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<title>パソコン１台で安定した副業を目指す</title>
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<description>パソコン１台でお金を稼ぐためにどんなことをして、どんな考え方をすればいいのか？</description>
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<title>コピーライティングの魅力：その１ブレッド</title>
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<![CDATA[ こんにちわ、高橋です。<br><br>「え！？会社が倒産しそう！？」<br><br>「くそ、どうすればいいんだ、、、そんな時にコピーライティングだ！」<br><br>そんなカンタンにいくかわかりませんが、実際売り上げが下がっていたりビジネスが上手くいっていないところがコピーの力で上手くいったというケースは色々あるようです。<br><br>昨日からコピーライティングについて見ていますが、そもそもコピーライティングの「コピー」ってなんでしょうか？<br><br>コピーとは、原稿とか広告とかいった意味があるみたいですね、マメ知識ですが（笑）<br><br>コピーライティングには色々な魅力がありますが、その１つはブレッドとよばれるものです。<br><br>ブレッドとはカンタンにいうとメリットのことで、メリットをより具体的に書いたものです。<br><br>たとえば<br>「ipod 160GB」<br><b>と書いてあるだけで、メリットが分かるでしょうか？</b><br><br>パソコンや電子機器に詳しい人なら分かると思います。「１６０ギガバイトもあるなんて、音楽も映画もやりたい放題じゃないか！」と思うかもしれません。<br><br>でも、全然知らない人は音楽を小さな機械で聞きたいとは思っていても、ipod160GBだけしか書いていなかったら、それを手に入れれば理想の生活になるなんて分からないかもしれません。<br><br>考えてみれば当たり前のようなことですが、ここに気付いている人が意外と少ないようです。<br><br>どんな商品サービスでも、「特徴」だけを書いてあるのと、「メリット」が書いてあるのがあります。<br><br>どちらかといったらメリットを書いてあるほうが、どんな人でも魅力が分かりやすいです。<br><br>セールスは、商品サービスが持っている価値をより１００％近く伝えるためにできることなので、メリットを伝えるのも価値を伝えることの１つです。<br><br>なので、まずは商品サービスがどんな「特徴」を持っているかを調べます。<br><br>そして、その特徴をメリットに変えます。<br><br>たとえば、紙があったとします。<br><br>紙だけで見たらなんのメリットもないように見えるかもしれませんが、紙に書くことでメモすることができますし、どこでもアイディアをまとめておくこともできます。<br><br>折り紙や紙を使って遊ぶ事もできるかもしれませんし、色をつけて装飾のパーツとして使えるかもしれません。<br><br>そのように、紙１枚でも色々なメリットがあります。<br><br><b>まずはそうして特徴をメリットに変えるだけでも、見る人からすれば魅力アップになるでしょう。</b>
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<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 12:25:46 +0900</pubDate>
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<title>稼ぎのカギになる、コピーライティングとは？</title>
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<![CDATA[ こんにちわ、高橋です。<br><br>あなたは正月太りしますか？僕は正月といっても、いつもとあまり変わらないご飯だから、正月に太ったことありません。<br><br>これがいいのか悪いのか分かりませんが（笑）ただ、4日で２キロ太ったいとこもいるので、やっぱ気を付けないとと思います。<br><br>はい、これとは全く関係ありませんが（笑）今日はコピーライティングについて見ていきます。<br><br>「コピーライティングってなに？」っていう人もいると思います。<br><br>日本でもコピーライティングについて色々な本や教材が増えてきたので、知っている人、使っている人も増えていますが、まだまだ知らない人も多いでしょう。<br><br>ですが、コピーライティングは副業でも本業でも使えるもの、むしろ使わないともったいないもの、使わないと売り上げがあがらないものともいえます。<br><br><b>カンタンにいうと、「売れる文章」です。<br></b><br>セールスレターともいえますね。コピーライティングはもっと広い意味で、人を動かす文章といえると思います。<br><br>売れる商品サービスがあるのに、売れない文章を書いていたらどうでしょうか。<br><br>たとえば、野球のバットは売れますよね。<br><br>それをそのまま売るなら１万円になったとしても、それをイチローとかプロ選手が使ったものサインしたものなら、その価値は何倍にもあがります。<br><br>サインボールとかサインしたティーシャツとか、オークションで見てもありえない値段ですよね。<br><br>なので、せっかくイチローがサインしてくれたバットなのに、「分かる人には分かるだろう」と思って、それを伝えなかったとします。<br><br>スポーツ専門店にいって、「あれ、なんか書いてある？」と思って、イチローのサインだ！とみんながみんな思うでしょうか？<br><br>「イチローのサインです！」と書いていないと、「なんだこのラクガキ」と思われて終わりかもしれません。<br><br>なので、コピーライティングは商品サービスがもっている価値を、より高く伝えるために使えます。<br><br>もちろん、１００％以上の価値を伝えようとして、ウソをいったりありもしないことを言って価値を高めようとすれば、クレームだけじゃなく詐欺にもなりかねません。<br><br>なんで稼ぐ系の情報商材の評判が悪いかというと、ありもしない約束の言葉ばかり書いてあるからです。<br><br>有名な人でもそういうときありますからね。それはかえって信用を失っているようなものです。<br><br>なので、有名になればなるほど１００％以上の価値を伝えないようにすることが大切で、そもそも有名なら信用のブランドができているはずです。<br><br>コピーライティングのテクニックには色々なものがあり、その１つに例え話があります。<br><br>「収入がぐんぐん上がります」<br>じゃなくて、<br>「収入がエレベーターに乗ったように楽にぐんぐん増えていきます」<br><br>といわれたほうが、どこかイメージしやすいものがありませんか？<br><br>でも、それもイメージのしやすさをアップさせるためになら使えますが、そもそもそれって約束できるのでしょうか？<br><br>これを見た人は、本当に楽にぐんぐん稼げなかったら「ウソじゃないか！」と思うと思います。<br><br>実際、そうやってクレームや批判につながっているものは色々あります。<br><br>なので、お金という人の生存に関わる大切なものを、できない約束をすれば相手にとっては心の痛い出来事になるでしょう。<br><br>それが相手へのクレームや批判につながります。これって考えてみれば当たり前のことかもしれませんね。<br><br>コピーライティングについて話すとどれだけかかるか分かりませんが、これからできるだけ分かりやすく、漢字少なめで見ていこうと思います。<br><br>続きはまた次を見てください。
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<link>https://ameblo.jp/gnml/entry-11742752057.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jan 2014 07:47:38 +0900</pubDate>
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<title>ブログでお金を継続的に稼ぐには？</title>
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<![CDATA[ こんばんわ、高橋です。<br><br>正月はどんな過ごし方をしましたか？人それぞれ過ごし方が違うので、自分なりの過ごし方ができればいいですよね。<br><br>私は、ちょっと風邪ぎみで（汗）、というか今もちょっと風邪ぎみで、のどが痛いです。<br><br>今日はブログでお金を稼ぐ、それも継続的にやるにはどうすればいいのか？についてです。<br><br>「ブログで稼げました！」<br>そういう人はちゃんとアクセスアップや自分にあったお客さんを集めていればそうなるでしょう。<br><br>ですが、ずっと続けて稼ぐとなると、また話は変わってきます。<br><br>その月はブログアフィリエイトで１万円稼ぐことができた、でも次の月は２０００円しか稼げなかった。<br><br>アフィリエイトはちゃんとやっていればそこまで差が出るものではありませんが、たとえば検索エンジンで、１ページ目の３位だったのが、２ページ目に飛ばされたらどうでしょう。<br><br>使っていたブログが突然使えなくなったらどうでしょう。<br><br>こうした稼げていて、急に稼げなくなるパターンは、最初からリスクを考えておいて、最初からリスクを避けることを考えておけば大丈夫なことがほとんどです。<br><br>ですが、こうしたケースはなんらかの資産がつみあがることで、ずっと稼げるパターンではないでしょうか。<br><br>不安なのは、たまたま稼げた、ラッキーというのが続くこと、どうすればずっとブログで稼げるか分からないことではないでしょうか。<br><br>なので、資産をつみあげることを考えると、それをずっと続けていくとずっと稼ぎやすくなるでしょう。<br><br>じゃあ、資産にはどんなものがあるでしょう。<br><br>興味を持ってきてくれる人、潜在顧客ともいわれますが、そうした人や何らかのアクションを起こしてくれそうな人、見込み客ともいわれますが、そうした人は資産になります。<br><br>また、アフィリエイトにアクションしてくれた人、ずっとアクションしてくれている人はもっと大切です。<br><br>そうした人の数が多ければ多いほど、ずっと稼ぎ続けられる可能性が増えていきます。<br><br>そして、そうした人を集めるためのコンテンツやつながりなども資産になります。<br><br>ブログでいえば検索エンジンで１ページ目に表示されるために、キーワードを選んで書いたり、しっかりした記事を書いて、ブログのファンを増やしたり。<br><br>そのファンが自分のブログでこちらのブログを紹介してくれることで、もっと周りに広がることも考えられます。<br><br>これはフェイスブックの「いいね！」でもおなじみです。誰かが「いいね！」を押したら、その人の友達も見ることができます。<br><br>今はそうして気軽に口コミが広がる可能性もあるので、書いていたブログを本にするオファーがきたり、フェイスブックの記事がたくさんの人に「いいね！」されたり。<br><br>そして、それらのもとになる大切なものは、自分が提供できるものの価値ではないでしょうか。<br><br>ブランドともいわれますが、３流の人より２流、２流より１流の人が作るもの、発信する情報、提供すすサービスの質が高いことが多いです。<br><br>だから１流とよばれるわけですが、これだけ個人が情報を発信したら嫌でも広がっていくブログやフェイスブック、ツイッターなどがあるので、１流がそれらをやることでだんだんと広がっていくでしょう。<br><br>こないだダウンタウンや雨上がり決死隊、さまーずなどがツイッターを始めてどれくらいフォロワーが集まるか？というテレビやってました。<br><br>やっぱり凄いですよね（笑）そうした有名人じゃなくても、何かで一流の人、コアなファンがいる人も安定して注目を集めます。<br><br>なので、自分のブランドも資産になるでしょう。<br><br>ブランドと聞くとむずかしく聞えるかもしれませんが、それは自分が大好きなことです。<br><br>１流の人を見てみてください、大好きなことをやっている人ばかりです。<br><br>無理してお金稼ぎのため、もっとかっこよく見られるためにやっている人は、そのモチベーションがなくなったら続かないので、１流までいくのは難しいです。<br><br>どれだけマーケティングやセールスを頑張っても、上滑りしたコンテンツになり、やはり本気でずっと愛情を注いでいる人にはかなわないでしょう。<br><br>なので、マーケティングやセールスが大切なのはいうまでもありませんが、提供できるものに力を入れるということは、欠かせないことです。<br><br>そして、マーケティングとセールスです。ここは話すとずっと続くので（笑）、分かりやすく後から見ていこうと思います。<br><br>こうした資産をつみあげることが、ずっと稼ぐために大切なことです。<br><br>逆に、いつも不安定でどうすればずっと稼げるか分からないとき、そこに稼ぎ続けられる理由がないと思います。<br><br>こうこうこうだから稼ぎ続けられる、というものがあれば、少しズレていても修正できますし、それがあれば安心できます。<br><br>なので、訳の分からない忙しさや不安を感じなくてもよくなってくると思います。
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<link>https://ameblo.jp/gnml/entry-11741873214.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jan 2014 21:10:42 +0900</pubDate>
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<title>ストレスにならない目標設定とは？</title>
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<![CDATA[ こんにちわ、高橋です。<br><br>もうすぐ今年も終わるということで、新年の目標が気になっている人もいるかもしれません。<br><br>ですが、目標ときくとメラメラやる気が出てくる人もいれば、もう考えたくないと疲れている人もいませんか？<br><br>そんな色々なタイプの人がいるので、今日はストレスにならない目標設定を見ていきたいと思います。<br><br>よくあるポジティブ系の自己啓発セミナーや本では、目標設定をよくやります。<br><br>「自分が欲しいもの」<br>「自分のなりたい姿」<br>「自分のいたい場所」<br><br>それらをイメージして、すでに叶っているとイメージしてとか、絶対そうなると信じてとか、色々なメッセージがあります。<br><br>ですが、大切なところを見落としていることもあります。<br><br>それは、<b>自分の気持ち</b>です。<br><br>もちろんそういう教えを活かして、目標を達成していく人もいますが、みんながみんなそうやって自分を上手くコントロールできるかといえば、そうではありません。<br><br>なんでもできると思っている人からすれば、失敗は学習、達成されない目標はもっと楽観的に考える、などができます。<br><br>ですが、立てた目標が達成できなかったら自分を責める人もいます。<br><br>さらに、立てた目標が達成されても、そこで自分には価値があると思い込んだ人は、落とし穴にハマることがあります。<br><br><b>自分が作った落とし穴</b>とでもいえるでしょう。<br><br>「自分はこの目標を達成することで価値がある」と思いこんで、目標達成できたとしましょう。<br><br>すると、そのときは満足できるかもしれませんが、今度はまた次の目標がないと自分には価値が無い感じがしてきます。<br><br>こうなると、目標達成をしないといい人生が生きられないと思い込み、無価値感のワナにハマることになります。<br><br>周りで成功しているといわれる人にもこういうタイプは多いようです。<br><br>なので、目標達成は自分の気持ちを考えてみるといいかもしれません。<br><br>それはなぜ１年のうちに達成されないといけないのか？そして、達成されなかったらどんな気持ちを感じるか？<br><br>それが、自分には価値がない感じ、何かが足りない感じがすれば、そもそもその目標は最初から立てなくてもいいものかもしれません。<br><br>人は今に生きているとき、夢中になれて自分らしい人生を生きているという心の平安や幸せを感じます。<br><br>なので、ヘタに大きな目標をバン！と作るよりも、いつも自分が夢中になれて、それをやっていると自然と上達していくもの、人と分かち合えることを、より夢中になって自分らしくやることを目標にしてもいいかもしれませんね。<br><br><b>それだと、未来を考えすぎて今を生きられないということもありませんし、達成できなくてもがっくり落ち込んだり、達成できても喜びすぎるということも減るでしょう。</b><br><br>目標を考えるとき、こういった心のバランスを考えることも大切だと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gnml/entry-11740031105.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 11:53:24 +0900</pubDate>
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<title>仕事のモチベーションを高める方法</title>
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<![CDATA[ こんにちわ、高橋です。<br><br>明日で今年も終わり、今年中にやりとげる目標を決めて、それが出来て喜んでいる人もいれば、３年前の目標のまま進まず、もんもんとしている人もいるかもしれません。<br><br>僕もそんな時ありました、いつも立てた目標が達成できない、だって１年で年収１億円とか立ててたんですもん笑<br><br>もちろんやり方によってはそれを達成できると思いますし、それも大切なことですが、それ以上に大切なことは、自分に期待しすぎて失望することや、なぜそんな目標を立てるのか？ということではないでしょうか。<br><br>この期待と失望のことは、<a href="http://secret.ameba.jp/gnml/amemberentry-11737226366.html" target="" title="" style="color: rgb(0, 0, 255);">このアメンバー記事</a>で書いているので、もしよかったら見てください。<br><br>今日は仕事のモチベーションを高める方法を見ていこうと思います。<br><br>仕事のモチベーションが上がらない人も多いみたいで、それが原因で仕事をやめたり、人間関係でストレスがたまったりすることにもつながるようです。<br><br>確かに、仕事にモチベーションがいらず、楽しくてついやっちゃうようなことなら、仕事をやめるなんて考えないだろうし、そんなにわくわくしているなら人間関係のちょっとしたトラブルも気にならなくなるでしょうね。<br><br>モチベーションって聞くだけだと、上がるもの、下がるものといったシンプルなイメージがあると思います。<br><br>モチベーション上がったら仕事ができる、下がったらできない、だからモチベーションを上げて仕事がもっとできるようになりたい。<br><br>たぶんどんな人でも仕事の最初はわくわくしたり、これをしてあげたいという気持ちもあったと思います。<br><br>でも、やっているうちにだんだんと最初の気持ちがなくなっていき、<br><br>「つまらない」<br>「早く終わらせたい」<br>「やめたい」<br><br>という気持ちに変わっていくのではないでしょうか。<br><br><b>でも、自分のやりたいことってモチベーションがアップダウンしなくありませんか？</b><br><br>夢中になってずっとやってしまう、だからモチベーションなんて考えたことがないという人もいます。<br><br>仕事だとそう感じる人は少なくても、遊びでは夢中になる人もいるでしょう。<br><br>夢中になれる遊びをやるとき、「より、遊びをするためにモチベーションをあげるぞ！」と思いませんよね（笑）<br><br>それを仕事にも活かすことができれば、モチベーションを意識することなく、仕事ができるようになるでしょう。<br><br>ただ、そのためにはまずやりたい仕事をやること、それでいて役割にハマらない形でやることが大切なポイントです。<br><br>やりたくない仕事はモチベーションをあげないといけませんが、そのためにできることは、やりたくない仕事をゲームや遊びのようにやることです。<br><br>たとえば、封筒に切手をはる作業がイヤなら、時間を計ってタイムアタックをやれば面白いかもしれません。<br><br>たとえば、レジ打ちが楽しくないなら、ピアノを弾くようにやれば楽しくなるかもしれません。<br><br>ただ、そうしたことは一時しのぎのこともあるので、その間にやりたい仕事を探す、見つけるのがいいかもしれません。<br><br>そして、やりたい仕事をやっても、仕事スタイルや仕事をやる時間、付き合う人などが役割にハマると、せっかくやりたい仕事なのにやりたくない感じになることがあります。<br><br>役割にハマることは、やること、考えること、感じることのそれぞれです。<br><br>やりたいようにできずやることが役割にハマったり、別なことを考えたいのにそれはダメなら役割にハマるし、楽しみたいしほんわかリラックスしたいのに、ずっとコントロールしてイライラしていないといけなかったりするのも、役割にハマります。<br><br>それらをどうやって自分のやりたいスタイルに変えていくかは、役割にハメない大切なポイントといえます。<br><br>そして、夢中になれるようになってきたら、その状態が続いているのを確認して、どうすれば夢中になれるか、なれないかを知り、夢中になれるやり方を選んでいけば、モチベーションを高めなくても自然とそれをやり続けられるでしょう。<br><br>なので、ステップとしては、<br><br><b>●ステップ１：やりたい仕事を見つける<br>●ステップ２：やりたい仕事を役割でやるのを減らす<br>●ステップ３：ゾーンに入っているかを振り返る</b><br><br>ができれば、仕事のやる気で困ることは少なくなると思います。
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<pubDate>Mon, 30 Dec 2013 11:42:19 +0900</pubDate>
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<title>アフィリエイトで月１０万円も儲かるのか？</title>
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<![CDATA[ こんにちわ、高橋です。<br><br>アフィリエイトは本当に稼げるの？という疑問をもっている人も多いみたいです。<br><br>９割以上の人がアフィリエイトで５０００円も稼げていないといわれますが、それはアフィリエイトが誰でも始めやすいことも理由の１つだと思います。<br><br>無料で始められるお金稼ぎって聞いたら誰でも興味をもちそうなものですが、いざ始めてみるとやり方が分からない、稼ぎ方が分からない。<br><br>そしてやめてしまう人も多く、その中のほんのちょっとの人や企業がずっと続けて、月１０万円、１００万円、それ以上と稼いでいるようです。<br><br>アフィリエイトといっても、商品サービスを紹介するものなので、形としては昔からあるビジネスと変わらないといえます。<br><br>アフィリエイトで月１０万円稼ぐことを考えると、色々な方法があります。<br><br>１つのブログやホームページで記事を書き続けて見てくれる読者を増やすこと、もしくは検索エンジンで１ページ目のトップにあるキーワードで表示されて、アフィリエイト報酬につなげる方法。<br><br>メールマガジンやフェイスブックなどでアフィリエイトをすることなど、プッシュ型とプル型に分けることができます。<br><br>プッシュ型とは、自分から届けられるもの、メールマガジンやフェイスブックなど、メッセージを書いて送ったら見ている読者に届くものです。<br><br>プル型とは、ブログやホームページのように、記事を書いても見ている人にダイレクトでメッセージは届けられなくても、検索エンジンなどで来てくれる人、いつも見ている人がまた来てくれるものなど、来てくれるのを待つような感じです。<br><br>どちらがいいかといえば、人によると思います、プッシュ型が好きな人、プル型が好きな人それぞれです。<br><br>また、このどちらも組み合わせることもできます。これは色々なホームページやブログを見ても分かります。<br><br>ホームページにメルマガ登録フォームみたいなものがあり、そこにアドレスを入れるとメールが届くというものです。<br><br>検索エンジンなどで広く色々な人を集めてきて、興味ある人がメルマガに登録してくれて、その人たちに自分の好きなタイミングでメッセージを届けられる。<br><br>これは安定して収入につなげているところならどこでもやっていることだと思います。<br><br>また、ホームページを色々作って安定して稼いでいる人もいて、あるキーワード、それもニッチで細かいキーワードで検索エンジンで１ページ目のトップを狙います。<br><br>たとえば、ハワイに旅行に行きたいなら「世界旅行特集！」という雑誌と、「ハワイ旅行特集！」という雑誌があったらどちらを読みたいでしょうか・<br><br>これと同じで、太もものセルライトを落としたい人が見るサイトは、ダイエット総合サイトより太もものセルライトを落とすサイトのほうが見たいと思うでしょう。<br><br>そのように、細かいキーワードでサイトを作ると、マニアックすぎて人が集まらないのではないか？と不安になるかもしれませんが、逆にそれだけ細かなキーワードだと、それを求めている人がダイレクトに「これは私が見たいサイトだ！」と思ってくれます。<br><br>また、そうした細かいキーワードというのは、検索エンジンにバリバリ強いサイトばかりじゃなく、どちらかというと、工夫すれば１ページ目のトップになれる可能性があるキーワードも多いです。<br><br>そうしたキーワードを探して見つけて、複数のサイトを作ることで安定して稼いでいる人もいます。<br><br>ただ、そうした検索エンジンを考えて１ページ目のトップになること、それに加えてそれが売れるキーワードなのかなどを知るのは、いきなり初心者には難しいかもしれません。<br><br>そうしたプル型じゃなく、メルマガを届けるプッシュ型なら、自分の話すことに興味ある人がすでにいることが分かり、その人たちにメッセージが届くことが分かっています。<br><br>なので、自分がより価値を感じてもらえるメルマガ記事を書いて届けることで、だんだんと信頼が高まり、根強いファンも増えてきます。<br><br>すると、信頼できる商品サービスをアフィリエイトで紹介すると、一定の人が行動してくれる可能性があります。<br><br>これは初心者でもやりやすいと思います。もちろん好き嫌いがあるのでこっちよりプル型のほうがいいならそっちのほうがいいかもしれません。<br><br>そして、これらで結果を出している人にいえることは、ずっと続けていることです。やはり稼げなくて途中でやめる人は稼げませんが、稼げなくても色々考えて続ける人はやはり稼ぐようになっているようです。
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<pubDate>Sat, 28 Dec 2013 09:06:15 +0900</pubDate>
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<title>ブログアクセスアップ法４：気持ちのバランスで広がる力</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 27 Dec 2013 10:53:52 +0900</pubDate>
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<title>ブログアクセスアップ法３：ブログとフェイスブックやツイッターなどをつなげる</title>
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<![CDATA[ こんにちわ、高橋です。<br><br>今日はブログのアクセスをアップする方法の３回目になります。<br><br>今日はブログとフェイスブック、ブログとツイッターなどをつなげて、ブログへのアクセスを集めるというものです。<br><br>フェイスブックやツイッターは使っていますか？ミクシィやユーチューブ、最近ではグーグルプラスといったものも出てきています。<br><br>これらに共通することは、色々な人とつながることができる、それもやり方によっては深くつながることができるということです。<br><br>アクセスアップ１でお話ししたＳＥＯ（検索エンジンを使ってアクセスを集めるもの）では、検索エンジングーグルなどで、検索されるキーワードの１ページ目の上にブログがないと、ブログへ来てくれる人が少ないです。<br><br>２ページ目はほとんど読まれないようで、それだけじゃなくブログをいきなり見た人は自分のことを全く知りませんし、ブログを見にきた目的は「自分が知りたい情報があるかも」と見にきます。<br><br>そして、気になる情報がなかったらもうこないかもしれませんが、フェイスブックなどで知り合った友達などは、友達だから見たいなどの理由できてくれます。<br><br>そして、たとえ自分のためになる情報がなくても、友達のためにコメントしてくれたり、自分の友達で知りたい人がいればブログを紹介してくれることもあるかもしれません。<br><br>これは友達とセールスマンで考えれば分かりやすいです。<br><br><b>友達から勧められたものとセールスマンに勧められたものならどちらが信頼できるでしょうか？</b><br><br>たとえ自分は興味がなくても、家族や友達で興味がある人がいれば教えてあげたいと思うのはセールスマンより友達ではないでしょうか？<br><br>また、家族や親友など深いつながりがある人なら、たとえ人気のないお店でも自分が代わりに周りに勧めてあげたりするなど、サポートしてあげたくなると思います。<br><br>これはフェイスブックやミクシィ、ツイッターなどの親密な関係になれるかもしれないメディアの頼れるポイントです。<br><br>そこで仲良くなった人に、「自分はこういうブログやってるんだけど、よかったら見てね」というと、見てくれる人もいます。<br><br>そのアクセスを増やす方法や記事の書き方などもあり、そうしたことをしている人の中にはフェイスブックでのつながりだけでアフィリエイトで月５万円以上稼いでいたり、コンサルティングで月３０万円以上稼いでいる人もいるようです。<br><br>フェイスブックは自分の書いた記事に友達から「いいね！」をされることで、その友達の友達まで自分の記事を知ってもらうことができます。<br><br>友達は５０００人まで友達を増やすことができ、そのうちの５％、２５０人ぐらいの人が「いいね！」をしてくれたら、その２５０人の友達が１００人ずついたとして、２５０００人の人に自分を知ってもらうことができます。<br><br>５％が「いいね！」をしてくれるのは、ちゃんとコミュニケーションを取っていれば誰でもできると思います。<br><br>そして、フェイスブックでブログを紹介してブログへきてもらったり、「いいね！」をおしてもらうことで、その人以上に興味があるその人の友達にきてもらえる可能性も高まります。<br><br>ツイッターはフェイスブックに比べて実名制（自分の名前をしっかり書く）ではないので、つながりはうすいかもしれませんが、それだけ多くの人が気軽にできるものですし、やはり興味がある人は来てくれやすいようです。<br><br>ミクシィも実名制ではありませんが、日記を更新して友達に見てもらったり、趣味や特技など気の合う人通しがつながれるグループなどもあり、ブログに来てくれる人を増やすこともできるでしょう。<br><br>他にもユーチューブ、グーグルプラス、リンクトイン、モバゲー、グリーといった他の人とつながれるものは、コミュニケーション次第でブログへのアクセスを増やすことができるでしょう。<br><br><b>これらのコツは、やはり友達と深くつながることなので、セールスをすると嫌われます。</b><br><br>ブログやホームページではセールスはできますが、だからこそ興味ある人しかセールスがあるサイトにきたいと思いません。<br><br>ですが、セールスもない友達との仲のいい関係は、「この人も買うなら自分も買ってみようかな」など、友達が勧めるものは興味ないけど買っちゃったという人もいます。<br><br>ここを抑えて友達とのつながりを増やすことができれば、自分のブログを広めてくれる人、自分のブログから商品を買ってくれる人も増えるでしょう。
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<pubDate>Thu, 26 Dec 2013 08:13:44 +0900</pubDate>
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<title>ブログアクセスアップ法２：紹介の力を活かす</title>
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<![CDATA[ こんにちわ、高橋です。<br><br>今日はクリスマス、あなたはどんな日を過ごしますか？<br><br>人それぞれなので自分の好きな日を過ごせればいいですよね＾＾私はちょっと前まで「クリスマスよりビジネスだ、勉強だ！」という日を過ごしていました。<br><br>ここで自己啓発の知恵が役立ちました、効率ばかり求めるとつまらない人生になるよと。確かにそのとおりだと思い、今日はゆったりリラックスして過ごしたいと思います。<br><br>今日はブログアクセスアップ法その２ということで、紹介の力を活かすというのを見ていきたいと思います。<br><br>紹介の力を知っている人もいると思います、たとえば芸能人のブログで紹介されたお店が次の日から行列になったり一気に人気が出たり。<br><br>それが美容室でも焼肉屋でも、どんなお店でも「え！この人行った店ならぜひ行ってみたい！」という人が出てきます。<br><br>芸能人や有名人に紹介してもらうほど大きなことじゃなくても、ブロガー通しで紹介しあうこともいいですよね。<br><br>なぜなら、信頼が移動するとでもいえるような、もともと自分のことを知らない人でも信頼ある人から自分を紹介してもらうことで、その信頼ある人を知っている人から信頼されます。<br><br>たとえば自分のブログを見てくれる人が１００人いて、自分のブログで他の人を紹介したら、その紹介した人にその１００人が「お、この人が紹介するなら見てみようか」など興味を持ちます。<br><br>紹介の仕方によって信頼されるレベルも変わり、たとえば自分の師匠のような信頼ある紹介をすれば、そうやって見られるでしょうし、とりあえず紹介してみたという紹介をすればそうやって見られるでしょう。<br><br>情報販売で流行っているプロダクトランチもこれを使っている人が多く、顧客リストを沢山持っている人に紹介してもらい、今まで自分のことを知らなかった沢山の人が紹介という形で知ることになります。<br><br>これがいいのは、広告などあまり信頼されないところから自分のことを知ってもらうより、紹介という信頼ある形で自分のことを知ってもらうほうが信頼される可能性が高いということです。<br><br>もちろん紹介する人が信頼ない人で、紹介される人が紹介する人を信頼していないとしたら、あまり信頼されないかもしれませんが、そういう人のメッセージはそもそもあまり読まれていないケースが多いです。<br><br>だから、いつもセールスばかりする人のメールマガジンなどは見ていてもつまらないし、信頼もされにくいというケースもあります。<br><br>ですが、いつもセールスせずいいコンテンツばかり教えてくれる人が、１度セールスするだけで一気に沢山の人がそれを買うということがあるのは、それだけ価値を感じてくれているからでしょう。<br><br>「無料でこれだけ価値あることを教えてくれるなら、有料ならどれだけいいものなんだ？」という期待を高めることにもつながります。<br><br>また、そういう自分のために色々してくれている人にはお返しがしたいという返報性の心理が働き、お願いしたらお返しされやすいということもあります。<br><br>なので、それだけ信頼ある人に自分を紹介してもらったら、やはり自分で１から関係を作っていくより速く信頼関係を築くことができます。<br><br>７つの習慣という本のスティーブンコビー博士の長男、スティーブンＭＲコビーさんが書いた本に「スピードオブトラスト」という本があります。<br><br>その名のとおり、信頼はビジネスを加速させるのは、１から実績や権威などを見せて信頼を作るより、お客さんの声で紹介されたり信頼されている人から紹介されるほうが信頼されやすいのは、周りをみても分かります。<br><br>紹介されやすくするにはどうすればいいか、誰にどういうアプローチをすればいいかを考えると、その道が見えてくると思います。
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<pubDate>Wed, 25 Dec 2013 08:44:38 +0900</pubDate>
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<title>ブログアクセスアップ法１：ＳＥＯに沿った記事を書く</title>
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<![CDATA[ こんにちわ、高橋です。<br><br>今日からブログアクセスアップシリーズということで、誰でもできるシンプルなアクセスアップ法を見ていきたいと思います。<br><br>そして、文が長くなると分かりづらいので、先に方法を書いて、その後に文を書きますね（笑）<br><br>方法<br>・よりニッチなキーワードのサイトを作ったり、記事を書く<br>・買う人買わない人を考えてキーワードを選んで書く<br>・悩みや欲しいなどのニーズを質問サイトなどで調べる<br>・サイト、記事のタイトルに上位表示したいキーワードを入れる<br>・他のサイトと相互リンクできる良い内容にする<br><br><br><br><strong>●よりニッチなキーワードのサイトを作ったり、記事を書く</strong><br>まずは定番中の定番、ＳＥＯですね、ＳＥＯとはカンタンにいうと、検索エンジンが「この記事いいね、じゃあもっと検索エンジンの上にあげちゃお」というものです。<br><br>たとえば、二の腕ダイエットというキーワードで検索する人にとって、見たいサイトというのは、総合的なダイエットが書かれたサイトよりも、二の腕だけのダイエットをこと細かく書かれたサイトではないでしょうか。<br><br>ダイエット総合サイト<br>二の腕ダイエット専門サイト<br><br>ならどっちを見たいか？ということですね。<br><br>たとえば、ＥＸＩＬＥのことについて知りたい人にとって、色々なアーティストのことが載っている音楽総合サイトよりも、ＥＸＩＬＥについてどこよりも細かく書かれているサイトのほうが見たいのではないでしょうか。<br><br>音楽アーティスト総合サイト<br>ＥＸＩＬＥ総合サイト<br><br>ならどっちを見たいか？ということですね。<br><br>また、それだけニッチな細かいキーワードじゃなくても、音楽総合サイト、ダイエット総合サイト、トレーニング総合サイト、などでも検索エンジンで上位になることはできます。<br><br>それは色々なサイトを見ても分かりますよね、「音楽」で調べたら、着うたサイトが色々出てきます、この音楽というキーワードで上位表示することもできるでしょうが、これだけサイトの記事が多い、もしくは色々な形でＳＥＯ対策をしているサイトよりも上位になることは大変な場合も多いです。<br><br>なので、より速く上位表示させたい場合は、ニッチなキーワードで記事を書く、ニッチなキーワードのサイトを作ると、そのニッチキーワードで上位表示する可能性は高くなります。<br><br><br><br><strong>●買う人買わない人を考えてキーワードを選んで書く</strong><br>ただ、ニッチキーワードといっても自分が選んだニッチキーワードが必ずしも求めている人がいるか分かりません。<br><br>何かを調べたいだけの人と、何かが欲しい人では自分のニッチキーワードのサイトや記事を見てくれた後のアクションが違いますよね。<br><br>ソファについて知識が欲しい人とソファが欲しい人では、自分のサイトからソファを買って欲しいなら、ソファが欲しい人を集めたいものです。<br><br>それなら、「ソファ　歴史」といったキーワードよりも、「ソファ　送料無料」といったキーワードで記事を書いたりサイトを作ったりするほうが、より欲しいと思っている人から見て魅力的な記事になるでしょう。<br><br><br><strong>●悩みや欲しいなどのニーズを質問サイトなどで調べる</strong><br>どんな記事が求められているか分からない場合や自分が書きたい文章と相手が見たい文章が違う場合は、質問サイトなどで悩みや欲しいニーズを調べるといいでしょう。<br><br>たとえば恋愛の悩みを解決するサイトを持っていて、そこに悩んでいる人が多いタイトル、その内容の記事を書くのか、それとも自分が考えることだけをずらーっと話すのか。<br><br>上から目線の占い師などにありがちですが、言いたいことは言うけど見てくれる人が少ない、そんな時はサイトが色々な人の目につくようになって相談されるようになってからでも遅くありません。<br><br>教えてグーやヤフー知恵袋、ＯＫＷＡＶＥなどで自分のサイトに関係するキーワードで悩みを検索して、どんな悩みがあり、どれくらい悩んでいる人がいるかを見てみます。<br><br>「恋愛　苦手」などで調べたら、恋愛に苦手な人がどうすれば恋愛上手になるか知りたいといった悩みがあれば、それを記事にすることで悩みを解決したい人は価値あるサイトだと思われやすくなるでしょう。<br><br><br><br><strong>●サイト、記事のタイトルに上位表示したいキーワードを入れる</strong><br>また、そのキーワードで上位表示したいなら、そのサイトの名前、もしくはそのサイトのタイトルに、そのキーワードを入れます。<br><br>サイトの名前や記事のタイトルはお店の看板のようなもので、たとえばお酒を専門に扱っているお店が、○○菓子店といった名前なら、せっかくお酒好きな人からすればもってこいのお店なのに、お菓子屋さんだと思って来ないかもしれません。<br><br>サイトタイトルも同じで、ダイエットについて書かれているのに自分の気分をタイトルに書いたりすれば、芸能人のようにファンが沢山いる人なら別ですが、検索エンジンのキーワードからアクセスを集めようとする人は、タイトルにちゃんとキーワードを入れた方がいいでしょう。<br><br><br><br><strong>●他のサイトと相互リンクできる良い内容にする</strong><br>そして、他のサイトとの相互リンク、もしくは紹介されるサイトになると、検索エンジンからすれば「お、このサイトは紹介されるほど他の人が見ても良い内容のサイトなんだな」と思われます。<br><br>昔は相互リンクを沢山して上位表示する内容の情報商材もありましたが、もちろん今でも通用しますがやはり内容のあるサイト同士じゃないと効果は薄れているようです。<br><br>自分で作ったサイトとサイトを相互リンクし合うのも効果はあるかもしれませんが、やはり他のしっかりしたサイトを作っている人と相互リンクするほうが、長い目で見て効果があると思います。<br><br>こうしたテクニックを見ていくと、小手先な方法に目がいきがちになりますが、やはり根底にあるのは検索エンジンから見て、より価値を提供しているサイトは上位表示にしたいはずです。<br><br>そのために、ちゃんと記事にはそれが分かるキーワードを入れて、文章も見やすく分かりやすい、それでいてキーワードがところどころに入っていたりするものは、検索エンジン最適化というのももちろん、見る価値あるサイトにするといった当たり前の考えになるのではないでしょうか。<br><br>また、ＳＥＯ効果の高いソーシャルブックマークやソーシャルメディアにサイトや記事のリンクを貼るというのもありますが、これはずっと続くか分からないのは、これまでの方法論を見ても分かります。<br><br>ページランクの高いサイトとつながることで、上位表示されやすくなるということで、古いドメインのオールドドメインが価値が高いとされるのは今でもそうです。<br><br>ただ、ＳＥＯのルールはたびたび変わり、ペンギンパンダアップデートなどと呼ばれる今までのＳＥＯのルールがガラっと変わることもあります。<br><br>そして、オールドドメインは個人で買うことができたり、そのドメイン上のサイトの更新率などからみても、より見る人に価値を生むサイトという視点から見るとどうなのかなぁと思うところもあります。<br><br>また、今ではソーシャルメディアなどＳＥＯをしなくても他の人から見られる、広がっていくものがあるので、必ずしもＳＥＯをしっかりしないとアクセスを集められないというわけでもありません。<br><br>ざっと見てきましたが、これらの大枠は昔からいわれていることで、細かなところは変わりましたが、やはり見る人に価値あるサイトを届けるといった検索エンジン、特にグーグルの意図は変わらないように思えます。<br><br>なので、小手先テクニックばかり使って一時的に上位表示するより、価値あるサイトを楽しみながら作り、見る人も楽しんで喜んでくれるサイト作りが、自分の人生にとっても素敵な時間になるかもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/gnml/entry-11734549720.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Dec 2013 07:49:30 +0900</pubDate>
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