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<title>えこのみのアメブロ</title>
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<description>何となく始めてみました！日々思ったことを書いたり、面白かった本とかＤＶＤの紹介などもしていきたいと思います。</description>
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<title>それからレビュー</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5609805">冷静と情熱のあいだ（通常盤）<br><img width="147" height="200" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fpics.dmm.com%2Fmono%2Fmovie%2Fn_613pcbe50313%2Fn_613pcbe50313ps.jpg"></a></dt><dt>￥3,761</dt><dt>&nbsp;</dt></dl><br>独特の世界観で描かれ、そしてエンヤの曲と本当にマッチしていたー。<br><br>イタリアが舞台になってるんですが、いい雰囲気だしてましたね！<br><br>たまにはこんなんもありかね。<br><br><br><br><br><br><dl><dt><a rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5609804">ロング・ラブレター~漂流教室~ Vol.1 [DVD]<br><img width="98" height="140" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21JNDZ60NPL._SL160_.jpg"></a></dt><dt>￥3,590</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br>壮大なテーマを扱う学園ものドラマです。<br><br>～あらすじ～<br>何も特別なことのないある日、急にその舞台となる高校が異次元にスリップしてしまった。門を出るとそこには砂漠がひろがるのみで、ほかには何もない。あいにく学校には生徒、先生合わせて３０人が残っていたため一緒に飛ばさされていた。食料は学校の保存食のみでそれをめぐっての争い、混乱、先の見えない危機的状況に自暴自棄になる人、それを慰める人など様々な人間模様が描かれている。<br><br>それでも力を合わせて生きていくしかないと前向きな姿勢になっていく。その人々の姿<br>が印象的。途中であたりの探検によって、自分たちは未来の同じ場所に来てしまった、そしてこの砂漠しかない状況は科学の発達のせいで減ってしまった資源をめぐる人間同士の争いによるものなんだと気づく。<br><br>最終的には雷のエネルギーを利用して過去に未来を変えてくれという手紙を送ろうとする。カケラしか届かないのだが、そこでは未来に連れ込まれる前の過去が描かれていて、それでも最後のシーンでは校門の外が砂漠ではなく緑になっていたので未来は変わったのだと推測する。<br><br><br><br>この人たちが記憶のある状態で過去にもどれたといしたら、どこのだれよりも目的意識をもって生きることができるのではないかと思いました。<br><br>あとやっぱり普通に生きてるだけじゃ、そのありがたみはあまりわからないと思います。病気になって初めて健康でいれてたことのありがたさがわかるとかそんな感じじゃないでしょうか。<br><br>僕も強烈な目的意識をもって生活したいものです。<br><br><br>それとドラマの中で扱われてたものとして、環境、資源のテーマがあると思います。<br>人間の手によって、世界は砂漠になってしまったのだと・・本当にドラマのようにはなってほしくないものです。このドラマをもっと多くの人に見てもらいたいとすら思いました。<br><br><br>原作はあの梅図かずおさんです。<br><br><dl><dt><a rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5609803">漂流教室 (1) (小学館文庫)/楳図 かずお<br><img width="110" height="160" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61YCR428CBL._SL160_.jpg"></a></dt><dt>￥610</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 23:46:16 +0900</pubDate>
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<title>またまたレビュー</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5609746" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">バブルへGO！！タイムマシンはドラム式 スタンダード・エディション<br><img width="147" height="200" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fpics.dmm.com%2Fmono%2Fmovie%2Fn_613pcbc51230%2Fn_613pcbc51230ps.jpg"></a></dt><dt>￥2,992</dt><dt>&nbsp;</dt></dl>バブルへGOという映画を見ました。DVDは久しぶりでした。<br><br>簡潔にまとめると、主人公の広末がタイムスリップマシンで１９９０年にいき、日本経済をよくするという任務を果たそうとするもいろいろ巻き込まれていくみたいな感じです。<br><br>バブル期のみんな金持ってる感じとか、服装も当時の再現がされていておもろかった<br><br>阿部寛が殴られるたびに「効くね～」というのがウケた(笑)<br><br>が、中盤からストーリーが途中からありえない感じになってってテンションが下がっていきました<img width="16" height="16" border="0" class="emoji" alt="バッド（下向き矢印）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F63.gif"><br><br><br><br>YOUTUBEなんかでも１０年２０年前のバラエティーとかお笑いの動画がのってたりします。<br>演者が着てる衣装なんかでもその時は最先端のファッションなわけですが、今からするとふりぃーなーと感じます。<br>で、今の最先端のファッションも２０年たてば古いと思われているわけですし、サブプライムローンもそんなもんもあったなあとくらいに思われているのかもしれません。<br>期間を広げて考えても、このITの発展も１００年くらいたてば普通のものとして扱われるどころか、新しい何かが生み出されているのかもしれません。<br><br><br>そう考えると、今生きている現在は歴史の一部にすぎないんだなあーと実感します。一日一日を大事にしたいという感じです！<br><br><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5609745" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">三谷幸喜のありふれた生活/三谷 幸喜<br><img width="108" height="160" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F516AJM5DP8L._SL160_.jpg"></a></dt><dt>￥1,260</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br><br>喜劇作家、三谷さんのエッセイ。普段は作家として活躍されているがその生活が垣間見えて面白い<img width="16" height="16" border="0" class="emoji" alt="ぴかぴか（新しい）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F66.gif"><br><br>全体的にはのんびりとした感じでスラスラ読めた！<br>ヒットを飛ばす売れっ子の人だから私生活も凄いのかと思いきや、めっちゃ普通だった。。基本的には、引っ込み思案だけどさみしがり屋という性格とのこと。<br><br>映画のＰＲでバラエティーに出ることがあるけど、そんな感じのキャラなためうまく絡めない、でも映画はみんなで作るものだから、代表して出続けるといった姿勢はかっこいいと思った！<br><br><br><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5609744" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">B’z The Best “Ultra Pleasure”(2CD+DVD)/B’z<br><img width="160" height="141" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51iYQlsALML._SL160_.jpg"></a></dt><dt>￥2,890</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br>あまりＢＺはそこまで好きではなかったのだが、何となく借りてみた<img width="16" height="16" border="0" class="emoji" alt="グッド（上向き矢印）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F62.gif"><br><br>実際聴いたたら、やっぱり日本のトップアーティストになるような人たちの音楽は違うな～と思った！！<br>これらが２０年くらい前にリリースされていたというのは本当に信じがたい<img width="16" height="16" border="0" class="emoji" alt="ぴかぴか（新しい）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F66.gif"><br><br>オススメはbad communication、easycome,easygo、zero、ねがい(^O^)/<br>
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<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 23:42:29 +0900</pubDate>
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<title>さっそくレビュー</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5609581" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">建築家 安藤忠雄/安藤 忠雄<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51OEiH0-1HL._SL160_.jpg" border="0" width="124"></a><br>￥1,995<br>Amazon.co.jp<br><br><br>時代の流れをとらえ、そして建築を通して自分の考えを表すというのがこの方の建築のテーマらしい。<br><br>完成図や設計図もところどころ載っていて、ビジュアル豊かに読み進めることができた！<br><br><br>京都での＜ＴＩＭＥＳ＞なんていう作品は京都の水際の再生を表現したもので、これも斬新なアイディア。<br><br>既成概念にとらわれず、まず創造してみようとするその姿勢は素晴らしいと思った！<br><br>偉大な方なのだということは十分わかったが、自慢げに聞こえないところもまたすごい（‐＾▽＾‐）<br><br><br><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51VgNsF5sEL._SL160_.jpg" border="0" width="97"><br>￥756<br>Amazon.co.jp<br><br><br><br>グーグルがいろんな分野に迫っているということが章ごとに分けて書かれている。<br><br>検索をかけた時のサイトの順番はyahooなんかは人工的に行われていたのをグーグルは独自のアルゴリズムを開発したことで、機械が勝手にやってくれるとのこと。<br><br>ネットという情報が交錯する世界をここまで便利にしたのだからこれは素晴らしいの一言！<br><br>また、数々の会社を買収することでビジネスを拡大している。会社の利益というのははぼネット広告によるもののこと。またグーグルアースなど様々な機能も生み出しているが、利益には結びつかない、ここが課題らしい(・・；)<br><br>そして新聞やテレビにもとって変わろうとさえしていて、日本のメディアも早く対応していかないといけないとのこと。あのマイクロソフトさえ追い抜こうともしている！<br><br>今後もグーグルから目が離せないですね。<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5609691" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">99・9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方 (光文社新書)/竹内 薫<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41JA0F4P4YL._SL160_.jpg" border="0" width="98"></a><br>￥735<br>Amazon.co.jp<br><br>常識はみんなが正しいと思っていることでも、実は簡単に覆される、だからそういうこともありうるという可能性を視野に入れた上で物事を考えていくとよいといったことを述べている。<br><br>科学を用いた具体例が多く、使われているのが面白かった！<br><br>超ひも理論、クオーク、エーテルなんかは初めて聞いたのでそんな発見もあった(・∀・)<br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5609690" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">いま恐竜が生きていたら/ドゥーガル ディクソン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41hG5eKrh3L._SL160_.jpg" border="0" width="113"></a><br>￥1,890<br>Amazon.co.jp<br><br><br>中学の時恐竜のことは習ったが、それを思い出しながら読んでみた(・∀・)<br><br>サウロポセイドンがゾウと一緒に水浴びをしている絵、ストルテイオミムスがの競争レースしている絵などなかなか面白い！<br><br>恐竜は６５５０万年前に絶滅したということだが、恐竜がいなかったら哺乳類は存在していなかったということになるらしい。恐竜様に感謝したい。<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5609689" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ROAD OF MAJOR/ロードオブメジャー<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31VF5N1TY9L._SL160_.jpg" border="0" width="160"></a><br>￥1,964<br>Amazon.co.jp<br><br><br>中古で売ってて買ってみた。<br><br>大切なものもいいけど、僕らだけの歌、雑草もかなり気持ちがこもっててイイと思う。
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<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 23:21:37 +0900</pubDate>
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<title>ブログはじめ</title>
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<![CDATA[ <font size="2">なんとなくはじめてみました！</font>
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<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 21:45:12 +0900</pubDate>
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