<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/goethe-tokyo/rss.html">
<title>Goethe-Institut Tokyo</title>
<link>https://ameblo.jp/goethe-tokyo/</link>
<description>オフィシャルブログ</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12256926625.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12254510004.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12253888688.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12252671699.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12251991341.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12249877279.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12247409289.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12247407060.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12246122512.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12244251080.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12256926625.html">
<title>時間と場所、感情の分断を超える – 越境者の孤独を共感するための試み</title>
<link>https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12256926625.html</link>
<description>
藤井光は東京生まれのアーティストで、若くして渡仏、パリで美学・芸術第三博士過程DEA卒業後メディア・アーティストとして活動する。帰国後、その芸術活動はより社会に直接的に関わり合うものとなり、作品制作の他、ワークショップやレクチャー、研究なども行っている。 藤井の芸術活動が社会や歴史の問題を多岐に渡り扱っていることは、その活動の一部にも明らかだが、一見多様なそれらのテーマは、ある共通する問題意識によって一連をなしている。  昨年の活動から例を挙げてみると、六本木クロッシング2016展では、「帝国の
</description>
<dc:date>2017-03-16T16:21:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12254510004.html">
<title>トビアス・ツィローニ - ライフヒストリーの記録</title>
<link>https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12254510004.html</link>
<description>
 「社会的周縁と、くすんだジャージ」  住民の往来もまばらな砂漠都市、夜の郊外、怪しげな路地裏: トビアス･ツィローニの写真は世界各地の社会から脱落した若者たちを描き出す。バンリューからマルセイユ、ロス郊外からハレ・ノイシュタット、これらの都市をを結びつけるのは、くすんだジャージだ。 「私はジャージを、ひとつの症状と捉えているのです。なぜ、マルセイユの、ブリストルの、あるいはハレ・ノイシュタットの若者たちは、みな同じようなジャージを着ているのでしょうか。」1999年に始まった最初のプロジェクトへ
</description>
<dc:date>2017-03-08T18:17:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12253888688.html">
<title>4月-5月期おすすめの特別コース</title>
<link>https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12253888688.html</link>
<description>
4月から5月の語学コースの受付が始まったことは先日お伝えしました。平常のコースに加え、様々な特別コースがありますが、今日は、その中でも特にお勧めの3つのコースをご紹介します。  【4月-5月のおすすめコース】 東京オリンピック2020に向けて：ドイツ語で日本を紹介しよう！ドイツ人の友人と日本について話したい方、2020年の東京オリンピックでボランティアとしてドイツ語を話す旅行者に日本を紹介したい方、旅行ガイドの資格を生かし、将来、ドイツの旅行会社のために働きたい方。このコースではそういった目標を
</description>
<dc:date>2017-03-06T17:01:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12252671699.html">
<title>BerlinaleBlogger ‐ ひとつの出来事、12の視点</title>
<link>https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12252671699.html</link>
<description>
世界三大映画祭に数えられるベルリン国際映画祭が、あれよあれよという間に終わってしまいました。お祭りや行事というのはいつでも、終わってしまえばあっという間だった様に感じるものですね。ゲーテ･インスティトゥート東京では、他都市のゲーテ･インスティトゥートと共同で、BerlinaleBlogger というプロジェクトを実施しました。端的に言ってしまえばベルリン映画祭をレポートするブログに過ぎないのですが、この企画のミソは、国際色と個性の豊かなブロガー独自の視点、というところにあります。例えば、日本の記
</description>
<dc:date>2017-03-02T17:37:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12251991341.html">
<title>電子図書館サービス　Onleihe</title>
<link>https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12251991341.html</link>
<description>
こんにちは。図書館スタッフのSです。 本日は、無料で本が借りられるサービスOnleiheについて紹介します。Onleiheは、ゲーテ・インスティトゥート東アジア地域図書館が提供する、誰でも無料で利用できる電子図書館サービスです。 最近、Onleiheにアクセスできる端末が増えました。 Onleiheは、これまでパソコンやアップルのスマホやタブレット端末からしか利用できませんでしたが、今回Android用のアプリが登場しました。遠方にお住まい方や、図書館に来る時間のない方も、スマホで簡単に読書を楽
</description>
<dc:date>2017-02-28T13:41:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12249877279.html">
<title>2017年4月-5月のドイツ語コース申込受付開始！</title>
<link>https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12249877279.html</link>
<description>
みなさん、こんにちは語学部職員のTです。先々週に春一番が吹きましたが、それから寒くなったり暖かくなったりでなかなか春本番にはなりませんね。語学部前の桜の木はまだまだ蕾のひとつも見当たりませんが、私は今からお花見が楽しみで仕方ないです！そしてお花見弁当も！ さて、東京ドイツ文化センター語学部では、本日より、2017年4月-5月コースの申込み受付を開始しました桜咲く4月から、新たな気持ちでドイツ語を始めてみませんか？  【2017年4月-5月のドイツ語コースお申込み受付（東京・横浜共通）】受付期間：
</description>
<dc:date>2017-02-27T10:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12247409289.html">
<title>横浜校でのドイツ語無料体験レッスン開催のお知らせ</title>
<link>https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12247409289.html</link>
<description>
みなさん、こんにちは！　今年も既に2か月が経過しようとしていますが、みなさんは何か新しいことを始めましたか？ 本日は東京ドイツ文化センター横浜校より、毎回ご好評をいただいています無料体験レッスンのご案内です。この無料体験レッスンでは、初心者対象(A1.1レベル)の実際の講座を体験することができます。ご自分のドイツ語レベルを早速知りたい方は、体験レッスン後にレベルチェックテストをお受け頂くことも可能です。レベルチェックテスト料金は2000円です。ドイツ語に初めて触れる方はもちろん大歓迎、そして大学
</description>
<dc:date>2017-02-17T10:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12247407060.html">
<title>イベント告知　－コンピューターが言葉を理解するー</title>
<link>https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12247407060.html</link>
<description>
こんにちは。図書館スタッフのSです。 皆さんは&quot;コンピューターが小説を書く日&quot;がいつか来ると思いますか。 2016年第三回星新一文学賞で、なんとAIの書いた短編小説が1次審査を通過したそうです。コンピューターが意思を持って文章を書くということは不可能ですが、人間が構成を与えプログラムを作ることで、コンピューターに小説を書かせるという試みが既に行われています。 ※星新一賞は2013年より始まった日経経済新聞社が主催する理系的な発想に基づいた、短編小説を対象とした公募文学賞で、人間以外(人工知能など
</description>
<dc:date>2017-02-13T17:22:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12246122512.html">
<title>パーク・フィクション - 共同作業としての都市計画</title>
<link>https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12246122512.html</link>
<description>
隣の空き地に高層ビルが建つべきか、公園ができるべきか、一緒になって決めることができるでしょうか。ドイツで最も困窮した人々の居住区のひとつであるハンブルグ・ザンクトパウリ地区の住民は、もう２度も、そのような決定を共に下してきました。90年代、エルプ川沿岸の一角に住居兼オフィスビルがバイエルンの投資家によって建設されようとしたとき、市当局は住民の間に抵抗運動が起こるとは考えていませんでした。しかし市当局との10年に渡る交渉を経て、ついにこの抵抗運動は実を結びます。計画されていた建築物の代わりに、異な
</description>
<dc:date>2017-02-09T13:58:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12244251080.html">
<title>Ties - 結び目、結ぶという行為の表象</title>
<link>https://ameblo.jp/goethe-tokyo/entry-12244251080.html</link>
<description>
写真にある縄の束は結縄文字キープです。キープというのは、文字のなかったインカ帝国で使われた記述方法で、主に数の記述・記録に使われていました。書き手・読み手になるには専門教育が必要だったそうで、物品やその数量以外に、単純な言語表現にも使われていたとも言われていますが、解読はされていません。結縄は、古代中国やギリシャを始め、五大陸の各地で使われており、その用途も納税から求婚まで幅広いものがあります。近頃は何でもコンピューターが処理してくれますから、納税の記録も求婚の記憶も後世に物質としてその形跡を残
</description>
<dc:date>2017-02-04T09:00:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
