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<title>世界の面白ニュースをピックアップ</title>
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<description>世界で発信されている面白ニュースやさまざまな出来事をコロ太郎の視線で選んで、お届けいたします。</description>
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<title>笑える面白い話</title>
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<![CDATA[ <p>●ご存知ですか？昔、うつみ宮土理さんがやっていた子供向け番組。</p><p>かなり有名な話なのですが、番組中、うつみさんが子供達に『き。の付くものを言ってくださいね』 と、お題を出した所、<br><br>一人の男の子が『きん○ま！』と、言い、みどりさんが『そういうのではなくもっと綺麗なものを、言いましょう』と、言い直したら<br><br>またまた、その男の子が『綺麗なきん○ま！』と、言い、直後、画面が『しばらくお待ちください』の画面になり、数分してから、番組が映ったら、男の子が座ってた椅子だけが置いてあり彼は退散させられた様子でした。</p><p>何十年も経ってから、みどりさんがテレビで話しており、当時のVTRも流れたのですが笑えました。</p><p>椅子も片付けようよ…(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>●じいさん「肉まんください」</p><p>女店員「おいくつですか？」</p><p>じいさん「いくつに見えますか？」</p><p>女店員「・・いくつでしょうかね・・？」</p><p>じいさん「もう80なんですよ」</p><p>女店員「肉まん80個で7392円になります」</p><p>じいさん「いや・・そうじゃなくて」</p><p>女店員「7392円になります」</p><p>じいさん「・・・」</p><p>&nbsp;</p><p>●昼飯食って会社に戻ったら、今年入った新人が机に３台の電卓並べてキーを叩いてた。</p><p>何してるのかとそっと後ろから覗いたら</p><p>「すげ～３台とも同じ答えだぁ」とひとりごといってた。</p><p>怖くなった・・。<br>それよりこんなの入れて大丈夫か人事課よ！</p><p>&nbsp;</p><p>●その日車検のため代車に乗っていた。<br>燃料なかったから、スタンドで給油したんだ。<br>店員「すみません、給油口逆なんですけど」<br>おれ「あ、はいすみません」と言って車をまわす<br>店員「給油口開けてください」<br>おれ「はーい、これかな…」と言ってトランク開ける<br>店員「閉めておきますね」と苦笑い<br>おれ「すみません、慣れないもので…これだな…」と言ってボンネットオープン！<br>店員「シートの近くにないですか？」と言って笑いこらえるの必死の様子<br>おれ「ホントにすみません、あ、きっとこれだ…」と言ってレバー引くおれのシート、おもいっきりリクライニング！<br>店員ついに爆笑<br>恥ずかしくてもうあのスタンドには行けん</p><p>&nbsp;</p><h1><span style="font-size:0.83em;">絶対に笑える面白い話ベスト50選（抜粋）</span></h1><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/gobangai500/entry-12320411857.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Oct 2017 19:47:40 +0900</pubDate>
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<title>面白い話 ３</title>
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<![CDATA[ <p>面白い話 ３</p><p>&nbsp;</p><p>「ミルク」</p><p>俺「カフェラテ一つ」<br>店員「お砂糖、ミルクはおつけしますか？」<br>俺「カフェラテなのにミルク？(心の声)ミルクはいりません」<br><br>店員「ミルクはもう入ってます」<br><br>…あなたが言ったんでしょ！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「ハエ」</p><p>電車でハエが飛んでいたのでサッと手で掴みにいったら偶然握り拳の中に入ってしまい<br><br>数人の乗客が（うわっ！あの人、今ハエ掴んだ！）って顔で私の事を見てたんだけど<br><br>「そうなんです」って言う訳にもいかないのでそのまま40分くらい経って電車を降りて手を開いたら中にハエがいなかった...。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「バッティングセンター」</p><p>バッティングセンターで腹を鍛えるためにボールを打つのではなく<br>腹で受け止めることにした。<br><br>腹を出して仁王立ちしていたら股間に当たって俺は倒れた。<br><br>後ろから友達が「ストライク!!!」と大声で叫んだ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「立ちション」</p><p>交差点でどこかのおじいちゃんが堂々と立ちションしていた。<br><br>友人「おいおい、あのじいちゃんあんな所で立ちションしてるぞ」<br>俺「ほんとだ、よくあそこで立ちション出来るな」<br><br>よく見たらそれは俺のじいちゃんだった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「店長...」</p><p>とあるコンビニの店長さんが強盗がやって来た時のために<br>毎日イメトレしながら木刀で素振りしていた。<br><br>ある日本当に強盗がやって来て、店長さんテンション上がり過ぎて木刀が折れるまで強盗を叩き続けて強盗を撃退したという…</p><p>&nbsp;</p><p>★面白い話 爆笑間違いなし　腹筋崩壊まとめより</p>
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<link>https://ameblo.jp/gobangai500/entry-12315540236.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Oct 2017 07:44:05 +0900</pubDate>
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<title>不死身の男ミリン・ダヨ</title>
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<![CDATA[ <p>不死身の男ミリン・ダヨ</p><p>1947年6月23日、米タイムス紙上に奇妙な記事が掲載された。空飛ぶ円盤の話ではない（※）。『奇蹟の男（Miracle Man）』そう題打たれて紹介されていたのは、とあるオランダ人の男の話だった。記事は次のようにはじまる。「苦難の時、"奇蹟の男"は兆しと驚きを示すため、メッセージを携えてやってくる。先週から、スイスのチューリッヒは"奇蹟の男"の話題で持ちきりだ。毎晩毎晩、コルソにある町一番の音楽ホールでは、35歳のオランダ人が観衆たちを魅了しているのだ。男の名はミリン・ダヨ。その奇蹟の男は毎晩ステージの上に立ち、剣やら槍を、生きたまま胸に突き立てているというのだ！」<br>「”私は芸術家ではない。預言者である。神を信じるのならば、自分の身体を支配することが出来る。はじめは誰も私の言葉を信じようとしないが、この不死身の身体を見て、人々は私の言葉を信じるのだ。”そう語るダヨのショーは、大成功を納めているようだ。しかし問題もある。それは代金を支払う前に卒倒してしまう観客が絶えないことだ。」<br><br>今日、このミリン・ダヨの名を覚えている者はほとんどいない。それは彼という"現象"が、今から60年程前、スイスとオランダというごく局所的な地域で起きた、たった二年余りの”出来事”だったからだ。1947年当時、彼の存在は"第二の救世主"などとしてメディアに大々的に報じられたが、それは極めて限られた範囲での話題だったのだ。当時、ダヨのパフォーマンスを目の当たりにした目撃者の一人は、ダヨの事を次のように回想する。<br>「ミリン・ダヨは上半身裸のまま、部屋の真ん中に静かに立っていた。すると彼の後ろに立っていた助手がダヨの背後に近寄って、力任せに背中へ剣を突き立てた。丁度彼の腎臓のあたりだった。みんなただ息を飲んだ。実験に経ちあった医師も、生徒たちも、ただ口をポカンと空けていた。疑いようもなく、確かに長さ80cmの剣（フェンシング用のフルーレ）が、彼の背中から突き刺さっていたんだ。その先端は手幅より長く、彼の胸から突き出していた！でも血は一滴も流れていなかった。実験に立ちあった医師たちもこんなことは一度も見たことがない、という様子だった…。」</p>
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<link>https://ameblo.jp/gobangai500/entry-12313908083.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Sep 2017 18:47:20 +0900</pubDate>
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<title>面白い話 爆笑間違いなし　腹筋崩壊まとめ</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;">「カップル」</span></p><p>電車でカップル(やや酔っ払い)がしりとりをはじめだした<br><br>男「りんご」<br>女「ゴリラ」<br>男「ラッパ」<br>女「パンダ」<br>男「大好き」<br><br>やかましいわwwwww</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">「無人島に持って行くもの」</span></p><p>面接官｢無人島に１つだけ持って行くとしたら何を持って行きますか？」<br><br>学生「御社、ですかね……」<br><br>面接官「やめてください」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">「自販機」</span></p><p>今朝、自販機で缶コーヒー買ったら<br><br>「おはようございます。お仕事頑張ってください！」<br>って言われた。<br><br>おまえはハローワークの前に設置されてるって事を自覚しろ！！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">「新幹線で」</span></p><p>新幹線でふと目が覚めたら、隣の席のおばあさんがテーブルの飲み物置きの少しくぼんだとこに醤油を入れお寿司食べてる…<br><br>おばあちゃん…そりゃいかんぜw</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">「酔った上司」</span></p><p>泥酔した上司が「おーい！お前らもう一軒行くぞー！飲むぞーーーー！！」と叫びながら、ひとり回送電車に乗り込んで発車……<br><br>何も見てない事にして帰った。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">「仕事中」</span></p><p>仕事があまりに暇なので、思わず上司（30代男性）に「今日って僕帰ってもよくないですか？」と言ったら、「側にいてくれるだけでいい」と言われた。<br><br>彼女かw</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">「喫煙所」</span></p><p>おっちゃん『お、こっちの喫煙所来るの珍しいじゃん』<br><br>僕『ええ、いっつも昼は車にいるからね、根が引きこもりなもんで。』<br><br>おっちゃん『...』<br>僕『なんか言えや！！死んだかと思ったわwww』</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>五番街オンラインショップも見てね！！（Amazon、メルカリ）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/gobangai500/entry-12312761386.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Sep 2017 18:38:12 +0900</pubDate>
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<title>絶対に笑える面白い話２</title>
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<![CDATA[ <h1><span style="font-size:0.7em;">絶対に笑える面白い話</span></h1><p>&nbsp;</p><p>①正義感？でも！</p><p>&nbsp;</p><p>オレが高校生の頃、一人で王将でメシ食ってたら、横で明らかに障害者と思われる者がメシ食っていた。</p><p>そいつは、手をブラブラしながら、「ウーウー」言いながら食っていた。</p><p>あまりに特徴があったので、おれはその障害者の真似をして食うことにした。真似をして、手をぶらぶらしながら「ウーウー」言いながら食っていた。</p><p>すると突然、後ろのテーブルから正義感の強そうなおっさんが現れて</p><p>「障害者の人を馬鹿にするな！！！！！」</p><p>って叫びながら、障害者の方を殴った。</p><p>&nbsp;</p><p>②正義ってなに？</p><p>&nbsp;</p><p>さっきコンビに行ったら、ガキがうまい棒のチョコ味を１本ポケットに入れて店を出て行った。</p><p>俺もそのまま追いかける形で店出たら、そのガキが５～６軒先の本屋の前で立ち止まって、 本を見始めたんで声をかけたのよ。</p><p>「さっきの店から持って来たモン、俺が謝って返しといてやるから。もうやるな」って。</p><p>そのガキ、しばらく唇噛みながら俺をじっと見つめてたんだが、だんだん目に涙が浮かんで来て 「ごめんなさい」って言いながらポケットから菓子出して俺に渡した。</p><p>色々有ると思うけど、男はどんな時でも間違った事だけはしちゃいけねえよみたいな事を軽く説教してやった。<br>ガキはずっと黙ってたが、俺がじゃあなって行こうとしたら、後ろから袖を引っ張って、俺の目を 真っ直ぐ見つめながら</p><p>「もう絶対しない・・・男だから」って強い口調で言った。</p><p>ガキはきっといい男になる・・・</p><p>上機嫌になった俺はその菓子を食いながら家に帰った。</p><p>&nbsp;</p><p>③大丈夫ですか？</p><p>&nbsp;</p><p>ある日、上司が髪の毛を短く切ってきました。<br>それを見た同僚のＳ君が、自分の頭を指さして<br>「頭、行ったの？」を上司用に尊敬語に変換して言いました。<br>「あたまいかれたんですか？」<br>笑い死ぬかと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/gobangai500/entry-12312171973.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Sep 2017 18:12:35 +0900</pubDate>
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<title>面白い話傑作1</title>
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<![CDATA[ <h1>絶対に笑える面白い話</h1><div>①「じいさんと店員のお話し」</div><div>&nbsp;</div><div><p>じいさん「肉まんください」</p><p>女店員「おいくつですか？」</p><p>じいさん「いくつに見えますか？」</p><p>女店員「・・いくつでしょうかね・・？」</p><p>じいさん「もう80なんですよ」</p><p>女店員「肉まん80個で7392円になります」</p><p>じいさん「いや・・そうじゃなくて」</p><p>女店員「7392円になります」</p><p>じいさん「・・・」</p><p>&nbsp;</p><p>②なくしちゃった？</p><p>&nbsp;</p><p>酔っぱらいも遠くで見てるぶんには面白いのもいるんだけどね。<br>駅のトイレで用を足そうとしてた酔っぱらいのオッサン。<br>チャックを開けてゴソゴソしながら<br>「アレェ！？ねぇぞォ？」<br>そんなはずあるか。よく探せ。</p><p>&nbsp;</p><p>③おい？</p><p>&nbsp;</p><p>高速道路を北に向かって走っていた私は、<br>トイレに行きたくなったのでサービスエリアに立ち寄りました。<br>手前の個室はふさがっていたので、その隣に入りました。<br>便器に腰を下ろそうとしたその時、&nbsp;隣から 「やあ、元気？」と声がしたのです。<br>男は皆そうですが、トイレで見知らぬ人と話をすることはありません。どうしていいかわからなかったので、&nbsp;ためらいがちに<br>「まあまあだよ」と答えました。<br>すると隣人は「そうか……それで、今何してるの？」と言うのです。<br>妙だなと思いましたが、私はバカみたいにこう答えました。<br>「君と同じだよ。ウンコしようとしてるんだ。」<br>やがて隣の男は、声をひそめてこう言ったのです。<br>「おい、あとでかけ直すよ。隣の個室に、俺の話にいちいち答えるアホがいるんだ」</p><p>&nbsp;</p><h1><span style="font-size:0.7em;">絶対に笑える面白い話ベスト50選（抜粋より）</span></h1></div><div>&nbsp;</div><div>五番街オンラインショップ（Amazon・メルカリ・・・）</div>
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<link>https://ameblo.jp/gobangai500/entry-12311779979.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Sep 2017 10:47:58 +0900</pubDate>
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