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<title>ゴッチとお姉さんブログ</title>
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<description>女王様探しをつづけているうちに出会いの達人となったと思われるＭ男、ゴッチ（28）と彼を取り巻くお姉さん達の超マゾヒスティックブログ！？</description>
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<title>剥き剥きお姉さん</title>
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<![CDATA[ 返事、返ってきましゅた！<br>やっぱりれおんお姉さんはボクが思っていたとおりのＳ心あふれるナイスな人だったんだ～！<br>ゴッチ嬉しい～！<br><br>しかもお返事は写メつきでしゅた。<br><br><font color="red">れおん<br>「そうなの？かわいいわね。この手でムイてあげるから、楽しみにしていてね」</font><br><br>どきどきしながら写メを見ると……<br>うわー、手の画像のアップが！<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.deai-do.com%2Fexpert_report%2Fimg%2F0825.jpg" alt=""><br>▲手写メでしゅ、この手で…▲<br>白く細くて長い指……<br>あー、もうこの指画像を見ているだけでもボク、オナニーできそうでしゅ。ハァハァドキドキ。<br><br><font color="blue">ゴッチ<br>「この画像だけでもすごく興奮します。この手で……なんてすごく楽しみです」</font><br><br>股間カタくしながら書きました、ボク。<br>この返事、れおんお姉さん的にはツボだったらしく、<br><br><font color="red">れおん<br>「あなたって本当にかわいいわ。あなたに決めた！会いましょう。いつがいい？」</font><br><br>だって～!!だって～!!<br><br>れおんお姉さんはＯＬさんなので、週末の夜に会うことになりましゅた。
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<link>https://ameblo.jp/gocchi55/entry-10002169028.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2005 17:59:40 +0900</pubDate>
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<title>剥き剥きお姉さん</title>
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<![CDATA[ ゴッチでしゅ。みなさん、きれいなお姉さんは好きでしゅか？<br>おっと、ゴッチともあろうものが、こんなごくごくフツーの質問をしてしまいましゅた。<br>そりゃあ好きでしゅよね。嫌いな人なんていないでしゅよね。<br><br>ボクももちろん好きでしゅよ。きれいなお姉さん最高でしゅ。<br>でもね、きれいなお姉さんの「手」も最高なんでしゅよ。<br>ボクはべつに手フェチではないでしゅけど、ついついこのカキコミには惹かれてしまいましゅた。<br><br><font color="red">れおん<br>「あなたのチ○コの皮、剥いてあげたい。この手でね。ちょっと痛がっているのをムリヤリ剥くのが好きよ」</font><br><br>どーですか!?このＭ心を刺激するカキコミ！<br>これだったら別に手フェチじゃなくても、Ｍであればついつい反応したくなりませんか？<br>なもんでしゅから、当然のようにＭなボクは３秒ぐらいで返事を書いてしまったわけでしゅ。<br><br><font color="blue">ゴッチ<br>「ボク、かなりのＭです。痛がっているのをムリヤリ剥かれるとか……けっこう燃えます」</font><br><br>どーですか!?このＳ心を刺激するであろうレス。<br>これで返事が来ないようだったら、こっちのほうが願い下げってぐらいでしゅよ。<br><br><font size="4">ゴッチ、燃えてましゅ！</font>
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<link>https://ameblo.jp/gocchi55/entry-10002119466.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jun 2005 20:00:39 +0900</pubDate>
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<title>人妻の傷、癒します</title>
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<![CDATA[ この勝負、ボクの勝ちでしゅた。そのみさんからこんなお返事が来ましゅた。<br><br><font color="red">そのみ<br>「本当に会ってくれるんですか!?　ぜひお願いします！」</font><br><br>やったー!!　これはお酒でも飲みながらお話を聞いているうちに心だけでなく、体も癒して差し上げられるかもしれない……<br>うーん、癒し系冥利に尽きましゅね！<br><br>てわけでさささっと待ち合わせ場所と日時を決定。<br>翌日の夜になったわけでしゅが……<br><br>リアルそのみさんは小柄で上品なタイプの方でしゅた。<br>古き良き日本女性って感じ。吉永小百合とか、そんな感じでしゅかね。<br>服装も白を基調にした、清潔な感じ。<br>こんな女性と離婚しちゃう男がいるんでしゅね。バカでしゅね。<br><br>でも……その男の気持ち、ちょっとだけわかった気がしましゅた。<br><br>だって、とにかく会っている間じゅう、元ダンナの愚痴言いっぱなし。<br>マシンガントークっていうたとえがあるけれど、アレってこういうことを言うんだ～と、今さらながら実感しましゅた。<br>こっちがどう思ってるかなんて考えてない、いや、考えられないんだろうなぁ。<br>ボクはもうひたすらあいづちを打つだけ。３時間ぐらいずっとそう。<br>……さすがに、ツラかったでしゅ。途中で泣き出しちゃうし。<br><br>もう体も癒すどころの話じゃありませんでしゅた。<br>泣いているそのみさんを駅まで送るのに精一杯。<br>ボ、ボクっていい人……。てゆーか、貧乏クジ引いているような……<br>でも、帰るときにそのみさん、電話番号を教えてくれましゅた。<br>もちろん、直電でしゅ。<br>さすがに今すぐにはかけられないけれど、もう、少し落ち着いてきたかなってころに一度かけてみようかなって思ってましゅ。
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<link>https://ameblo.jp/gocchi55/entry-10002081793.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2005 21:29:26 +0900</pubDate>
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<title>人妻の傷、癒します</title>
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<![CDATA[ ゴッチ段々とブログの使い方を覚えてきて、模様替えしてみましゅた。いかがですか？<br><br>続き<br>↓<br>そのみサンはちゃーんと見る目があったみたいでしゅ。<br>ちゃーんとお返事が返ってきましたでしゅ。<br>さすがはボクの見込んだ女（と書いて「ひと」と読む）でしゅ。<br>ボクの目は腐っていなかったってことでしゅ。えっへん。<br><br><font color="red">そのみ<br>「優しい言葉、ありがとう。ゴッチさんって優しいんですね。あの人にもこのぐらいの優しさがあったら……ホントに氷のような人だった」</font><br><br>うーん、なんだかつらさが伝わってくるようでしゅ。<br>ホントにツラかったんでしゅよね。<br>それはボクにもわかりましゅた。<br><br><font color="blue">ゴッチ<br>「ボクは優しくなんてないです。でも、そのみさんのお話をそっと聞くぐらいのことはできますよ。何でも話してみてください」</font><br><br>つらさはわかったけど……でもこんなことを言っちゃったのが運のつき。<br>この後に来たメール、すべて元ダンナの愚痴メール。例えば<br><br><font color="red">そのみ<br>「夜中に、私が寝ているものだとばかり思って平気でどこかの飲み屋の女と長電話していたり……寝ていたって起きちゃいますよ、そりゃあ」</font><br><br>なんて、こんなのがばんっばん来るんでしゅ。<br>さすがに今度はこっちがつらい（別の意味で）<br>……そこで、こんな提案をしてみましゅた。<br><br><font color="blue">ゴッチ<br>「直接会ってお話したほうがすっきりするんじゃないですか？よかったらお会いしませんか？」</font><br><br>さてさて、どうなるでしょう？
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<link>https://ameblo.jp/gocchi55/entry-10002062363.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2005 11:50:19 +0900</pubDate>
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<title>人妻の傷、癒します</title>
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<![CDATA[ ども。癒し系・ゴッチでしゅ。<br>あっ、今、自称だと思いましゅたね!?　自称だと思いましゅたね!?<br>そんなことないでしゅ！　ボクは癒し系なんでしゅ！<br>今まで数え切れないほどのおねーさまたちを癒してきたんでしゅ！<br><br>だからホラ、今回もあえてこんなカキコミをロックオンしちゃいましゅ。<br>だって！ボクは!!癒し系!!!だから!!!!<br><br><font color="red">そのみ<br>「先日、離婚したばかりで身も心も疲れきっています。お願い……誰か、こんな私を優しく癒してください」</font><br><br>人妻サンに（元だけど）、「お願い……」なんてしなだれかかられて（妄想だけど）癒してくださいなんて言われた日にはもう、ボクの癒し系ランプ（じつは胸に埋め込まれているんでしゅ）が点滅しっぱなしでしゅ。<br>でもボクは３分間だけなんてケチくさいことは言いましぇんよ。<br>半永久的に癒し系なんでしゅ！<br><br><font color="blue">ゴッチ<br>「大変だったみたいですね。ボクで良かったらお話を聞きますよ？」<br><br>そんなわけで癒し系ゴッチ、こんなメールを送ってみましゅた。<br>うーん、この紳士的な態度、どーでしゅか!?<br>どっかの猛烈バカ（誰のことかは想像にお任せしましゅ）に爪の垢を煎じて飲ませたいものでしゅね。まったくもー。<br>あぁ、もうボクってなんていい人！<br>こんなボクにひっかからない女はよっぽど見る目がないんでしゅ！<br><br><font color="green" size="4">★今日のオススメサイト★<br><br><a href="http://www.deai-do.com/send/send.php?site=115&amp;id=abd" target="_blank">みだら</a></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/gocchi55/entry-10002049630.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2005 18:07:35 +0900</pubDate>
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<title>今日はお買い物奴隷</title>
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<![CDATA[ <font size="4">あおい 30歳</font><br><br>今、６両目!!　<br>っていうか、電車の中を疾走していても<br>まったく何の意味もないことに気がつきました。<br>あああああ、何してるんでしゅか、ボク。興奮しすぎでしゅ。<br><br>なんて自分のあさはかに気づいたボクに追い討ちをかけるかのようなあおいお姉さまのメールが。<br><br><font color="red">あおい<br>「まだ？」</font><br><br>ああああ、だいぶ怒っていらっしゃるようでしゅ。<br>も～う、イライライライライライライライラしてらっしゃるのが手にとるようにわかりましゅ。<br><br><font color="blue">ゴッチ<br>「今、どこにいますか？」</font><br><br>もう必死！　ゴッチ、かなり必死！<br>マジで笑っちゃうぐらい必死！<br>いや、笑わないけど。<br><br><font color="red">あおい<br>「目黒の駅の東口ね。青のマーチ乗ってるから。あと５分で来なかったら、悪いけど帰るね」</font><br><br>って!!あと5分って!!もう絶対ムリ!!<br>絶っっっ対ム!!リ!!<br><br>とりあえずホームに到着してからは、もうアホかと思うぐらいの全力疾走。<br>でも、この時点ですでに45分経過。<br><br>ロータリーについてあたりを見回したけど、マーチはおろか、青い車すら見つからない。<br>……帰っちゃったんだぁ……<br><br><font color="blue">ゴッチ<br>「今、つきました！どこですか？」</font><br><br>っていうメールにも、当然返事はないし。<br><br>結局、とぼとぼ帰りましゅたよ。<br>ああ、30分で着けるなんて、大きく出なければ良かったなぁ……<br>皆さんも大言壮語はほどほどにしましょう…
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<link>https://ameblo.jp/gocchi55/entry-10002018742.html</link>
<pubDate>Sat, 28 May 2005 19:52:29 +0900</pubDate>
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<title>今日はお買い物奴隷</title>
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<![CDATA[ <font size="4">あおい　30歳</font><br><br><font color="red">あおい<br>「30分で目黒に来れる？」</font><br><br>ああああああああああああ、この強引さ！<br>相手の都合をまったく考えない体育会系のノリ！<br>これこそボクが求めていたものでしゅ！<br><br>行きましゅ！もう絶対行きましゅ！<br>ホントは１時間ぐらいかかるけど、もう全力疾走して、何としてでも30分にしてみせましゅ！<br>ああああ、今日のゴッチ、超乗り気!!<br><br><font color="blue">ゴッチ<br>「一時間ぐらいかかると思うけど、とにかく急いでいきます。遅れちゃったらホントごめんなさい」</font><br><br>ゴ、ゴッチ、本当は悪くないハズ……<br>何の前ぶれもなく30分で来い！とか言ってるお姉さまのほうが絶対悪いハズ……<br><br>でも、でも、でも!!<br>ゴッチは走ってしまうんでしゅ!!<br>だってゴッチはＭだから!!!<br><br>もう山手線の中でまでダッシュしちゃう勢いでしゅよ。<br>おかげで子供からヘンな目で見られましゅたけど……でも……でも……あおいおねえさまと会えるのならゴッチ耐えます!!今４両目!（笑）<br><br><font size="5">じじぃ!!　そこをどくでしゅ!!</font><br><br>次回に続くっしゅ。<br><br>★今日のオススメはここっしゅ★<br><a href="http://www.deai-do.com/send/send.php?site=104&amp;id=abd" target="_blank">人妻＠メールアドレス</a>
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<link>https://ameblo.jp/gocchi55/entry-10001947132.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2005 18:10:30 +0900</pubDate>
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<title>今日はお買い物奴隷</title>
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<![CDATA[ <font size="4">あおい　30歳</font><br><br>最近はあの暑かった頃が嘘みたいでしゅ。<br>こんな日は、お外に出てまったりとお散歩でもしたいでしゅね……<br><br>なんて思っていたら、そんなゴッチの心をリーディング！したかのような<br>こんなカキコミがありましゅた。<br><br><font color="red">あおい<br>「これからお買い物に行こうと思うんだけど、ひとりで行くのもつまらないし、誰か付き合ってもらえませんか？」</font><br><br>うーん、なんだかいつもにくらべると色気のないものを選んでるゴッチでしゅが、たまにはこういう、清純なお付き合いもいいでしゅよね。<br>お姉さまのあとをついて、荷物を持ってまわるボク……執事みたいでちょっと、萌え～<br>それで、それで、お姉さまに<br><font color="red">「ゴッチ！　何やってるの？遅いわよ！」</font><br>とかケリ入れられたりして……ハァハァ<br><br>あ、ぜんぜん清純じゃないなぁ。<br>それはそうと……<br><br><font color="blue">ゴッチ<br>「今、ヒマなんでつきあいまーす！どこに行きますか？」</font><br><br>尻尾を振ってお答えでしゅ。だってゴッチ、犬だもん。<br>ちゃんと荷物持てたら、お姉さまになでなでしてほしい～！<br>ついでに顔面騎乗もしてほしい～！
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<link>https://ameblo.jp/gocchi55/entry-10001986773.html</link>
<pubDate>Thu, 26 May 2005 19:27:03 +0900</pubDate>
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<title>焦らされて．．．M男</title>
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<![CDATA[ <font size="4">■獲物：凛(31歳) </font><br><br>夜の７時に待ち合わせをしたボクら。<br>ドキドキしながら恵比寿の駅の交番前で待っていると<br>颯爽と凛ママが登場。<br>車（ＢＭだし……）から降りた凛ママは<br>グレーのスーツでビシっと決めていて……ああああ、かっこいい。<br>顔はワインのあの人っていうよりは、どっちかっていうと<br>山崎千里みたいな感じでしゅた。<br>どっちにしても美人。<br><br>「ゴッチちゃん？」って話しかけられたその声だけでも<br>もうイってしまいそうでしゅ。<br>だってボク、ダメ人間だから。<br><br>車で少し行ったところにあるワインバーで食事をしながらワインを飲んで<br>そのあとでホテルへ……<br>ちょっと酔いのまわった凛ママの指テクといったら<br>もう……もうもうもうもう!!!<br>思い出すだけでもクラクラしましゅ。<br><br>死ぬかと思った、というのはまさに<br>ああいうときのために使う言葉だなぁと。<br>何度気を失いそうになったか。<br><br>結局、20回は寸止めされましゅた。<br>もうダメだ、と思った瞬間に許されて……<br>マジで腰が抜けるかと思いましゅた。<br><br>「また呼んであげるわね」と、ニヤリと満足そうな笑みを浮かべた<br>凛ママの顔が忘れられましぇん。<br>直アトを交換したので、リピートの可能性は高いかも……<br>と、勝手に期待してる今日この頃でしゅ。<br><br>★ちなみに、凛ママをゲットしたのはこのサイトでしゅ。★<br>会費もなし。プロフィールも無料で作成できるっしゅ。ゴッチはよく使ってましゅ。<br><br><a href="http://www.deai-do.com/send/send.php?site=104&amp;id=abd" target="_blank">人妻＠メールアドレス</a>
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<link>https://ameblo.jp/gocchi55/entry-10001969049.html</link>
<pubDate>Wed, 25 May 2005 17:47:41 +0900</pubDate>
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<title>焦らされて．．．M男</title>
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<![CDATA[ <font size="4">■獲物：凛(31歳) </font><br><br>メールにさえもマゾっぷりがにじみ出る、<br>どこを取ってもだめだめだーなボクでしゅが、<br>こんなボクにも凛ママは優しく手を差し伸べてくれましゅた。<br>ありがとう、凛ママ……<br><br><font color="red">一言：「かわいいわね」 <br>本文：「じゃあ、死ぬ寸前まで焦らしてあげるわ。Ｍ男クンなんだ？<br>楽しみだわ。今夜空いてる？良かったらワインでもどう？」</font><br><br>ああああ！今！ボクの頭の中に！<br>「私の体はワインでできているの」のあの人が！<br>（名前が思い浮かばない）<br>あの人に（ワインの人）快感責め!!?!?!?!??<br>ああああああああああ！あんなきれいなお姉さんに!!!!!!!!<br><br>……ハァハァハァ。考えてみたら別にあの人なわけじゃないでしゅよね。<br>凛ママ美人かどうかもよくわかんないし。<br>でももうこうなったら顔の美醜なんて<br>二の次でも良くなってきたような気がしましゅ。<br><br><font color="blue">一言：「うれしいです！」 <br>本文：「今夜、もちろん空いてます！ていうか空けます！<br>どこにでも行きます！ご都合のいいところはどこですか？」</font><br><br>もう、すっかり慣れてる感じでしゅね、ボク……<br>結局、恵比寿で待ち合わせることにしましゅた。<br>恵比寿……じつはほぼ未経験の街でしゅ。<br>何があるんだろう。ドキドキドキ。
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<link>https://ameblo.jp/gocchi55/entry-10001952721.html</link>
<pubDate>Tue, 24 May 2005 17:38:51 +0900</pubDate>
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