<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>チクチク建築</title>
<link>https://ameblo.jp/giooy478/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/giooy478/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>建築やら、住宅やらのブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>連帯保証人</title>
<description>
<![CDATA[ <br>つまり、夫が払い続けなければ家を売るしかないのです。<br>このようなケースでは実際、養育費代わりに、<br>家を出た夫が住宅ローンを払い続ける家庭もあります。<br><br>その場合は、妻が家賃を払ったり、<br>財産を夫が多めに取ったりするなどの話し合いが必要です。<br><br>気をつけたいのが、妻が連帯保証人になっているケース。<br>離婚後に夫が住宅ローンの支払いをおこたれば、妻にも支払いの義務が発生することになります。<br>住宅が共有名義になっている場合や、妻が住宅ローンを引き継ぐ場合など、<br>離婚に伴って登記を変更した方がよいこともあります。<br>忘れずに手続きしましょう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/giooy478/entry-12193880496.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2016 12:25:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>家を売って</title>
<description>
<![CDATA[ <br>離婚の際には、夫婦がこれまでに築いてきた財産について、<br>話し合いのもとに分けることになります。<br><br>離婚時に住宅を売却し、住宅ローンを完済してもお金が残れば、<br>それを財産として分割できるのですが、問題は、<br>住宅ローンが残ってしまう場合、残債をなくさないと、住宅を売却できません。<br><br>さらに、名義を換えるための借り換えもできないのです。<br>これでは話が進みません。<br>財産分割の協議に入る前に、住宅がいくらで売れそうなのかリサーチし、<br>それを踏まえて話し合うことが必要です。<br><br>家を売らないとき離婚後に、どちらかがそのまま家に住む場合は、<br>残る人が住宅ローンを引き継ぐのが自然です。<br><br>離婚後に妻が子どもと住んで、夫名義のローンを妻が引き継ぐなら、<br>住宅ローンの借り換えが必要になります。<br>このとき、妻の収入が低かったりそもそも専業主婦だったりしては、審査が通りません。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/giooy478/entry-12193880313.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Oct 2016 15:25:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もしもの離婚で住宅ローンは?</title>
<description>
<![CDATA[ <br>組に1組が離婚するといわれる今の時代。<br>住宅ローンの名義人や住宅に住む人、返済者などによって、<br>もしもの離婚のときに抱える問題が違ってくることを知っておきましょう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/giooy478/entry-12193880197.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Sep 2016 13:24:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>世帯間の距離</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br>二世帯住宅で大事なことは世帯間の距離。<br>お互いに最適な距離を見つけられなければ、生活が破たんする危険があります。<br>有事の際にそばにいられる安心があり、また新築を建てる時に費用を一部負担してくれるかもしれません。<br>もちろんプライバシーの切り分けなどデメリットがありますが、<br>基本的にはメリットが大きい住宅と考えられます。<br><a target="_blank" href="http://www.polus-ie.jp/case/twofamily/">住宅例はこちらから</a>。<br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/giooy478/entry-12193879876.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Aug 2016 14:23:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ネオ・ジョージアン様式への移行</title>
<description>
<![CDATA[ <br>クィーン・アン様式は、十七、十八世紀の<br>赤レンガ建築の要索を白由に組み合わせた折衷様式であったが、<br>そもそも十七、十八世紀の赤レンガ建築は「アルチザン・マニエリスム」からレン様式を経てジョージ朝タウンハウスへと発展してきたものであった。<br><br>アルチザン・マニエリスムとはイニゴ・ジョーンズによってもたらされた古典様式を<br>職人たちが模倣したもので、そこには古典建築の要素に混じってそれ以前の<br>チューダー朝の建築要素が使われていた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/giooy478/entry-12114444881.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Apr 2016 12:46:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヴォイジーの影響</title>
<description>
<![CDATA[ <br>外観はヴォイジーの影響が顕著に現れている。<br>外壁の白いラフキャスト、軒直下にとられた石造枠で囲われた連窓はヴォイジー独特の<br>要素であったし、またエントランスの大半円アーチの開口部は、<br>アメリカの建築家ヘンリー・ホブソン・リチャードソンの影響を受けてタウンゼントや<br>ヴォイジーが使い始めていたモチーフであった。<br><br>そして、パーカーとアンウィンはこの「白いコテジ」を自らの設計した郊外住宅地に<br>建てていったのである。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/giooy478/entry-12114444505.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Mar 2016 15:45:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ガレージがある家</title>
<description>
<![CDATA[ <br>日本の住宅選びは日々進化している。<br><a href=" https://iotnews.jp/archives/10128" target="_blank">三菱地所ホーム、注文住宅で高画質VR技術を活用した「没入体験型」営業ツールを全モデルハウスへ導入</a><br>自分たちが住んだようなイメージを想像しやすくなるようだ。<br>これにより購買意欲は高まるかもしれない。<br><br>こうした注文住宅と一口にいっても、色々な種類が存在する。<br>例えばガレージがある家が良かったり、和テイストが好きだったりと。<br>こだわりたい人には特におすすめだ。<br>まずは<a href="http://www.polus-ie.jp/case/" target="_blank">色々な建築例</a>を見るのが、イメージが膨らむだろう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/giooy478/entry-12114444162.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2016 13:44:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヒル・クレスト</title>
<description>
<![CDATA[ <br>イギリスの郊外住宅、ヒル・クレストについてみていこう。<br>建築家スコットの言う「機能に応じて特別に限定された凹み」となっている。<br>またイングルヌックの側壁に椅子がつくりつけられており、その背後に小さい窓が<br>たれている。<br><br>これはショウのイングルヌックにもしばしば見られたもので、椅子に座っている人が<br>外をのぞき見たり、またともすれば暗くなりがちなイングルヌックに光を導き入れたり<br>するための工夫である。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/giooy478/entry-12114443809.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jan 2016 14:43:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今回の最終プラン</title>
<description>
<![CDATA[ <br>優秀な工務店すら合致する方程式を持ち合わせているとは限らないのが<br>今回の最終プランだと、私にも分かってきました。<br><br>しかし工務店がこの仕事を引き受けた勘所については、<br>工事が進み現場で詳細に説明を受けるまで理解できませんでした。<br><br>工務店の社長、そして専務と初めて対面したのは、地鎮祭の日でした。<br>駅近くの神明宮から神主さんを招き、狭い土地の四隅に青竹を立て、<br>その間を注連縄で囲って祭場とし、神様が降臨して<br>我々が祈るといった一連の儀式を行いました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/giooy478/entry-12047699445.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Oct 2015 15:38:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>優秀な工務店</title>
<description>
<![CDATA[ <br>しかも「ミニマムは保証する、途中でデザインを変えてくれとは言わない」<br>と付け加えたというのですから、心強いことこの上ありません。<br><br>前者も、日頃つきあいのある優秀な工務店です。<br>けれどもそれぞれの工務店にはやり方の「方程式」のようなものがあり、<br>その式で計算できない部分についてはリスクがあります。<br><br>リスクの分は高く見積もるしかありません。<br>劣っているというのではなく、その会社の方程式には<br>今回の図面が合い辛かったということです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/giooy478/entry-12047698256.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Sep 2015 18:38:11 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
