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<title>ginnpokoのブログ</title>
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<title>TOEICのお勉強～part1</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 15 Sep 2015 16:37:37 +0900</pubDate>
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<title>【グロクラ】参加学生との面談</title>
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<![CDATA[ 今日は、私が運営している学生団体growing classの夏季プログラム「ぐろクラ」に参加してくれる学生と面談をしてきました。<div><br></div><div>1日に2人との面談で疲れましたが、とてもいい雰囲気で終えられることができました。</div><div><br></div><div>プログラムを運営するにあたって、やはり参加者を知ることは欠かせません。</div><div><br></div><div>その学生の性格、趣味、夢などそれらを知ることによってよりよいコミュニケーションを図ることができてきます。</div><div><br></div><div>参加者とよりよいコミュニケーションをとることは非常に重要です。打ち解けた雰囲気だからこそ聞ける本音や不満を知ることができます。</div><div><br></div><div>どうしても何かを運営しようとすると、いつの間にか目的を見失ない、運営者がしたいようなプログラムになってしまうことがあります。</div><div><br></div><div>そして、運営側の望み通りのプログラムができたとき、運営者はとても満足気になり、「今回のプログラムは大成功だった！やっぱり俺が運営するといいな！次はどんなプログラムにしようかな～」ってな感じでさらに自分よがりなプログラムに入っていってしまいます。</div><div><br></div><div>運営者は、気づかないうちにプログラム自体が自分のしたいプログラムにならないように注意しなければなりません。団体の目的、参加者の状態などに常に気を配らなければならないのです。</div><div><br></div><div>そして、今日はその参加者の状態を知れるいい機会でした。参加者と実際に会話をして、ぶっちゃけた話なんかもして。</div><div><br></div><div>今日の面談の姿が本当の姿かどうかはまだ分からないけど、プログラムをやっていく中で、参加者の変化を見られればいいとおもいました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/ginnpoko/entry-12036138481.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jun 2015 17:52:11 +0900</pubDate>
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<title>【日記】６・６</title>
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<![CDATA[ 　レポートの嵐に襲われた一日、そしてぐろクラ初プログラム参加者との面談充実してるのか<br><br><br>それともやばいのかわからないけど、一日おつかれ。。<br><br><br>土曜日は教育系の授業が中心になるから、頭の中は教育に関することでいっぱいになる。<br><br><br>将来は先生になる。この夢は変わらない（かもしれない・・・）<br><br><br>子どものことを考える。<br><br><br>土曜日はなんだか頭が浄化される気がするから、なんか好き。<br><br><br>授業も遅くに終わる（土曜日に授業かよ！！ｗって思う人もいるけど、内の大学はある）<br><br><br>終わった後の、夏になりかけのたそがれ時の誰もいない大学はなんかいい。<br><br><br>昔の小さいころの思いでがよみがえってくる気がする。<br><br><br>一週間に一度の好きな時間でした。<br><br>明日は朝からバイト。気を引き締めて寝ます（おやすみ・・・）
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<link>https://ameblo.jp/ginnpoko/entry-12035839184.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jun 2015 22:17:54 +0900</pubDate>
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<title>無力感のなぞ</title>
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<![CDATA[ <br>今日、イルカ大量打ち上げのニュースがありました。<br><br><br>私は、コタツに入りながら、家出中継の様子を見てました。<br><br><br>砂浜にはまだ、数匹のイルカが横たわっており、ボランティアの方々が必死に水をかけていました。<br><br><br>イルカはとても弱っていて、おそらく今日には死んでしまっているでしょう。<br><br><br>私は、テレビのイルカをみて自分の無力さを感てじいました。<br><br><br>そのときは、無力さを感じておしまいでしたが、さっき無力さをなんで感じるのかを考えてみました。<br><br><br>そもそも無力とは？<br><br><br>無力とは、なにも役に立たないこと。<br><br><br>役に立たないとは？<br><br><br>影響を与えられないこと。<br><br><br>無力とは、何もやらないこと。やれないこと。だと思いました。<br><br><br>無力さとは、何もやれない、やらないと思ったときに生まれるものだと思いました。<br><br><br><br>無力さを感じた瞬間に、それはやれないこと、やらないことを決めたということだとおもいました。<br><br><br>無力さを感じる前に、まずは自分にできることをやるようにしようと思いました。<br><br><br>皆さんも、私にはできないと思うのではなく、小さくてもいいから何かできることを探すようにしましょう。<br><br><br>無力ではないことを知れば、自分に自信が生まれ、それが、更なる成長につながり、無力とは無縁の人になれると思います。<br><br><br>頑張りましょう。<br><br><br><br>ねむけがやばいですｗ<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ginnpoko/entry-12012775459.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 23:35:18 +0900</pubDate>
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<title>認知度上昇宣言！</title>
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<![CDATA[ <br>私は現在ある学生団体の代表をしています。<br><br><br>まだ団体としては設立したばかりで、本格的な活動はスタートしていません。<br><br><br>今私たちは設立メンバーで、活動計画をきめたり、他団体との連携について打ち合わせをしたり、そしてメンバー内の研修などを行ったりと着々と準備をすすめています。<br><br><br>本格的な団体の活動は７月あたりを予定しています。<br><br><br>しかし、順調に準備が進む一方で今の私たちにも課題というものがあります。それは、団体としての認知度がまったくないということです。<br><br><br>認知度というのはみんなが私たちの団体がどんなことをしているのか、どんなことをしようとしているのを知っている人がどれくらいいるかということです。<br><br><br>団体として認知度は団体の存続がかかる大変重要な観点です。<br><br><br>大手企業などはテレビにバシバシコマーシャルをだしていますよね。しかも出演者は超有名人！ギャラも○○万円とかだそうですね。<br><br><br>それくらい認知度は大切なんです。<br><br><br>しかしわれわれの団体にはその認知度がないのです。<br><br><br>その原因は何なのでしょうか？<br><br><br>考えられるのは<br><br>１、認知度の大切さをメンバーが理解していない<br>２、認知度を上げるためのノウハウが不足している<br>３、恥ずかしさのあまり、認知度上げに消極的になっている<br><br>の３つだと思います。<br><br><br>１つ目の認知度の大切さを理解していないは、まだ学生で認知度がある・なしの違いを経験していないのが大きな原因かも知れません。わたし自身も正直認知度の重要性をそこまで理解していませんでした。代表がこれだから認知度が上がっていないのかもしれません。汗<br><br><br>２つ目の認知度を上げるノウハウが不足しているは、大手企業などとは違い、資金もない学生団体ですから、せいぜいFaceBookなどでの投稿がベストでしょう。やっていますが、いまいちの部分があります。<br><br><br>３つ目の恥ずかしさのあまり、認知度を上げるのに消極的になっているは、おそらく団体としての実績もなく、また立ち上げ間もない部分もあり自分たちの団体に自信がないというのがあるのかと思います。<br><br><br><br>この３つの原因が解決されれば、われわれの団体の認知度が上昇していくのでしょうか。それともこのほかにも原因があるのでしょうか？<br><br><br>しかし、考えている暇があったらＰＲ活動せいや！そこが甘いんじゃ！ってつっこまれそうなので、まずはやってみます。学生なんだし失うものなんて何もないという精神で自分に仮面をつけてがんばります。<br><br><br>ちなみに、私たちは仙台を中心に活動をしていこうと思って降りますので、興味のある方はこのブログにコメントください。<br><br>ちゃっかり宣伝。でもこれが大事！ｗ<br><br><br><br>では！！また<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 05 Apr 2015 23:36:32 +0900</pubDate>
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<title>ビブリオバトル！</title>
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<![CDATA[ 今日は、うちわでビブリオバトルをする予定です。<div><br></div><div>私はGTDという整理術の本を紹介します。</div><div><br></div><div>内容としては、目の前の物事に100%集中して取り組むために、身の回りのタスクを5つのステップを踏んで頭の外に追い出す方法が書いてある本です。</div><div><br></div><div>良かってら読んでみて下さい。</div><div><br></div><div><br></div><div>『はじめてよGTDストレスフリーの整理術』</div>
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<link>https://ameblo.jp/ginnpoko/entry-12010072352.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Apr 2015 11:35:52 +0900</pubDate>
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<title>自信のつけ方</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br><br>今日は少しまじめな話。<br><br><br>みなさんは自分に自信ありますか？<br><br><br>人前で自分のこと話せますか？<br><br><br>同い年で企業してる人の前で、堂々とお話することできますか？<br><br><br>僕はできませんでした。<br><br><br>だから今日少し考えてみました。<br><br><br>そして自分の中でひとつ答えが出ました。<br><br><br>それは、ポジティブに物事を捉えること。<br><br><br>私を含め自信のない人というのは、人前で何かをするとき、どうしても他人にどのように思われているのかを考えてしまいます。僕がまさにそうです。<br><br><br>たとえば、人前で面白いことを言おうと思っていたとき、<br><br><br>「あの人たちに俺のこと変な人だと思われそう。」<br><br><br>「絶対うざいやつだと思ってる」<br><br><br>こんな感じで勝手に連想してしまって、やろうと思ってもできません。<br><br><br>私は小さいころからこんな感じで、何かをやるときに他人の感情を勝手に連想して萎縮してしまうのです。<br><br><br>そして、行動できないからこそ自分に自信を持つことができなくなっていると思いました。<br><br><br>自信をつけるためには成功体験をたくさん経験することが大切といわれています。<br><br><br>しかし、私のような人が成功体験を得ようとしてもかえって自信を削いでしまうのではないかと思いました。<br><br><br>なぜなら、成功体験をしようとして失敗することがあるからです。<br><br><br>失敗は自信を削いでしまいます。<br><br><br>成功体験を自信につなげられる人は、失敗を糧ととらえ、成功体験を得ようとした行動事態を自信の源にしています。<br><br><br>そういう人は自信をどんどんつけ、成功体験を積み上げ、本当の自信をつかむのだと思います。<br><br><br>自信のあるひとと話すと、やはり違います。オーラ、雰囲気、話し方、態度すべてにおいて違います。性格も誠実な方が多いと思います。<br><br><br>では、前述した、成功体験に失敗して自信を喪失していまう人と成功体験を得ようとする試み自体を自信の糧とする人との違いはなんなのか。。<br><br><br>それが物事の捉え方だと思ったのです。<br><br><br>すべてを糧にする人は、そうではない人と違い、自分がすることに他人がどう思うのかにフォーカスせず、むしろ自分がどうにかしよう。と考えていると思います。しかしそうではない人たちの場合は逆です。これは先ほど言いました。<br><br><br>失敗する人は、いつも話したこともない他人の感情に共感したふりをして、いつもネガティブな連想しかできない。だから行動ができない。<br><br><br>しかしそうでない人たちは、他人が思うことは話さないとわからない。だから、気にしてもしょうがない。<br><br><br>自分がその人にどんな感情を持ってほしいのかを考えて行動している。だから、常に前向きなエネルギーのもと行動している。それが習慣になっている。<br><br><br>ではこの思考になるにはどうすればよいのか。<br><br><br>それが自信をつける方法につながると考えています。<br><br><br>そして行き着いたのが物事をポジティブに捉えるということです。<br><br><br>私のような人は、他人が思うであろうことを常にネガティブなイメージで考えます。しかしそれは私の感情にとてもリンクしています。<br><br><br>私が私がこれからやる行動に対してどう思うかを他人に投影しているのです。<br><br><br>つまり、他人に思うイメージは自分が習慣として持っているイメージと同じなのです。<br><br><br><br>要するに自分が思う他人は自分ということです。<br><br><br>だからこそ、物事をポジティブに捉えていくことが大切だということでした。<br><br><br><br>結構適当ですね。ｗでも自分の中ではわりと納得できているので、よしとします！<br><br><br><br>これからの自分に期待！！ポジティブ！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 03 Apr 2015 22:30:36 +0900</pubDate>
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<title>東北にもやっぱりすごい人はいるもんだ</title>
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<![CDATA[ こんにちは<br><br>タイトル通り、東北にもすごい人はいるもんだ・・・<br><br><br>なにをいきなりと思う方もいるかと思います。<br><br><br>今日はGrowing Class設立に伴い、運営などについてお話を伺うべく東北で二十歳にしながら有限責任会社の役員として働いている方にお話を伺いにいきました。<br><br><br>私とおないどし。。<br><br><br>その方の会社では、ビジネスの知識もあまりないような人に少しでもビジネスについて体験を通して知ってもらおうと、ビジネスボードゲームというものを使い人材育成を行っています。<br><br><br>私は実際にそのゲームはやってことはありませんが、さまざまな企業の研修の場で依頼を受けているほど完成度の高いものだと思います。<br><br><br>さらにその方は、大学生でありながら会社経営にプラスして新たな団体も設立しています。まだ本腰を入れて運営は行っていないようですが、今年から力を入れていくそうです。<br><br><br>と、まぁこんな感じで、東北しかも同い年でもこんなにやばい人がいるんだと感じました。<br><br><br>自分も負けてらんねぇ！と思って必死にyoutube見てます。はじめ社長おもしろい。。<br><br><br>というのは嘘でもないのですが、本当に負けてらんないと思いました。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 02 Apr 2015 19:35:39 +0900</pubDate>
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<title>growing class  始動</title>
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<![CDATA[ &nbsp;昨日からメンバーで活動を始め、団体名もついに決まりました！<div><br></div><div>その名も「Growing Class」</div><div><br></div><div><br></div><div>由来は、すべての子どもが成長できるような学習支援を行って行こうというものです。</div><div><br></div><div><br></div><div>教育は学校の教室から始まります。</div><div><br></div><div>教室には教師と子どもがいます。</div><div><br></div><div>私たちは、教師と子どもがともに成長できるような教室を目指して行きます！</div><div><br></div><div><br></div><div>プログラムは5月から始める予定です。</div><div><br></div><div><br></div><div>これからが1番大変な時期になりますが頑張って行きます。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 31 Mar 2015 09:13:57 +0900</pubDate>
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<title>学び</title>
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<![CDATA[ 今日は少し「学び」というものについて考えてみました。<div><br></div><div>私も「ここで得た学びを活かしていきたいです！」などとう形で学びというものを使っています。</div><div><br></div><div>しかし、使ってはいるものの自分にとっての学びはどういうものなのか、何が学びなのかはっきりしない部分がありました。</div><div><br></div><div>知識を得ることが学びなのか、経験することが学びなのか、何が学びなのだろうか。</div><div><br></div><div>私が参加しているボランティアプログラムの中で、「今日の教訓」というLINEグループを作って、参加学生がその日1日の中での学びを自分自身の教訓として書き込んでいくということを行って来ました。</div><div><br></div><div>実は私はこの取り組みを通して学びといみのが何なのか疑問を抱きました。</div><div><br></div><div>私もこのグループの中で1日を振り返りその日の学びを書こうと思ったのですが、考えてもすぐには出てきませんでした。</div><div><br></div><div>そして毎日考えていく中で浮かんできた、学びの形というものがありました。</div><div><br></div><div>それは…</div><div><br></div><div><br></div><div>今日はここまで！</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/ginnpoko/entry-12002208121.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Mar 2015 13:00:39 +0900</pubDate>
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