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<title>シンタロウの平々凡々日記</title>
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<description>20代会社員が綴る平々凡々な日常。平凡な毎日の中で刺激を求めて葛藤し、時には社会に対してボヤいたり。できるだけ飾らずに自然体なブログに出来たらいいと思っています。</description>
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<title>今ダナンが熱い…‼︎</title>
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<![CDATA[ ダナンはベトナム中部のリゾート地であり、ホーチミン、ハノイに次ぐ同国3位の大都市でもあります。<div><br></div><div>googleが発表した2020年の旅行先のトレンドは東京や同じ東南アジアのバンコクを抑えてダナンが1位に輝きました。</div><div><br></div><div>リゾート地として整備され、清潔で安全。首都でありながらこじんまりし過ぎなハノイ、アジアの雑多な空気感が騒々しいホーチミンなど、ベトナムに苦手意識のある人でもハードルの低い部分が魅力なのかもしれません。</div><div><br></div><div>色々語ってますが、実は1度もダナンに行ったことがない僕。2週間後に4回目の訪越もハノイ・ホーチミン ・カオダイ教の総本山のタイニンをまわる予定。</div><div><br></div><div>僕のようなアジアのカオスな雰囲気が好きな人間にとってダナンはなんとなく触手が伸びない。とはいえ食わず嫌いは1番格好が悪いので、近いうちに遊びに行きたいと思っています。</div><div><br></div><div><a href="https://www.viet-jo.com/m/news/tourism/200110111038.html">https://www.viet-jo.com/m/news/tourism/200110111038.html</a><div><a href="https://www.viet-jo.com/m/news/tourism/200110111038.html"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200114/19/go3824/ea/94/j/o1080081014696168104.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200114/19/go3824/ea/94/j/o1080081014696168104.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br><br></div>
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<pubDate>Tue, 14 Jan 2020 19:31:49 +0900</pubDate>
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<title>皆さんはどっち？</title>
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<![CDATA[ 先日温泉に行った時に考えたこと。<div><br></div><div>シャワーを浴びて、ある程度カラダの汗や汚れを洗い流してから浴槽に入るのがマナー。その後改めてボディソープ・シャンプーを使って念入りにカラダを洗うタイミングでいつも迷う。</div><div><br></div><div>基本的にはボディソープ・シャンプーでカラダを綺麗にした後、お湯に浸かってカラダの芯まで温まって終了orお湯に浸かった後改めて、ボディソープ・シャンプーでカラダを洗い終了の2択だと思っている。</div><div><br></div><div>浴槽は良くも悪くも色んな人が入るので、前者だとなんとなく最後にカラダに汚れが付着する気がして気が気でない。しかし後者だとせっかく温泉に来たのに、なんだか損をした気分になる。</div><div><br></div><div>皆様はどちら派ですか？<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200113/10/go3824/f4/9e/j/o1080161614695282593.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200113/10/go3824/f4/9e/j/o1080161614695282593.jpg" border="0" width="400" height="598" alt=""></a></div><br></div>
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<pubDate>Mon, 13 Jan 2020 09:59:19 +0900</pubDate>
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<title>ベトナムを歩けばハイランズコーヒーに当たる</title>
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<![CDATA[ ベトナムカフェチェーン最大手のハイランズ・コーヒーの製品を日本でも正規代理店から購入できるようになりました。<div><br></div><div>タイトルに書いた通り、ハイランズ・コーヒーは外資ながら本国に約250店舗を持つ巨大コーヒーチェーン。</div><div><br></div><div>チュングエンやフックロンなどの地場ブランドをリーズナブルな価格を武器に押し退けている。</div><div><br></div><div>僕はハノイに1度しか行ったことが無いので、ハノイの様子は分かりませんが、ホーチミン市内の至るところにハイランズ・コーヒーの店舗があり、平日・週末に限らずいつも地元民でごった返しています。かといってローカル過ぎて観光客が入りづらいという雰囲気もありません。例えるならスターバックスとタリーズの中間ぐらい、どんな客層でも狙える点がこのブランドの強みでしょう。</div><div><br></div><div>最近日中眠くなることが悩み。カフェインの取りすぎで夜熟睡できてない事が原因かと悩んでいましたが、カフェイン断ちをしても変わりませんでした。これからはカフェインで眠気を吹き飛ばすぐらいの気持ちで、早速代理店から注文してみたいと思います！<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200109/22/go3824/51/e1/j/o1080144014693405295.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200109/22/go3824/51/e1/j/o1080144014693405295.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200109/22/go3824/c7/42/j/o1080081014693405303.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200109/22/go3824/c7/42/j/o1080081014693405303.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br></div>
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<pubDate>Thu, 09 Jan 2020 22:37:33 +0900</pubDate>
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<title>台湾国内線記録</title>
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<![CDATA[ 今回台北の松山空港から<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">澎湖の馬公空港まではチャイナエアラインの子会社である華信航空（マンダリン航空）、馬公空港から嘉義空港までは長栄航空の子会社の立栄航空（ユニー航空）を利用しました。</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">台湾の国内線の特徴としてはチェックインカウンターと受託手荷物のカウンターが別の場所にあること。国際線のようにパスポートを見せ、チケットを受け取るまでは同じ。その後荷物に関して何も言及されなかったので、もしやと思い辺りを探してみたら「バゲージドロップ」の文字を発見。<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/19/go3824/c6/23/j/o1080072114692790843.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/19/go3824/c6/23/j/o1080072114692790843.jpg" border="0" width="400" height="267" alt=""></a></div><br>無事荷物を預けた後は保安検査場に向かいます。直前にペットボトルの飲み物を買ってしまったのですが、検査場に注意書きもゴミ箱も無かったので試しに</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ペットボトルを入れっぱなしで挑戦してみたら通過できてしまいました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">マンダリン航空も立栄航空も通路を挟んで片側2席ずつの座席スタイル。シートピッチ74cmと幅46cmは同じ。マンダリン航空はシートが合皮で座り心地も良く、CAさんも美人揃いで愛想が良かったのが印象的。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/19/go3824/6a/7b/j/o1080072114692790850.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/19/go3824/6a/7b/j/o1080072114692790850.jpg" border="0" width="400" height="267" alt=""></a></div><br><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">たとえ30分〜1時間の飛行でもLCCではないので飲み物のサービスが出てきた。当たり前なのだがほぼLCCしか乗らない僕にはなんだか贅沢をしているような気分になりました。</span></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/19/go3824/29/cb/j/o1080072114692790856.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/19/go3824/29/cb/j/o1080072114692790856.jpg" border="0" width="400" height="267" alt=""></a></div><br><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">運賃は往復でどちらも6千円程度とリーズナブルなので、高鉄（台湾の新幹線）に乗り飽きた方は挑戦してみてはいかがでしょうか。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/19/go3824/9b/3d/j/o1080072114692790863.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200108/19/go3824/9b/3d/j/o1080072114692790863.jpg" border="0" width="400" height="267" alt=""></a></div><br><br></span></div>
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<pubDate>Wed, 08 Jan 2020 18:27:05 +0900</pubDate>
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<title>タピオカミルクティー自論</title>
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<![CDATA[ 数年前注目を浴びてから、現在に至るまでのタピオカブームは恐ろしさを覚える時がある。<div><br></div><div>たまに横浜駅の貢茶の前を横切るが、平日の夕飯時でも30分以上の長蛇の列は当たり前だ。</div><div><br></div><div>元日から4日間台湾を旅した。元を辿ればタピオカミルクティーは台湾が発祥の地。1983年に台中市にある春水堂がメニューとして考案したのが起源とされている。</div><div><br></div><div>台湾には確かに至るところにミルクティーの店はあるが、どこも並んでなんかいない。おそらくこれはミルクティーに対する価値観の違いが原因のような気がする。私たち日本人は"デザート" "SNS映え"を意識しているが、発祥の地の台湾人からすれば"日本人がたまに抹茶オレを頼む"ぐらいでしかないのではないか。台湾人にとってミルクティーは特別なものではなくごく一般的な飲み物でしかないのだろう。</div><div><br></div><div>そんな台湾人にとってミルクティーより身近な飲み物が豆乳。朝食のお供はミルクティーでもコーヒーでもなく豆乳。おそらくミルクティーのお店より豆乳、豆乳を使用した食べ物のお店の方が圧倒的に多い。</div><div><br></div><div>台湾の豆乳は大きく分けて無糖・加糖・塩味の3種類あり、僕はなかでも甘い豆乳が大好きだ。</div><div><br></div><div>豆の味が濃厚で、なおかつ甘いのでジュースのように飲むことができる。</div><div><br></div><div>日本に帰国してから日本の豆乳を飲んだのだが、豆の味が薄く、甘さが控えめ。日本において豆乳はあくまで"健康食品"であることを再確認。</div><div><br></div><div>今ブーム真っ盛りのタピオカが下火になり、豆乳ブームが来てくれたら嬉しいな。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200107/19/go3824/ae/b7/j/o1080072114692280048.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200107/19/go3824/ae/b7/j/o1080072114692280048.jpg" border="0" width="400" height="267" alt=""></a></div><br><br></div>
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<pubDate>Tue, 07 Jan 2020 18:33:01 +0900</pubDate>
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<title>ベトナムの飲食運転への新しいアプローチ…</title>
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<![CDATA[ ベトナム国内において2020年1月1日からアルコール量に関わらず飲酒運転の禁止、他人への飲酒の強要、18歳未満への酒類の販売禁止、アルコール度数15%以上の酒類の広告の禁止がなされる。<div><br></div><div>ただ禁止というだけで、具体的にどのような罰則があるかは明記されていないので、徹底されるかは疑問しかない。</div><div><br></div><div>飲酒運転を許容する訳ではないが、そもそも公共交通機関がタクシーかバスしかなく、大多数がスクーターや自家用車で通勤、通学するこの国では帰宅前に一杯やるとなるとどうしても飲酒運転になってしまうのだろう。</div><div><br></div><div>また警察が腐敗しており、金銭を渡せば何でも見逃すという体制が飲酒運転を助長しているのは明白。</div><div><br></div><div>法律の制定の前に、組織の体制からの抜本的な解決を望みます。</div><div><br></div><div><a href="https://www.viet-jo.com/m/news/law/191231103556.html">https://www.viet-jo.com/m/news/law/191231103556.html</a><div><a href="https://www.viet-jo.com/m/news/law/191231103556.html"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200106/19/go3824/7a/09/j/o1080081014691749874.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200106/19/go3824/7a/09/j/o1080081014691749874.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br><br></div>
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<pubDate>Mon, 06 Jan 2020 19:16:11 +0900</pubDate>
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<title>一人旅を終えて…思ったこと。</title>
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<![CDATA[ 一人旅の醍醐味は好きなように動くこと。<div><br></div><div>僕は本来計画を立てるのが苦手で、ノープランで動くことが多いが、今回の台湾はいつもと違ってある程度計画を立てて行動した。</div><div><br></div><div>旅関係のメディアで仕事を始めたので「何か次の原稿のアイデアが浮かばないか」という理由からである。</div><div><br></div><div>結論から言うとそれがストレスだった。</div><div><br></div><div>何をするにも頭の片隅に仕事の2文字が浮かび、写真を撮るのも、観光スポットに行くのも仕事及び作業のように感じてしまった。</div><div><br></div><div>更に今語学の勉強や読書、仕事に関する知識のインプットに注力しているので、それをしていない4日間がなんだか無駄な時間を過ごしているような気がして、焦燥感のような感覚に襲われた。</div><div><br></div><div>もうこれを生業にしてしまった以上、何も考えずにただ好きなようにふらつく旅はもうできないのだろうか。</div><div><br></div><div>とにかく一人旅は寂しかった。なるべくならもう一人旅は行きたくない。<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200105/13/go3824/de/b7/j/o1026153414690958725.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200105/13/go3824/de/b7/j/o1026153414690958725.jpg" border="0" width="400" height="598" alt=""></a></div><br></div>
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<pubDate>Sun, 05 Jan 2020 13:22:26 +0900</pubDate>
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<title>幸せとは？</title>
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<![CDATA[ 青学高校時代からの旧友と久しぶりの再開。<div><br></div><div>雰囲気、喋り方、話す内容何も変わっていなかった。</div><div><br></div><div>安心したと同時に、人間って変わらないんだなと少し冷めた感覚を抱いてしまった。</div><div><br></div><div>久しぶりに集まった僕たちの会話のテーマは幸せとは何か？</div><div><br></div><div>彼女もいて、仕事もある。それなのに満たされない感情はどこからくるのだろう。</div><div><br></div><div>平凡な毎日に嫌気を感じているのは僕だけじゃないことに何より安心した。<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191230/17/go3824/d3/26/j/o1080144014687538555.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191230/17/go3824/d3/26/j/o1080144014687538555.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br></div>
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<pubDate>Mon, 30 Dec 2019 17:07:35 +0900</pubDate>
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<title>運動不足…</title>
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<![CDATA[ 下戸ではないが、好き好んで酒は飲まない。音楽は好きだがライブやイベントは苦手で自宅で寛ぎながら聴くのが僕のスタイル。<div><br></div><div>だからやり場の無いストレスが心にどさっと積もっていく。運動で発散しなよ！　身体が変わると自信も付くしなによりモテるよ！と周囲の方々から背中を押され、ついに今日重い腰を上げ、ジムの体験レッスンを受けてきました。</div><div><br></div><div>マシンの使い方を簡単に教わり、15分ほどウェイトトレーニングに専念。貧弱な腕が悲鳴を上げるのをひしひしと感じました。</div><div><br></div><div>その後有酸素運動エリアに移動して、ランニングマシンで20分間走。時速10kmで約3km走破。体力に自信は無いし、長距離は学生時代から嫌いでしたが、終わった後の爽快感たるや。</div><div><br></div><div>でも続くかなあ…<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191229/19/go3824/c3/33/j/o1080144014687030323.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191229/19/go3824/c3/33/j/o1080144014687030323.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br></div>
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<pubDate>Sun, 29 Dec 2019 18:51:18 +0900</pubDate>
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<title>ベトナムコーヒーの存在感の弱さ…</title>
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<![CDATA[ コーヒーといえばブラジルが有名ですよね。実際世界のコーヒー輸出の28.7%を占め堂々たる第一位。<div><br></div><div>では第二位はというと21.8%でベトナムなんです。</div><div><br></div><div>コーヒー豆は大きく分けると酸味と香りが強いアラビカ種、苦味の強いロブスタ種に分けられます。</div><div><br></div><div>前者は栽培に手間がかかることからロブスタ種より3割程高く取引されます。一方栽培が容易なロブスタ種は大量生産に向いておりインスタントコーヒーの原料は大体このロブスタ種。</div><div><br></div><div>ベトナムコーヒーの特徴は酸味が少なく、強い苦味と練乳の甘さから飲み物というより一種のデザートのように味わえる点。</div><div><br></div><div>最近ペーパーフィルターを用いて自宅でコーヒーを淹れるのがマイブーム。色々試した結果どうやら僕は酸味のある豆は好みじゃないらしい。</div><div><br></div><div>だから苦味の強いベトナムコーヒーは大好きです。</div><div><br></div><div>でも何故か世間に認知されてないんですよね。</div><div><br></div><div>日本人はコーヒーを飲料もしくは食後の口直しとして飲む。一方ベトナム人はタバコのようにコーヒーを嗜好品として捉えている。また、日本人は比較的ブラックを好むのもなかなか日本で浸透しない理由でしょう。</div><div><br></div><div><a href="https://www.viet-jo.com/m/news/column/191227124909.html">https://www.viet-jo.com/m/news/column/191227124909.html</a><br></div><div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191228/22/go3824/39/06/j/o1080144014686556868.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191228/22/go3824/39/06/j/o1080144014686556868.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 28 Dec 2019 21:42:21 +0900</pubDate>
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