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<title>好宴爺のブログじゃ</title>
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<description>ぱちんこ業界に長いことおったおっさんが書く何気ない日常</description>
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<title>散髪屋さん</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんばんは！<br>今日は散髪について語りたいと思う。<br><br>多分髪を切りに行く場合、だいたいの方は行きつけのお店があると思うが、<br>東京に出てきて一番苦労したのが行きつけの散髪屋さん探しである。<br>ＯＬさんが「自分にご褒美に・・」とか言ってエステに通う感覚で、<br>私も月に一度、綺麗にカットしていただき更にはヘッドマッサージなんかを<br>していただけたら至福の境地である。<br><br>私の住んでいる地域にはそれはたくさんの散髪屋さんや美容室が存在する。<br>はじめて店に入る時はすごく緊張するもんである。<br><br>「あの～初めてなんですが、カットできますか？」<br><br>か細い声で店主に伝えるわけだが、東京の場合、知らない者が来店すると身構えるようである。<br>向こうが身構えるのでどうしてもアウェイ的な感覚に陥る。<br>声が小さくなり、客なのに下手にまわってしまう。<br>散髪屋さんもそこあたりの対応の仕方を変えればいいと思う。<br>笑顔でウエルカムなら私もそんなに緊張しないのだが、やはり職人気質なのだろうか？<br>なかなかコミュニケーションが取りずらい店主もなかに居て気を使いすぎて<br>更に疲れてしまうことによくなる。<br><br>ここ数回お願いしている散髪屋さんはかなりのご高齢のおじいちゃんで、<br>立派な白髪でさすが、綺麗に整われている。８０歳は超えているが元気そう<br>ただご主人、多少目が悪いのと、ときどき手が震えるのと、はさみの手入れが不十分なのかあまりよく切れないのか、私の髪を引っ張っちゃうので、痛いのである。<br>値段はお手頃の３８００円だが、怖くて痛くて他を探そうか迷っている。<br><br>いつも暇なのはそのせいである。<br>ちなみに愛犬のななちゃんのトリミング代は５８００円<br>ご主人様の散髪代より高いって・・<br>世の中おかしい・・<br>
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<link>https://ameblo.jp/gmaq3700/entry-12089219110.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2015 13:53:45 +0900</pubDate>
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<title>関西人が上京した際に衝撃を受ける事あるある30連発</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんにちは！<br>東京という巨大都市に集まるのは何も観光客だけでなく<br>私のような田舎の地方都市から何かしら夢と希望更に期待を持って上京する方も多いのである。<br>私も関西から来たわけだが、ここで「うん、うん、わかる～」という記事を発見したので紹介しようと思う。<br>関西人あるあるなので皆さんもご覧になって近くに関西系の方がいる職場なら<br>このように接すると上手くいくヒントが隠されているかもしれない。<br>逆に傷つけていることにも気づくだろう。<br><br>30個あるので大変だが全てを紹介する<br>後半の①～⑩は東京に染まりつつあるむなしさを表現しているような気がする。<br><br>①駅員が冷たい<br>②粉物（たこ焼き、お好み焼き）が異常に高い<br>③標準語が受け入れられない<br>④友達が全然できない<br>⑤漫才番組がやってない<br>⑥ボケてないのに「さすが、関西人！」と言われる<br>⑦振られたと思ってボケても突っ込まれない<br>⑧どう考えても落とせない無茶ぶりをガンガンされる<br>⑨落とせないので適当にイエスマンになっていると「さすが、関西人！」と言われる<br>⑩キレ芸が全く通用しない<br>⑪返しにくいいじり方をされる<br>⑫こっちがいじると変な雰囲気になる<br>⑬イジル側とイジラレル側がギブアンドテイクということを分かってもらえない<br>⑭そもそも協力して笑いを取ろうと言う人がいない<br>⑮吉本新喜劇の偉大さに気づく<br>⑯大阪の無口は笑いのスナイパーが多いが、東京の無口は普通に面白くない<br>⑰「シバクぞ！」と言うと普通に引かれる<br>⑱東京で大阪をアピールしているおっさんはおもしろくない<br>⑲そういうおっさんの面白くないボケを流していると「それでも関西人か！」と言われる<br>⑳そういうおっさんもどう考えても落とせない無茶ぶりをしてくる<br>①普通に標準語に慣れる<br>②標準語で話すと会話のリズムが合うことに気づく<br>③語尾に「じゃん」とか「だよね」とかつけられるようになる<br>④久しぶりに関西に戻ると友人に「東京に染まったな」とイジられる<br>⑤その言葉はなぜか物凄くへこむ<br>⑥大切なものを失った感覚に陥る<br>⑦東京に友達が出来る<br>⑧友達も地方出身であることを知る<br>⑨みんな同じ気持ちを抱えていることを知る<br>⑩人に優しくなる<br><br>執筆　中澤星児氏<br>
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<link>https://ameblo.jp/gmaq3700/entry-12089171930.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2015 10:38:48 +0900</pubDate>
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<title>ウォシュレット</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんばんは！<br>相変わらず観光客で賑わっている銀座であるが、中国の観光客の方が良く爆買いされるのに<br>炊飯器が上位にあるらしい。<br>私なんぞは2万円前後のやすーいあまり聞いたことのないメーカーの炊飯器を使用しているが、<br>普通に美味しく炊けて満足なのだが、<br>観光客の方々は日本人がとても高くて手が出ない高級な炊飯器をバンバン選んで購入するらしい。<br>ほんとに景気のいい話である。<br><br>そうそう、あのウォシュレットなんかも売れてるらしい。<br>中国に持って帰って工事とかできるのかねぇ～<br>私もすっかりウォシュレット派になってしまって、最近はこれがないトイレではしないことにしている。（といいながら、私の住まいはウォシュレットでない。とほほ・・）<br><br>パチンコ店のトイレも一昔に比べ何処のお店もそれなりに綺麗である。<br>ほとんどがウォシュレット装備されている。<br>仕事で外出しているときなどはトイレがしたくなったらパチンコ店に入るようにしている。<br>どこのお店も綺麗だから安心して用をたすことができるからだ。<br><br>ただ、この前借りたパチンコ店のトイレには驚いた。<br>安心していたから気の緩みもあったかもしれないが、便座ヒーターが「強」になっていて、<br>そこに私の柔らかい生尻を優しく被せたら「あ、あつーい！！あつ、あつ」思わず声が出てしまった。<br>普通のヒーターなら「強」でも我慢できるが、この店のヒーターは50度くらいはあるんじゃなかろーか？<br>と思うほど熱かった。<br><br>それを「低」まで下げて用が済んだらお待ちかねのお湯が優しくお尻を洗ってくれるのであるが、<br>この便座の水圧がまた尋常じゃないくらい高く設定されており、<br>その勢いが私の柔らかい生尻に直撃し「おおぉ～」と外人みたいな声を思わずあげてしまった。<br>どうも、お客の嫌がらせかわからないが、全ての設定を「最高設定」にされていたのである。<br>全く迷惑な話である。<br>こういう店のスロットはきっと最低設定にちがいない。<br><br>それからである、個室に入るとまず便座横にある設定状況を確認するのが癖になってしまった。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gmaq3700/entry-12088992069.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Oct 2015 20:30:55 +0900</pubDate>
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<title>外国人</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんにちは！<br>相変わらず東京は人口の半分は外国人観光客じゃないか？<br>と思うくらい多いですよね～<br>実は先日三鷹店に向かう中央線ですごい外国人が乗ってきた<br>。<br>その外国人とは黒いコロコロのついた比較的大きなカバンを転がしながら<br>野球帽にサングラス長髪でお腹がぽっこり出た５０くらいのおっさんだったが、<br>乗ってくるなりいきなり「ヘイ！」大きな声で叫ぶ。<br><br>更に「ヘイ！デンワ、ユーセンセキ」<br>実は優先席で携帯をいじってる２０歳前後の女性に注意をしているのである。<br><br>比較的すいている車内でお互い向かい合って各自それぞれが優先席に座っている。<br>車内はどんよりとした雰囲気になる・・<br>確かに優先席では携帯は電源を切るように書いてあるけど、<br>いきなり、それも外国に来てマナーを守ってないにしろ、<br>そこまで声を上げて注意するべきものか？<br>多分私以外の乗客も多少あっけらかんとしたに違いない。<br><br>更に指摘受けた女の子がまたすごかった。<br>あれだけみんなの前ではずかしめを受けたにも関わらず、普通に携帯をしまって何食わぬ顔でその外国人の正面に座っている。<br>外国人はサングラスなので何処を見ているのかわからないが、風貌的には威圧感があり、私でさえこの外国人に「ヘイ！」って怒鳴られサングラス越しに、もしにらまれたりしたら、オシッコちびってさっさと次の駅で降りるだろう。<br><br>さすが、大和撫子である。<br>車内がどんよりした雰囲気の中、私は三鷹駅で降りたが、２人の無言の戦いはそのあとも続いた。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gmaq3700/entry-12087446365.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Oct 2015 16:31:47 +0900</pubDate>
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<title>マクドナルド</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんにちは！<br>いまだに銀座と言う場所が不釣り合いで違和感を感じている私である。<br>言うまでもないが、東京でも銀座は一等地である。<br>高級ブランドが立ち並び、外国人観光客もそれはそれは多い。<br>そんな銀座に本社があるというのは誇らしい。<br>例え賃貸でもそれはそれですごいことである。<br><br>さっきランチから帰ってきたところである。<br>銀座のお食事処は大変昼時は混む。（東京どこでも）であるから時間帯を<br>ずらしてバラバラに行くのだが<br>銀座でのランチもそれなりにするのである。<br>私のような単身赴任になると贅沢して1000円。<br>通常なら650円に抑えたい。<br>銀座で650円だと等ビル地下にある「はなまるうどん」が650円で食べれる。か<br>少し歩いてマクドナルドでバーガーセット食べるかである。<br><br>今日はさくっとマックでフィッシュバーガーセットを食べてきた。<br>マックといえば、最近感じているのが若い女の店員がいないのである。<br>皆さんのうすうす感じていないか？<br>一昔前は「一緒にポテトもいかがですか？」なんてレジを打つ女の子のかわいい声があちこちで響いていた。<br>最近はレジが４つくらいあるのに２つくらいしか使用せず、長蛇の列である。<br>更にレジ打つのはそれなりに愛想はいいが<br>私の母親くらいの年齢の方が老眼鏡から目を細めてレジを打っている。<br>たまにお客様にタメ口になってたりしている。<br>外国人客の対応なんか悲惨である。<br>見ていて滑稽である。<br>いくら少子化といえ、やはりマックとかロッテリアとかは若い子が対応してくれた方が様になっているような気がする。<br>それなりの制服であるから若くないと特に違和感があるのである。<br><br>マックで少し昔のことを思い出した・・<br>15年前私がホールでマネージャーだったころ、あるアルバイトの採用面接をした。<br>その子は18歳なったばかりであった。<br>「へぇ～昨日誕生日だったんですね。」<br>「はい、18歳なったのでパチンコ店で働きたくて応募しました。」<br>「現在はマックですか？」<br>「どうりで笑顔が素敵だと思いましたよ。」<br>「そうですか？（キャッキャッと笑う）」<br>「マックは2年くらい働いてますが、10円しか時給上がらなかったんです。」<br>「そうなんですか？それはひどいですね。」<br>「じゃ、志望動機は？」<br>「はい、時給が高いところです！！（きっぱり）」<br>笑顔が大変よかったので私は採用した。<br>その子は相変わらずマックで培った接客と明るさでお客様に支持されとても人気があった。<br>その子は現在33歳で２児の母である。<br>そして某大手パチンコ法人の店長夫人でもある。<br>
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<link>https://ameblo.jp/gmaq3700/entry-12087010559.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Oct 2015 13:10:23 +0900</pubDate>
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<title>クリーニング屋さん</title>
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<![CDATA[ みなさん、おはようございます。<br>さて、2回目の今日は何を書こうか・・・<br>早くも挫折？（笑）<br>それは許されない。<br><br><br>そうそう、私が良く利用するクリーニング屋さんのことを書いてみよう。<br>誰でも行きつけのクリーニング屋さんというのが存在すると思うが、<br>近所にあるクリーニング店は道を挟んでＡ店とＢ店がある。<br>最初こちらに引越してきた時はＡ店で世話になっていた。<br>Ａ店の特徴はというと、<br>①大手のクリーニング店の取り次ぎ所で比較的安い<br>②会員特典が充実。<br>③サービス券、お誕生日特典などが豊富。<br>④店構えが明るくて清潔感がある。<br>しかし<br>⑤そこで働くパートさんが無愛想。<br>⑥何かしら文句をたれる。<br>「ボタンダウンのボタンは外して出して」<br>「なんでこんなところにしみつけたの？しみぬきしても取れないよ」<br>衣類を入れた袋を預かってくれないか？尋ねたところ・・<br>「そんなことしてないよ。みんな持って帰ってもらってる」などなど<br>ちょっとパート店員にイラっとしながらも仕方なく数カ月そこでお願いしていた。<br><br>ところがある日、<br>たまたま大量のシャツを持ってＡ店に出向いた時、運悪く休みだった。<br>仕方なく今まで行ったことのないＢ店へ。<br>Ｂ店の特徴<br>①個人が経営していて価格は高い。<br>②会員カードとかなく昔ながらのタグに名前を書いて控えとしてもらう。<br>③だから毎回名前を言わなければならない。受付に時間が多少かかる。<br>④店構えが古く、入り口の扉も開きづらい。<br>しかし<br>⑤そこのおばちゃんはとてもフレンドリーで元気<br>⑥衣類袋から大量のシャツを出して「Ａ店が休みだったので、初めて来ました。」<br>「いいよ、いいよ。」と快く笑顔で受付をしてくれて、名前を伝えタグを衣類の数だけもらい、<br>仕上がりは４～5日間かかると言われ、（おそっ！）と思いながらお願いした。<br>最後に「この衣類袋預かってはくれないですよね？」とダメもとで聞いてみたら<br>「いいよ、預かってあげるよ」と笑顔で承諾してくれた。<br><br>この衣類袋を預かってくれるというＢ店に私は多少高くても、店が古くても、<br>出来上がりが遅くてもそれからずーっとお願いしている。<br>なぜ、衣類袋を預かってくれることが重要か？皆さんは理解できるだろうか？<br>私のような一人暮らしでは通勤前にクリーニング袋をゴミ出しと同じように持って出かけるのだが、<br>袋を預かってくれないと毎回袋を持って出勤しなくてはならなく、非常に邪魔なのだ。<br>とてもしょーもないことかもしれないが、ここは大きなポイントなのだ。<br><br>最近はもう、名前も覚えてくれているので、受付時間も早く、いつ行ってもちゃんと袋に入れて<br>くれている。おばちゃんのつまらない話を聞きながらもしげしげとそのクリーニング店に通っている。<br>袋の取手の部分には「岡田」と呼び捨てで書かれたタグがホッチキスで止められている。<br><br>
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<pubDate>Thu, 22 Oct 2015 08:42:37 +0900</pubDate>
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<title>みなさんはじめまして！</title>
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<![CDATA[ 今日１０月２１日（水）本日からいよいよ好宴爺のブログがスタートじゃ！<br>メッセ本社に所属しながら高円寺店、三鷹店、笹塚店辺りの店舗周辺にたびたび出没。<br>好き勝手にこれからはあたしの日常を紹介しながら、Ｐ業界に関しても知ってることは惜しげもなく<br>コメントしていく。<br>極力責任は負わない主義なのでそこのところはよろしく。<br><br>もう既に爺さんなので、ホールで頑張ることはないかもしれないが、たまにはホールをウロウロしている場合がある。<br>正体が徐々にばれてきた暁にはぜひ声をかけて頂ければ必ず笑顔でお返しすること間違いなし！！<br><br>このブログはメッセ高円寺店のＦＢにリンクされる予定なので、とにかく高円寺店をダントツの地域一番店にしないといけないミッションがある。<br>そのための何かしら面白いネタを店長とすり合わせながら盛り上げていけたらいいな。と思う。<br><br>ちなみに、現在銀座の本社でこのブログを書いている。<br>まさに仕事中である。<br>当然、ブログを書くのが仕事ではない。（私の時給は高い！！）<br>であるからにして、通常は社宅に帰ってゆっくり更新していければと思う。<br><br>基本毎日更新を目指す！<br><br>この堅さスタイルと何かしら上から目線的な文章は私のやり方であるのでご了承願いたい。<br>以前現役の店長時代、私のブログのアクセスが非常に良かった。≪自慢≫<br>その時の感じを思い出しながら綴っていくのでお楽しみに！！
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<link>https://ameblo.jp/gmaq3700/entry-12086591908.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2015 09:45:34 +0900</pubDate>
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