<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/giocstore/rss.html">
<title>神泉で働くイノマル社長のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/giocstore/</link>
<description>イノマルコンサルティング代表取締役のブログです。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/giocstore/entry-12219809873.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/giocstore/entry-12216684387.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/giocstore/entry-12208039002.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/giocstore/entry-12203228056.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/giocstore/entry-12196731452.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/giocstore/entry-12194815434.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/giocstore/entry-12192958545.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/giocstore/entry-12192955218.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/giocstore/entry-12192814178.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/giocstore/entry-12191275383.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/giocstore/entry-12219809873.html">
<title>長い目でみた戦略と、短い目でみた戦略</title>
<link>https://ameblo.jp/giocstore/entry-12219809873.html</link>
<description>
ベテラン経営者から学ぶこと 経営は、短距離競争ではない。５年１０年会社が調子良くても、１１年目に潰れたら害でしかない。３０年続いても３１年目に潰れたら、多大な損害を多くの人に起こす。 １人の人生よりも長く残るもの。それが会社である。常により良い価値を社会に提供し続けること。これが、法人の責任である。 短期間で業績を上げて、良い会社を作る方法。とは別に、長く存続し、社会に価値を提供し続ける会社を作る方法。も存在する。 野球選手で言えば、若手の頃は球速と勝負勘で活躍できても、歳をとればコントロールと
</description>
<dc:date>2016-11-15T21:41:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/giocstore/entry-12216684387.html">
<title>１T3D（１テクノロジー３ドメイン）戦略</title>
<link>https://ameblo.jp/giocstore/entry-12216684387.html</link>
<description>
1T3D戦略1テクノロジー3ドメイン戦略100年以上続く会社には、景気の変動や市場の変化に対応し、経営者の変更に対応するチカラ強さがある。そして、そのチカラ強さを意図的に作ることが、経営者の仕事である。景気変更を乗り越え、経営者を育成する会社には、1T3D戦略がある。要するに１つの会社でターゲットの異なるビジネスを3つ保有することが経営において重要だということである。1.リスク回避   どんなに優れたビジネスモデルにも寿命があり、景気の変動を受ける。そのリスクを支えるために、3つの事業ポートフォ
</description>
<dc:date>2016-11-05T21:24:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/giocstore/entry-12208039002.html">
<title>経営は、経営者の意志。</title>
<link>https://ameblo.jp/giocstore/entry-12208039002.html</link>
<description>
  「経営は、経営者の意志である」 経営者が基準となる経営数字と経営哲学を持っていなければ、絶対に強い会社にはならない。  「行き当たりばったり」経営では、強い会社にはなれないし、１年終わってみての「結果論」経営でも強い会社にはなれない。   業界がどうとか、市況がどうとか、地域性がどうとか、正直関係ない。同じ業界で利益を出している会社、同じ市況でも利益を出している会社、同じ地域でも利益を出している会社はたくさんある。 単純に、意志ある数字を明確にもち、戦略的に、意図的に経営をしているかどうか？
</description>
<dc:date>2016-10-09T19:12:38+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/giocstore/entry-12203228056.html">
<title>経営メンバー</title>
<link>https://ameblo.jp/giocstore/entry-12203228056.html</link>
<description>
今日は月に一度の経営会議。いよいよ経営メンバーも過半数が平成生まれになってしまった。昭和生まれ退場の予感。マネジメント層も増えてきたし、言いたいことは、「呂布になるな、曹操であれ。」てことだけ。呂布になろうとする経営陣は、まぢでかっこ悪い。もし、自分が死んでも経営出来る人らがいるし、頼もしい限り。夜は渋谷で米沢牛のお寿司ともつ鍋を。今年も残り３ヶ月。採用とブランディングに集中しましょ。
</description>
<dc:date>2016-09-24T21:45:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/giocstore/entry-12196731452.html">
<title>受け手としての能力をあげる</title>
<link>https://ameblo.jp/giocstore/entry-12196731452.html</link>
<description>
経営者は、常に提供する商品サービスレベルを上げることに目を向けて行くことが必要だ。そのために必要なことが、「サービスの受け手としてのレベルを上げる」ということ。常にレベルの高いサービスを受けることにより、サービスの受け手としてのレベルをあげる。どんな接客接遇をされたら、どんな感情になるのか？あるいは、どんなサービスが仕組みと人材の工夫によって提供されているか？その受容体を自分の中に増やすことが大切である。今回は、宮古島の「ザシギラ」さんにお世話になりました。めちゃくちゃ良かったです。 http:
</description>
<dc:date>2016-09-04T17:36:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/giocstore/entry-12194815434.html">
<title>大将のいない軍</title>
<link>https://ameblo.jp/giocstore/entry-12194815434.html</link>
<description>
 もし、今が戦国時代だとして、隣接する国と争うことになったら？ビジネスは競争である。それゆえ、競合他社と競争するということは、こんな状況と同じである。 大手企業とは異なり、中小企業には十分なリソースはない。兵站も不足するかもしれないし、大きな財源もない。全てを任せられるような武将もいないし、武器も万全ではないかもしれない。そんな限られたリソースの中で戦うことになる。 大将が、前線で騎馬を率いる。背中で兵を引っ張り、軍を引っ張る。それは時と場合によっては良いことだと思う。しかし、大将が常に前線にい
</description>
<dc:date>2016-08-29T16:08:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/giocstore/entry-12192958545.html">
<title>売上を1.45倍にして、経常を2倍にする方法</title>
<link>https://ameblo.jp/giocstore/entry-12192958545.html</link>
<description>
売上を1.45倍にして、経常を2倍にする方法創業からしばらくは、年間成長率2倍って勢いが必要ですが、しばらくすると成長速度も落ち着いていきます。それでもシェア拡大、サービス強化、人材育成のためにもある一定の成長は必要です。「企業は成長するべきもの」だと考えています。で、黄金律的には、107%-115%成長が継続的な成長とされていますが、ベンチャー企業ですから、145%を掲げています。売上を145%成長させる。さらに、累積経験やノウハウ化、スケーラビリティによりサービスの生産性は1.2倍を目指して
</description>
<dc:date>2016-08-24T12:55:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/giocstore/entry-12192955218.html">
<title>事業経営と企業経営</title>
<link>https://ameblo.jp/giocstore/entry-12192955218.html</link>
<description>
社長には、経営をしている社長と、経営せずに仕事をしてる社長がいる。経営をしていない社長は、絶対に会社を成長させることはできない。職務怠慢である。一方で経営をしている社長の中には、「事業経営をしてる」社長と、「企業経営をしてる」がいる。前者はあくまでワンプロダクトの開発、販売、マネジメントを行う。後者は複数のサービスを考慮し、シナジー性や競争優位を作る。住宅業界においては、注文と企画をやっているが、注文しか機能してない。リフォームと住宅をやってるが、リフォームしか儲かってない。などというのが、事業
</description>
<dc:date>2016-08-23T12:42:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/giocstore/entry-12192814178.html">
<title>10/19 地域No1ビルダーの作り方@全国大会</title>
<link>https://ameblo.jp/giocstore/entry-12192814178.html</link>
<description>
弊社にて、全国大会を開催いたしますので、ご案内です。笑————————————————————————2016年10月19日（水）地域No1ビルダーの作り方　全国大会———————————————————————— ２０１６年の全国大会は、株式会社コラボハウス　創業者清家氏、株式会社サンプロ 代表取締役青柳氏をお招きして、150名限定の全国大会を開催致します。      【概要】&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;&#61;１.    １００棟ビルダーの作り方「県内No1 ３００棟ビルダー
</description>
<dc:date>2016-08-22T22:39:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/giocstore/entry-12191275383.html">
<title>「工務店・リフォーム会社の成長方法」</title>
<link>https://ameblo.jp/giocstore/entry-12191275383.html</link>
<description>
 「工務店・リフォーム会社の成長方法」 住宅会社を成長させるセオリーは基本的には３つである。 ①シェアの拡大同エリアにおいてとにかく年間棟数を拡大する。単一商品サービスで１００棟を目指す。さらにカテゴリー別商品などで県内シェアを拡大する。とにかく１つのエリアで年間完工棟数を拡大し、県内のシェアを最大化する方法。 ②エリアの拡大１つのモデルでシェアを取れたら店舗展開、既存エリア外への事業展開により年間棟数を拡大する。人口世帯数にもよるが、４店舗１００棟ビルダーから後は、県外エリアへの出店なども検討
</description>
<dc:date>2016-08-17T21:51:16+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
