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<title>華恵の日常アルバム</title>
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<description>華恵のこれまでによる神事へと進む道をブログにしようと思います。今まで歩んできた道や成り立ちなどを載せていきますので、小説感覚で拝見戴けたら嬉しいです♪宜しくお願いします。</description>
<language>ja</language>
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<title>第１３話【記憶を失っていた頃の彼女】</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>彼女は父から話をききました。父はこう応えました。</p><p>『お前は薬を大量に飲んでた。だから、クリニックに</p><p>未成年者に薬をあげる馬鹿がどこにいる？！』と</p><p>彼女を抱えながらそう怒鳴り込んだ様子でした。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女はもうこのクリニックには受診出来ずいつの間にか</p><p>彼女の手は傷跡だらけで痛々しいものでした。ですが</p><p>其のころの彼女の痛みは手首ではなく心だったのです</p><p>&nbsp;</p><p>気づいたら彼女はココロと自我を失っておりました。</p><p>家族で話し合ったようですが彼女はの空でボーっと</p><p>していました。彼女はそのころの記憶もありません。</p><p>怒鳴りかけられているのはモヤモヤと覚えています。</p><p>&nbsp;</p><p>初めてのオーバードーズは２０錠飲んでいました。</p><p>彼女は自分が分かりませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>次回【第１４話　宿泊での父と共に】</p>
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<link>https://ameblo.jp/ginntama01310/entry-12390930727.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jul 2018 12:38:15 +0900</pubDate>
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<title>第１２話【オーバードーズ】</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>彼女は内科のクリニックへと受診しました。そこで貰ったのが</p><p>睡眠薬と安定剤の二種類。軽い鬱だと判断されその場しのぎ</p><p>で薬を飲んでいました。クリニックから帰って来ると皆からの</p><p>冷たい視線。彼女はそれにも耐えていました。</p><p>&nbsp;</p><p>昼は雑用掛り、夜は地獄の日々へと化していた彼女の精神は</p><p>限界に来ていました。どうすれば皆が己の苦しみを分かって</p><p>くれるか。どうすれば己の悲しみを気づいてくれるか。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女はフと思いました。「そうだ！私が馬鹿になれば良いんだ</p><p>そうすれば皆、分かってくれる！私さえが苦しめば分かって</p><p>くれるかもしれない！」</p><p>&nbsp;</p><p>と思った彼女は一か月分の薬を初めてオーバードーズを</p><p>しました。其れからは丸一日、どういった状況なのかも</p><p>分かりません。気づいたら病院のベットで横たわっている私が</p><p>いました。</p><p>&nbsp;</p><p>次回【第１３話　記憶を失っていた頃の彼女】</p>
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<link>https://ameblo.jp/ginntama01310/entry-12390926073.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jul 2018 12:10:09 +0900</pubDate>
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<title>サブ記事【憧れていた夢】</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>彼女に小学生からの夢がありました。それは【声優】と名のお仕事</p><p>一年目は面接で落ち、二度目は当時付き合っていた元彼女さんに</p><p>練習相手になってもらい一生懸命に勉強したその結果が…</p><p>&nbsp;</p><p>合格でした。有頂天にもなっていた彼女は家族が居る前で大きな声で</p><p>「やったーーーー！！」と叫ぶ彼女。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、喜ぶのもつかの間、親や兄姉にお金が無いから諦めろ。</p><p>飯食うのにもやっとなのに学校なんんてかよえるわけねーだろ</p><p>現実を見れよ馬鹿。と言われ彼女の青春は迎えれずに幕を閉じたのです</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ginntama01310/entry-12388461199.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2018 18:53:19 +0900</pubDate>
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<title>第１１話【勇気を出しての問いかけ】</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>肉体や精神面にかけてボロボロな雑巾のような扱いを</p><p>受けてきた彼女。夜も眠れない日々が続き気づいたら</p><p>いつの間にかリストカットをしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>けれども、リスカはいくら切っても彼女に対しては痛く</p><p>はありませんでした。深く切った彼女の腕や手首には</p><p>当時を思い出させるような傷跡が残っています。</p><p>&nbsp;</p><p>この地獄のような日々を堪えてきた彼女はついに耐え切れず</p><p>父親に勇気を出して話をしました。彼女はこう言いました。</p><p>「私、精神面的にもとても辛い…。内科のクリニックへ行っても良い？」</p><p>&nbsp;</p><p>父親はまるで軽く受け流す様に「良いんじゃない？自分の金で行くなら」</p><p>と言いましたが姉や兄方に罵倒されながらも行くことに決心をしました。</p><p>彼女の家庭は複雑で内科や精神病院に対して厳しい方々でした。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女「姉さん、一緒に行こう？」</p><p>長女「はぁ？なんでいちいちお前に付き合わなきゃいけねえんだよ？」</p><p>「お前は私達の家庭のゴミだ！」</p><p>&nbsp;</p><p>とも言われ何も言い返せなかった彼女。味方をしてくれる人など誰一人</p><p>としていません。クリニックでは軽いうつ病と診断された彼女。</p><p>薬も睡眠薬を一か月分戴きその日はぐっすりと寝ていました。</p><p>&nbsp;</p><p>本当の地獄は此処からが始まりでした。第１２話【オーバードーズ】</p><p>お楽しみに♪</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ginntama01310/entry-12388458289.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2018 18:38:30 +0900</pubDate>
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<title>【第１０話　彼女の苦しみ】</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>お姉さんやお父さんお兄ちゃん達が夜居なくなると彼女は</p><p>お母さんの前で泣いていました。苦しいから助けての意味合い</p><p>でしたが、母親はテレビを見て笑っているだけ。</p><p>&nbsp;</p><p>家事・掃除・炊事・とこなしてきた彼女に追いうちを掛ける様に</p><p>お姉さんや母親から布団も敷いておいてね。と言われ彼女は</p><p>いつしか笑顔を忘れかけます。</p><p>&nbsp;</p><p>ご飯を食べる事だって喉に通りません。良いコトをしても</p><p>叱られる。悪い事をしたらその倍怒られる</p><p>&nbsp;</p><p>「何もできてねーじゃん」</p><p>「あいつが勝手にやっていることだから、やらしておけば？」</p><p>「つーか、飯も食わしてやってんだから家事全般は当たり前」</p><p>&nbsp;</p><p>悲しみを忘れる為と誰かに気づいて欲しいとリストカットが</p><p>頻繁に増えるようになり、あの時の母親や兄姉、彼女のココロは</p><p>ボロボロでした。只々、皆の役に立って認めてほしかった彼女。</p><p>&nbsp;</p><p>ここからが負の歯車が狂い始めます。</p><p>&nbsp;</p><p>【第１１話　勇気を出しての問いかけ】お楽しみに♪</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ginntama01310/entry-12387427951.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jun 2018 13:05:23 +0900</pubDate>
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<title>第九話【初めての○○行為】</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>彼女は堪えるイに堪え、兄姉、そして親からボロクソに</p><p>言われながらも【これは姉さんの手伝いだから】と</p><p>言い聞かせ段々と気力を失ってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>朝から昼は家事、夜は食事作りや掃除　そして何より</p><p>辛かったのが毎晩父と母のセックスを目の前で見せられた</p><p>こと。彼女は眠れない日々が続き…</p><p>&nbsp;</p><p>ついには誰かに、誰でもいいから彼女は苦しさを気づいて</p><p>欲しく自傷行為を始めました。初めての自傷行為は自身の</p><p>身体を青痣が出来るまで、赤くなるまで自身の身体を</p><p>殴っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>…ですが、それでも誰も気づいてくれなく、次に実行したのが</p><p>リストカットを始めリストバンドが血で全てが濡れ布団にも血が</p><p>大量に流れ落ちていました。</p><p>&nbsp;</p><p>それでも彼女の事を気にかけてくれる人は誰一人として</p><p>気づいてもらえずの苦しみ仕舞でした。</p><p>&nbsp;</p><p>第１０話【彼女の苦しみ】みんなから罵倒を喰らう彼女は</p><p>それでも堪えようと必死でした。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ginntama01310/entry-12385528514.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jun 2018 12:16:23 +0900</pubDate>
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<title>第八話【苦しみは頑張りが足りないから】</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>彼女は兄姉にも親にも罵われながらも慣れない家事全てを</p><p>こなしていました。思春期になった彼女に母から性的な暴言</p><p>を無理やり聞かせられていました。</p><p>&nbsp;</p><p>長女の姉さんは夜の仕事へ、そして次女・長男は長女の送迎</p><p>父親は不倫の女性の元へご飯を持っていく。家の中には毎日</p><p>母と私しか居ませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>母「あんた(彼女)が居るから私はお父さんとセックスが</p><p>出来ないんだよ！気持ち良くなりたいの私は！お願い</p><p>だから寝たふりをしなさいよ」</p><p>&nbsp;</p><p>と毎日のように疲れた彼女をとどめを指す様にそう言いました</p><p>泣きじゃくる彼女はその言葉を鵜呑みにし私がいけないんだ</p><p>と思い込み自身を攻め始めるキッカケを生みだしてしまった</p><p>のです。</p><p>&nbsp;</p><p>母の言うと通り寝たふりをしましたが父は私の足を蹴ってきました</p><p>まるで【起きろ】と言わんばかりに。彼女は男女のセックスは</p><p>汚いと思ってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>次回第９話【初めての○○行為】彼女の精神は百パーセントある中で</p><p>段々と崩れていきます。では、次回をお楽しみに♪</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ginntama01310/entry-12385371358.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jun 2018 19:22:48 +0900</pubDate>
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<title>第７話【１６歳になった彼女】</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>彼女は将来のコトなど考えていませんでした。兄姉から高校</p><p>は行った方が良いと言われた助言を無視し受験も受けず仕舞</p><p>でしたがアルバイトはしようとコンビニでのアルバイトは三か月間</p><p>頑張っていましたが後にクビとなります。</p><p>&nbsp;</p><p>家庭は荒れた環境。何故ならば彼女のお姉さんが夜職をしており</p><p>お母さんはヒステリックになり毎日お姉さんと取っ組み合いの喧嘩</p><p>をしており家事をやる人なんていません。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで彼女は姉さんが無理をしていると思い家事を全てやることに</p><p>したのです。ですが、全ての元凶は此処からが始まり。</p><p>慣れない家事を一生懸命にこなしていた彼女ですが、何故か周りは</p><p>彼女の頑張りを認めてくれません。</p><p>&nbsp;</p><p>兄「なんだコレ！？くそ不味いんだけど！？食えねーよ」</p><p>姉「(無言で黙ったまま／ジュースを頭にかけ)あ、ごめん。ワザとじゃない」</p><p>父「(ゲームに夢中)」</p><p>母「華恵、後片づけも宜しく」</p><p>&nbsp;</p><p>ーー洗濯をし寝る間も惜しんで畳みかけているとーー</p><p>&nbsp;</p><p>兄さん「くっせ！！お前本当にコレ洗濯したのかよ？」</p><p>母さん「華恵、お母さんのもやっといてと言ったのになんで</p><p>やってないの？！それにこの部屋、臭いじゃない」</p><p>&nbsp;</p><p>ーー姉さんが起きると母はお姉さんと喧嘩を繰り返しーー</p><p>&nbsp;</p><p>母「家事まで華恵に任せたままであんたホントに遊び人だね！」</p><p>&nbsp;</p><p>また始まったかと思った矢先、絶対に姉さんの口から</p><p>聞きたくない言葉をこの時にこう聞きました。</p><p>&nbsp;</p><p>姉「だったら華恵に最初からやらさなければいいじゃん。</p><p>あいつが勝手にやっていることだろ？！うるせーんだよババア」</p><p>&nbsp;</p><p>彼女はどん底に落とされた気分でした。この時をキッカケに</p><p>彼女は苦しむ日々へとマネかざるをおえませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>次回、第八話「苦しみは頑張りが足りないから」彼女は生き道を</p><p>失います。…お楽しみに♪</p>
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<pubDate>Mon, 18 Jun 2018 17:55:57 +0900</pubDate>
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<title>第6話【卒業式と最後の恋】</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>三月の冬。この日を待ちわびていた彼女。</p><p>何故なら学校が嫌いな彼女は早く卒業したかった彼女。</p><p>ですが、実はもう一つやりたかった事がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、気になる彼に告白すること。</p><p>ーー卒業式当日ーー</p><p>&nbsp;</p><p>皆が集まって写真を撮っている中彼女はそわそわ。</p><p>思い切って彼に声を掛けました。其れがたった一言</p><p>&nbsp;</p><p>彼女「あ…あの…！」</p><p>彼「ん？なんだ？」</p><p>彼女「す…す…。素敵ですね！卒業式！」</p><p>彼「ああ、そうだな」</p><p>&nbsp;</p><p>そう言った彼女は自身の心の中にある想いをちゃんと</p><p>伝えきれないままで卒業式は終わりました。</p><p>&nbsp;</p><p>母「ほら、帰るわよ。」</p><p>彼女「う…うん」</p><p>&nbsp;</p><p>皆と輪に入りながら笑っている彼を見て彼女の甘酸っぱい</p><p>恋は終わりました。其れが三月の終わりでした。</p><p>&nbsp;</p><p>第７話【１６歳になった彼女】壮絶な体験をするのはここからが</p><p>始まりました。</p><p>&nbsp;</p><p>お楽しみに♪</p>
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<pubDate>Sun, 17 Jun 2018 18:53:59 +0900</pubDate>
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<title>ココで一旦【日常ブログ】入れます！</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>今日は念願のベットを父と兄に作って貰いました♪</p><p>材料費は結構な値段はしましたが、私的にとっても</p><p>気に入っています( *´艸｀)</p><p>&nbsp;</p><p>低反発のマットをしまむらで購入し敷物もピンクで</p><p>気分が上々★とても暑い中、夕方だったので蚊も</p><p>沢山いて汗を流しながらお兄さんも皆で手伝って</p><p>もらい…</p><p>&nbsp;</p><p>父やお兄さんの顔を見ると、とっても一生懸命で、</p><p>本当に感謝をしています(*^^)v勿論、私も参加しました</p><p>なので、こっそりとあるものを考え中です(^^♪</p><p>&nbsp;</p><p>私の我儘で一生懸命に作ってくれたみんな、本当に</p><p>ありがとう！…と口では言えないので、ここでこっそり</p><p>と綴っておきます(苦笑)</p><p>&nbsp;</p><p>私、案外チキン野郎なので…。</p><p>&nbsp;</p><p>この気持ちを忘れたくなく此処にも残しておきたかった</p><p>のです!(^^)!本当に嬉しい一日でした♥今日はぐっすりと</p><p>眠れそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>最後にもう一度…。【ありがとう<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180616/23/ginntama01310/10/5a/j/o0480064014212369753.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180616/23/ginntama01310/10/5a/j/o0480064014212369753.jpg" width="420"></a>】</p>
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<link>https://ameblo.jp/ginntama01310/entry-12384234098.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jun 2018 23:10:39 +0900</pubDate>
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