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<title>マナのブログ</title>
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<description>マナのブログ</description>
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<title>冷凍うどんの素晴らしさを伝えたいこと</title>
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<![CDATA[ 自炊が嫌いなので、旦那がいないときには冷凍うどんを食べております。冷凍うどんは人類が作り出した、すばらしいもののひとつだと思っています。だれでもかんたんにうまいうどんを作ることができます。神業的とすら言ってもいいと思います。トッピングはネギのみです。それをずるずるすすっていると、自分が結婚しているという事実をときおり忘れそうになります。まだ独身で、京都の古い長屋かどこかに住んでるような錯覚を覚えてしまいます。冷凍うどんは現実逃避の食べ物です。
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<link>https://ameblo.jp/godj4ha/entry-11969121781.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Dec 2014 01:19:09 +0900</pubDate>
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<title>両親に伝えたいが伝えられないこと</title>
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<![CDATA[ 親に本当は、伝えたいこと。その一、お母さん、子供のころいつもおうちにいてくれて帰ってくると「お帰り」って言ってくれてありがとう。その声を聴くとほっとしたんだよ。その二、お父さん、小さいときは頑固で嫌な人と思っていたけど大人になるにつれて忙しく家族のために働いてくれたこと、いざというときにはアドバイスをくれたことありがとう。小さいころ嫌ってごめんなさい。その三、今でも二人が私のことを心配してくれているのはわかっています。私の好きなようにやらせてくれてありがとう。実家に電話したけど伝えられなかった私の気持ち。わかってくれているといいな。
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<pubDate>Fri, 26 Dec 2014 01:17:36 +0900</pubDate>
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<title>運命の人と結婚します！</title>
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<![CDATA[ 今付き合っている彼とは運命の大人の出会いでした。<br>それまで、私は長い間彼もいなければ大人の出会い（<a href="http://xn--n8jx03giia71hnwm.lassen-meiga.jp/" target="_blank">http://xn--n8jx03giia71hnwm.lassen-meiga.jp/</a>）もなく婚活パーティに何度も足を運ぶほど大人の出会いを探していました。<br>でも、なかなか良い人に出会うことができず、運命の人はいる！と信じる気持ちもだんだん弱気になって、仕事も転職が決まったことで忙しくなり、婚活パーティにも行く余裕がなくなりました。<br> そんなある日、職場に彼がお客様として来たんです。<br>お客様は恋愛対象として考えられなかったのに、彼を見た瞬間、すごく気になって、彼が話かけてくれたのでますます気になる存在になってしまいました。<br>そして、職場を辞める日、もし彼が来てくれたら連絡先を渡そうと思っていたんです。<br>そしたら、最後の日彼が来て、私が連絡先渡す前に名刺をくれたんです。<br>花束と一緒に。<br>それから、連絡を何度とって、食事に数回行ったとき、彼から告白されました。<br>お互いに結婚を考えていたので、トントン拍子に進み二週間後くらいにはもう結婚式場の下見に行きました（笑彼とはビックリするくらい共通点があり、考え方も似ています。<br>今まで出会えなかったのが不思議なくらい…まだ出会って一年ですが、彼とは出会うべくして出会った相手としか思えません。<br>運命の人はやっぱりいました！
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<pubDate>Sun, 07 Sep 2014 16:10:26 +0900</pubDate>
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<title>日曜の夕方は私の大事な時間です</title>
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<![CDATA[ これまでの人生において”譲れない”程のこだわりがあったか、譲れない状況があったか、フと振り返ってみました。<br>多分、人生は常に選択の中で進んでいて、妥協との折り合いをつけつつ生きて来たと思います。<br>そもそもその方が平和だと、生きる術の様に感じていたと思うので、譲れない程の事が無い様に感じていました。<br>が、唯一と言える程、日曜日の夕方の時間は社会人になってから今まで、とても大事にして来た時間で、殆どの約束を断っていました。<br>いわゆる”笑点”や”サザエさん”のある時間帯は私にとってのリセットの時間、何よりも自分を優先にする譲れない時間です。<br>
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<pubDate>Sun, 07 Sep 2014 16:10:10 +0900</pubDate>
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<title>賞味期限が切れていてもいいか！</title>
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<![CDATA[ 我が家には必ず納豆が置いてあります。<br>朝と夜に食べるのが習慣になっていました。<br>夏休みにお出かけをしたので、帰って来て納豆を出して見たら、賞味期限が3日過ぎていました。<br>食べなくてもいいのですが、もったいないですし、3日ぐらいどうってことないかな？納豆ってもともと発酵してあるものだし。<br>と思いつつ、古い方は旦那にだしました。<br>お腹も壊していないようですし、ま、いいか。<br>と思うようになりました。<br>これからはすこし賞味期限が切れたぐらいでしたら、ま、大丈夫だな！と食べることにしました。<br>
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<pubDate>Sun, 07 Sep 2014 16:09:53 +0900</pubDate>
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<title>腹痛大魔王のいる家庭</title>
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<![CDATA[ 私はかなりお腹が弱いほうです。<br>しょっちゅうお腹が痛くなるので大変です。<br>ここのところ、整腸剤を飲んでやり過ごしています。<br>しかし、家族には腹痛持ちと認識されていません。<br>実家にも、今の家族にも、私以上の重症な腹痛持ちがいるからです。<br>姉は子どものころから腹痛持ちでした。<br>私も子どものころから腹痛持ちですが、姉のほうが症状が重めでした。<br>姉は大人になってから、ある難病の可能性があるとわかりました。<br>しかし、数年治療を続けても疑いレベルのままのようです。<br>今の家族は、夫が腹痛持ちです。<br>20年は腹痛に悩んでいますが、会社の上司命令でやっと医者にかかりました。<br>原因はまだわかりません。<br>夫に、最近、私も腹痛がすると言ったら、「お腹強いほうだったよね？」と言われました。<br>「私もずっとお腹弱いよ。<br>ただ、腹痛大魔王みたいなあなたほどじゃないけどね」と言い返しました。<br>
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<pubDate>Sun, 07 Sep 2014 16:09:35 +0900</pubDate>
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<title>素早い子供の動きには注意です</title>
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<![CDATA[ 子供がUFOキャッチャーをやりたがったので、ダメだといいつつも、粘りに負けて、やらせてあげました。<br>一回百円だったので、まぁ、いいかと思い、お金を入れて見たら、横から小さい子がちょこちょこと来て、先にボタンをポンっと押してしまい、1回が終わってしまいました。<br>その瞬間、子供も私も、あ！と言ってしまい、相手のお母さんも気づき謝ってくれたのですが、百円の弁償もなくいなくなってしまいました。<br>子供はあっけに取られていてかわいそうだったので、もう一回やらせてあげました。<br>百円ぐらい、ま、いいか。<br>と思うようにしようと、心に言い聞かせながら、我慢しました。<br>子供は結局ぬいぐるみを取ることができず、私がそのあとに2回チャレンジして、うさぎちゃんをGETしました！喜んでくれたのでよかったです！
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<link>https://ameblo.jp/godj4ha/entry-11921369372.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Sep 2014 16:09:25 +0900</pubDate>
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<title>優しい印象になる気がするから</title>
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<![CDATA[ 無駄なこだわりだと言われるのですが、電化製品は白！と言うこだわりが。<br>ここがどうしても譲れないのです。<br><br>だからゲーム機を探す時にも大変なのです。<br>通販サイトさんなどでは、ゲーム機本体は色により人気のせいなのでしょうか？<br>お値段が違ったりする事がありますよね。<br>それでも譲れない私は、他の色よりも少し割高になっても、白を選んでしまうのです。<br>PCもスマートフォンも、テレビも据え置き型ゲーム機も…と、白ばかりなのです。<br><br>機械ってメタリックなイメージかあるので、それが白だと優しい印象になるような気がするのです。<br>小さなこだわりだったはずが、集まってしまったらもう譲れない物になってしまいました。
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<link>https://ameblo.jp/godj4ha/entry-11921369139.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Sep 2014 16:08:31 +0900</pubDate>
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<title>仕事が一段落した後のコーヒー</title>
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<![CDATA[ ほっと一息つく時はやはり仕事と関係してきます。仕事から帰ってきて自宅に帰り着替えを済ませソファに座った瞬間がまずほっとします。その後のコーヒーでさらにリラックスできます。仕事はフルタイムではなく水曜日はお休みですので、水曜の午前中をまったりと過ごせる時間も私にとってはほっと一息の連続時間です。その他自宅ではCrowdWorksで継続的にお仕事をさせて頂いていますが、仕事が完了し最終的なチェック後納品をすませた後のコーヒーもほっとする瞬間です。緊張する時間とリラックスできる時間を上手くバランスをとりながら生活しています。
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<link>https://ameblo.jp/godj4ha/entry-11916497691.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 17:34:37 +0900</pubDate>
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<title>仕事から帰ってきてホッと一息</title>
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<![CDATA[ ハードな仕事が終わって家に帰ってきて、即効でビールをくいっととりあえず一口飲む瞬間が最高に幸せでほっと一息つける時間です。こう見えて毎日仕事中は気を遣っているらしく、夜ビールを飲んでいる時間帯は本当にリラックスできます。解放感がたまりません。料理やおつまみがなくても、とりあえずビールがあれば生きていけます。ビールを飲まないと1日の仕事が終わった感じがしない程です。ほっと一息つく時間がないと、やっていけませんよね。
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<link>https://ameblo.jp/godj4ha/entry-11916497515.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 17:34:00 +0900</pubDate>
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