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<title>ペットボトルとあきカンと</title>
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<title>マツコロイド</title>
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<![CDATA[ <br>すごいな、マツコロイド！<br><br><br><br>わたし、芸能人ではマツコ・デラックスがいちばん好き。<br><br>博識で、たくさんひどい目にあってきたから、辛い人間のこころがわかる感じ。<br><br>彼か彼女かしらないけど、そのトーク技術とか知識自体でなく、何となく精神的な近さを感じる。<br><br><br>必然的にこころが優しいかんじがするから。<br><br>編集しつくされたバラエティ番組越しでもはなすことがほとんどおもしろい。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Mon, 29 Dec 2014 23:07:00 +0900</pubDate>
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<title>その女アレックス</title>
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<![CDATA[ <br>死をフィクションとして楽しむのは、生々しく生きているときだろう。<br><br>数年前からリビングデッド状態で、わたしはグロテスクなものへの耐性が滅法弱くなった。<br><br>帰りの新幹線用に、平積みの話題書『その女アレックス』購入・読了。<br><br>いやぁおもしろかった。<br>海外ミステリーはどこから手をつけていいのかわからなくて、古典を少ししかよんだことがなかったけど、もっと開発していきたいなぁ。<br><br>ミステリーとしての面白さとは別に、アレックス(30歳のシリアルキラー)の乾ききった精神(孤独・倦怠・生への渇望)があまりにも自分に近い感じで、そこは若干読むのがつらかった。<br><br>他の登場人物も、とてもいい味でそこはよかった。<br><br>おもしろい本を読むことだけを楽しみにしても、何とか生きていける気がするよ。<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/giraffe67/entry-11970569123.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Dec 2014 20:23:00 +0900</pubDate>
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<title>いたいよ</title>
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<![CDATA[ <br>26日夜は忘年会。27･28日は東京で遊んで、さっき家に帰ってきた。<br><br><br><br>くたびれきっている。<br><br><br><br>まずもって、『仕事納め』で破滅的に失敗した。<br><br>いろいろなことがかさなって、仕事の優先事項をみあやまって、最悪の事態になりかけて、ひとに迷惑をかけたおした。パニくったわたしはなにもできなくなった。最低だ。<br><br>わたしは、自己嫌悪と、『能力の低いわたしに、文句はいわないからやりたい放題仕事を押し付け続けてわたしをここまで追い詰めた奴等』に対する怒り(自己保身)で、破綻しそうだった。<br>内と外への暴力衝動。<br><br><br>わたしはみっともなく無能に謝り倒した。<br><br><br>ぼろぼろ。<br><br><br>『辛いまま』では辛すぎて、ことさらに明るいふりをして、お酒で精神のリミットをはずして、ゲラゲラ笑いながらひととたくさんしゃべった。<br>からっぽのこころで。<br><br>夜は営業さんが部屋に来て、べろべろの状態で交わった。<br><br>酔っていたわたしは、いつもは絶対に眠れない男の腕枕で、つぶれて眠った。<br><br><br>つぎのひは、いちばん始めにセックスした男(当時わたしが21歳・相手が30歳くらい)と2年ぶりにあった。<br><br>皇居の周りをさんぽして、近代美術館にいった。<br><br>(河原温。おそろしい絵をみて、わたしは動揺した。はきそうになった)<br><br>わたしはその男には、酔っていると、精神的に70パーセントくらいをオープンにする。<br><br>わたしは、わたし自身の毒に自家中毒をおこして、昨日はビジネスホテルで地獄の夢をみた。<br><br>酔って、痛覚が麻痺したまま、暴力的に貫かれて、生殖器(膣内壁)がたくさん傷付いた感じで痛い。<br><br>ぼろぼろにされたこころが、空気にふれるだけでいたい。<br><br>アルコールとニコチンと食事のおかしさと睡眠リズムの破綻で壊され続ける肉体から、細い細い断末魔。<br><br><br><br><br><br>いたいよぉ。<br><br><br><br><br><br><br>昔いっしょの時間を過ごしたひと・昔いった場所にいくと、いやでも『当時の自分』を生々しくおもいだす。<br><br>それが躁に近い状態(自己肯定感・根拠のないあかるい気分・万能間・幸福感)だと、そのむなしさに。<br><br>恐怖や不安や寂しさに支配されていた記憶は、そのときと同じようによみがえる。<br><br><br><br>お酒でつぶれて眠っても、こわいゆめでおきる。<br><br><br>にどと夢を見たくない。<br>悪夢みたいな現実を、みなくていいならもうみたくない。<br><br><br>『ここ』は、いい場所だったり・わるい場所だったりするのだろう。<br><br>ただ、わたしはわたしの頭のなかにひとつ地獄をつくりあげてしまっている。<br><br>わたしは、死ぬことはこわくない。<br><br>死ぬまでは、死ねないから、生きていかなくてはいけないことがこわくてしかたない。<br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sun, 28 Dec 2014 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>しごとおしまい</title>
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<![CDATA[ <br>明日で、仕事納め。<br><br>早いような・遅いような、濃いような・薄いような、そんな一年。<br><br>仕事でまちを歩くと、悲しかった思いでばかり浮かんで辛くなる。<br><br>忘年会で本社に集まるから、荷造りしないと。<br><br>今日も過労だった。<br>なんというか、わたしだけ酷使されることに慣れはじめている。<br><br>忘年会が終わったら、少し寝て一瞬で離れよう。ひとりで東京であそぼう。上野の美術館に行ってもいい。<br><br>夜は元カレとてきとうにあそんで、飽きたらかえろう。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Thu, 25 Dec 2014 22:08:00 +0900</pubDate>
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<title>いえない言葉</title>
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<![CDATA[ <br>今日も10時まで残業。<br><br>なんなわけ？あいつなんでわたしにばっかり仕事ふるの？<br><br>なにしてもいいと思ってるの？<br>何時に見積もり指示しても疲れないと思ってるの？<br><br>送ってやりたい。<br><br>『もう少し他に仕事ふってもらえますか？もっと手が空いているひといくらでもいますよね&nbsp;最近』<br>『いくらでもいいなりになるとでも思ってるんですか？』<br>『いいかげんにしろクソボケが』<br><br>いえないことばは、過食嘔吐と飲酒で散らしてきた。<br><br>いってやればいいの？<br><br>仕事の面での怒りと、個人的な怒りとがない交ぜ。<br><br>仕事面での怒りは、冷静に『他に仕事をふってほしいこと』を伝えれば改善の余地有り。<br><br>個人的な怒りは、単に『ただの同僚』に戻れば解決。<br><br>怒りをうちにおしこめてはいけないんだろう。<br><br>うまくつたえたい。<br><br>ラインだと激昂してしまいそう。<br>メールにしようかな。<br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Wed, 24 Dec 2014 22:31:00 +0900</pubDate>
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<title>どっぷり</title>
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<![CDATA[ <br>前回酔った勢いのままに卑猥なことをかいたら、アメブロさんの禁止ワードにひっかかったみたいで、『不適切につき表示不可』に処された。<br><br><br>慎んで即刻削除しました。<br><br><br>…おそらく、表示不可の対象ワードは<br><br>電×。<br><br>×マ。<br><br>…らへんかな。<br><br><br><br>しょーもなっ！！<br><br><br><br>『みたい』とさえ思えば、小学生でもどんな卑猥さと暴力に満ちた世界にもアクセスできるツールをてにしている世界で。<br><br>わたしのポチポチとしるす活字なんぞ、人間の熱量と資力を費やして作成された膨大な・ハイクオリティの『作品』(完成された動画・静止画)に比して、吸い殻みたいに刺激のない・おもいいれのないものだ。<br><br>単なる『文字』。推敲すらされない。<br>パッキンがばかになった水道から漏れるみずみたいに。<br>26歳メスのあたまから染みでる思考を記号化したものの羅列でしかない。<br><br>(でも、わたしは『単なる文字』の羅列(例えば安部公房の小説)、『プリントされた画像』(萩尾望都の漫画)に、どんな音楽より・映画より・3D映像より、わたしの人格形成を左右されてきたと感じる。<br><br>まあそんなのはどうでもいい。)<br><br><br>今日は、おしごと。<br><br>年末の、準最多忙期(最多忙は3月)に、23日がなにやら祝日で、カレンダー通りの『おやすみ』をとるためには仕事を詰めてやる必要があって10時半まで粛々残業。<br><br><br><br>26歳のわたしは、39歳の営業さんに、復讐するみたいにことさら冷たく・無愛想に、ともすると威圧的にせっした。<br><br><br>彼のしてくださった仕事には、ほかのひとにしてもらったときみたいに丁寧に感謝せず、彼のミスをさりげなく冷たく責めて、彼の指示にはことごとくめんどくさそうに応じた。<br><br><br><br>おとつい性的に服従させられたことへの復讐だのつもりだろう。<br><br><br><br>何度も何度も強く叩かれて、いやらしいことを復唱させられて、道具で強制的にかんじさせられて、いわれるがままに奉仕したこと。<br><br>無力な、性的に与えられることを待って、懇願して、いっしょうけんめい尽くす存在だったこと。<br><br>(わたしは、じぶんの幼い『人間的』プライドをいったんゴミにして、性的に『おもちゃ』扱いされることにものすごく興奮してしまう。ただの道具みたいにぞんざいにされること。ただ、相手の体を喜ばせるためにがんばれば、からだごと愛してもらえるような感じ。<br><br>我ながらあたまがおかしい。まぁ、win-win。ただ、これはあくまで『ごっこ遊び』。わたしは自分の肉体を傷つけることは許さない(妊娠リスクの高いことや肉体への暴力)。なんというか、プラトニックな暴力だけほしい)<br><br><br>小賢しく専門知識を貯えたわたしは、しごとのじかん、わざとらしく『かしこい』ことを誇示した。<br><br>そういう、不愉快でくそなまいきな人間性を、適当な愛想と笑顔で包み隠せているつもりの、あさましいわたしを、また奴隷みたいにかてほしい。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 23 Dec 2014 01:15:00 +0900</pubDate>
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<title>急なおちこみ</title>
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<![CDATA[ <br>1週間ぶりに飲酒も過食嘔吐もない。<br><br>昨日飲みすぎて一日寝ていたから。<br><br><br>当然ながら眠れず、午前3時。<br><br><br>急に、漠然と不安で落ち着かない感じ。<br><br>わたしなにをしているんだろう。<br><br>なんの誇りももてない仕事に忙殺されて、<br>飲酒と過食であたまを狂わせて<br>家族ともしゃべれなくて<br>どんどん年ばかりとって。<br><br>すきじゃないひととといやらしく交わるばかりで。<br><br>きゅうにむなしくてかなしい。<br><br>欲望まみれのじぶんがいやになる。<br><br>夜におきていると、さみしくて不安でやりきれない。<br><br>たいせつなひとと、将来をみすえたちゃんとした関係を築きたい。<br><br>誇りをもてるようなしごとをしたい。<br><br><br>なにもできてない。<br><br>じぶんがなさけなくて、つかれきったきもちになる。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/giraffe67/entry-11967466302.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 03:36:00 +0900</pubDate>
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<title>言いたい</title>
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<![CDATA[ <br>怒りと虚しさと、かなしさと、不遇感と疲れで、こころが破裂しそうだ。<br><br><br><br>わたしは『わがまま』をいわない。いえない。<br><br>つらいきもちを『消極的』にすらも表現しにくい。<br>(『××』拒否。会社に・学校に行かないこと。見えやすく肉体を壊してみたり、周囲に辛さをアピールすること)<br><br>最近は<br><br>アルコールと摂食障害で『合法的なトリップ方法』を得てから、じぶんをじわじわ破壊することで・おかあさんだけには金銭的・精神的負担を強いてきずつけることで、まだ社会的にじぶんを保っている。<br><br><br><br>わたしは、おかあさんのところにいって、しくしくなきたい。<br><br>だっこしてもらって、なにもしゃべらず、ずっとないていたい。<br><br>おかあさん。<br>しんどいよー。<br>さみしいよー。&nbsp;<br><br>こわれそうで、こわい。<br>つかれたよ…。<br><br><br><br>おかあさん。<br><br><br>おかあさん。<br><br>わたしは、こえをだずに、さっきから涙をぼろぼろぼろぼろながしている。<br><br>泣けば、おかあさんがびっくりして起きて、階段をあがってきてしまうから。<br><br><br><br><br>わたしがひとりだけ、すきなともだち。<br>30歳の女性。<br>最近彼氏ができたらしい。<br><br>彼女の彼への怒り。<br>彼氏らしいこと(主体性とかいろいろ)をしてくれないのに、セックスばかり求めてくる、と彼女はかなしんでいるみたい。<br><br>なんだろう。<br><br>わたしは、たぶんただ淫乱で、およそ雄なら誰とセックスしてもたのしい。<br><br>『ふつうの男』の感覚と近いのかもしれない。<br><br><br>だから、彼女の気持ちは全然わからない。<br>セックスは、わたしにとっては『たのしいこと』でしかないから。<br><br>それに、『約束』(というか対価)を当然みたいに求める感覚がよくわからないよ。<br><br>それでも、『彼女の感覚のほうが普通なんだろうなぁ』とおもって、『ふつうの感覚』なら傷ついた気持ちになるのかな、とかおもって<br><br>『しんどそうやね』<br><br>そうラインをかえす。<br><br>想像。<br><br><br>わかんない。<br><br>彼女は、セックスが好きじゃないんだろうなぁ。<br><br><br>好きじゃない・したくないものを当然みたいに求められて、ほしいものを与えてもらえなければ、怒りとかなしさと疲れで、相手が嫌いになるのだろう。<br><br>わたしが奴への怒りをおさえられないみたいに。<br><br><br>営業のあいつ。<br><br>彼との個人ラインで送りたかったこと。<br><br>『もう個人的なかかわりはなしでおねがいします』<br><br>『幼稚だとおもいますけど、わたしはひとこと「あおいちゃんおめでとう！」っていってほしかったです。何度デートにさそってもらって、食事やタクシー、ホテル代を払っていただいていても。世間一般のおんなが、ふつうにしてもらえばうれしいみたいに、誕生日に、関係のある男のひとに、お祝いをしてほしかっただけです。わたしはわがままでよくばりでずうずうしいですか？』<br><br>『つまりわたしは、世間一般の「彼女」とか「妻」みたいにしたい存在として大切にされているわけでなく、事務処理場・性欲のごみ捨て場として役立っている都合のいいブスでしかないんだろうなぁ、そうおもうと、かなしいしつらいし、さみしいです』<br><br>自分がごみくずみたいで、かなしくなる。<br><br>世界でただひとり、わたしがごみくずなのをしっていて、それでもやさしくしてくれるあかあさん。<br><br>おかあさんに、『だいじょうふ』って、だっこしてほしい。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>『だいっきらい』<br><br>『にどと、個人的に連絡しないで下さい』<br><br>『会社をやめない限りは、最低限の仕事を責任をもってします。定時以降の仕事指示は基本的にうけません』<br><br><br>『事務処理のごみ捨て場、性欲処理場と思っていますか？もう、事務処理能力は満タンです。性欲は旺盛なので、セックスするのは別に平気ですけど』<br><br><br>彼女らが、自分が『食事してやること』『セックスしてやること』に値段をつける。<br><br><br>わたしは、無価値なダサくて不細工なおんなだから、さみしいし、なんでこうなったのかとかなしくなる。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 19 Dec 2014 23:21:00 +0900</pubDate>
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<title>イライラで爆発しそう</title>
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<![CDATA[ <br>きょうもおしごと。<br>むなしい、金汚いしごと。<br><br>『誰か』ではなく、大きなシステムに搾取されている感じ。<br><br>8時を過ぎているのに、飲み会の席からしごとの指示(見積もり作成)をしてくる営業に殺意がわく。<br><br>自分は適当なしごとをするくせに、わたしのミスは鬼の首をとったように指摘してきやがって。うるせー！！！<br>携帯オフしてやりたい衝動にかられる。<br><br>『定時以降の仕事指示はうけつけません』宣言してやりたい。<br>でも、わたしがことわると、死ぬほど体調悪そうな同僚がやる感じで、かわいそうだった。<br><br>『あと僕やりますよ』っていわれたけど、お礼だけいってじぶんでやった。<br><br>もう少しで一年がおわり、ふゆやすみ。<br>あいつらの顔をみなくてすむ。<br><br>最後の仕事ラッシュさえのりきれればね。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 19 Dec 2014 21:31:00 +0900</pubDate>
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<title>誇り</title>
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<![CDATA[ <br>あんまりじゃあないの。<br><br>エンドには50万円請求して、仲介業者へのバックは20万円。<br><br>あんまりじゃあない？<br><br>20万円。<br><br><br>わたしの月給を少しやすくしたお金。<br><br>詐欺じゃない、こんなの。<br><br>わたしは、詐欺の片棒を担がされているようなもんじゃない。<br><br>うすぎたない仕事。<br><br>でも、26歳のわたしは、世界にいやというほどこまされて騙されて搾取されて奪われてきた。なぜなら無知で妄信的で不勉強だから。すすんでだまされ、あらゆることに必死でつくしてがんばり、結果として彼らにうばわれてきた。<br><br><br>汚いしごと。<br><br><br>私自身は、汚い客とのやりとりは営業さんに放り投げて、もっぱら役所やら銀行やら善良なエンドと電話するだけ。<br><br>あたたかい事務所・自分のデスクでパソコンで書類をつくり、ときどきネットで調べて本で裏付けをとり、気取って電話でやり取りする。<br><br>しごとに誇り…？<br><br>『』'<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/giraffe67/entry-11966276061.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Dec 2014 23:43:00 +0900</pubDate>
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