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<title>まだだ、まだおわらんよ・・・</title>
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<description>趣味のことなどいろいろ書いております。</description>
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<title>『This is the way』 スターウォーズ マンダロリアン アンド グローグー</title>
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スターウォーズが映画館に帰ってきました、個人的には待ちに待ったといったところ、 少しでもデカいスクリーンでということから久々にやってきましたエキスポシティ、 他の映画も上映しているのですが外壁はマンダロリアン一色、 入ってすぐのコーナーにもレゴ、 その傍らにR2-D2がいました、これまで置物はよく見掛けたものでしたが今回は光って動いています、 マンドーやトルーパーといっしょに外へ出て行きました。 そのあと家族連れや外国人観光客を相手の撮影会となっていました。 コンセッションでトッパーフィギュア付
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<dc:date>2026-05-24T07:07:07+09:00</dc:date>
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<title>機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ キルケーの魔女</title>
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前作から5年の時を経て続編が公開された閃光のハサウェイを観てきました、 前作に引き続き爽快なロボット格闘戦ではなく人目線で見せる巨大人型兵器の脅威や戦争の恐怖、 空中戦ひとつとってもこれまでのような外からの客観視ではなくパイロットのバイザー越しに見るコクピットのディスプレイやアラート音など、 冒頭のボディカメラ視点の映像やオエンベリの虐殺などでは現実世界で現在進行中の戦争のドキュメンタリー映像などと重なるような見せ方、 閃ハサの原作が発表されたのは1989年、直後に映像化されていたらおそらくこの
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<title>亀岡～馬堀間を往く森の京都QRトレインとKYOTO SANGA TRAIN</title>
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 馬堀駅を出て西へ進むと小さなガーダー橋とその先に踏切が見えてきます、 馬堀～亀岡間、西川踏切、JR西日本共通の銘板デザインですがいつも見慣れたNo.○といった駅間何カ所目かのカウントが入っていません。 これまで記録した銘板を確認してみると関西本線では単線非電化区間、複線電化区間(大和路線)ともに、またかつて同線の支線扱いであった阪和線でもNo.○が記されていますが、 嵯峨野線や京都線では何カ所目かの明記がありません。南北で区分けされているのか、どこが有無の境界線なのか気になるところです。 そん
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<title>嵯峨野線馬堀を通過するはしだて/まいづるKTR8000形丹後の海</title>
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223系亀岡行き普通、5500番台F7編成、 ここで2つめのターゲット、森の京都ラッピング、223系園部行き快速、6000番台森の京都QRトレインR02編成、 特急と違って短い区間を往復するのでこのあとも何度も見ることになる森の京都ですが、不定期日程で湖西線と草津線を掛け持ちしているラッピング車、 嵯峨野線に来ても必ず会えるわけではなく事前に調べて目星はつけてはいたものの、瑞風の運行日はこの月この1回のみで外せなかったのでこれで一安心。 289系きのさき5号＋まいづる5号、前4両がきのさき号、先
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<title>保津峡を越え山陰路に向かうTWILIGHT EXPRESS瑞風</title>
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大阪駅でとなりのホームに出発前のHC85系ひだ25号、 今回は素直にJR京都線に乗ってそのままJR山崎まで直行、厳密には前回更新分よりも前、日が前後しています。 場面はいきなり大山崎の名神クロスへ、683系6000番台N02編成、前回更新分の山崎駅ではらくラクやまと安寧編成の返却回送でしたが今回はまほろば悠久編成の送り込み回送、 短編成なので後続も1両ずつ抜いていきます。ちょうど時間が合ったので思い立って寄り道、久しぶりの名神クロスながら本来の目的は別にあるのでこの1本だけ写して速やかに移動、 
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<title>大阪環状線323系がサントリー山崎の前を駆け抜ける LS14編成吹田出場試運転</title>
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ホームから新幹線の線路が別れていくのが見えます。 阪急大山崎駅、 駅を出て、 離宮八幡宮の門のところを曲がると 奥に見慣れた駅舎が見えてきます、 JR山崎駅、 入場券を購入し駅の中へ。 ところでJRの駅に入るのになんでわざわざ阪急に乗ってきたのかというと当初上牧築堤に行く予定だったところこの日瑞風が大雪で運行取りやめになったことが分かり予定変更したから。 最初に来た207系の普通列車で試し撮り、 283系オーシャンアロー編成くろしおの送り込みが待避線に停車、回送列車が名神クロスから島本や上牧築堤
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<title>京都鉄道博物館 屋上展望デッキスカイテラスと梅小路蒸気機関車館</title>
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鉄道博物館の屋上からの続きです、 京都タワーが見える東方向に目をやるとJR嵯峨野線の列車が見えます、 鮮やかなメタリックブルーの車体に｢丹｣のロゴ、京都着12時7分はしだて2号/まいづる6号、充当車両は京都丹後鉄道KTR8000形丹後の海、 かつての北近畿タンゴ鉄道のタンゴディスカバリー(写真は2013年宮津駅にて)が水戸岡鋭治氏の手によりリニューアルされた車体、 色に装飾がロイヤルエクスプレスに似ているなと思ったらそれもそのはずで同じデザイナー、 8000形といえばデビューからもう30年、先日
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<title>京都鉄道博物館 117系WESTEXPRESS銀河特別展示</title>
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昨年末に行った京都鉄道博物館からの続きです、前回更新が10日だったのでおよそ3週ぶりになりますが何事も無かったかのように始めます。 F1を見たあと奥の方へと進むと、117系7000番台、WEST EXPRESS銀河、 バリバリ現役車両なので期間限定、年末の12月18日から24日のあいだ運用を離れての特別展示。 銀河といえばこれまで島本駅で外線を通過していくところや、 大阪駅での発着など見てきましたが島本では外線を一瞬で通過、大阪駅や新大阪駅でも着くや否やすぐに出発して行く、さらに早朝で沿線住まい
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<title>京都鉄道博物館、レーシング＆レールウェイ ヒストリー</title>
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2026年が明けて既に10日過ぎていますが、本年もよろしくお願いします。 私事ながら喪中につき新年のご挨拶は控えさせていただきます。神社への参拝は忌明け後は大丈夫とのことなので年末の宇治から再開、初詣にも出かけてまいりました。 ということで今年最初の更新となりますが昨年の京都鉄道博物館からの続きです。 京都鉄道博物館、しばらく来てないな…くらいに思っていたらなんと5年ぶりの来館でした。 C62蒸気と80系湘南電車と0系新幹線、入口は以前と変わらずお馴染みのこのトリオ、 そのまま奥に進んで反対側か
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<title>2025年の振り返り、万博とまほろばと長らくぶりの訪問地</title>
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本来ならば前回からの続きになるところですが今年も残すところあと2日と押し迫ってきましたので2025年の振り返りをしたいと思います。 1月毎年恒例の住吉大社への初詣から始まり、 しまかぜに乗って お伊勢まいりに、 巳年ということで大神神社にも参拝、 お詣りしたくなったときがお詣り時ともよくいわれますが、引き寄せられるかのように数10年の時を経て、 ここでジークアクスの劇場先行公開が年始めだったことにも気付く。 2月南海電車の復刻塗装7100系と2200系、このうち下段の2200はさよなら運転、 3
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