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<title>ぴょんたのひまわり日記</title>
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<description>ロンドンで生まれ、千葉の小学校に通い、香港の中学校を卒業し、長崎の高校に通い、大阪の大学に行って、現在、富山で仏教講師をしています。</description>
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<title>長南瑞生著『不安が消えるたったひとつの方法』で不安の原因と解決法が分かる</title>
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私が大学に入学したのは平成７年。その頃は、パソコンも携帯電話も、まだまだ普及していませんでした。外出時の電話は、電話ボックスを探し、テレホンカード（電話のプリペイドカード）を入れてかける。大学のレポートは手書きが当たり前でした。 それが今は、パソコン、スマートフォンを持っているのが当たり前、電子マネーで簡単に支払いを済ませたり、いたる所で機械が自動でやってくれる世の中です。そんな時代がくるとは……。とは言え、わずか２０年程度で、こんなにも世界は便利になってしまったのですから、驚きです。振り返ると
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<dc:date>2018-03-14T23:57:17+09:00</dc:date>
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<title>「幸せのタネをまくと、幸せの花が咲く ２」　いいね！</title>
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友人が本を出版しました。しかも、２冊目！「幸せのタネをまくと、幸せの花が咲く ２」この「２（ツー）」というのが、シンプルというか、ストレートというか、分かりやすい。読んでいると、無理なく、自然とやる気になってきます。「がんばってみよーかなぁ」というように、ちょっと背中を押してくれる感じです。あと、内容ももちろん、個人的には、この本のイラストも好きだなぁ。内容は、↓こんな感じです。◆主な内容１章　うまくいかないのは、運が悪いからではありません　　　・運命を決めるのは、あなた自身の行いです　　　　　
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<dc:date>2012-11-17T14:21:58+09:00</dc:date>
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<title>永遠の問い「幸福とは」</title>
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今週のAERAに“永遠の問い「幸福とは」に迫る”という記事が載ってました。最後に“研究は確実に進んだが、幸福になるための普遍的な法則や「幸福因子」と呼べる物質は、まだ見つかっていないという”と結ばれていました。幸福について、科学、心理学、経済学、政治学などいろいろな分野からのアプローチが試みられているようです。「幸福になりたい」のは、人類共通の願いなんですけど、その「幸福」が分からないところに、人間最大の悲劇があります。人間関係が希薄だと「寂しい」。でも、濃い付き合いは「煩わしい」「気を遣う」と
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<dc:date>2012-10-12T22:27:21+09:00</dc:date>
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<title>蒔いたタネ、あらわれ方にも違いがある</title>
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蒔かぬ種は生えぬ、蒔いた種は必ず生える。善いのも悪いのも、自分にあらわれた運命のすべては自分の蒔いた種が原因なのですよ、とお釈迦様は私たちに教えてくださっています。理屈ではわかっていても、苦しい状況がふりかかると、なかなか認めがたい心が出てきます。前回、蒔いた種が結果にあらわれるのに、時間がかかるものがある。それが原因と結果の関係をわかりづらくしていることを紹介しました。今日はもう一つ。まいた種の生え方に、２通り教えられていることも 知っておく必要があります。 一つには、「等流因等流果（とうるい
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<dc:date>2012-09-19T21:30:00+09:00</dc:date>
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<title>「正直者が馬鹿を見る」ということはない。蒔いた種は必ず生えるのだから</title>
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前回、どんな結果も、自分に現れた結果は、すべて自分の蒔いた種、私のやった行為が生み出したもの、とお話しました。誉められたり、テストでいい点をとったり、お金が儲かったりすると、私たちは、「よっしゃ！やっぱり日ごろ、がんばってるから、いい結果が来たんだなぁ」と“善因善果 自因自果”に深くうなずきます。ところが、怒られたり、テストで悪い点をとったり、お金を盗まれたり、事故に遭ったり、病気になったり、会社をクビになったりしたときは、「なんでオレがこんな目に！世の中、絶対に間違ってる！どうなってるんだ！」
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<title>運命は決まっていない。未来はこれから自分が創造していくもの</title>
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前回は、「因」と「縁」と「果」の関係をお話ししました。「因」と「縁」とがそろってはじめて「結果」が生じる。どんな場合も、例外はありません。しかも、善い結果であれ、悪い結果であれ、私に現れた運命（結果）のすべては、“私の行為”が「原因」である、と教えられます。酒を飲めば、飲んだ人が酔っ払う。お餅をノドに詰まらせたら、ノドに詰まらせた人が苦しむ。善いのも、悪いのも、自因自果です。他人のせいで、私が苦しむというような“他因自果”は絶対にありません。「確かに、理屈はそうかもしれないけど、他人のせいで、自
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<title>運命の仕組みをよく理解するために知っておかないといけないこと</title>
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仏教の根幹である因果の道理は、正確には「因縁果の道理」と言われます。ここは大切なところです。よく知って頂きたいと思います。「因」と「縁」と「果」の関係を知るために、“お米”を例に考えてみましょう。“米”を「果」としますと、米はモミ種から作られますから、「因」は“モミ種”です。でも、いくらモミ種があっても、畳や机の上に蒔いていては米にはなりません。モミ種が米になるには、土や水、日光、空気、肥料などの助けが必要です。仏教では「因」が結果になるのを助けるものを「縁」と言われます。因だけでは、結果は生じ
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<title>私たちの運命は行為によって決まると仏教で教えられる</title>
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私たちの運命は何によって決まるのか？お釈迦様は、「行為によって決まる」と教えられました。それについて、もっと詳しく学びましょう。行為のことを仏教では【業（ごう）】と言います。インドの言葉では「カルマ」と言われます。私たちのやった行為は、【業力（ごうりき）】という目に見えない力となって残り、決してなくなりません。これを【業力不滅（ごうりき ふめつ）】と言います。 その不滅の業力はすべて、【阿頼耶識（あらやしき）】と いう私たちの本心に蓄えられるのだと仏教では教えられます。 「阿頼耶（あらや）」とは
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<title>運命の原因と結果の関係を教えられた仏教の言葉</title>
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幸福や不幸という運命の原因と結果の関係について、仏教ではどのように教えられているか、お話しましょう。お釈迦さまは次のように教えられています。　善因善果 （ぜんいん ぜんか）　悪因悪果 （あくいん あっか）　自因自果 （じいん じか）「善因善果、悪因悪果」とは、「善い種をまけば、善い結果が現れる。悪い種をまけば、悪い結果が現れる」ということです。植物で例えれば、ダイコンの種をまけばダイコンが出てくる、キュウリの種をまけばキュウリが出てくる、ということです。ダイコンの種をまいてキュウリが生えてきたり
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<title>星座、手相、くじ、先祖などと私の運命は関係あるの？</title>
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朝の番組を見ていると、よく“星座占い”をやっています。雑誌では、“今日の運勢”が 必ずと言っていいほど載っていますね。“手相”をネタにしたお笑いもテレビや雑誌に出ています。神社にいって毎年“おみくじ”を引く人もあるでしょう。自分に引き起こる結果を「運命」という言い方をすれば、古今東西の人間の最大関心事は“自分の運命”かもしれません。特に、未来に大事なイベントがあると、とかく“運命”が気にかかるものです。受験、就職、結婚はもちろん、商談や工事、宝くじを買う日や場所など、どうすれば少しでも良い結果（
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