」になる事はほとんどの場合無いと思います。なぜなら「お金」は「手段」だからです。<br>その手段を通して人と出会います。<br>そして、「誰かの為に生きた」それを感じた時に、心が震えます。<br>その震えた瞬間こそ【自分の生きる意味】なんだと感じる事があります。</p><p id="a35ecee8-21b5-4030-a7e0-828dae419d2e" name="a35ecee8-21b5-4030-a7e0-828dae419d2e">日々の当たり前になれると「思考停止」します。<br>その瞬間に、「時間」は進んでも「人生」は止まっています。</p><p id="9207565a-837f-42f0-aa12-18bde16a9cc2" name="9207565a-837f-42f0-aa12-18bde16a9cc2">しかし、時間と体には限界があり、いつまでも持続しません。<br>だからこそ、「今この瞬間」と徹底的に向き合う必要があると<br>おばあちゃんが最後に教えてくれました。</p><p id="8f2c8a99-c077-469f-b31b-7550b7b882b4" name="8f2c8a99-c077-469f-b31b-7550b7b882b4">働き者のおばあちゃん。<br>安らかに眠る事なく、すでに次の人生を生きていると思います。<br>息を引き取ったその瞬間に、産声を上げているのではないかと思います。<br>輪廻転生<br>天国も地獄もなく閻魔様も存在しない。</p><p id="88a65cfc-e6fe-454b-a3ca-0fc6a3f3f096" name="88a65cfc-e6fe-454b-a3ca-0fc6a3f3f096">この人生で、やり残したことが無いように。次の人生に持ち越さない様に<br>本気で真剣に生きていこうと思います。</p><p id="310a3621-c04c-457d-b676-8b77e796b300" name="310a3621-c04c-457d-b676-8b77e796b300">お読みいただきありがとうございました。</p><p id="d9eba22d-4491-4876-b98f-f0a92e24d4be" name="d9eba22d-4491-4876-b98f-f0a92e24d4be">&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ginnoito1001/entry-12783935742.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jan 2023 16:20:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>とにかくやる</title>
<description>
<![CDATA[ <p id="0ea8e96b-0493-4c06-b5fa-844befe36f02" name="0ea8e96b-0493-4c06-b5fa-844befe36f02">(✿✪‿✪｡)ﾉｺﾝﾁｬ♡当分糖分製作所です！<br>今日は「とにかくやってみる」について。</p><p id="e4f8d438-0657-48f5-9aea-2b55ae6dffdf" name="e4f8d438-0657-48f5-9aea-2b55ae6dffdf">□とにかくやる□<br>先日の記事でも書いたように「行動」が大切です。<br>とにもかくにもやってみる事です。</p><p id="f71ca035-2024-4afc-8eb9-1f054e4ce409" name="f71ca035-2024-4afc-8eb9-1f054e4ce409">ほりえもんが言うように<br>「失敗の本質は誰も知らないから」<br>です。<br>たしかに。どんなサービスだろうと、商品だろうと<br>「誰かに知られる」これが無ければ仕事になりません。<br>つまり、あなたの「失敗」は誰も知らないわけです。</p><p id="5a762cf8-830e-4f8d-b304-b42b8d015938" name="5a762cf8-830e-4f8d-b304-b42b8d015938">失敗に恐れを持たない方が良いです。</p><p id="ddbbce42-47c1-4926-91d4-707cf23b0956" name="ddbbce42-47c1-4926-91d4-707cf23b0956">□行動できない本質□<br>行動できない本質は「人の目」にあると考えます。<br>リスクとか、損失の不安も考えられますが、現代に「損失が出ない」挑戦は無限にあります。<br>やはり、人の目が気になってしまうのかなと。。。</p><p id="7a54892d-2cca-4d25-8c6a-737db102769e" name="7a54892d-2cca-4d25-8c6a-737db102769e">「人なんか関係ない」<br>「人になんか興味ない」<br>こう口で言っている人でも、実際に行動に移せている人はほんのわずか。<br>気になっちゃう事は仕方ないですよね。<br>めっちゃわかります。</p><p id="ca5752ac-1774-4792-866a-9be170c17d47" name="ca5752ac-1774-4792-866a-9be170c17d47">人は集団の生き物！人目が気になる事は仕方が無いです。</p><p id="b8c3a848-18fd-4355-b207-8c751ea52065" name="b8c3a848-18fd-4355-b207-8c751ea52065">□突破法□<br>って言っていても仕方が無いので、「突破法」のご案内です。<br>結論から言うと「お金を支払う」です。</p><p id="35a01458-ea78-410d-b6a6-4311caf908fd" name="35a01458-ea78-410d-b6a6-4311caf908fd">これは僕の経験談です。<br>僕も人の目が気になったり、自分に向いてくる言葉が気になる人間でした。<br>なので、SNSも苦手。発信なんて出来ないよ！こんな気持ちでした。<br>しかし、この時代に「SNS」の力は必要で「やりたい事」の達成には必需品だと思っていました。<br>だから、講師を探して、受講料を支払い、SNSとは何なのか。具体的な発信方法などを勉強しました。<br>出来る所から始め、少しずつ発信していくようにしました。<br><br>だってお金を払ったら回収したいじゃん！って気持ちです。</p><p id="679eae24-776a-4a9a-839f-3c8ccb60181c" name="679eae24-776a-4a9a-839f-3c8ccb60181c">そこで気が付いたんです。<br>「誰にも見られてないし、誰からも言葉は飛んでこない」<br><br>そうなんです。<br>「誰も僕に興味はない」って事を知ったんです。<br>こうなるとリミッターははずれ、ガンガン発信できるようになりました。<br>このｎｏｔｅもそうですし、数か月前にインスタも始めました。</p><p id="5cee6950-a2a3-48e0-ada3-32f4068e1583" name="5cee6950-a2a3-48e0-ada3-32f4068e1583">突破方法は<br>お金を払って自分に負荷をかける<br>何事も「自分は誰からも興味を持たれていない」という事を知る<br>「だからこそ興味を持ってもらえるように発信する」<br>誰にも知られないから失敗だ　と自分に教える。</p><p id="ac094052-984b-4294-9b27-e3027f1f1f23" name="ac094052-984b-4294-9b27-e3027f1f1f23">これだけ心掛ければ前に進んで行けると思います。</p><p id="8cf07153-210b-44fd-b034-48ddf0fd62d6" name="8cf07153-210b-44fd-b034-48ddf0fd62d6">先日初めて投稿した「洋菓子店の裏側動画」の再生回数が1万回を超えて、たくさんの方に見て頂けて嬉しかったです。</p><p id="e8a463ba-55bd-4c85-ae58-7b2ec583c2a3" name="e8a463ba-55bd-4c85-ae58-7b2ec583c2a3">この記事を見ていただいた方にもチェックしていただけると嬉しいです。<br>お読みいただき、ありがとうございました。</p><p id="7e021d65-679e-449b-aa00-95328e83901c" name="7e021d65-679e-449b-aa00-95328e83901c"><a href="https://www.instagram.com/yu.shi110" rel="noopener noreferrer nofollow" target="_blank">https://www.instagram.com/yu.shi110</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ginnoito1001/entry-12782954830.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2023 16:51:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>脳改造</title>
<description>
<![CDATA[ <p id="94d0f339-c34c-459d-97a9-0713525e5b1c" name="94d0f339-c34c-459d-97a9-0713525e5b1c">今日は「セルフコントロール」のお話を。。。</p><p id="d99e29e3-94ad-4099-b39c-575c6071e607" name="d99e29e3-94ad-4099-b39c-575c6071e607">良く言われますが、人は95％無意識で動いております。<br>その「無意識」の中に「マイナス要素」がある事により、自分自身の行動を抑制してしまうのが人間です。</p><p id="88a8af95-506e-4fb7-9466-97a158e2f2c5" name="88a8af95-506e-4fb7-9466-97a158e2f2c5">「メンタル重要だぜ」って話しです。</p><p id="b73ce3a5-df57-4b85-be95-d84eff60bc63" name="b73ce3a5-df57-4b85-be95-d84eff60bc63">この手の話をすると<br>「メンタルなんて関係ない。行動あるのみだろ」<br>って人もいますが、その発言こそ、自身のメンタルからきているものです。<br>自分のフィルターを通して世界を見ている　<br>そんな感じです。</p><p id="43989629-64e5-4351-8df2-e82687dab5c2" name="43989629-64e5-4351-8df2-e82687dab5c2">例えば<br>SNSの投稿にネガティブになる(自分を外に出す事が苦手)<br>とか<br>新しい関係作りが苦手(他者との出会いの場が苦手)<br>とか<br>選択肢を持てない(絞られた中からでなければ選択できない)<br>などなど<br>共感していただける方もいらっしゃるかと思います。</p><p id="fee411c4-dc22-41d8-b1c5-fee7a577a2b5" name="fee411c4-dc22-41d8-b1c5-fee7a577a2b5">それは全て「誰か」が決めたわけでは無く<br>「自分」が決めた事なんです。</p><p id="47c02245-0313-45b2-bd09-7f1018c0a0f7" name="47c02245-0313-45b2-bd09-7f1018c0a0f7">脳というものは、何かを出さないと新しい事を入れられません。<br>パソコンの容量が増えた時に、外付けハードディスクを付けると処理速度が速くなる的な事です。</p><p id="8619715a-1dcb-4e9b-8a3d-278ba8566afe" name="8619715a-1dcb-4e9b-8a3d-278ba8566afe">では、どうやって「今」の脳の容量を開けるのか。<br>それは自分と会話して、紙に書き起こす事です。<br>紙が外付けハードディスクの代わりをしてくれます。</p><p id="97641577-6f47-422e-bd42-e59b14bd739c" name="97641577-6f47-422e-bd42-e59b14bd739c">自分のネガティブな感情が出てきた時や、今一歩踏み出せない時など<br>「なぜその行動を抑制しようとしているのか」<br>自分に聞いてみて、紙に書きまくる。</p><p id="0bb15550-3b66-4254-a4b9-4483cf2862df" name="0bb15550-3b66-4254-a4b9-4483cf2862df">過去の経験が影響しているかもしれません。<br>「誰か」に言われた「何か」が阻害している可能性もあります。</p><p id="4e28f276-a93f-4248-b0a3-3e2cf0e3ed02" name="4e28f276-a93f-4248-b0a3-3e2cf0e3ed02">誰かに書いた紙を見せるわけでは無いので、思うがままに書くと効果が表れます。<br>このセルフコントロールはかなりお勧めです。</p><p id="d6c9caf8-5491-4aa8-9669-0a1a6e5613a3" name="d6c9caf8-5491-4aa8-9669-0a1a6e5613a3">&nbsp;</p><p id="e5e87bbb-6b03-4f6f-9dd5-c15377390417" name="e5e87bbb-6b03-4f6f-9dd5-c15377390417">今一歩踏み出せない人<br>同じ失敗を繰り返してしまう人<br>色々な思いを持って皆さん生きています。<br><br>「メンタルが弱いなんて言い訳にしかならない」<br>「メンターなんて必要ない」<br>「自分の目標に向かって行動するだけだろ」</p><p id="6c799296-d648-41d4-bba2-e026d1af885c" name="6c799296-d648-41d4-bba2-e026d1af885c">成功を収めた人はこんなニュアンスの事を言います。<br>辛いですよね。わかります。<br>自分にはそんなメンタルが無い。だから成功出来ないん存在だ。<br>そう思ってしまうかもしれません。<br>でも大丈夫。<br>人にはそれぞれの人生があって、人それぞれの感情があります。</p><p id="788ad6a6-2b61-48db-affd-838d8388244b" name="788ad6a6-2b61-48db-affd-838d8388244b">「手足は2本ずつしかないから、従業員を雇用する」<br>と経営者が言うように<br>「メンタルが弱いから、強くなれるように誰かに依頼する」<br>これで良いと思うんです。<br>成功なんて生きている人間の数だけあるので。</p><p id="b6b60972-28c1-4c99-82d2-b64e5ff85b3f" name="b6b60972-28c1-4c99-82d2-b64e5ff85b3f">今は「良い所」しか見えない時代です。<br>特に「経営者」や「投資家」の成功例をたくさん見れる時代。<br>でも<br>「成功の本質は失敗からの改善」です。<br>全て自分からです。<br>だから、セルフチェックをして、この時代に、この世界に<br>「明るい未来」を見られる人が多くなれば　と思い今日はこの記事を書きました。</p><p id="c291b085-eab6-4c6d-a366-2313276ac3a5" name="c291b085-eab6-4c6d-a366-2313276ac3a5">お読み頂きありがとうございました。<br><a href="https://www.instagram.com/yu.shi110" rel="noopener noreferrer nofollow" target="_blank">https://www.instagram.com/yu.shi110</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ginnoito1001/entry-12782954684.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2023 16:50:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人生を落とすトリガー</title>
<description>
<![CDATA[ <p id="3d788273-7bb9-4046-859c-3de269735efa" name="3d788273-7bb9-4046-859c-3de269735efa">✿✪‿✪｡)ﾉｺﾝﾁｬ♡当分糖分製作所です！<br>今日は人生落下について。</p><p id="b60a06c7-cedd-46fe-a668-1c1f9070df57" name="b60a06c7-cedd-46fe-a668-1c1f9070df57">仕事やプライベートに至るまで、「自責の念」はとても大切だと言われています。東西南北　自責の念　です。<br><br>ここまでくると、反対の「他責」がとても悪く、感じます。<br>安心してください。別に悪い事ではありません。</p><p id="37df89a0-bb31-4278-8605-5213473453fd" name="37df89a0-bb31-4278-8605-5213473453fd">「他責的」な人の特徴は<br>「おれ(私)のせいじゃない」<br>「めんどくさい」<br>「知らない」<br>「わからない」<br>的な発言をします。<br>あとはストレスがかかった時に大きなため息を出したりします。</p><p id="57aec122-46ff-46d6-80f0-f50545b42658" name="57aec122-46ff-46d6-80f0-f50545b42658">さてさて、なぜ「他責」が悪い事ではないのか。<br>それは「他責傾向」にある人がとても「感覚的」な人だからです。<br>感覚的なので、言葉では説明できません。</p><p id="37bc1e1c-e319-483d-9068-0ca74107e1f1" name="37bc1e1c-e319-483d-9068-0ca74107e1f1">「好きだからやるのであって、それ以外の理由はない」<br>「嫌いだから嫌いです。だからやりたくありません」<br>こんな感じだと思います。</p><p id="868b4634-9432-4045-b0b6-fe8bd2cd57b2" name="868b4634-9432-4045-b0b6-fe8bd2cd57b2">仕事も何もかも「好きか嫌いか」これだけです。</p><p id="43ed75bc-f2d1-4826-9d03-2fdf562c0c26" name="43ed75bc-f2d1-4826-9d03-2fdf562c0c26">さて、これを知って、「論理的」な人はどう思うでしょうか？<br>「いや、好きも嫌いも何も仕事なんだからやれよ」<br>「君には責任があるんだぞ！」<br>こんな感じになります。<br>こんな発言が出てきたら、それが人生を落下させるトリガーです。</p><p id="5153ec25-2b7f-45dc-a005-e75a78384dac" name="5153ec25-2b7f-45dc-a005-e75a78384dac">「論理的で自責的な人」のフィルターを通して見た時の意見なんです。<br>「感覚的な他責的な人」のフィルターでは違うんです。</p><p id="13169566-3a58-4cf4-9bf5-f6feeb511bf5" name="13169566-3a58-4cf4-9bf5-f6feeb511bf5">「他責的な人の行動」をネガティブに捉え、そのままストレス状態に突入していくので、「論理的で自責的な人」も「感覚的な他責的な人」もまとめてストレス状態になります。<br>これでは「論理的な人」が好むより生産的な仕事はできません。</p><p id="1c74494a-4af9-4c69-9da8-8e24efa2dbf6" name="1c74494a-4af9-4c69-9da8-8e24efa2dbf6">「感覚的な人」の長所や特徴をしっかりと見極め、論理的に「感覚的な人」が好む職場を作る事が生産的だと思います。</p><p id="fa7b49b2-f370-4627-869a-c95c13ffe654" name="fa7b49b2-f370-4627-869a-c95c13ffe654"><br>感覚的な人はクリエイティブに溢れています。<br>予想外の作品を作ります。<br>それを世に流通させる役割が論理的な人です。</p><p id="6bf393bf-e372-4606-8718-ae2a81bc9878" name="6bf393bf-e372-4606-8718-ae2a81bc9878">ちなみに<br>感覚的な人のストレス状態を「ADHD」というみたいです。<br>素晴らしい環境で、ノンストレスな職場を提供すれば、あっという間に素晴らしい物の完成です。</p><p id="1d47c27c-daf0-4f14-a371-2338089fd855" name="1d47c27c-daf0-4f14-a371-2338089fd855">うまく段取りして、より生産的な組織を目指します。</p><p id="d60846b7-f3a5-4a2d-a430-f788fe1a09c6" name="d60846b7-f3a5-4a2d-a430-f788fe1a09c6">お読み頂きありがとうございました。</p><p id="c0eac1ef-cf72-497b-b5a9-e3a6770a6582" name="c0eac1ef-cf72-497b-b5a9-e3a6770a6582">広告<br>対人関係の悩み解決の秘訣<br>それは「自分の理解」です。</p><p id="ce724a7b-85da-4c6d-b3aa-79a881921f1d" name="ce724a7b-85da-4c6d-b3aa-79a881921f1d">「あなたの本質的に求めている自分」<br>を一緒に探します。<br>興味のある方は是非、メッセージください！<br>よろしくお願いします。<br><a href="https://www.instagram.com/yu.shi110" rel="noopener noreferrer nofollow" target="_blank">https://www.instagram.com/yu.shi110</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ginnoito1001/entry-12782799192.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jan 2023 17:52:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>選択肢</title>
<description>
<![CDATA[ <p id="d22b5f7c-8ec2-42d6-9ddf-4e8828df187c" name="d22b5f7c-8ec2-42d6-9ddf-4e8828df187c">(✿✪‿✪｡)ﾉｺﾝﾁｬ♡当分糖分製作所です！<br>今日は「選択肢」について。</p><p id="68a500cb-810d-41b1-9c43-4ddce06a8158" name="68a500cb-810d-41b1-9c43-4ddce06a8158">人間は毎日「決断」をして生きています。<br>果てしない量の選択と決断をするみたいです。<br>これが一番体力を消耗するみたいですね。</p><p id="af85c25a-3ca4-4b93-b49b-6aa5e487c90d" name="af85c25a-3ca4-4b93-b49b-6aa5e487c90d">では「意識的に」選択肢を持てているかどうか。<br>ちなみに、人間の行動の９５％を制御している存在は「無意識」です。<br>残り5％の「有意識」で選択を持てているか。</p><p id="7f7b3cbe-a29b-4612-8927-35d0c6530cf2" name="7f7b3cbe-a29b-4612-8927-35d0c6530cf2">例えば<br>誰かに「悪意ある発言」をされた時。<br>部下が仕事をしない時。<br>上司の理不尽。<br>などなど<br>感情が流されてしまう事が多いと思います。<br>この時に「意識的に選択肢を持つ」事をお勧めします。</p><p id="c6659ab4-ce2e-46e7-a5f1-272a97d68ef2" name="c6659ab4-ce2e-46e7-a5f1-272a97d68ef2">悪意ある発言や行動が自分に向いた時に<br>「イラッ」とするのか「落ち込む」のか<br>「悪意があると思っているのは自分だけかも」と思うのか。<br>この様に考えるだけでかなり気分が変わります。<br>自分がストレス状態に落ちなくなるかもしれません。</p><p id="560e0ad1-2da8-4f52-8f56-e49f053b817e" name="560e0ad1-2da8-4f52-8f56-e49f053b817e">なぜ、このような思考が大切かというと、大切だからです。<br>ごめんなさい。<br>人間、見ている世界は一緒の様で違います。<br>リンゴを10人が見て、全員一緒の感想は言わないと思います。<br>目を通した情報が脳で解析される。<br>その解析情報が皆違うという事です。</p><p id="fe8ecc71-5ddc-4cad-8ce9-3ab601890e95" name="fe8ecc71-5ddc-4cad-8ce9-3ab601890e95">つまり<br>自分自身が<br>「悪意あるなぁ」<br>って思った相手が全然、悪意が無かったり<br>逆に、何も思わないような発言に「相手の悪意」が入ってたりします。</p><p id="31cd3a0a-93b5-46ec-a300-4d663f5e4feb" name="31cd3a0a-93b5-46ec-a300-4d663f5e4feb">相手の発言よりも<br>「自分がどう受け取るか」<br>こっちの方が大切なんです。</p><p id="5bb494bc-6526-49bf-9c57-d09fac3081b6" name="5bb494bc-6526-49bf-9c57-d09fac3081b6">相手の発言は選択できません。<br>しかし、自分の受け取り方は選択できます。<br>むしろ、そこしか選択できないんです。</p><p id="3e31c982-e0e6-4315-ab48-179c04ba3730" name="3e31c982-e0e6-4315-ab48-179c04ba3730">これを意識的に継続していく事によって<br>「関わらない人」<br>が明確化し、「関わっていく人」が残ります。</p><p id="6b2cd7df-ba89-4245-88b6-80a6afaf1e21" name="6b2cd7df-ba89-4245-88b6-80a6afaf1e21">最終的に<br>人の目が気にならない<br>そんな自分が出来上がります。</p><p id="0b325c48-a6d7-4d45-a6b7-936dae66d7b7" name="0b325c48-a6d7-4d45-a6b7-936dae66d7b7">僕はこれを続けて強く、柔軟なメンタルを手に入れました。<br>「メンタル9割」</p><p id="30979ac4-6ffc-471d-ac69-789ba344fac3" name="30979ac4-6ffc-471d-ac69-789ba344fac3">お読みいただきありがとうございました。<br><a href="https://www.instagram.com/yu.shi110" rel="noopener noreferrer nofollow" target="_blank">https://www.instagram.com/yu.shi110</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ginnoito1001/entry-12782634395.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jan 2023 17:22:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>成長阻害</title>
<description>
<![CDATA[ <p id="4726f27a-cecd-4853-8527-627c7f19e550" name="4726f27a-cecd-4853-8527-627c7f19e550">✿✪‿✪｡)ﾉｺﾝﾁｬ♡当分糖分製作所です！<br>noteに記事を投稿していますが、なるべく「実体験」を元に記事を書くようにしています。<br>今日は、日々の思考を文字起こししたいと思います。<br>長くなるので、お時間のある方に読んでいただければと思います。<br>師匠も走る時期なので。。。</p><p id="c7ef1617-c5c8-487a-8091-11e9178408d8" name="c7ef1617-c5c8-487a-8091-11e9178408d8">しつこいですが、僕は洋菓子店を経営しております。<br>会社の成長も大切ですが、それを支えていく存在は「経営者」<br>根本的に経営者の日々の成長が必要となります。</p><p id="a92ee6e4-375b-4cde-8130-b97062b4e8ca" name="a92ee6e4-375b-4cde-8130-b97062b4e8ca">数字の勉強も必要です。<br>人間の理解を深める事も重要です。<br>考え出すときりがないです。</p><p id="e3af63d1-44fb-4b3e-9b8b-deb6e6fc717c" name="e3af63d1-44fb-4b3e-9b8b-deb6e6fc717c">諦めずに勉強を続けているとある思考に辿り着きます。<br>「これでいいのだろうか」<br>これです。<br>まず、周りとの距離を感じるようになります。<br>友達だったり、家族だったり<br>友達は感じないかもしれません。<br>僕は「自分が育った家族」から感じ始めました。<br>どこか他人行儀というか感じです。</p><p id="4507ecc2-8688-4425-ad57-88d0bce4e6a5" name="4507ecc2-8688-4425-ad57-88d0bce4e6a5">そして思いました。<br>「大体の人が突破出来ない壁がここだ」と。<br>人間は基本的に変化を拒否する生物です。<br>自分自身が変化し始めると、自分の頭に「変化を遮る思考」が生まれ<br>自分の周りの人間は「変化を阻止する行動」をとります。<br>これが自動的に起こるので見逃して、流されます。</p><p id="6f55eaca-c409-42c0-83bb-e3b7d718e7ad" name="6f55eaca-c409-42c0-83bb-e3b7d718e7ad">この一連の「現実」も自分自身の捉え方で変わります。</p><p id="1559a6a3-eaa8-4b95-832d-e6c62c2a34d2" name="1559a6a3-eaa8-4b95-832d-e6c62c2a34d2">しかし、違和感を抱いているって事は事実です。</p><p id="82925f04-8d9f-4b65-a474-6c29074f4f6f" name="82925f04-8d9f-4b65-a474-6c29074f4f6f">この違和感を払拭する方法は1つです。<br>「自分自身が、Ｕターンして元の場所に戻る」です。<br>つまり、成長する事を諦めるって事です。</p><p id="a9cb7c4c-bdd4-4e97-85b0-26114cb50474" name="a9cb7c4c-bdd4-4e97-85b0-26114cb50474">そして、「成長を辞める」と意識して辞める人はほとんどいません。<br>違和感を払拭する為に、自動的にやめます。<br>辞めた感覚もなく「前の日常」に戻っていきます。</p><p id="580b730d-ab1d-4a32-87c4-45b436ef29ea" name="580b730d-ab1d-4a32-87c4-45b436ef29ea">結局、人間「どちらを選ぶか」です。<br>成長を辞め、周りの人間と同じ空間に身を置き、「成果」「成長」を捨て生きていくのか。</p><p id="d04e1992-0a18-44ed-b36a-2a1cd04bbef3" name="d04e1992-0a18-44ed-b36a-2a1cd04bbef3">自分自身の「成長」を求め、「成果」を出し、自分の「幸福」を求めて生きる代わりに「今の周りの人間と共に生きる事」を諦めるのか。</p><p id="50822e2a-b87e-49c4-a773-35e66aff3579" name="50822e2a-b87e-49c4-a773-35e66aff3579">端的に言えば<br>「他者主軸の人生」か「自分主軸の人生か」です。</p><p id="4fb8168f-6627-4a73-a1b7-44b576745d88" name="4fb8168f-6627-4a73-a1b7-44b576745d88">&nbsp;</p><p id="a8380245-789d-4d3c-8235-76a29778fec9" name="a8380245-789d-4d3c-8235-76a29778fec9">とはいえ、安心してください。<br>後者を選び、行動した人には、「同じ思考」を持った人が集まります。<br>次のステージにいる人たちです。</p><p id="e73f5d9e-54af-44a8-9710-7d352798cfbe" name="e73f5d9e-54af-44a8-9710-7d352798cfbe">人間、「得たもの」よりも「失ったもの」に思考を奪われます。<br>だから失わない様に行動してしまう。<br>でも、全ては等価交換。<br>必ず得ている物があります。</p><p id="6b3ccd27-d818-477c-95df-0211b7a206ea" name="6b3ccd27-d818-477c-95df-0211b7a206ea">きっと、成長を選んだ人たちは、不安に襲われる毎日だと思います。<br>僕もそうです。<br>今は便利な時代で、そんな不安に襲われた時、ネットを開けば<br>同じように四苦八苦している人間がいます。<br>1人じゃないんです。<br>勇気を貰って、ネットを閉じてまた人生を前に進めれば良いと思うんです。</p><p id="7524ff98-1e6c-4bbc-94b4-35f3ede4d7ab" name="7524ff98-1e6c-4bbc-94b4-35f3ede4d7ab">人間が失うものの中で一番大きいものが「命」です。<br>もれなく全員、命を失いながら生きています。<br>それと引き換えに何を手に入れているでしょうか？</p><p id="7e80ff92-6a61-4fdf-92ac-8088c30fed79" name="7e80ff92-6a61-4fdf-92ac-8088c30fed79">もしかすると、「失っているだけ」の人間の方が多いかもしれません。</p><p id="03b8b6d6-cb62-4efc-a40b-47edd96f80e0" name="03b8b6d6-cb62-4efc-a40b-47edd96f80e0">命と引き換えに「成長」を選んだ人間を心から尊敬します。</p><p id="036bd067-c1af-483c-b9ad-1d746be0c292" name="036bd067-c1af-483c-b9ad-1d746be0c292">あっ<br>ちなみに、成長過程で失った存在達は、「成功」を収めれば戻ってくると思います。<br>どんな形の成功であってもです。<br>その時の自分自身の気持ちに驚くと思います。</p><p id="bd348b53-24ed-4c46-bdbd-85de0655417b" name="bd348b53-24ed-4c46-bdbd-85de0655417b">お読み頂きありがとうございました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ginnoito1001/entry-12782621211.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jan 2023 15:57:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メンタルろ過</title>
<description>
<![CDATA[ <p id="e2985b8f-fd64-46f9-ae49-00b9debb6c02" name="e2985b8f-fd64-46f9-ae49-00b9debb6c02">(✿✪‿✪｡)ﾉｺﾝﾁｬ♡当分糖分製作所です！<br>今日は「ろ過装置」について。</p><p id="06b4181f-726a-4439-b80e-d279c2c102e1" name="06b4181f-726a-4439-b80e-d279c2c102e1">僕は、会社内で洋菓子店経営したり、メンタル面のアドバイス、たまに経営、店舗運営のアドバイスをしたりしてます。</p><p id="e6829d39-d7eb-4609-bb6f-79aad9db2177" name="e6829d39-d7eb-4609-bb6f-79aad9db2177">メンタル面のお話しです。</p><p id="b1b98609-5fde-493f-8d9f-6192f50aaf4b" name="b1b98609-5fde-493f-8d9f-6192f50aaf4b">精神的に向かい風を感じている人が多いんです。</p><p id="aa76aa4d-a1bd-44db-9148-5a001b2ff38c" name="aa76aa4d-a1bd-44db-9148-5a001b2ff38c">理解はできます。<br>だって、こんなに移り変わりの早い現代です。<br>まいっちゃう人もいます。</p><p id="65103a3e-3bc5-4753-9aef-ed8d55e6cc6d" name="65103a3e-3bc5-4753-9aef-ed8d55e6cc6d">もしも、精神的に向かい風を感じている方がいらっしゃいましたら<br>とにかく<br>「人に会わない」<br>「スマホを放置する」<br>この二つに限ります。<br><br>落ち込んでいる時に人に会いたくなったり、誰かに話しを聞いてもらいたかったりすると思います。<br>そんな時の「相手の話し」って「まるで正解」かのように聞こえます。<br>そして「解決した」と「勘違い」します。</p><p id="5fae35c4-b70a-4ee5-8636-837fadde0c94" name="5fae35c4-b70a-4ee5-8636-837fadde0c94">僕は「相談者」に対しては何も言わない様にしています。<br>ただ、相手が口を開く瞬間を待ちます。<br>「話す技術」ではなく「聞く努力」をするんです。</p><p id="26909c76-5a93-4fcc-8fcb-9fd81c09c19f" name="26909c76-5a93-4fcc-8fcb-9fd81c09c19f">そうすると、段々と胸の内を話し始めてくれます。<br>とことん聞きます。<br>そして、話し終わる。<br>ここからアドバイスをお話しさせていただくのですが<br>「話し終わった時」には相談者の悩みは9割解決しています。<br>話している最中に「解決の糸口」を自ら見つけるんです。</p><p id="359a0bd8-a9ac-4e00-81d9-32866fca218d" name="359a0bd8-a9ac-4e00-81d9-32866fca218d">あとは、そのサポートをするだけです。</p><p id="b5021d3f-9fc4-4390-90c6-ed50c861c3f2" name="b5021d3f-9fc4-4390-90c6-ed50c861c3f2">友人や家族へする「相談」と何が違うのか。<br>それは、「自分自身の心の矢印がどこに向くか」です。<br>友人、家族への相談は、矢印を「友人、家族」に向け、返ってくる言葉を待ちます。<br>友人、家族も「あなた」へ矢印を向けてお話をすると思います。<br>「あなたの力になりたい」という気持ちの表れです。</p><p id="1476e773-5083-4ea5-b809-edf79055cd20" name="1476e773-5083-4ea5-b809-edf79055cd20">僕は「相談者の矢印」が「相談者本人」に向くように心掛けます。<br>そして、自分自身と向き合う時間を作り<br>「自分はどうしたいのか」<br>「自分は何がしたいのか」<br>これを自分自身と対話してもらいたいと思ってます。<br>自分で自分のメンタルをろ過する感覚です。</p><p id="ef942b84-a5d7-4eb4-8ac9-54708c8ef2a5" name="ef942b84-a5d7-4eb4-8ac9-54708c8ef2a5">そして、メンタルが「真水」になった時に「次の打ち手」を一緒に考えます。</p><p id="389c9530-9066-479c-a82e-f815ff7757da" name="389c9530-9066-479c-a82e-f815ff7757da">自分の抱えている「問題」や「課題」は自分でしか解決できない<br>という事です。<br>そんな方々に向き合うのではなく、同じ方向を見て、一緒に考えていく。<br>その方々がより良くなっていく姿を見るのが、僕のライフワークなんです。</p><p id="58b02d65-5a43-4a18-8c3d-f9f44f26075d" name="58b02d65-5a43-4a18-8c3d-f9f44f26075d">メンタル強者も、知らず知らずのうちに負のスパイラルに入っていたりします。無意識、潜在意識とは、無敵の味方になったり、勝てない相手になったりします。<br>セルフチェックを忘れずに。。。</p><p id="99d3ba14-011b-4c05-b7d3-6b13fc8c23b8" name="99d3ba14-011b-4c05-b7d3-6b13fc8c23b8">お読みいただき、ありがとうございました。</p><p id="32cbe4e6-81d1-4c2c-92c4-c7b3e241f58f" name="32cbe4e6-81d1-4c2c-92c4-c7b3e241f58f">↓こちらに情報掲載してます！チェックお願いします。</p><p id="0a42adc0-8bf2-4b94-af9d-c82d63be1a44" name="0a42adc0-8bf2-4b94-af9d-c82d63be1a44"><a href="https://instagram.com/yu.shi110" rel="noopener noreferrer nofollow" target="_blank">https://instagram.com/yu.shi110</a></p><p id="733c6716-d31d-4ae3-bfa5-7eb165b40da1" name="733c6716-d31d-4ae3-bfa5-7eb165b40da1">&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ginnoito1001/entry-12781770685.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Dec 2022 14:58:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>みんなサンタ</title>
<description>
<![CDATA[ <p id="5869d930-efa0-48f3-b140-a10b6d77f518" name="5869d930-efa0-48f3-b140-a10b6d77f518">(✿✪‿✪｡)ﾉｺﾝﾁｬ♡当分糖分製作所です！<br>洋菓子店である僕は、今年もクリスマスをバタバタと過ごさせて頂きました。ありがたい事です。</p><p id="323e0353-051c-4f4c-9914-c770fdd83fcf" name="323e0353-051c-4f4c-9914-c770fdd83fcf">そして、クリスマスに起こった事を記事にしていきたいと思います。</p><p id="17f27d40-9859-4b8e-897d-464038eac5c7" name="17f27d40-9859-4b8e-897d-464038eac5c7">普段、運営や事業に頭を使っている僕も、クリスマスの2日間は現場で奮闘します。(毎日現場にいます。)<br>今年は、商業施設内の店舗に商品搬入をして、予約確認、オペレーション確認の作業をしました。<br>商業施設の閉店時間ギリギリに次の日の朝の注文分を納品する感じです。</p><p id="dd5a4ff0-d9b3-4349-84e4-c88431cb04b5" name="dd5a4ff0-d9b3-4349-84e4-c88431cb04b5">冷蔵ケースにケーキを収めていると、後ろに小さい女の子がいる事に気が付きました。じっとケーキを見つめているんです。</p><p id="3a56ebdc-9bcb-4600-a9ab-9b1910b8bb0d" name="3a56ebdc-9bcb-4600-a9ab-9b1910b8bb0d">決めつける事は良くないですが、プレゼントを貰ったり、ケーキを食べる余裕はあまりない家庭の子なのかな　って感じたんです。<br>お母さんも「さっきまで働てました」という雰囲気でした。</p><p id="f4214752-1b82-4999-8ee8-00aa922b7a36" name="f4214752-1b82-4999-8ee8-00aa922b7a36">僕はその子に<br>「ケーキ食べた？」って聞きました。<br>その子は<br>「食べてない」と<br>僕「おうちにケーキある？」<br>女の子「ないよ」<br>こんな会話をしました。</p><p id="0ab38566-4cde-4226-9049-752fd194253f" name="0ab38566-4cde-4226-9049-752fd194253f">あまり良くない事だとわかっていても、体が動いてしまう。</p><p id="06cf0aa7-001b-42d8-852a-88fa729a114f" name="06cf0aa7-001b-42d8-852a-88fa729a114f">持っていたクリスマスケーキを女の子にプレゼントしました。<br>凄く喜んでくれたんです。<br>ありがとうって何回も言ってくれて、最後に<br>「サンタって本当にいるんだね」って言ってくれました。</p><p id="2c123848-edc2-428b-ae0e-1eb18e3129a7" name="2c123848-edc2-428b-ae0e-1eb18e3129a7">「そうだよ。実はサンタはプレゼントを配る前に、ケーキ屋さんで働いているんだよ」<br>そう伝えたら、言葉では言い表せないくらいの笑顔になってくれました。</p><p id="ef47ee6a-4b88-45da-881a-f273d5a25e2c" name="ef47ee6a-4b88-45da-881a-f273d5a25e2c">僕は心が満たされすぎて泣きました。<br>もう本当に嬉しかった。<br>最高の気分です。<br><br>「洋菓子は想いを形にしたもの」<br><br>これを再認識し、より一層、目の前の仕事に気持ちを入れる事が出来ました。</p><p id="a54ede68-d7d6-4261-a48e-90bf329c78d1" name="a54ede68-d7d6-4261-a48e-90bf329c78d1">「目の前の子どもが笑ってくれた。」<br>これだけで良いと思いました。<br>この【瞬間】こそ最高の仕事なんです。</p><p id="be13be2e-14b8-4909-9c19-9620ea78acf7" name="be13be2e-14b8-4909-9c19-9620ea78acf7">さて、本当のプレゼントをもらったのは誰なのか。<br>本物のサンタが来たのは誰なのか。<br>どう考えたって僕に決まってます。<br>女の子さんたに　ありがとう　を言い忘れちゃった。<br>また来てくれるかな？</p><p id="0de0961d-2507-44a1-92ab-839e9eec8f69" name="0de0961d-2507-44a1-92ab-839e9eec8f69">そして、もう一つ,女の子サンタが僕に知恵を与えてくれました。<br>それを新サービスとして、来年実行したいと思います。</p><p id="1017dae2-029d-49b9-8eaa-8f38202a9e91" name="1017dae2-029d-49b9-8eaa-8f38202a9e91">自己満足記事をお読みいただき、ありがとうございました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ginnoito1001/entry-12781770260.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Dec 2022 14:54:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>つまらない人生だから病む</title>
<description>
<![CDATA[ <p id="f05d705a-0f39-4bec-9a9a-a4b791eca1e6" name="f05d705a-0f39-4bec-9a9a-a4b791eca1e6">(✿✪‿✪｡)ﾉｺﾝﾁｬ♡当分糖分製作所です！<br>昨日、コーチングをさせて頂きました。<br>そこで感じたことを。。。長くなるので、お時間ある方、お付き合いください。</p><p id="3ff50338-b4c1-40ac-b968-d8bf045453cc" name="3ff50338-b4c1-40ac-b968-d8bf045453cc">昨日は介護施設で働いていた22歳の方でした。<br>少しだけ、精神的にダメージがつもり、休職中です。</p><p id="6014f67f-4621-4478-80bb-4dcd3899a11e" name="6014f67f-4621-4478-80bb-4dcd3899a11e">現代社会で精神的なダメージを受けている方はたくさんいらっしゃいます。<br>何度も「メンタルヘルスケア」の法改正が行われています。</p><p id="8dccf0e6-85ff-4fef-8fff-fec24333ad45" name="8dccf0e6-85ff-4fef-8fff-fec24333ad45">そんな世の中で感じる事は<br>「夢を持って、目標を失ってしまった人が多い」<br>という事です。<br><br>昨日、コーチングさせて頂いた方は、小学生の頃から「介護士」になる事が目標だったそうです。<br>子どもの時に経験した「おばあちゃんのアルツハイマー」「おじいちゃんの老々介護」ここが大きかったみたいです。<br>そして、その目標は誰に何を言われてもブレなかったそう。<br>「職場体験」や「介護施設へのボランティア」<br>介護士になるための高校を選び、専門学校を卒業し「目標」を達成させました。<br>本当に素晴らしいです。<br>素敵な人生です。</p><p id="cdc18ff7-b72b-4073-95c5-5626a9a255f2" name="cdc18ff7-b72b-4073-95c5-5626a9a255f2">しかし、いざ介護士の仕事を始めると、人間関係や環境の変化でどんどん気持ちが落ちていき、休職の選択を取らざるを得ない状況になったそうです。<br>うつ状態です。</p><p id="19c37ba1-93e5-493f-9ed8-ff6b4e466601" name="19c37ba1-93e5-493f-9ed8-ff6b4e466601">こうなってしまった原因は割と簡単です。<br>「次の目標を決めていなかった」<br>これだけです。<br>子どもの頃に思い描いた「夢」は「目標」です。<br>そして、とてもシンプルな目標です。<br>「〇〇になりたい」<br>こんな感じ。<br>シンプルな目標故に、行動もシンプルに考えられます。<br>専門学校への進学を考える<br>目標を体験できる場所に行く<br>シンプルです。</p><p id="b5a68df5-9ca0-41ed-9225-698f7bcdf886" name="b5a68df5-9ca0-41ed-9225-698f7bcdf886">そして「達成したかった目標」に辿り着きます。<br>盲点はここ。<br>「目標を達成した瞬間に次の目標を立てる事を忘れます」<br>満足してしまう　と言ってもいいかもしれません。</p><p id="155bb404-73eb-47e9-98f9-49278ef9f40d" name="155bb404-73eb-47e9-98f9-49278ef9f40d">今回の介護士の方もこの状況でした。</p><p id="5f109969-1ff7-48b6-b562-59ebc4e212b7" name="5f109969-1ff7-48b6-b562-59ebc4e212b7">次の目標を立てる事を忘れ、毎日に慣れ、作業的になり、自分の存在意義を忘れます。<br>心の病はここから始まります。</p><p id="5e23865f-bcf8-481e-ba8e-698b991ccbc5" name="5e23865f-bcf8-481e-ba8e-698b991ccbc5">なので<br>「人生を通して達成したい事。本当に自分がやりたい事」<br>ここをコーチングを通して発見します。<br>僕が決めるのではなく、一緒に考えます。</p><p id="e28919b5-a976-46d0-9c54-0f5e6931fc0d" name="e28919b5-a976-46d0-9c54-0f5e6931fc0d">僕は思います。<br>子どもの時は「夢」に憧れていました。<br>いつしか「目標」に変わり、そこに向けて前進していきます。<br>どこまで行っても「これがやりたい！」という気持ちが原動力になります。</p><p id="81c42d8b-23dc-4ffd-9511-f8e3d0a095e2" name="81c42d8b-23dc-4ffd-9511-f8e3d0a095e2">絵を描くことが好きなら、絵を描き続けます。<br>歌を歌う事が好きなら、歌い続けます。<br>寝食を忘れるくらいにです。<br>そして、絵がうまくなり、歌がうまくなる。<br>それでは納得できず、習い事として楽しく学ぶ。<br>こうして、「得意分野」がどんどん伸びていく。<br>何かで「賞」を獲ったり、友だちや家族、先生に褒められ、またやる気が増す。<br>これって、「成功体験の連続」なんです。<br>上達するに決まってます。</p><p id="036ba2b7-75aa-4586-82b8-37d3b1373122" name="036ba2b7-75aa-4586-82b8-37d3b1373122">それがいつの間にか大人になり<br>「好きな事は仕事にならない」と根拠のない洗脳を受け<br>「我慢」「努力」を美化され、上司や先輩がつまらなそうに仕事をしているから、「自分も仕方ない」と諦める。</p><p id="322cac0f-4876-4d47-9765-a95b8d49a7c3" name="322cac0f-4876-4d47-9765-a95b8d49a7c3">「努力は報われる」<br>「苦手を克服する」<br>「頑張る事は素晴らしい」<br>こんな言葉達に人生を潰されます。</p><p id="8b809c87-bee2-4480-be29-2c967879bc52" name="8b809c87-bee2-4480-be29-2c967879bc52">絵が好きで絵を描き続けている子どもが「自分は頑張っている」と思うのか？<br>歌が好きで歌を歌い続けている子どもが「自分は努力している」と思うのか？<br>苦手を克服しようとして、成功体験の連続は生まれるのか？</p><p id="3e672e20-7051-49da-a651-9e00dcf13b24" name="3e672e20-7051-49da-a651-9e00dcf13b24">僕は疑問です。</p><p id="273209cb-d0c7-4b1e-89c1-8aa366e524d1" name="273209cb-d0c7-4b1e-89c1-8aa366e524d1">好きだからやるのであって、それ以外の理由はない。</p><p id="32d104cf-2052-4d36-8742-b0dba16f3b01" name="32d104cf-2052-4d36-8742-b0dba16f3b01">これが一番成長出来ます。</p><p id="13968fd7-5adf-4de4-ac38-789d3d582b77" name="13968fd7-5adf-4de4-ac38-789d3d582b77">一生懸命仕事をすることが人生ではありません。<br>最大限幸せに生きる事が人生です。</p><p id="94a24a70-7c8e-4da9-b535-31e4180fb17b" name="94a24a70-7c8e-4da9-b535-31e4180fb17b">とはいえ、仕事は切っても切れない日常です。<br>人生において、働いている時間が一番長いです。</p><p id="829810e5-4264-43e1-a9a7-9a6e4245ea48" name="829810e5-4264-43e1-a9a7-9a6e4245ea48">その仕事に「我慢」を持ち込むか「生き甲斐」を持ち込むか　で人生は激変します。</p><p id="2516fe67-865d-4ac1-b4a2-2db28c83bca1" name="2516fe67-865d-4ac1-b4a2-2db28c83bca1">幸せに生きる人生は「目標」と「明確化」と「メンタル」で決まります。</p><p id="bb3ce8c7-a8a4-438d-a538-978c59ce0aa7" name="bb3ce8c7-a8a4-438d-a538-978c59ce0aa7">あなたも子どもの頃の様に無邪気に愚直に「目標」に向かって進んで良い存在です。あなたの人生だからです。</p><p id="6ac59da6-c6fb-466b-b6e7-4c47bfd86ebd" name="6ac59da6-c6fb-466b-b6e7-4c47bfd86ebd">大人になったからと言って、子どもの頃の気持ちを捨てなきゃいけない<br>なんてありません。<br>みんな持ってます。<br>忘れているだけです。</p><p id="3c4f791c-9882-4d20-9a6c-4fa58354342b" name="3c4f791c-9882-4d20-9a6c-4fa58354342b">&nbsp;</p><p id="50ab77af-f051-432d-8e32-a8cdeb3575a6" name="50ab77af-f051-432d-8e32-a8cdeb3575a6">&nbsp;</p><p id="d7f4baeb-d98d-4f41-8678-553630de9919" name="d7f4baeb-d98d-4f41-8678-553630de9919">以上になります。<br>お読みいただきありがとうございました。</p><p id="01cbbf6a-4938-4686-8718-e4c2243b61e2" name="01cbbf6a-4938-4686-8718-e4c2243b61e2">&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ginnoito1001/entry-12781636465.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Dec 2022 17:27:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
