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<title>酒のハート（呑兵衛の戯言）</title>
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<description>音楽とお酒ってなんて素敵なんだろう大好きな音楽とお酒をブログにできたらいいなぁなんて、きっと呑兵衛の戯言</description>
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<title>格付け</title>
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<![CDATA[ 調子に乗って連ﾁｬﾝでﾌﾞﾛｸﾞ書きます。<br><br>ﾀﾞｳﾝﾀｳﾝのﾊﾏちゃんと伊東四郎のﾒｲﾝ司会で毎年元旦にやってる「芸能人格付け」知ってる方多いと思います。<br><br>超高級ﾜｲﾝと普通のﾜｲﾝをﾌﾞﾗｲﾝﾄﾞで飲み比べて、どちらが超高級ﾜｲﾝか当てるなんてやってる奴です。<br><br>あれ見てると、自分がやったらどうなるんだろなんて呑兵衛だったら興味わきますよね。<br><br>さて、さすがに超高級ﾜｲﾝなんかを使った飲み比べなんてやったことないですが、馴染みのﾊﾞｰでｼﾝｸﾞﾙﾓﾙﾄｳｲｽｷｰの飲み比べやってるところに鉢合わせたことあります。<br><br>そのときはUD社のｸﾗｼｯｸﾓﾙﾄｼﾘｰｽﾞのｸﾗｶﾞﾝﾓｱとｸﾞﾚﾝｷﾝﾁｰとﾀﾘｽｶｰを目隠しで飲み比べて当てるというものでした。<br><br>ﾓﾙﾄ好きな方だったら知ってるかと思いますが、それぞれｽﾍﾟｲｻｲﾄﾞ地区、ﾛｰﾗﾝﾄﾞ地区、ｱｲﾗﾝﾄﾞ地区を代表するﾓﾙﾄですので特徴ははっきりしてます。<br><br>もちろん僕も当時はﾓﾙﾄを毎日飲んでましたので、三つとも当然飲んだことはありました。<br><br>さて、結果ですが、・・・・・・・<br><br>見事三つとも当てました。<br><br>ﾓﾙﾄ呑兵衛としては当たり前かもしれませんが、当たり前のことができて、なんだかホッとしてうれしかったことを覚えています。<br><br>それ以来飲み比べをやったことはありませんが、今やるとどうなるでしょうか？<br><br>ああ、お酒は楽しく飲めればいいと言うけれど、呑兵衛ならばお酒の飲み比べにﾁｬﾚﾝｼﾞせずにはいられない（≧▽≦）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100102/18/glenliveta/da/9c/j/o0240032010362181177.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100102/18/glenliveta/da/9c/j/t02200293_0240032010362181177.jpg" alt="酒のハート（呑兵衛の戯言）-DVC80051.jpg"></a><br>写真はｼﾝｸﾞﾙﾓﾙﾄｳｲｽｷｰのｸﾞﾚﾝｷﾝﾁｰ
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<pubDate>Sat, 02 Jan 2010 18:50:33 +0900</pubDate>
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<title>呑兵衛の新年の目標</title>
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<![CDATA[ 皆様明けましておめでとうございます。<br><br>本年も御愛顧の程よろしくお願い申し上げます。<br><br>皆様の益々のご多幸を祈念申し上げます。<br><br>さて、本年もまったりのんびり気が向いたときにブログを書いていきたいと思うのですが、新年最初とならば、やっぱり今年の目標を書きたいものです。<br><br>呑兵衛の願いは、一年を通して美味しくお酒を飲むことですが、そのために必要な目標は何でしょうか？<br><br>・・・・・・・（葛藤中）<br><br>・・・・・・・（葛藤中）<br><br>実現可能性を考えると、大胆な目標は立てられません。<br><br>決めました。<br><br>お酒の席で連れから「もうその辺でやめたら」と言われたら、素直に聞いてそれ以上お酒を飲まない。<br><br>いかがでしょうか？呆れた方も多い？<br><br>ああ、素直な呑兵衛になることはｼﾞｪﾝﾄﾙな呑兵衛への第一歩<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100101/14/glenliveta/41/06/j/o0240040010360849998.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100101/14/glenliveta/41/06/j/t02200367_0240040010360849998.jpg" alt="酒のハート（呑兵衛の戯言）-DVC00218.jpg"></a><br>新年一発目の写真はあま～く<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/319.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br>ｼﾝｸﾞﾙﾓﾙﾄｳｲｽｷｰのﾏｯｶﾗﾝのﾘｷｭｰﾙ「ｱﾝﾊﾞｰ」
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<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 15:03:27 +0900</pubDate>
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<title>全ての人達とお酒と音楽に感謝</title>
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<![CDATA[ 本日は大晦日。<br><br>今年一年を無事に素敵に過ごせたのは、何と言っても、僕に関わった全ての人達のおかげだと思います。<br><br>もちろんｱﾒｰﾊﾞで知り合った皆さんも含めてです。<br><br>改めて全ての皆さんに御礼申し上げます。<br><br>さて、これでは音楽好きの呑兵衛の戯言としては物足りないので、お酒と音楽についても少々。<br><br>お酒については、おそらく363日くらいはお世話になりました。ええ、ｱﾙ中でしょう。<br>しかし、楽しいときも辛いときも僕を励ましてくれたお酒に感謝です。<br><br>お酒のﾊｰﾄが分かる呑兵衛になったか？<br><br>まだまだお酒が心から喜んでくれる飲み手には程遠いですが、一歩一歩、もとい一杯一杯、呑兵衛道を精進していきたいと思います。<br><br>音楽についても、一年間僕を支えてくれたことに感謝ですが、今年は何と言ってもﾏｲｹﾙｼﾞｬｸｿﾝです。<br><br>改めて音楽（歌、演奏、ﾀﾞﾝｽ）の素晴らしさと、音楽によって大勢の力を一つに結集できることを教えてくれました。彼のご冥福を祈念します。<br><br>来年は調子に乗ってﾀﾞﾝｽ習ってみようかな？なんて思ってます。宴会でｽﾘﾗｰとﾑｰﾝｳｫｰｸ披露できたらきっと楽しいに違いありませんV(^0^)<br><br>改めて改めて、僕に関わった全ての人達とお酒と音楽に感謝するとともに、皆様のご多幸を祈念します。<br><br>ああ、お酒飲んでないときは感謝したり反省したりするけれど、一旦酒が入ると・・・ぐだぐだの呑兵衛に変身して同じ過ちばかり・・・<br>酒のﾊｰﾄが分かるｼﾞｪﾝﾄﾙな呑兵衛への道は険しいけれど、来年もどうか健康で美味しくお酒を飲めますように。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091231/10/glenliveta/94/e4/j/o0240032010359219762.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091231/10/glenliveta/94/e4/j/t02200293_0240032010359219762.jpg" alt="酒のハート（呑兵衛の戯言）-DVC80092.jpg"></a><br>写真は僕のｳｲｽｷｰのﾙｰﾂと言うべきｼﾝｸﾞﾙﾓﾙﾄｳｲｽｷｰのｸﾞﾚﾝﾘﾍﾞｯﾄ31年
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<link>https://ameblo.jp/glenliveta/entry-10423327384.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 10:46:33 +0900</pubDate>
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<title>女性ﾊﾞｰﾃﾝﾀﾞｰのいるﾊﾞｰ</title>
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<![CDATA[ 数年前の話を少々。<br><br>以前、家の近くに良いﾊﾞｰはないかなあとｲﾝﾀｰﾈｯﾄで検索してたら「女性ﾊﾞｰﾃﾝﾀﾞｰのいるﾊﾞｰ」というのがﾋｯﾄしました。<br><br>ｽﾀｯﾌの写真の掲載はなく、店内画像を見る限り、ごく普通のﾊﾞｰといった感じでした。<br><br>女性ﾊﾞｰﾃﾝﾀﾞｰと話しながら飲むのも悪くないなぁなんて思い、その店に行ってみました。<br><br>ところが・・・・・<br><br>確かに女性がﾊﾞｰｶｳﾝﾀｰの中にいました。<br>やっと二十歳を越えたかというような若い女の子が何人も。おぼつかない手つきでｶｸﾃﾙらしきものをつくって男性客に出していました。<br><br>そう、僕がｲﾒｰｼﾞしていた普通のﾊﾞｰではなかったのです。いわゆるガールズバーの走りだったのだと思います。<br><br>お店の女の子によると、普通のﾊﾞｰと間違えてやって来る客は多いそうです。<br><br>その店にはそれ以来行ってません。<br><br>ああ、若い女性と飲むのも楽しいが、美味しいお酒と肴が揃ってこそのもの。邪念を捨てｽﾄｲｯｸに酒を探求せねば、美味しいお酒には巡り会えない！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091230/13/glenliveta/80/00/j/o0240032010358240921.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091230/13/glenliveta/80/00/j/t02200293_0240032010358240921.jpg" alt="酒のハート（呑兵衛の戯言）-DVC80111.jpg"></a><br>写真はｼﾝｸﾞﾙﾓﾙﾄｳｲｽｷｰのｽﾍﾟｲﾊﾞｰﾝ21年
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<link>https://ameblo.jp/glenliveta/entry-10422708278.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Dec 2009 13:58:26 +0900</pubDate>
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<title>ﾊﾞｰでの振る舞い</title>
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<![CDATA[ 僕は仕事帰りには一人で飲みたいと思うことがよくあります。仕事の対人関係に疲れるんですねぇ。<br><br>なので、ﾊﾞｰで一人で飲むのが好きなんですが、ｶｳﾝﾀｰに座ると、ﾊﾞｰﾃﾝﾀﾞｰや他の客との間が難しいなあと思います。<br><br>一人で本読みながら自分の時間に入ってても、何となく会話に参加しなければいけない空気になることがあったり、かと思うと、ﾊﾞｰﾃﾝﾀﾞｰと少し会話をしたいと思うのに、他の客との間だったりする。<br><br>なかなか難しいものだが、それもﾊﾞｰの面白さなんだろうか。<br><br>ああ、ﾊﾞｰｶｳﾝﾀｰが似合う呑兵衛にはまだまだ程遠い。ﾀﾞﾝﾃﾞｨｽﾞﾑを磨かなければ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091227/10/glenliveta/c2/56/j/o0480085410354885235.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091227/10/glenliveta/c2/56/j/t02200391_0480085410354885235.jpg" alt="酒のハート（呑兵衛の戯言）-091116_225532.jpg"></a><br>写真はｼﾝｸﾞﾙﾓﾙﾄｳｲｽｷｰのｱｰﾄﾞﾍﾞｯｸﾞ
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<link>https://ameblo.jp/glenliveta/entry-10420477311.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 10:52:38 +0900</pubDate>
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<title>水割りの水</title>
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<![CDATA[ 基本的にｳｲｽｷｰはｽﾄﾚｰﾄかﾛｯｸで飲んでますが、美味しい水割りなら飲んでみたい。<br><br>ｽｺｯﾁの水割りを作るのに理想的な水は、そのｽｺｯﾁの蒸溜所で使われている水だそうだ。<br><br>だけど、そんなの普通は入手できない。<br><br>馴染みのﾊﾞｰのﾏｽﾀｰによると、多くの蒸溜所は軟水を使っているので、軟水のﾐﾈﾗﾙｳｫｰﾀｰを使うのが良いそうだ。<br><br>そのお店は「南ｱﾙﾌﾟｽの天然水」を使っている。僕はﾁｪｲｻｰとしてしか飲んだことはないが、水割りでも美味しいのだろうか？<br><br>ああ、呑兵衛なら、蒸溜所の水を使ったｽｺｯﾁの水割りを一度は飲んでみたい。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091223/17/glenliveta/59/c2/j/o0240040010350414032.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091223/17/glenliveta/59/c2/j/t02200367_0240040010350414032.jpg" alt="酒のハート（呑兵衛の戯言）-DVC00031.jpg"></a><br>写真はﾌﾞﾚﾝﾃﾞｯﾄﾞｽｺｯﾁｳｲｽｷｰのｵｰﾙﾄﾞﾊﾟｰﾄﾘﾋﾞｭｰﾄ
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<pubDate>Wed, 23 Dec 2009 17:39:44 +0900</pubDate>
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<title>ﾌﾟﾗｲﾍﾞｰﾄﾎﾞﾄﾙ</title>
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<![CDATA[ 最近は仕事忙しくてﾌﾞﾛｸﾞ書くどころかﾍﾟﾀさえままならない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m"><br><br>さて、先日馴染みのﾊﾞｰで、そのﾊﾞｰの「ﾗﾌﾛｲｸﾞ」ﾌﾟﾗｲﾍﾞｰﾄﾎﾞﾄﾙを飲みました。<br><br>ﾌﾟﾗｲﾍﾞｰﾄﾎﾞﾄﾙとは、個人で樽ごと買い瓶詰したｳｲｽｷｰのことだそうだ。<br><br>樽の種類や熟成年数など、個人的なﾘｸｴｽﾄができるようです。<br><br>自分だけの樽なんて考えるだけで楽しそうだ。<br><br>しかし、確か一樽はﾎﾞﾄﾙ200本分だか400本分になるから、もし買えたとしても、一人で飲みきれるだろうか･･･<br><br>ああ、ﾌﾟﾗｲﾍﾞｰﾄﾎﾞﾄﾙはﾓﾙﾄ呑兵衛の夢の夢。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091220/07/glenliveta/ce/f0/j/o0240032010346758747.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091220/07/glenliveta/ce/f0/j/t02200293_0240032010346758747.jpg" alt="酒のハート（呑兵衛の戯言）-DVC80187.jpg"></a><br>写真はｼﾝｸﾞﾙﾓﾙﾄｳｲｽｷｰのﾗﾌﾛｲｸﾞ17年（ﾌﾟﾗｲﾍﾞｰﾄﾎﾞﾄﾙ）
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<pubDate>Sun, 20 Dec 2009 07:50:55 +0900</pubDate>
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<title>呑兵衛のｳﾝﾁｸ</title>
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<![CDATA[ お酒は楽しく飲めればいいとよく言うけれど、呑兵衛は酒に関するｳﾝﾁｸが好きだと思う。<br><br>これといった根拠はないけど、そんな気がする。<br><br>かくある僕も酒ｳﾝﾁｸ好きだ。<br><br>ナゼ？かって、ある程度の知識はあったほうが、お酒をより美味しく楽しめると思うからだ。<br><br>しかし・・・<br>ｳﾝﾁｸはときとして一緒に飲む相手にとってはうざいだけである。<br><br>ああ、ｳﾝﾁｸを一緒に楽しめる気のあう呑兵衛は意外に少ない。<br>ｳﾝﾁｸ好きな呑兵衛に幸あれ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/335.gif" alt="カクテルグラス" class="m"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091213/17/glenliveta/20/23/j/o0480085410339612975.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091213/17/glenliveta/20/23/j/t02200391_0480085410339612975.jpg" alt="酒のハート（呑兵衛の戯言）-091120_232207.jpg"></a><br>写真は、ｼﾝｸﾞﾙﾓﾙﾄｳｲｽｷｰのｽﾄﾗｽﾐﾙ12年
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<link>https://ameblo.jp/glenliveta/entry-10410268390.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Dec 2009 17:05:44 +0900</pubDate>
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<title>BARレモンハート</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091212/19/glenliveta/06/ec/j/o0240032010338594540.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091212/19/glenliveta/06/ec/j/t02200293_0240032010338594540.jpg" alt="酒のハート（呑兵衛の戯言）-5c761aae.jpg"></a><br>写真は、大好きな酒漫画「BARレモンハート」です。<br>毎回素敵なお酒（特に洋酒）を紹介するとともに、そのお酒のエピソードと重なるような登場人物のエピソードを、優しく、ほろ酸っぱく描いてます。<br><br>心が優しくなる漫画です。<br>この漫画でシングルモルトウイスキーが好きになりました。<br><br>ああ、お酒には素敵なドラマがある。お酒をより好きにさせてくれた古谷先生に乾杯<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/335.gif" alt="カクテルグラス" class="m"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091212/19/glenliveta/d9/8e/j/o0480085410338598364.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091212/19/glenliveta/d9/8e/j/t02200391_0480085410338598364.jpg" alt="酒のハート（呑兵衛の戯言）-091116_222246.jpg"></a><br>写真はｼﾝｸﾞﾙﾓﾙﾄｳｲｽｷｰのﾊｲﾗﾝﾄﾞｸﾗｼｯｸ（ｸﾗｲﾇﾘｯｼｭ）15年
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<link>https://ameblo.jp/glenliveta/entry-10409583699.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 19:21:53 +0900</pubDate>
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<title>呑兵衛と傘</title>
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<![CDATA[ 最近、仕事忙しくてﾌﾞﾛｸﾞ書けない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m"><br>皆さんのところにも遊びに行けてなくてごめんなさい（_＿_）<br>　<br>さて、呑兵衛なら分かってくれると思いますが、僕は高級傘なんて持ちません。<br>　<br>すぐに失くしてしまうから。<br>　<br>居酒屋、電車、コンビニ、いろんなとこに高い傘を寄附してきました。<br><br>たまに、知らないうちに傘が増えたりもするんですが。<br>　<br>ああ、高級傘を持ち歩ける呑兵衛って素晴らしい。<br>お気に入りの傘で雨を楽しめるｼﾞｪﾝﾄﾙな呑兵衛に私はなりたい。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091211/08/glenliveta/78/b5/j/o0240032010336986348.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091211/08/glenliveta/78/b5/j/t02200293_0240032010336986348.jpg" alt="酒のハート（呑兵衛の戯言）-DVC80120.jpg"></a><br>写真はｼﾝｸﾞﾙﾓﾙﾄｳｲｽｷｰのﾀﾘﾊﾞｰﾀﾞｲﾝ31年
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<link>https://ameblo.jp/glenliveta/entry-10408436036.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Dec 2009 08:03:52 +0900</pubDate>
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