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<title>gisagado1973のブログ</title>
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<title>敏感肌 毛穴 化粧水</title>
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<![CDATA[ 収れん化粧水って言うのがあります。<br><br>簡単にいうと、お肌引き締め効果のある化粧水です。<br><br>でもこの引き締め効果は合わない方います。<br><br>それは、、、<br><br>肌が弱い方、乾燥肌の方、敏感肌の方なんです。<br><br>年取るとみんな乾燥するから若いころしか使えないんですね。盲点でした乾燥敏感収れん ...
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<link>https://ameblo.jp/gisagado1973/entry-12153302874.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Apr 2016 23:30:51 +0900</pubDate>
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<title>子どもへの声のかけ方</title>
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<![CDATA[ いつもありがとうございます。三尾幸司です(^^)先日読んだ本の中から興味のある点をご紹介します。■子どもへの声のかけ方前回、声のかけ方のポイントをご紹介しましたが、状況によってかけ方もいろんなパターンが考えられます。本書に載っていたパターンを羅列しますと、、、（わかりやすく加工しています）・５W１Hを考えてもらう・イメージさせる・もう一つの答えを聞く・内容を問う・別の意味を教える・選択させる・共通、違いを意識させる・理由を聞く・立場をかえてみる・将来を聞くなど、いかに子どもに考えさせるか、新しい視点での物の見方を教えるか、というところがポイントになっていますね。自分ではなかなか気づきにくい点を親が声かけして、子ども自ら気づいてもらうことが重要です。もちろん、最初から気づいてくれればいいですが、なかなか気づかないケースもあるので、最初は「こういうときはこんな風に考えてみる方法もあるよ」と答えを言ってあげて、次、自分で考えるときのヒントを与えてみるのもいいかもしれません。もしくは選択肢をいくつか挙げて、選んでもらうのでもいいですね。上に羅列している内容は、子どもだけでなく仕事で部下を教育するときも同様だと思います。部下に自分で考えさせて、行動してもらうようになるには、ヒントを投げかけて考えてもらうことが大切ですね。ついつい何でも答えてしまいがちですが、できるだけ相手のレベルに応じて、考えさせてみることです。【後記】久々にクレヨンしんちゃんを見ました。次女が昔はひまわりのような感じだったのですが、最近はしんのすけっぽくなってきました（笑）成長ですな・・・ 育児本を読んで幸せな子育てを～パパに任せて！子育てと家庭学習のススメ～...
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<pubDate>Sat, 13 Jun 2015 23:41:25 +0900</pubDate>
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