<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>白金在住　ロールキャベツ男子の合コン日記</title>
<link>https://ameblo.jp/give-a-reason/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/give-a-reason/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>女子との距離の取り方要</title>
<description>
<![CDATA[ 攻める姿勢が大事。<br><br>押しが足りないイケメンより、<br>押しまくるフツメンのが結果を出しますね！<br><br>あまり攻める男子は少ない。<br><br>女子は自分で攻めることはない。<br><br>男子が攻めていかないとダメ。<br><br>よって、ガンガンくる男は、それだけで、<br>オスとしての魅力があり、優秀な男性として判断される。<br><br>しかし、スマートに行く事が大事です！<br><br>この辺りのバランスが難しい。<br><br>強引なクローズはもちろんＮＧだが、<br>どのあたりまで攻めたら良いか？<br>はある程度、攻め込まないと距離感が実感できない。<br><br>おっさんになって、女子との距離感が掴めないのは痛すぎる。<br><br>ＴＶのＭＣ（ロンブー淳や、有吉など）<br>アイドル等のイジリ方が勉強になる。<br>絶妙な距離感は、どれだけ汗をかいたかが問われる。<br><br>近道はない。トライアンドエラーしかない。<br><br>おっさんになっても、嫌われないおっさんでいたい。<br><br>外見はもちろんだが、コミュニケーションにおいて、<br>本領が問われるかと。<br><br><br>今日はこの辺で★<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/give-a-reason/entry-12061055248.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Aug 2015 19:31:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>払う、払わないについて</title>
<description>
<![CDATA[ <br>お金を払ってあげたい女性とは？<br><br><br>「払わない気が全開」の子には、逆に払わせたくなります。<br><br>逆に「お札を出してきて、しまわない。強い払う意志がある」子に<br>払いたくなる。お返しをしたくなる。<br>（財布を出しているだけは含まない⇒払う気なし）<br><br><br>もちろん、万人の女性に奢れる状態がベストであるが、<br>そんな破産まっしぐらの状況に陥ってしまう。<br><br><br>可愛いから、あわよくばを狙って、払いたい！<br>これはよくある男性の心理だが、<br>これでは、ブスには払わないセコい男になってしまう。<br><br>恩送りではないが、やはり目の前の、<br>出会う女性、一人ひとり大切にする必要がある。<br><br>巡り巡って、自分に返ってくるのでは？、、、<br><br>いやいや、その考えがコスいので、<br>自分のあるべき状態で常に理想の状況として捉える事が大事である。<br><br><br>社会人２年目あたり、社畜全開の時代、<br>疲れ果てた時の唯一の楽しみだった、<br>とある合コン？の二次会後、<br>終電もなくなり、この後どーするーとグダグダしていたタイミングで。<br><br>この常識を超越した、カッコよい男性に会ったことがある。<br><br>３人の中で明らかに劣るであろうルックスの女性が、<br>「私、帰る！」と言い放ち、<br>男性陣はスルーしていた中で、<br><br>一人の男が、おもむろに財布から万札を取り出し、<br>「これで帰りなよ！」と<br><br><br>やはり稼いでいる余裕はカッコよい！<br>稼いでいる漢は素晴らしい！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/give-a-reason/entry-12061055620.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Aug 2015 19:33:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>テストステロンとモテの関係</title>
<description>
<![CDATA[ テストステロン（男性ホルモン）が女性からのモテと<br>大きく関わっていると考えられる。<br><br>ストレスが多くなると出なくなり、<br>２０代で最も旺盛で、加齢と供に衰えていくと言われている。<br><br>しかし、年齢に関わらず、７０代になっても強い人は強い。<br><br>声が大きい人や、精力旺盛な人は、<br>テストステロンの分泌が旺盛で、<br>女性にモテると言われる。<br><br>薬指が人差し指より長いと、旺盛と言われる。<br><br><br>目に見えないこの一種のモテフェロモンを、<br>女性は瞬時に見極めているのだ！<br><br>電車ですれ違っている時かもしれない。<br>または、合コンで、<br>仕事の取引先として、<br>会社の先輩として、<br><br>いつジャッジの瞬間がくるかわからない。<br><br>判断されるその瞬間のために、<br>私たち、雄は常に準備しておかないとならない。<br><br><br>世の女性達にとっても、優秀な証明である、<br>雄としてのテストステロンは高めておかなくてはならない。<br><br>今日はこの辺で★
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/give-a-reason/entry-12055775691.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2015 10:16:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>仕事力と恋愛力の相関性</title>
<description>
<![CDATA[ 女性にモテる男性は、仕事が出来る可能性が高いが、<br>仕事が出来るから必ずしも、女性にモテる訳ではない。<br><br>何故か？<br><br>女性にモテるスキル（コツ）は存在していて、<br>仕事とは、別の運動神経を使うようなものだ。<br><br><br>逆に、仕事は？なのに、やたら女性にモテる男性もいる。<br><br>生まれながらのイケメンでなくてもあり得る。<br><br>ある種、独特の雌を引き付ける、<br>フェロモンをふりまいている人種だ。<br><br>女性とのコミュニケーション力を伸ばすべく、<br>千本ノックをこなして、恋愛力を伸ばした、努力型も存在する。<br><br>とはいえ、２０代後半～３０歳以降は、<br>仕事のできるオーラを敏感に、女性は感じ取るようになる。<br><br>雄として、優秀な遺伝子があるかどうか、<br>遺伝子を残す観点から、重要な事なので、見極めているのだ。<br><br><br>やはり、仕事も出来て、恋愛でも女性にモテる。<br>そんな男性を目指すのが、１回きりの人生、<br>至上の喜びといえそうだ。<br><br><br>今日はこの辺で★
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/give-a-reason/entry-12055644816.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2015 22:38:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「ロールキャベツ男子が人気！？」</title>
<description>
<![CDATA[ 本当なのか？<br><br>いつの時代にも論争になるこの話題。<br><br>見た目が肉食は警戒される。<br><br>見た目が紳士的（草食系）で、いざという時は攻める男が一番モテる。<br><br>私の周囲でもこの事例は散見される。<br><br>紳士系は、女性の言い分としては、<br>「私がチャラい人が好きだったわけではない」と言えるのが良いかと思う。<br><br>女性も清楚系が一番遊んでると言われるが、<br>男性も警戒されない草食系が一番良いと思われる。<br><br>何故か？<br><br>爽やかで中性的なタイプが、<br>女性の心を開く術を持っている。<br><br>２人で会える関係さえ作れれば、<br>そこからいかようにも展開できる。<br><br>草食すぎて、真面目すぎてもうまくいかない。<br><br>まずはとっつきやすい雰囲気が重要だ。<br><br>ロールキャベツ男子という言葉ができる前から、<br>実はロールキャベツ男子は存在していて、<br>女性から、口説かれる時は「こうあってほしい！」という願望が、<br>ロールキャベツ男子が誕生の由縁であると思われる。<br><br>もちろん、ありのままで、良いとは思うが、<br>肉食すぎて、ひかれてしまう、<br>またはマジメすぎてひかれてしまう<br>そんな男性諸君は、戦略的に草食男子のキャラづくりを、<br>してみる事は必要かもしれない。<br><br>今日はこの辺で★<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/give-a-reason/entry-12055120688.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2015 14:06:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>普通の男は普通の男ではない</title>
<description>
<![CDATA[ 女性が飲み会でオーダーしてくる、”普通の人”<br><br><br>実際、普通ではない、<br>ハイクオリティの男性を指す場合が、<br>往々にして存在する。<br><br><br>仕事は、大手勤めで、<br>会社の中でも、将来、役職付きが約束されているであろう、<br>上位１０％の限られた人。<br><br><br>顔は、女子のテンションが開始早々から高くなる、<br>８０点以上の男性がよりベター。最低でも７０点以上。。<br><br><br>上記を基本スペックで確保しつつ、<br>トークも協調性があり、<br>話しやすいタイプと相場が決まっている。<br><br><br>そして、上記の条件を踏まえた上で、<br>チャラくない。真面目であるということだ。<br><br>なかなかいないであろう、この高次元な条件にも関わらず、<br>「普通の人」というあいまいな、表現されている、おかしな現状である。<br><br>これは、女子同志の間で競争があることが影響していると思う。<br>ＳＮＳ（ＦＢなど）で友人が「パレスホテルで結婚しました」等、<br>イケメン勝者？（商社）マンと幸せそうに、<br>結婚している”リア充”写真をばらまいていることが問題であると考えている。<br><br>普通の規準が上がってしまってるのだ！！<br><br>このままでは、男女のすれ違いが、<br>俄然開く一方かと思う。。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/give-a-reason/entry-12053098121.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2015 22:23:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>値切る女</title>
<description>
<![CDATA[ 先日、まさかの現場に遭遇した。<br><br><br>飲み会が終わり、事前に伝えていた費用を、<br>女性陣から回収しようと、<br>みんなの前で「７０００円、３０００円」と威勢よく発した！<br><br>その時、事件は起きた。<br><br>一人の威勢のいい女がタンカをきった。<br><br>『少し負けてくれないかな？』<br><br>私も、簡単に引き下がらない。<br><br>周囲の空気が凍りつく。<br><br>『えー！いいじゃん。いいじゃん。』<br><br>勢いに任せたゴリ押しだ。<br><br>周囲の女の子も驚愕の表情を浮かべる子もいれば、<br>一緒に、心で応援しているような子もいた。<br><br>３０歳も超えて、しっかり働いてるいい大人が、<br>公然値切りを仕掛けてきたのだ。。<br><br>これ以上、引き延ばすと、会の続行が不可能と思い、<br>大人の対応で私が、ディスカウントを渋々、承諾する流れに。<br><br>値切った女は、<br>「ヤッター！」と勝利の雄叫び（唖然・・）<br><br><br>スタート早々、きまずい雰囲気で会はスタート<br><br><br>５００円というわずかな金額を値切る行為に、<br>はたしてどれほどの意味があるのだとうか。<br><br>絶対、女子からしたらプラスにならないこの行為。<br><br>５００円を値切ることに何の意味があるのか？<br><br>意味不明なこの行動に、驚愕してしまった。<br><br><br>今日はこの辺で★<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/give-a-reason/entry-12052371403.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2015 23:32:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ウーロン茶の女</title>
<description>
<![CDATA[ 最初に、ウーロン茶を頼む女はダメ女が多い！<br>最初にホットウーロンをなぜか頼む、、<br><br>『乾杯までに時間がかかるだろ！』と突っ込みたくなります。<br>ＳＫＹ（スーパー空気読めない）子が多いです。<br><br>自分から話題もふらない。<br><br>下ネタを極端に嫌がる。<br><br>何故か、スタート時間に大幅に遅れてくる<br>または早く帰る、、<br>（遅れる＝いったい、どんないい女がくるんだろうと。<br>男性陣の期待値が上がるので、テンションダウンが激しい）<br><br><br>これはホントに間違いない！<br>なぜなら、私が何万人の生態を体感してきたからだ。<br><br><br>「私飲めないの・・」はウソな事が非常に多い。<br><br>お気に入りのカレの前では、<br>ガブガブ、ワインを一気に飲んで、<br>へべれけなのに、、<br><br><br>意味不明な警戒感から、<br>自分が酔ってペースを握られてしまうことを防ぐため。<br><br><br>やはり、私が幹事として、飲み会をする際には、<br>盛り上がる会にしたいので、こんなダメ子ちゃんは、<br>幹事として選んではいけないですね！<br><br>類友は間違いないので！<br><br><br>今日は、毒舌でしたが、この辺で★<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/give-a-reason/entry-12051314893.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2015 00:55:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>実践で学ぶ重要性</title>
<description>
<![CDATA[ 世の中で、モテるノウハウは、山のように存在する。<br>書物でもインターネットでもしかりだ。<br><br>しかし、本当の意味で、女性から評価されるには、<br>実践で、血みどろの泥臭い戦い（コンパなど）を経て、<br>ものにした事しか身につかない。<br><br>パブロフの犬のように、<br>条件反射で体で覚えないと成長しない。<br><br>何をしたら、女性からの反応が良くなるか？<br>逆に、何をしたら嫌われるか？<br><br>少しずつの成長ではあるが、覚えていくしかない。<br><br>日々、着実に成長している実感が出てくるのは、<br>３か月程度を過ぎたころだ。<br><br><br>確実に世界が変わってくるのは、２年年程度だ。<br><br>３年程度すると、現在の経済状況や基礎スキルでは、<br>成長が頭打ちしてくる実感が出てくる。<br><br>女の子との千本ノックをどれだけ磨いても、<br>得られる結果が予測できてくる状況に陥る。<br><br>いわゆる、自らの限界がわかってくるのである。<br>現状を打破するために、どうすれば良いか？<br><br>より深い考察は次回！<br><br><br>今日はこの辺で★
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/give-a-reason/entry-12050566440.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jul 2015 01:18:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女性からの評価について</title>
<description>
<![CDATA[ 私が２０代前半の時に男女１２人ほどで、<br>旅行に行った時の事である。<br><br>車３台で、わくわく自己紹介から始まり、<br>伊豆のアウトレットで、はにかみプランを慣行！<br><br>第一印象をお互いに聞きながら、<br>大学生のサークル新歓期のような楽しい時間が刻々と過ぎて行った。<br><br>夜は楽しく温泉等を楽しみながら、<br>リゾートホテルにて、ワインを飲みつつ、<br>ローストビーフに舌鼓を打ちながら、楽しい時間は過ぎていった。<br><br>とあるとき、ある男性から私が呼び出された。<br><br>どうやら、私の女性への対応がまずかったようだ。<br>コミュニケーションは相手がどう受け取ったかが全て。<br>という事を知った。<br><br>私が感じている、女性に対しての印象と、<br>女性が、私に対して感じている印象のギャップが、<br>痛々しかった。その場から逃げだしたいほどに。<br><br>その日から、私は女子に対するスキルを磨かねばと。<br>コンパなど、女性に対する千本ノックが始まった！<br><br>元来、不器用な私は、書物で恋愛ノウハウを手にしてもダメで、<br>外見を磨き、トークも磨き、女性に慣れていき、<br>通算１０００回を超す、コンパ職人として、<br>自信をつけるようになっていった。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/give-a-reason/entry-12050142547.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jul 2015 23:01:55 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
