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<title>好き好きブログ</title>
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<description>主に自分が気にいってる物、趣味系のメモブログです。</description>
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<title>(´ω｀)</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 02 Nov 2017 21:12:37 +0900</pubDate>
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<title>三日坊主</title>
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<![CDATA[ ブログを書いてもコツコツ書けない私は、真剣におまじないをしようかと思うほど根気がありません。<div><br></div><div>「物事をやりとげるおまじない」や「しっかり者になれるおまじない」などをした方が良いのかと思ってしまいます。</div><div><br></div><div>すでにアラフォーなので、性格矯正はムリとしても「おまじないによるプラシーボ効果」は期待できるかも知れない、と余計な知識を混ぜる思考回路になってます。</div><div><br></div><div>小学生位から「しっかり者になれるおまじない」をしていたら良かったかな、と思う近頃です。そんな小学生だったら、すでにしっかりしている気もしますが…。</div><div><br></div><div>そういえば小学生時代に手作りのおまじないグッズを作った記憶があります。「フェアリーベル」という妖精を呼ぶベル。マーク先生だったかな？('_'?)</div><div><br></div><div>当時は手芸部でチクチク縫い物なんかもしてました。私より上の世代はフェルトのマスコット等を作って好きな人とお揃いで付けたりしたのではないかと(少女漫画からの知識ですが) &nbsp;思うのですが。マイバースディ等の手作りおまじないには「手芸」「菓子などの調理系」「掃除などインテリア系」の３つに大きく分かれて、少女を奮起させるページがあった気がします。</div><div><br></div><div>バレンタインに「星座別！男子が好むチョコ」やら、夏には「スポーツタオルに刺繍の魔法」等。ちょっとだけ取り入れられる女の子らしさと魔法。「身だしなみが整っていないと男の子にも好かれないし、妖精さんからも嫌われちゃうわよ」など、親に注意されるよりもてきめんに効果的だった文章もありました。</div><div><br></div><div>今の2010年代の子は、小学生でもこんな文章は信じないのかな？と寂しくも思います。が、アラフォーで未だに浸る私はまずいかな～と自覚する昨今でもありました。(^_^;)久しぶりに手芸したくなりました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 08 Sep 2017 21:38:37 +0900</pubDate>
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<title>スカラベペンダント</title>
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<![CDATA[ <div>スカラベ。私がその存在を知ったのは某ご長寿マンガでした。古代エジプトと現代を行き来する、あの長編マンガです。</div><div><br></div><div>当然マイバースデイの販売コーナーに「スカラベペンダント」が出現した時は、これだ！と喜びました。色は赤、緑、黒の３種類です。イメージで勝手に「エジプトは金色、銀色、ラピスラズリの青色」と思っていたのですが、何となく原色でパキッとした赤色を…。</div><div><br></div><div>もちろん色味ごとに願い事は違うのですが。願い事よりも「エジプトのグッズ」として持ちたかったので「より、エジプトらしさ」の色味に惹かれたのです。</div><div><br></div><div>女子としては、おまじないアイテムよりも「虫だなぁ」というデザインです。(事実、虫だから仕方ありません)ましてや和名(?)は「フン転がし」なんですから。</div><div><br></div><div>古代エジプト人はその姿を見て「太陽を回す神聖な虫だ」と思ったらしいですが、そんな思考がスゴいと思います。私なら「この虫は何をしてるんだ⁉」と思って終了です。その虫を神聖視して祀るのですから、スゴい想像力と敬いです。</div><div><br></div><div>マイバースデイのスカラベペンダントはガラスで出来ているようですが、艶々と滑らかでまるで天然石を彫ったようでした。裏にあるMBの刻印も眩しいです。けれど、スカラベのペンダントを実際に付けて外出できるかと言われると難しかったのです。</div><div><br></div><div>家の近所は当時も今も老人ばかり。「その首から下げた虫は何だ?」と言われて怪訝な顔をされるだけ。</div><div><br></div><div>そんな訳で「某エジプトマンガに思いを馳せて、なりきるための小道具」として使われたスカラベペンダント。いろいろな思いはありながらも、</div><div><br></div><div>グレード高い綺麗な１品でした。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170824/23/ginnoniwa/9c/b2/j/o0540096014012468620.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170824/23/ginnoniwa/9c/b2/j/o0540096014012468620.jpg" width="540" height="960"></a><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170824/23/ginnoniwa/2c/83/j/o0542069314012468625.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170824/23/ginnoniwa/2c/83/j/o0542069314012468625.jpg" width="542" height="693"></a><div><br></div></div></div>
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<pubDate>Thu, 24 Aug 2017 23:08:05 +0900</pubDate>
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<title>スピリチュアルブームの影に</title>
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<![CDATA[ <div>2000年のミレニアムを超えた辺りから徐々にスピリチュアルブームが訪れ、スピコン等も開かれるようになりました。<br></div><div><br></div><div>世の中は「グランドクロス」が来たからだ、とか。「アクエリオスの時代だからだ」とか言ってましたが、私は「オーラの泉」の火付け役で大きかったのかな～、と思います。(ちなみにアクエリオスをアクエリアスだと思い込んでました。)</div><div><br></div><div>ゴールデンにも進出し、芸能人でも視てほしい人が続出し(たらしい)、お茶の間で受け入れられるスピリチュアル！</div><div><br></div><div>宜保さんや丹波さんの時とは少し違う、もう少しソフトで軽い感じ(?)。スピリチュアル女子大生とかも出てきて、普通の友達と「オーラ」の話が出来る状態になりました。</div><div><br></div><div>(例、ヤバい。今日はオーラ消えてる～等)</div><div><br></div><div>バブルの時代や景気が右肩上がりなら、おそらく精神世界にスポットがあたる事は無かったのかな…等と思いつつ、当時ブームのスピコンにも行きました。が、そこは玉石混交の恐ろしげな場所でした。</div><div><br></div><div>目の前でパソコンで調べられたり(占星術)、ナニもない空間に手をかざしたり(気功？)、海外の方から老若男女怪しい感じが満載のスポットです。もちろん良いブースの方もいらっしゃいました。</div><div><br></div><div>けれど、そこで実感したのは「目に見えない世界だからこそ、人間力が大事」という至極まっとうな事でした。</div><div><br></div><div>ムーンプリンセスひみこ先生の「白魔女を目指そう」みたいなMB本を私は思い出しました。実家に置いてるので記憶が曖昧ですが、魔女になるための本です。一生懸命に取り組んだ少女時代の愛読書。</div><div><br></div><div>そこには「白魔女、黒魔女がいるけど黒魔女にならないでね！」という注意書きがあり「はい！」と誓った少女時代の私を思い出したのです。</div><div><br></div><div>スピコンのカオスの中に居ながら、怪しい空気に飲み込まれなかったのは「白魔女」イメージトレーニングのおかげかも知れません。</div><div><br></div><div>あの中にもMB愛読者が居たのかなぁと、ひっそり考えてしまう帰り道だったのを今も覚えてます。</div><div><br></div><div>※ぶれない自分になれるらしい北極星イヤリング。</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170823/13/ginnoniwa/24/83/j/o0540096014011387508.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170823/13/ginnoniwa/24/83/j/o0540096014011387508.jpg" width="540" height="960"></a><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 23 Aug 2017 13:03:13 +0900</pubDate>
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<title>ロケットペンダント</title>
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<![CDATA[ ロケットペンダント。いかにも西洋風のそれを知ったのもオマジナイ雑誌だった…ような気がします。<div><br></div><div>日本の普通の田舎の少女にとって「ロケットペンダント」なんて、使う時もありません。</div><div><br></div><div>漫画では西洋の女の子が、好きな男の子の写真を入れたり家族の写真を入れたりしています。写真なんて入学式やイベント時に撮って、しまいっぱなし。飾る事すらしない我が家にとって、それは未知の存在でした。</div><div><br></div><div>「ロケットペンダントの中に何か入れる」それの行為自体がもう、魔法がかっていました。願いを書いた紙を入れたり、怪しい紋章を書いた紙を入れたり。いかにも魔法！っていう感じ満載です。</div><div><br></div><div>そのペンダントを握って呪文を唱えたり、月光にあてたりする。その時、日本の田舎に住みながらも気持ちだけは本気で西洋の魔女です。そんなロケットペンダントもMBグッズや全プレで手に入れていました。とてもチープな魔女です。</div><div><br></div><div>そんなオマジナイ少女どっぷりの当時は、「好きな人の写真を入れる」という難題に挑戦し「これを遺しては死ねない‼」とペンダントを持ち歩き、１人葛藤していました。(そんなに恥ずかしいなら、しなければいいのにやってしまう。)</div><div><br></div><div>大人になってから海外では遺髪で模様をつけたロケットや、お骨を入れるロケットがある事を知り驚愕しました。思った以上にディープなペンダントですね。</div><div><br></div><div>2017年現在、リアルでロケットペンダントを使用している人と未だに接した事はありません。今ならば、スマホの待ち受けを家族写真にする、古のロケットペンダントはそんな役割だったのでしょうか。</div><div><br></div><div>※金色で丸く、中心部の円形が水色１色の(多分何色かある)ロケットペンダントを持っていながら商品名が不明で懊悩しています。おそらくMBグッズかと…ご存知の方は教えて下さいませ。</div><div><br></div><div>※写真はMBのトラプス本型ロケットペンダント。薄くトラプスの印とMBの印が見えます。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170821/17/ginnoniwa/db/98/j/o0540096014010118338.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170821/17/ginnoniwa/db/98/j/o0540096014010118338.jpg" width="540" height="960"></a><div><br></div></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 21 Aug 2017 17:05:00 +0900</pubDate>
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<title>パワーストーン</title>
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<![CDATA[ <div><br></div>今みたいに猫も杓子もパワーストーンのブレスレットをつけている「前の時代」。パワーストーンはもう少し神聖だった。(と思う)<div><br></div><div>田舎住みだった私にとって、毎月のマイバースディで目にする水晶１つとっても「どこに売ってるの?」だった。</div><div><br></div><div>80年代当時の地方都市。そこから更に１時間も離れた「地方の市町村」住まいには非常に物珍しかった。</div><div><br></div><div>パワーストーン、水晶、アメジスト、ローズクォーツ。キラキラした文字が誌面に踊る。あんまり欲しくて、河原に拾いにいって石英の欠片を拾ったり。当然チビていて話になりません。</div><div><br></div><div>だから「応募者全員サービス」は天の僥倖！郵便局へドキドキしながら買いに行ったものです。申し込みにドキドキ。届くまでドキドキ。届いても、開くまでドキドキ。あんなにドキドキ出来る時代も幸せです。ネットで24時間365日、購入できる時代が来たなんて嘘みたいです、本当に。</div><div><br></div><div>そして手元に届いた小さな水晶やローズクォーツ達。私が親ならば不審に思う程に持ち歩き、いろんな場面で祈りました。</div><div><br></div><div>席替え、授業中に当たらないように、友達とのケンカ、等々。あんなに「信じられた」という事実そのものが幸せだと思います。</div><div><br></div><div>今は10万円や100万円のパワーストーンを見ても、原価計算や純利益計算を考えてしまう私が居ます。ルチルやラリマーの14ミリ珠ブレスを付けている人を見ても「お金持ち」としか思いません。</div><div><br></div><div>だからこそ、当時の品物を見てはあの頃の一途な純粋さを思い出して、幸福にひたるのかも知れません。</div><div><br></div><div>※写真はおそらく北斗七星パワーストーンとかって名前の物だと思われます。89年の全プレだったような？詳しい方はお知らせ下さい(&gt;_&lt;)</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170820/23/ginnoniwa/6b/1b/j/o0540096014009647766.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170820/23/ginnoniwa/6b/1b/j/o0540096014009647766.jpg" width="540" height="960"></a><div><br></div></div>
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<pubDate>Sun, 20 Aug 2017 23:11:32 +0900</pubDate>
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<title>ミスティ Misty MISTY</title>
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<![CDATA[ <div><br></div>実はマイベスト雑誌はミスティだったりします。マイバースディや、プチバースディは、少女＋オシャレ＋恋愛って感じで教室でも友達とワイワイ見れる状態でした。<div><br><div>それに対してミスティは「ガチ」な感じです。何でしょうね、ESP(超能力)とか霊体験とか前世とか…マジな感じがして…教室に持ち込むと「怖い」と言う子もいました。</div><div><br></div><div>当時の流行りで心霊写真も鑑定掲載されていたからでしょうか。(あれは宜保さんや丹波さんの影響でしょうか?)</div><div><br></div><div>占いも恋占いとかじゃなく、「占星術」に繰り上がってるから！マニアックになっています。添えられているイラストが女の子らしい可愛い物で、心理テスト等は和みました。</div><div><br></div><div>女の子版の「ムー」みたいな？「僕の地球を守って」等の好きな方はミスティ寄りかと思われます。</div><div><br></div><div>その後Misty→MISTYと字面を変えつつ、オシャレなお姉さん系のソフト雑誌になっていくミスティ。</div><div><br></div><div>毎号、最終ページについている「予言」に恐れおののきながらも、解読を試みていたのは私だけでは無いはずです。(解読できませんでしたが)</div><div><br></div><div>当時は1999年の大王の予言が気になって仕方なく、「予言」に敏感になっていました。何事もなく７の月も過ぎ、ミレニアムも過ぎ、マヤの予言も過ぎ、こんな平和な文章が書けている事を、当時のナーバスだった私に伝えたい位です。</div><div><br></div><div>そんな事も含めて、私が今でも１番好きなのは初期の少し濃いミスティなのでした(*^^*)</div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170820/23/ginnoniwa/85/19/j/o0540096014009662336.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170820/23/ginnoniwa/85/19/j/o0540096014009662336.jpg" width="540" height="960"></a><div><br></div></div></div>
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<pubDate>Sun, 20 Aug 2017 15:30:29 +0900</pubDate>
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<title>トラプスグッズ MBメイト 特典</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170820/14/ginnoniwa/87/0c/j/o0540096014009202298.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170820/14/ginnoniwa/87/0c/j/o0540096014009202298.jpg" width="540" height="960"></a><div><br></div>MBメイト。それは年間契約した子だけが入れる、特別枠。ファンクラブみたいな。特典がたくさんついてました。<div><br></div><div>入れなかった私は「いいなぁ」と、契約ページを眺めていた物です。年間手帳や、占いの特典や、グッズの割引。誕生日のプレゼントなんかもありました。</div><div><br></div><div>私が１番羨ましかったのは「秘密のメッセージ」が読めること。暗号のページがあって、メイトだけが付属のカードで(確かマークさんからの？)秘密のメッセージが読めたのです。</div><div><br></div><div>なんとか読めないか無い知恵を絞りつつ、読めませんでしたが…。(涙)</div><div><br></div><div>大人になって手に入れたMBグッズは可愛いけれど、本当に欲しかったのは「あの頃」なのよね、と甘酸っぱい気持ちになります。</div><div><br></div><div>いえ、欲しいですよ！CHANELよりも‼ヴィトンよりも‼MBグッズがッ‼(&gt;_&lt;) こんな大人になるとは、恐るべし編集部の皆様方。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 20 Aug 2017 14:09:35 +0900</pubDate>
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<title>トラプスグッズ  キーホルダー</title>
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<![CDATA[ ダビデ形のキーホルダー。キーホルダーの金具が歴史を感じるデザインですね。<div><br></div><div>マイバースデイやミスティ、プチバースデイでも買えたと思います。お小遣いが足りなくて悩んだり。</div><div><br></div><div>デザインのかわいさと、魔法っぽさで虜になったオマジナイグッズ達。当時一般人の購入で800円(送料別)MBメイトという「年間契約者？」は600円で買えました。</div><div><br></div><div>小中学生には高価な品物です！</div><div><br></div><div>今見てもズッシリ重くて、安っぽくない作り。付けていて「あっ！」と反応した人が居たら、昔の同誌を読んでいた人だとすぐ分かる優れ物です。</div><div><br></div><div>そんな経験はまだ無いですが…。(^-^;)</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170820/14/ginnoniwa/bf/cc/j/o0540096014009190824.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170820/14/ginnoniwa/bf/cc/j/o0540096014009190824.jpg" width="540" height="960"></a><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 20 Aug 2017 13:55:09 +0900</pubDate>
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<title>好き好き大好きな物。</title>
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<![CDATA[ 天然石全般。90年代前半までのサンリオ、特にキキララ。おまじないグッズ。<div><br></div><div>昭和のレトロワンピース。大正のレトロ着物。明治～昭和のレトロ簪やアクセサリー。 硝子製品。マイバースデイ、プチバースディ、ミスティ、エルフィンの雑誌類。小さな魔女ミスティのグッズ。ミニチュアドールハウス、食玩など。</div><div><br><div>昔の「ぴょんぴょん」や「ちゃお」。キラキラしたグッズは大好きです。漫画家さんは萩尾さん、猫十字さん、氷室冴子さん。</div><div>最近なら作品としては庵野モヨ子さん、東村アキコさん等好きです。諸星さんや宗像教授も好きです。</div></div>
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<pubDate>Sat, 19 Aug 2017 15:30:18 +0900</pubDate>
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