<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>人生ハーフターンからの逆転人生哲学</title>
<link>https://ameblo.jp/goethe51/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/goethe51/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>普段思いついたことを、日記風に書くつもりです。後から自分が見直したときに成長が確認できるように考えていることを積極的に記載してゆきます。ちなみに学生時代の唯一のAは「哲学」でした（理工系なのに）。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>DHC虎ノ門ニュース大晦日年越しスペシャルを見て</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨年から今年に放送された虎ノ門ニュースの年末特番の中で、科学者の武田邦彦教授が、とても哲学的なことを言っていたので、備忘録的に記載します。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>科学において事実を認定するときは、理由を言ってはいけない。</p><p>事実だけを見てじっと我慢する。事実の理由を問うと事実が崩れてしまう。</p><p>なぜならば、「なぜ」を納得しない人が事実を認めなくなるからである。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>このことをもう少し深く考えてみたいと思う。</p><p>答えがでたら、追記します。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goethe51/entry-12648263870.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jan 2021 23:49:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>攻めるTBS</title>
<description>
<![CDATA[ <p>さっきまで、逃げ恥を見ていました。</p><p>&nbsp;</p><p>一言でいうと、原作を忠実にドラマ化するというよりは、</p><p>脚本家の野木さんの脚本が攻めた内容であったということ。</p><p>&nbsp;</p><p>見ていて、お腹いっぱいということも感じた。</p><p>&nbsp;</p><p>夫婦別姓問題、育休問題、LGBT、女性らしさ、男性らしさ、親世代の固定概念、そして、極めつけはコロナ問題である。</p><p>&nbsp;</p><p>それらの現代の問題を、「こんな問題がありますよ」と、主人公に代弁させていることは、そういうドラマがあっても良い。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、ガッキーや星野さんのもっと「子供を迎えることによる内面の成長についての表現」を期待していた私は、「通常の生活のありがたさ」を星野さんに言ってもらうことが、なぜがしっくりこなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、自分でも、よくわからないので、モヤモヤしている。</p><p>&nbsp;</p><p>確かに、２時間半のドラマで、前作の空気感を維持しつつ、これらの多くの現代における社会問題をサラッと取り込んだ野木さんの脚本はすごいと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>あと、このドラマでは、コロナ収束後の世界をイメージさせることをサラッと取り込んでいることもすごいと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>ガッキーがマンションに帰るシーンで、お二人ともあえてマスクをしていないシーンを盛り込んだのは絶対意図的だと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>あれだけ、マスクをつけたシーンを見せられた後に、あえてマスクなしのシーンを持ってきたのは、コロナ収束後の世界をほんわりとイメージさせる為だと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>コロナで疲弊している人たちを元気づけたいというTBSと野木さんの意思を明確に感じたドラマであったと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>そういう意味では、流石は「ドラマのTBS」であって、「攻めてるな」という感想です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goethe51/entry-12647860087.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jan 2021 00:03:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>刺激と反応の間にはスペースがある</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="color:#000000;">◆　第８の習慣からの学び</span></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210101/23/goethe51/4c/75/j/o0283040014875625946.jpg"><img alt="" height="400" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210101/23/goethe51/4c/75/j/o0283040014875625946.jpg" width="283"></a></p><p>&nbsp;</p><p>刺激と反応の間にはスペースがある。</p><p>そのスペースの中に、反応を選択する私たちの<span style="background-color:#ff7f7f;">自由と能力</span>がある。</p><p>そしてその<span style="background-color:#ff7f7f;">選択の中に、私たちの成長と幸福がある</span>。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">刺激と反応の間のスペースは人によって大きさが違う</span></p><p>&nbsp;</p><p>惜しみなく愛情を注がれ、周囲から温かく支えられて育った人なら、多くの場合、スペースはとても大きいはずだ。</p><p>&nbsp;</p><p>そうでない人の場合は、遺伝的要因や環境の制約によってスペースは小さくなっているだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし大切なのは、いずれにせよそこに<span style="color:#ff0000;">選択の余地がある</span>ということだ。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、それを生かすことによってそのスペースは広げることができる。</p><p>&nbsp;</p><p>刺激と反応の間に大きなスペースを持つ人でも、逆境にあって逃げる道を選ぶとしたらスペースは小さくなってしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>逆に小さなスペースしかない人でも、遺伝的・社会的・文化的な制約に負けずに歩む道を選べば、自由が拡大し、成長が加速し、幸福感が深まって行くのがわかるはずだ。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-weight:bold;">つまり、スペースを広げることによって、選択の自由が拡大して成長が加速して幸福感が深まる→ということが「わかる」。幸福感は成長していることを実感すると深まることになるということ。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>前者のような人は、生まれながらにして与えられた貴重な天性を生かそうとしないのだ。そしてみずからの選択ではなく状況に左右されるようになってしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>一方で後者のような人は、つまずきそうになりながら長く苦しい努力をする必要があるかもしれないが、それも選択の自由というかけがえのない天性を生かす。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">そしてこの自由によってその他のあらゆる素質が花開くのを発見するのである。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff007d;">つまり、人は与えられた環境や遺伝的要素に関係なく、刺激と反応の間のスペースを広げる努力をすれば、自由を得ることができ、その自由によって、自分の成長を確認でき、そのことが、幸福感を深めることになるということ</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#ff007d"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 125);"><b>かな？</b></span></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goethe51/entry-12647665646.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jan 2021 00:06:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人の道　進む柱は</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「人の道　進む柱は</p><p>　至誠、忍</p><p>　　努力　即　権威</p><p>　　　添えて、全し」</p><p>　　　　　　　　　　東条英機</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210101/22/goethe51/bf/f6/j/o0910093914875615033.jpg"><img alt="" height="227" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210101/22/goethe51/bf/f6/j/o0910093914875615033.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>これは、高須克弥先生のツイッターに挙げられた写真を転記したものです。</p><p>&nbsp;</p><p>今、再読している「第８の習慣」の本にも同じように、</p><p>「良心、自制、感情のコントロール」が重要と記載してあります。</p><p>&nbsp;</p><p>世の東西、何時の時代に関わらず、基本的原則は同じであると感じました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goethe51/entry-12647652864.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jan 2021 23:05:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一年の計は元旦にあり</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日は元旦早々皇居まで走ってきました。</p><p>大体２．５キロぐらいかと。</p><p>&nbsp;</p><p>今日の二重橋です。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210101/22/goethe51/ab/18/j/o4032302414875597256.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210101/22/goethe51/ab/18/j/o4032302414875597256.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>一年の計は元旦にありということで、</p><p>&nbsp;</p><p>今年は、昨日の自分よりも、何か一つでも成長することを続けると決断しました。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は、ランニング、ブログを書くこと、寄付をすることを実行できました。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goethe51/entry-12647646716.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jan 2021 22:36:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>白熱教室に参加して その2</title>
<description>
<![CDATA[ この動画の紹介があり、不覚にも泣いてしまいました。<br><br>http://www.youtube.com/watch?v=6JebN6gCIMo
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goethe51/entry-11826807087.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Apr 2014 23:51:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>白熱教室に参加して</title>
<description>
<![CDATA[ 本日、神田昌典さん主催の白熱教室に参加してきました。<br><br>正直言っていままでの戦略は戦略でなかったことに気づきました。<br><br>今晩、再度戦略を練り直します。<br><br>今日の体重　７６．０kg<br>1時間運動　２５日目
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goethe51/entry-11825761436.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Apr 2014 22:35:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>素直になること</title>
<description>
<![CDATA[ 毎朝7時までには出社して、7時ごろから仕事をしているのであるが、今朝は、7時頃から社長と今後の会社の方針について、前から話している内容をべつの角度から再確認してみた。<br><br>それは、社長の生い立ちも含めて、会社のクルドの理由を確かめるためである。<br><br>そうすると、やはり、いままで分かっていたようで本当は分かっていないこともあった。<br><br>具体的には、「人との縁を大事にする」という項目は、なぜ、そう思うのかという理由を確認したら、そのようなことをすることで、物事が上手く行っていることを具体的に体験したことが多かったとう「経験論」だったのである。<br><br>自分は、誰かから聞いたか、本で読んだ知識でそのように言っているのだと勘違いしていた。<br><br>素直になんでも聞いてみるものであると実感した朝であった。<br><br>今朝の体重：76.8kg<br>１時間運動　22日目（本日より表現方法を「連続日」ではなく「累計日」に変更）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goethe51/entry-11824938058.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Apr 2014 23:26:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やり切るということ</title>
<description>
<![CDATA[ 仕事はやり始めたらやりきるまで他の作業をしない事にして仕事をしたら結構早く仕事が進んだ。<br><br>なんで今まで気がつかなかったのだろう。<br><br>明後日は東京である。<br><br>多分、流れを変える出張になりそうだ。<br><br>今日の体重 76.4Kg<br>1時間運動継続3日目
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goethe51/entry-11823846456.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Apr 2014 23:41:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>その戦略は本当の意味の戦略なのか？</title>
<description>
<![CDATA[ 弊社の5月からテスト販売で８月から正式販売する商品の販売戦略について、１７日、１８日に東京で神田昌典さんの白熱教室に参加して決定する予定である。<br><br>この商品は、地球環境に優しく、顧客にも望まれ、弊社も利益率が高いという、所謂三方良しの商品であるが、如何せん販売戦略というものが不透明（いままでにない商品なので、どう売ればよいかが良くみえない）ということなので、マーケッターや同じ参加者と議論しながら探って行く予定である。<br><br>その方針が決定したあとは、日経新聞に掲載予定となっている。<br><br>明日はその原稿を書く予定である。<br><br>今日の体重：７６．５kg<br>１時間継続運動　２日目（でも今日は３０分でした）<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goethe51/entry-11822814242.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Apr 2014 23:14:59 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
