<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アホが1番</title>
<link>https://ameblo.jp/givesmile/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/givesmile/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>身の回りのニッコリ話。ほっこり温まる話。ほろり涙話を書いていきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>コンサルは現場！現場！現場！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>3か月通ったサムライコンサル塾が昨日終了しました。</p><br><p>全12回、濃ゆ～い内容で、塾生全員が人前で話す表現力がアップし、なおかつお勉強の知識ではなく、“考え方”を吸収しそれをアウトプットするトレーニングを積んだ3か月でした。</p><br><p>あとはそれをクライアントの社長とだけではなく、社員やスタッフをも巻き込んで成果を上げていくという実践。</p><br><p>つまり、現場、現場、現場での経験値アップ（＝考えながら場数を踏む）がこれからのテーマです。</p><br><p>ホント、成長した3か月でした。</p><br><p>ただし、12月に入って飲み会が増え、成長したけど整腸はこれからです。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/givesmile/entry-10745142123.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Dec 2010 23:00:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エステでワーク</title>
<description>
<![CDATA[ <p>おっと、本日のタイトルから、私がエステティックサロンで働きだしたと思われませんでしたか？</p><br><p>50才を越えたオッサンが、新しい仕事としてエステのスタッフになるというのも人生一回きりで楽しもうと思えば、とても良い選択かも。（お客様は選択してくれないでしょうが・・・）</p><br><p>話が脱線しました。</p><br><p>昨日、第11回サムライコンサル塾があり、「集客」をテーマに講義があり、広告雑誌の中のエステの店舗の広告比較（コンサルタントとして入り込む視点での比較）や、どのように効率的に客数アップを行うかのワークを行いました。</p><br><p>広告雑誌をこのように料理するの？</p><br><p>数字に落とし込み、経営者やスタッフに「数字の見える化」をこのように行うの？</p><br><p>という気付きがいっぱいあった講義とワークでした。</p><br><p>メッチャ現場に近い視点と客観的視点を併せ持つ講師柳生氏の講義に脱毛（なんぼテーマがエステでも）、いやいや脱帽の私でした。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/givesmile/entry-10740738450.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Dec 2010 20:23:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブサイクなキャッチコピー</title>
<description>
<![CDATA[ <p>12月10日（金）に第10回サムライコンサルタント塾に参加しました。</p><br><p>今回の講師は柳生氏ではなく、その弟子である佐々さんという女性が「キャッチコピーの創り方」をテーマに講義されました。</p><br><p>佐々さんいわく、</p><br><p>ブサイクなキャッチコピーとは「ターゲットを動かせない」</p><p>ブサイクなキャッチコピーとは「「ナンパができない」</p><p>ブサイクなキャッチコピーとは「目的意識がない」</p><br><br><p>講義では佐々さんがこのような説明をしたのではなく、本当は以下の説明をされました。</p><br><p>キャッチコピーとは「いかにターゲットを動かすか」</p><p>キャッチコピーとは「ナンパである」</p><p>キャッチコピーに「目的意識があるかどうか」</p><br><p>そのあと、同じ机に座った二人がペアを組んでキャッチコピーのワークをしました。</p><p>この塾では、ワークが多いことがスキルアップにつながっています。</p><br><p>（注）佐々さんがブ○イクではありません</p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/givesmile/entry-10735136447.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Dec 2010 23:07:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コミュニケーション～飲みニケーション</title>
<description>
<![CDATA[ <p>いやあ、昨日第９回サムライコンサル塾があり、お題は「コミュニケーション」。</p><br><p>コンサルタントにおけるコミュニケーションとは「自分の意思を相手に伝達し、それによって相手が行動を起こすこと」との講師柳生さんからの説明に納得しました。</p><br><p>その後、受講生がペアになってコミュニケーションのワークがありました。</p><br><p>ただ座って聴くだけの講座と異なり、このサムコン塾ではワークや発表という体験型・参加型のものが多く、これが自分のスキルアップになっていってるのが分かります。</p><br><p>講義の中のキーワードは「シンプルかつ深い」もので、そのキーワードたちの組み合わせにより膨大なバリエーションの引き出しができ、仕事に役立っています。</p><br><p>午後９時終了後、昨日の懇親会では参加者が男性ばかりだったので、話が下のほうに流れることもあり大盛り上がり。</p><br><p>男って奴は、いくつになっても可愛いもんです。（客観的に書いてますが、私も当事者）</p><br><p>懇親会のお店を出ると地下鉄の終電後のお時間。</p><br><p>そこでタクシーに乗り、コミュニケーション（私の意思を運転手さんに伝達）をしました。</p><br><br><p>「京橋までお願いします。」</p><br><p>すると運転手さんは“京橋まで私を届ける”という行動を起こしてくれました。</p><br><p>数時間前に柳生さんから伝授されたコミュニケーションをすぐにマスターしている私がいました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/givesmile/entry-10726289067.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 06:36:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リーダーシップの話で体調回復、そして懇親会で風邪が治る</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日、第8回サムライコンサル塾がありました。</p><br><p>実は昨日の朝から体調がすぐれず、何とかサムコン塾には参加しても、懇親会（これって午後9時スタートで終電近くまでの飲み会）はパスしようと思っていました。</p><br><p>ところがどっこい、塾の最初に行われる各自の「読書シェアタイム」の発表者に選ばれ、先週読んだ「国民の遺書」という本について人前で発表しだしたところからエンジンがかかりました。</p><br><p>この「国民の遺書」は国を守るために死んでいかれた10代～30代の方々が、死に赴く前にご両親、ご家族に宛てられた手紙を集めたもので、涙なしには読めない本です。</p><br><p>この本について発表していると気持ちが前向きになり、その後、講師の柳生氏の話にうなずきまくり、昨日のテーマ「リーダーシップ」についての説明、考え方を聞くうちに体調回復しました。</p><br><p>体調回復特効薬となった「リーダーシップ論」では、リクルーティング、ティーチング、モチベーション、マーケティング、マネジメントというキーワードとその考え方についての話があり、加えて仕組み作りについての話を聞き、「なるほど、なるほど」と感心しているうちに私の体内からアドレナリンが分泌され、元気になりました。</p><br><p>コンサルタントとして企業経営者と接せられる方には、机上の空論ではなく現場に即した手法（それもしっかりとした考え方をベースに持った手法）を惜しげもなくシェアされる柳生氏のセミナーを受講されることをお勧めします。</p><br><p>そして懇親会ではさらに話がグレードアップ、ヒートアップ、ビールはホップ、となって、足取り軽く午前様で帰宅。</p><p>今朝は風邪が治っていました。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/givesmile/entry-10715607825.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 10:51:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タイムショック</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日は第７回目のサムライコンサル塾があり、そこで凄～いワークがありました。</p><br><p>昔のテレビ番組「クイズ　タイムショック」をはるかにしのぐ80問。</p><br><p>とは言ってもいろんな質問に答えるのではなく、自分の頭の中から「したいこと、できること、すべきこと」を20秒ごとに一つ書き出していくというものです。</p><br><p>つまり「ビジョン、バリュー、ミッション」を20秒ごとにサッサ、サッサと書き出していくというもの。</p><br><p>サッサ、サッサで思い出しましたが、このサムライコンサル塾のスタッフに佐々（＝サッサ）さんという女性がおられます。だから何やねん！</p><br><p>その書き出したものを短期・中期・長期に分けて頭の中の棚卸しをすると、いろんなことがクリアになってきます。</p><br><p>ぜひお試しあれ。</p><br><br><p>あっ、そうそう。</p><p>今回のワークでは書き出した事柄を人に見せるものではなかったので、私は墓場まで持っていくような事も書いてしまいました。自由って素晴らしい！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/givesmile/entry-10709197154.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 20:59:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>何を　何を　何を</title>
<description>
<![CDATA[ <p>２日前の９日（月）に第６回サムライコンサル塾があり、宿題「たこ焼き店の売上向上について」のグループ討議と発表がありました。</p><br><p>そこで各グループからの発表を終えた後に、講師の柳生氏から発表に対する総括があり、塾生の発表をビシバシと鋭く切ってから、今回のタイトルの発言がありました。</p><br><br><p>つまり、商品「たこ焼き」の『何を』魅力あるものにしていくのか？</p><br><p>何を＝味を　　何を＝ヘルシーさを　　何を＝トッピングを　等々</p><br><br><p>つまり『何を』を徹底的に追求することが大事だということでした。</p><br><br><p>ということで、街でメンチを切られたからと怒って怒鳴る</p><br><br><p><font size="2">何を</font>　<font size="3">何を</font><font size="5">　<font size="4">何を</font>！</font>　</p><br><p>（関西弁では　<font size="2">なんじゃい</font>　<font size="3">なんじゃい</font>　<font size="4">なんじゃい！）</font></p><br><br><p>ではありません。</p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/givesmile/entry-10703255681.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 21:28:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>柳生マジック</title>
<description>
<![CDATA[ <p>第５回サムライコンサル塾が昨日ありました。</p><br><p>昨日の講義は響きまくり、柳生氏の話に私はな～るほどと<font size="1">何度も</font><font size="2">何度も</font><font size="3">何度</font>もうなずいてしまいました。</p><br><p>本題の内容については、これを読まれた方が来年サムライコンサル塾に参加されるまでのお楽しみとします。（と言うか、内容が濃すぎて書ききれませ～ん）</p><br><p>一つだけ興味深かった話のことを書きますと、</p><br><p><font size="3">「自分の出来る範囲で、一流のものを経験してみる」</font></p><br><p>というフレーズでした。</p><br><p>つまり分不相応にロールスロイスやベンツに乗るという一流経験するのではなく、普段１パック200円の卵を食べているなら１個300円の卵を食べてみる、普段１足500円の靴下をはいているなら１足3000円の靴下をはいてみる。</p><br><p>そういった自分の出来る範囲で一流を経験してみる、一流を味わうということが大切ですということでした。</p><br><p>めっちゃ響きました～</p><br><p>あと価格の決め方、品ぞろえについての「数字」の話があり、これは柳生数字マジックですごいものでした。</p><br><p>柳生氏のサムライコンサル塾か成功塾で学びましょう。</p><br><p>前回同様、私は柳生一族の回し者ではなく、このサムライコンサル塾の感動を体験していただきたいと思っているアホオヤジです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/givesmile/entry-10694679550.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 07:13:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>時計の音が・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p>いやぁ、昨日のサムライコンサル塾も内容の濃いものでした。</p><br><p>講師の柳生氏の声のはさっぱりとした声で軽やかなトーンなのに、中身は濃ユーイものでした。</p><br><p>昨日のテーマは「価値」について。</p><br><p>普段、何気なく見ているもの、食べているもの等に対し、その物の価値をいろいろな切り口から考えていくというセミナー内容で、途中ワークや発表、小グループ分けによる各自のアウトプットもあり、あっという間の2時間半でした。</p><br><p>その後、夜の9時半からの懇親会も大盛り上がり。</p><br><p>その帰り道から柳生マジックに洗脳された私の頭の中では</p><br><p>「この自動販売機の価値とは」</p><p>「この公園の価値とは」</p><br><p>と、「価値」という言葉がぐるぐる回り、</p><p>つ、つ、ついに今朝起きたら我が家の時計の音まで</p><br><p><font size="2">「価値、価値、価値、価値」</font></p><br><p>と鳴り響いていました。</p><br><p>そんなこんなの第4回サムライコンサル塾でした。</p><br><br><br><p>＜アホアホメール抜粋＞</p><p>○ファミレスで誰かが呼び鈴のピンポ～ンを鳴らしたら、それに合わせて「♪エ～リ～♪」とサザンのいとしのエリーのサビを歌う</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/givesmile/entry-10688487999.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Oct 2010 21:07:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アウトプットはアウトコース</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日も訳の分らんタイトルです。</p><br><p>またまたサムライコンサル塾からのネタです。（ネタ子を起こすな　ではなく　ネタは起こす）</p><br><p>３回目サムライコンサル塾とその後の飲み会からの気づきです。</p><br><p>いろいろなセミナーや講演会でお勉強しても、それはインプットだけなので自分の身に付かないということが分かりました。</p><br><p>今回のサムライコンサル塾で、柳生氏から「発表したい人」と言われた時に、アホアホな私は手を挙げて発表させていただきました。</p><br><p>その発表の内容がど真ん中ストレートすぎて、ギャラリーの心に伝わったか疑問でした。</p><br><p>そして飲み会の席。</p><p>柳生氏が相手に感動させるにはギャップが大切だと力説されました。</p><p>スコ～ンと腑におちました。</p><br><p>アウトプットする時に予想どうりの真ん中ストレートでは、当たり前すぎて聞き手の心に引っかからないということが分かりました。</p><br><p>まずはアウトプットを経験することが大事なので、アウトプットの場を沢山もって経験を積むことが第一。</p><br><p>その上で聞き手の心に響かせるためには、「おっと、そんな所から来ましたか」という“アウトコース”を攻めることが重要だということを今回は学びました。ありがとうございました。</p><br><br><br><p>＜アホアホメール　抜粋＞</p><p>○パッチを脱ぐ時にこけかけたら、ケンケンで持ちこたえて自分を誉める。</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/givesmile/entry-10681084324.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Oct 2010 00:39:54 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
