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<title>斉藤と申します日記を書きます</title>
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<description>わたし斉藤は宅建を取得しました！ヽ(´ー｀)ノﾏﾝｾｰ</description>
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<title>実演販売をしている先輩</title>
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<![CDATA[ 昨日は久しぶりに、専門学校時代の先輩と会って呑みました。<br>久しぶりに会った先輩は、相変わらず面白かったです。<br>お笑い芸人を目指していたということもあって、昔から面白かったのです。<br>いつも網を張っているのでしょうか、面白いネタはたくさん持っているし、<br>しゃべりもテンポも良いし、完璧ですね。<br>どうしてお笑い芸人になれなかったのか、いまでも不思議でなりません。<br><br>しかし、今もトークスキルを活かしたお仕事をやっているらしいです。<br>先輩は実演販売といって、お客さんの目の前でデモンストレーションをして、<br>商品を売る仕事をしているらしいのです。<br><br>日本全国を飛び回っているそうで、明日から10日間は、福岡のブースで<br>便利なハンガーを販売すると言っていました。<br>えー、いくら便利なハンガーといっても、それほど売れないでしょう？と聞いてみると、<br>ハンガーだけで、1日に数万円～十数万円を売り上げるのだそうです。<br><br>すごくないですか？いくら便利だとはいえ、ハンガーですよね？<br>それほどまで売れる理由は、やっぱり実演販売員のスキルだと思うのです。<br>わたしにもそのような才能があったならば、もうちょっと稼げたかもしれませんね。<br><br>そんな先輩、いまは個人事業『ココデ企画』として動いているみたいです。<br>共通の友人にホームページも作ってもらったみたいです。<br>→　<a href="http://kokodekikaku.com/" target="_blank">エンタメと実演販売はお任せ下さい｜ココデ企画</a><br><br>福岡で10日間ハンガーを売り続けるということは、結構儲かりますね！<br>やっぱり、このような特殊な技術を持っている人はお金になるのですねー。<br>わたしも興味ある！やってみたいと申し出てみたのですが、才能ないと言われました(笑)<br>アナウンススクールとかに通ってトークを学ぼうかと思いましたよ、本気で。<br>
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<link>https://ameblo.jp/girishin55/entry-11913084248.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Aug 2014 14:53:16 +0900</pubDate>
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<title>離婚弁護士に相談して慎重にやろう</title>
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<![CDATA[ なんとまぁ、この間新年のお祝いをしたかと思ったら、もう1月も終盤ですね。<br>2014年が始まってから1ヶ月近くが経過するとは恐ろしいですね。<br>まったく色々なことがあったのか何も無かったのか分かりませんけど、ゴタゴタ続きですね。<br><br>まず、正月明けて自宅に戻ってきたら、なんと水漏れが・・・。<br>最悪ですよ、凍結した水道管が膨張したと思われるのですけど、誰が責任取るのか？<br>マンションの保険でなんとかなったからいいものを。<br>もし個人負担など言われたら怒るところでしたね。<br><br>あ、怒ると言えば。<br>わたしの弟が離婚すると言っていました、あの怖い嫁と離婚ってウケます(笑)<br>わたしは早くから離婚した方がいいと言っていたのですよ、本当に。<br>だって本当に腹黒い嫁で、自分のことしか考えていないのですよ。<br>確かに弟にも悪いところはあると思いますけど、それにしても旦那を立てなさすぎだと思っていました。<br><br>義兄にあたるわたしにも、なんだかいつも上から目線で偉そうだったのです。<br>弟夫婦は九州に住んでおりまして、たまに遊びに行くのです。<br>そうすると、一応泊めてくれるのですけど、あからさまにわたしの前でケンカを吹っかけるのです。<br>目的はなにか？と聞きたくなりますよね。<br><br>弟には、とにかく感情的にならないこと、離婚弁護士に相談して対応してもらうこと、と言いました。<br>それが<a href="http://www.rikon-grandir.com/divorce/" target="_blank">離婚相談のポイント</a>なのです。<br><br>離婚の話し合いというのは、どうしても感情的になりがちですけど、そうなると負けです。<br>しっかりと離婚の原因などについて話し合って、色々なことを決定しなければなりませんからね。<br><br>まったく落ち着かない弟で敵いませんわ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/girishin55/entry-11754775019.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jan 2014 15:49:42 +0900</pubDate>
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<title>宅建免許の試験結果</title>
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<![CDATA[ ようやく終わりました、よくも悪くも、わたしにとっては長い1年間でした。<br>10月に受験した宅建の試験ですが、残念ながら今年も駄目でした(涙)<br>試験の手応えとして、正直あまり良くなかったのですが、合否結果を受けて、改めてガッカリでした。<br>最後の、少ない可能性に賭けてみたのですけど、やっぱり駄目なものは駄目でしたね。<br><br>合否発表が行われたサイトには、試験の回答が掲載されていたので、答えあわせを・・・。<br>実はかなり惜しかったことが分かりました。<br>どうしてあと少し頑張れなかったのだろうか、そんな後悔ばかりです。<br><br>ボクシングの試合を観ていますと、12Rまでもつれた最終回は、『もっと打ち合え！』と思いますよね。<br>人って本当に勝手なものです、一生懸命やっている人にまだ言うか？と思いますけど、<br>わたしはもっとやれたと思いますし、本当に諦めないで勉強したかと聞かれると、正直答えに困ります。<br>来年受験するかどうかは、今のところ分かりませんが、出来る限り挑戦してみようと思います。<br><br>友人に教えてもらった、宅建攻略ガイド～宅建免許を取得するために～というサイトは参考になりましたけどね、<br>要するにわたしの頑張りが足りなかったということでしょう。<br>応援してくれたみんなには、申し訳ない気持ちでいっぱいです、すいません！<br><br>夢の不動産開業は、もう少し先の話になるかもしれないですね。<br>その時まで、わたしの情熱の炎が消えなければ、わたしはきっと戻ってくるでしょう。<br>そんな日を夢見て、みなさんあばよ！<br><br>って、またブログは書きますからね(笑)<br>
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<link>https://ameblo.jp/girishin55/entry-11718092912.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Dec 2013 09:53:39 +0900</pubDate>
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<title>これからは不動産業が熱い？</title>
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<![CDATA[ ある友人が、「これからの時代は不動産業が熱い！」と言っていました。<br>彼はなかなか優れた経営者ですから、もしかしたら本当に凄いかもしれませんね。<br>わたしも周囲も、なかなか微妙なのではないかと考えているのですが、彼は本気です。<br><br>すでに来年の試験を受検すると宣言をしました。<br>宣言したからには、絶対に合格するつもりで挑むでしょうからね。<br>やっぱり自分でやってしまうのですね、不動産業を開業するつもりなのですね。<br><br>しかしいくらなんでも畑が違いすぎるでしょう。<br>現在は、美容系の会社をやっているのですよ？<br>しかし彼は言います、かのマクドナルドもハンバーガーを売っていただけではないと。<br>非常に優れた不動産業をやっていたのだと。<br>確かにマクドナルドの店舗があるのは、都心でも一等地ですよね。<br>誰の目にも止まる立地に建っていました。<br>そういう意味では、美容業界にも同じ理屈が当てはまるのではないか、というのです。<br><br>うーんどうでしょうか、その理屈はわたしには分かりませんけど(^_^;)<br>しかし開業に向けて、行政書士の方とも相談を始めているらしいですからね。<br>とにかくフットワークの軽さは、友人の中でも一番ですね。<br><br>その会社で雇ってくれと言ってみたのですが、宅建免許を取ることが条件だそうです。<br>えー、この歳で勉強はしんどいなぁ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/girishin55/entry-11691140863.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Nov 2013 09:24:40 +0900</pubDate>
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<title>宅建の参考書とにらめっこ</title>
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<![CDATA[ 残念ながら今年の宅建の試験は見送りました。<br>ちょっと勉強が出来なかったので、”これで受けても無駄だ” と判断したのです。<br>一緒に受験をしようと話していた友人からは、「逃げたな(笑)」と言われました。<br>たしかに、直前でビビってしまったことに違いはありません。<br>しかし、このような言い訳は2度も通用しません、来年はきっちりと試験を受け、<br>そして合格することが求められるでしょう。<br>それは自分の中でも課題として挙げております、友人も見返してやろうと思います。<br><br>宅建免許かぁ、今年受験した友人が1発で合格したらプレッシャーだなぁ(^_^;)<br>もちろん合格してほしいという気持ちは大きいですけど、焦りもあります。<br>あいつは頭がいいからなぁ。<br><br>将来は一緒に不動産業でもやろうかなどと話しているのですけど、<br>完全にここで差ができてしまうではないですか・・・。<br>知り合いに行政書士がいて、開業の手続きを代行してやると言われたのですが、<br>開業はいつになることやら。<br>もしかしたら、わたし以外のパートナーを見つけて、さっさと開業するかもしれません。<br>益々焦りを感じます。<br><br>ともかく、来年の試験に向けて参考書とにらめっこの毎日が始まりそうです。<br>眠っているとき以外は、肌身離さずに持ち歩いて、いつでも復習が出来るようにしたいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/girishin55/entry-11688717773.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 09:44:21 +0900</pubDate>
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<title>わたしの妻は優秀なのです</title>
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<![CDATA[ 「わたしの妻は自慢の妻です！」 わたしは自信を持ってそう言うことが出来ます。<br>だって本当に自慢なのです。<br>美人で気が利く、裏表がなく素直で正直な性格、料理も抜群に上手できれい好き。<br>そして誰よりもわたしのことを愛してくれるのです、完璧な妻でしょう？<br>正直な話、わたしには少々出来過ぎた妻なのです。<br><br>友人が、先月行われた宅建の試験を受けたらしいのですけど、自信がないそうです。<br>あの試験は、合格率が15％という、なかなか難しい試験ですからね、無理もありません。<br>まぁわたしの自慢の妻は、昨年最初の挑戦で、見事合格しましたけどね。<br>元々実家が不動産業を経営しておりまして、彼女もお義父さんの会社で働いていました。<br>ほかに有資格者がおりましたので、資格取得の必要はなかったのですが、<br>一応持っておいた方がいいだろうということで、勉強をして資格を取得したのです。<br><br>ここまでくると、完全にわたしの立場がありませんよね。<br>宅建免許と同じくらい難しい資格を取ればいいのでしょけど、わたし勉強が苦手ですからね。<br>いっそのこと、主夫にでもなりたいくらいですけど、妻くらい完璧に家事もこなせないだろうし。<br>結局、妻には頭が上がらないということなのですね。<br><br>みなさんの奥さまはどうですか？自慢の奥さまでしょうか？<br>それとも尻にひかれているのでしょうか(^_^;)<br>
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<pubDate>Tue, 12 Nov 2013 09:48:57 +0900</pubDate>
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<title>宅建免許を売ってほしい</title>
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<![CDATA[ もうね、金で買えるのであれば是非売ってほしいものがあるのです。<br>それは「宅建免許」 です。<br>不動産業を開業しようと思ったら、必ず必要な資格なのです。<br><br>わたしも、不動産王になるべくこの資格取得に挑んでおりますけど、<br>過去2度試験に落ちております。<br>先日も(10月です) 試験がありまして、3度目の受験をしたのですけど、<br>正直なところ、今回も自信が無いのです。<br>手応えというのはまったくありませんでした、きっと今年も駄目じゃないかなと思います。<br>いいのです、慰めだったら必要ありません。<br>わたしの悪い予感というのは当たるものなのです、もう慣れっこです(^_^;)<br><br>今回落ちたら、同じ試験に3度も落ちてしまっているということになります。<br>友人たちにも言えませんよね、何の自慢にもなりませんよ。<br>それに、また妻にもグチグチ言われるに決まっています。<br><br>「また落ちたの？才能ないのでは？もうやめたら？」 こんな風に言うに決まっています。<br>さすがに妻にこのような嫌味を言われるのだけは慣れません、イラっとしてしまいます。<br><br>12月に合格発表があります。<br>それまでまだ時間がありますから、合格することを信じて待とうと思います。<br>宅建免許を取得するまで、わたしのチャレンジは終わりません。<br>というか、免許を取得することが目的みたいになっていますけど、そうではありません。<br>最終的な目的は、不動産業を開業して、バリバリ成果をあげて、不動産王になることです。<br>ですからこんなところで躓いている場合ではないのです。<br>
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<pubDate>Mon, 11 Nov 2013 10:50:08 +0900</pubDate>
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<title>不動産業へ華麗なる転身か？</title>
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<![CDATA[ 服飾メーカーに勤めている友人がいるのですけど、不動産業への転身を目指しているそうです。<br>いやいや、やめておけ、服飾メーカーの方が良いに決まっていますよね。<br><br>しかも彼が勤めているのは、誰もが知っているブランドを手がけるメーカーです。<br>わたしは、そのブランドの服はひとつも持っていません、理由は高いからです。<br>しかし、非常に人気がありますので、絶対に潰れることはないと思います。<br>メーカーに残ったほうが安定していますし、女性ウケも良いのではないかと思うのです。<br><br>しかし、彼の意思は固く、実は先月行われた宅建免許の試験を受験したそうです。<br>発表はまだですけど、この試験に受かっていたらメーカーを辞めることを決めているそうです。<br>おいおい、本気かぁ・・・。<br>宅建免許というのは、不動産業をやる人間なら誰もが知っている資格で、<br>この資格を持っている人がいないと、営業できないのだそうです。<br>もちろん、全員が持っている必要はないのですけど、彼は取得を目指したのです。<br>確かに本気度は伝わります、それほどまでに不動産業界に惹かれたのでしょう。<br><br>彼の奥さんはどう言っているのでしょうかね、わたしと同じ気持ちではないでしょうか。<br>今でも安定しているのですから、わざわざ危ない橋を渡らなくてもいいと思いますけどね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/girishin55/entry-11679423604.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 10:31:54 +0900</pubDate>
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