<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>小゛林゛でぃぐじょなりー</title>
<link>https://ameblo.jp/gobayajidictionary/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/gobayajidictionary/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>物事  を  斜  に  構える  輩   に  よる  ものごとをしゃにかまえるやからのための  でぃぐじょなりー。冗談のわかる人以外みない方がいいです。苦情、批判は一切うけつけません。各言葉の意味や例でいいものが思い付いたらコメントください。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>「父」「母」統一</title>
<description>
<![CDATA[ <div>最近、公式の場で自分の親を「父」「母」と言えない人が増えているように思う。<br>「お父さんがあ～」とかインタビューで言っている芸能人をみると、不愉快で仕方がない。<br>「パパがぁー」「お母さんがあー」in public placesを、僕は不愉快な日本語つまり、間違った日本語に認定しようと思う<a href="http://ameblo.jp/gobayajidictionary/entry-11001563162.html" target="" title=""></a>（<a href="http://ameblo.jp/gobayajidictionary/entry-11001563162.html" target="" title=""></a>正しい日本語を参照）</div><div><a></a></div><div><br>なぜ言えない人が増えているのか？それは、「母」と「お母さん」、「父」と「お父さん」等の使い分けを今の親たちが教えていないからだ。<br>使い分けができない人間はこれから沢山増えていくと思う。<br>つまり、僕にとって耳触りなシーンが増えるというわけだ。<br>これは、かなり辛い。毎回違和感を感じるのは嫌だし、面倒臭い。やってられない。<br><br>というわけで、僕はある方法を考え付いた。親たちが使いわけを教えず、また、子供たちも使い分けできないのであれば、統一してしまえばいいのだ。つまり、公式の場でも、プライベートでも、「父」「母」と呼べばよいのだ。<br><br>例にあげると、「父、今度オレ彼女と同棲するから」「母ー、今日美味しそうなレストランみかけたから今度行こうよー」だ。<br>「父」「母」以外の呼称は一切使わないようにすれば、自然とパブリックでも「父」「母」を使う。<br><br>万事解決ではないか！ちなみに、僕は実験として、日常生活で母を「母」と呼んでいる（昔から使い分けはできているが）。意外としっくりくる。ムリなくできる。<br><br>皆さんもぜひ、「父」「母」という呼び方に統一するよう、使い分けできない人に伝えてほしい。彼らにとっても、社会的に恥ずかしくない点で、これはプラスになるはずだ。<br><a></a><a href="http://ameblo.jp/gobayajidictionary/entry-11001563162.html" target="_blank" title=""></a>僕は、これを広めていこうと思う。</div><div><a></a></div><div><a href="http://ameblo.jp/gobayajidictionary/entry-11001563162.html" target="_blank" title=""></a></div><div><a></a></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gobayajidictionary/entry-11074614850.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 20:57:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>芦田愛菜　＜あしだ　まな＞</title>
<description>
<![CDATA[ 見た目はこども頭脳は大人。<br><br>例<br>「芦田愛菜はリアル名探偵コナンだ。<br>『どうしたらウケがいいか』『他人が喜ぶか』という難題を瞬時に読み解く名探偵だ。」
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gobayajidictionary/entry-11070268954.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Nov 2011 10:53:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>モンドセレクション  ＜もんどせれくしょん＞</title>
<description>
<![CDATA[ 美味しいものにポイポイ贈られる賞。あまり有り難みはないし、贈られても大した賞ではない。<br><br>例「たべっこどうぶつもモンドセレクション（もちろんとっても美味しいですが）」
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gobayajidictionary/entry-11036114107.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 18:34:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>気が向いた</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110911/12/gobayajidictionary/e7/1e/j/o0472043611475922064.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110911/12/gobayajidictionary/e7/1e/j/t02200203_0472043611475922064.jpg" alt="$小゛林゛でぃぐじょなりー-あいう" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gobayajidictionary/entry-11014482573.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Sep 2011 12:25:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>しみないかもしれないのに</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は少し変わった気分だった。<br>シャンプーしていたとき、泡のなかで目を開けたくなった。<br>でも、開けようとしても目を開けなかった。<br><br>体がもう、シャンプーでしてるときに目を開けたらしみるって思い込んでるみたいだった。<br>もしかしたら、しみないかもしれないのに。<br>なんだか寂しかった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gobayajidictionary/entry-11003165140.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2011 10:47:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>めも１</title>
<description>
<![CDATA[ 移納地球儀探偵団<br>異能地球儀探偵団
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gobayajidictionary/entry-11002341899.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 15:35:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>正しい日本語　＜ただしいにほんご＞</title>
<description>
<![CDATA[ 誰もが聞いて不愉快にならない日本語。<br>文法や辞典に載っているものではない。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gobayajidictionary/entry-11001563162.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 20:16:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>24時間テレビ　＜にじゅうよじかんてれび＞</title>
<description>
<![CDATA[ 日本テレビの、年に一度の罪滅ぼし。<div><br></div><div>例</div><div>「いつも、面白おかしく話でっちあげて、視聴者を間違った事実に誘導している。でっち上げを直接言うわけじゃないが、演出とか、言い回しとか、コメンテーターとか使って。</div><div>何かを面白おかしく伝え、そして自己弁護することしかしてない。</div><div>３６５日のうち、３６４日そんなことやっといて、一日だけ、『２４時間テレビ』なんかで罪を償えるわけねーじゃん」</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gobayajidictionary/entry-10989709035.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 10:41:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>休肝日　＜きゅうかんび＞</title>
<description>
<![CDATA[ 生命を伸ばすために必要な休み。社会人は、仕事上もしくは精神的な理由でとることが難しい。<br><br><br>例<br>娘「お父さん、休肝日とりなよ」<br>父「キュウカンバーおいしい」<br>娘「しね」
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gobayajidictionary/entry-10986155884.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 22:17:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自己中について</title>
<description>
<![CDATA[ 僕の妹が穴を開けた。耳に。<br><br>ピアス穴をあけるあけない、について、こんなことを聞いたことがある。<br>「親からもらった体になんてことを！」<br>この台詞をいろんなところで聞いたようなきがする。一番覚えているのは、あたしンちの映画だ。<br>あの映画のストーリーは忘れてしまったけれど、<br>「マッチョーレ彗星」と「あなたの体はあなただけのものじゃない」ということはハッキリと覚えている。<br><br>「あなたの体はあなただけのものじゃない」<br>これは、母がピアスしたいというみかんを止めようと諭したときの台詞だ。<br>母は、自分が産んだみかんにピアス穴をあけることが許せなかった<br>…のではなく、娘がピアス穴をあけてチャラくなって周りからそう思われるのが嫌だったから、そう言ったんじゃないかな、と今思う。<br><br>「あなたの体はあなただけのものじゃない」「親からもらった体になんてことを！」<br>これらは、我が子が体にどうすること、が許せないんじゃなくて、その結果、周りからどう思われてしまう、て言うのが怖いんじゃないかな。<br>近所や知り合い、親戚など周りの評価をふくめて、「体」なのかもしれない。<br>世間体っていう言葉になるほどって思うよ。<br><br>みかんの母は、ピアスしたいと言う子供に対し、「お前は自己中だ」っていってるんだ。<br><br><br>で、妹の話に戻る。<br><br>母は派手な人でもない。娘に派手な服を着せたがるような人でもない。<br>そんな親が、妹にピアスを許したのは、不思議だった。<br>僕は母に聞いてみた。<br>「親からもらった体にそんなことするな！って思わないの？」<br><br>母から意外な言葉が出た。<br><br>「そんなこと言う親は、自分のことしか考えてない親だ。<br>そういう人たちに、『地球からもらった環境になんてことを！』って言ってあげたい」<br><br>聞いた時、衝撃だった。地球の話になるのは突拍子もないと思ったけど、1つの意見として納得した。<br>僕の母は、「親からもらった体になんてことを！」という親こそ、自己中心的であると言うのだ。<br>もちろん、僕の母も、ピアス以外の場面によっては、その言葉を発するかもしれないが。<br><br><br>ピアスを開けたい子とそれを止めたい親。<br>どっちが自己中心的なんだろう？<br><br>僕は親になったことがないから、わからない。<br>親になったらわかるかもしれない。<br><br>…親以前に、結婚できるかどうかも怪しいけど。<br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gobayajidictionary/entry-10984693429.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Aug 2011 13:22:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
