<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/gogo-pd/rss.html">
<title>海外ポスドクの就職活動日記</title>
<link>https://ameblo.jp/gogo-pd/</link>
<description>高学歴・高年齢・海外…　２００９年、３Ｋのハンディと不況にアグレッシブにチャレンジする海外ＰＤの新卒(?)就活記録</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10541913811.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10472508312.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10386042612.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10472506224.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10475024555.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10473086156.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10441052206.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10471414403.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10472502711.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10421794663.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10541913811.html">
<title>三ヶ月が経ったよ</title>
<link>https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10541913811.html</link>
<description>
みなさま、ご無沙汰しております。お元気にしておられるでしょうか。ポスドクだった僕が民間就職して三ヶ月が経ちました。僕はどうしているか？ひとことで言うなら、「民間就職は当時の僕にとって最良の選択だった。」もちろん、変化を続ける社会の中で、僕の会社や雇用が将来どうなるなんてことは分かるはずもない。だけど、僕は今、充実した日々を送っているし、待遇にも満足している。多分、５年もしたら、大学でそうだったように、今の世界の一人前の専門家に育っていることだろう。研究員の不安定な身分に比べたら、民間のほうがマシ
</description>
<dc:date>2010-07-07T18:33:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10472508312.html">
<title>日本へ！</title>
<link>https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10472508312.html</link>
<description>
ついに日本に戻る日が来ました。日本、、四季が綺麗な国。たくさんの友達がいる祖国。１０年ほど取り組んできた研究と仲間に別れを告げて、遅咲きの再出発で、日本に向かう飛行機に乗る。とても複雑な気分だ。博士研究員として留学、転職、帰国。この一年で僕の人生は全然思ってもいなかった方向に動き出した。これまで、研究や就活など多くの人にお世話になりました。ほんとうにみんなありがとう！そして、新しい生活が始まるよ。これからもよろしくね　　　　海外ポスドクの就職活動日記　（完）　　　　　２０１０．３．２２　　gog
</description>
<dc:date>2010-03-22T15:05:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10386042612.html">
<title>ポスドクの就活【準備編】</title>
<link>https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10386042612.html</link>
<description>
　☆☆ポスドクの就活の総括。今回は前編です。☆☆「うん、やっぱり民間就職しよう…」ある日、僕は決意しました。だけど、研究一筋で生きてきた僕には皆目何をやっていいのかすら分からなくて、資格の勉強をしたらいいのかとか、人材紹介会社に登録したらいいのかとか、先輩や知人に相談してみようとか、そんなことを考え始めてみたのです。まあ、後から思えばまず相談・情報収集が先決でしょうか。☆★５年位も連絡を取っていなかった人々にまで、メールを突然送ったりしました。その頃の記事が以下のものです。→「就活ブログ始めたよ
</description>
<dc:date>2010-03-13T14:38:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10472506224.html">
<title>クールダウン</title>
<link>https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10472506224.html</link>
<description>
運動の後にはクールダウン、徐々に体を冷やして体を整えることで次のイベントに向けて回復を早めます。いくつか現地での送別会も開いてもらえました。そういえば、結構いろいろな人にお世話になったな。***今日は、僕が就活中に見つけた博士の就職ブログを中心に紹介しておきます。まあ、ググればすぐに見つかるものですが、中身がしっかりしているサイトは多くない印象です。あと、生物・バイオ系の人のブログをよく見かけました。僕のような数理系ポスドクのブログはほとんど見かけなかったけど。なぜなんでしょうか。☆僕が面接に向
</description>
<dc:date>2010-03-10T15:02:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10475024555.html">
<title>ニュースチェックに便利なサイト</title>
<link>https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10475024555.html</link>
<description>
面接で定番の質問があります。「読んで面白かった本は？」「最近、気になったニュースは？」まあ、僕はこれらの質問は聞かれなかったんだけど、投資銀行で、「最近、気になったM&amp;Aは？」さらに、クオンツ面接では「勉強した金融工学の本は？」とは質問された。別にこんなの難しい質問じゃないけど、うっかりしていると急には思い出せなくて慌てることになりかねない。少し準備しておけばいいだけなので、答えられないともったいない。（もし頭が真っ白になっても誤魔化さないで、ちょっと思い出せないとか、正直に答えたほうがいいと思
</description>
<dc:date>2010-03-07T16:24:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10473086156.html">
<title>今だから言えるけどさ…</title>
<link>https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10473086156.html</link>
<description>
今日は、今だから言えることを正直に書きたいと思う。就活をしているときは、できるだけ負のエネルギーは出さないように心がけていました。そういった心持ちは少なからず表に出てしまうものだと思うし、それは状況をますますまずくしてしまうだろうから、できるだけポジティブにいい面を拾っていこうとしてきた。でも今日は、ポスドクの就活ならではの辛さを吐露してみる。***僕が就活で一番辛かったことは、就活をするための環境と状況の悪さだ。それを頭の中で何度呪ったことか分からない海外ポスドクとしては、・日本は遠すぎて、何
</description>
<dc:date>2010-03-04T03:52:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10441052206.html">
<title>クオンツの面接</title>
<link>https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10441052206.html</link>
<description>
「修士くらいが一番いいんだけどね…」僕の履歴書を見ながら、仕事を中断して慌ただしく出てきた面接官が初めに言った言葉だ。来たなフックにはカウンターパンチで応えてやろう。そう思って、少し笑って「そうかもしれません。」と僕は答えた。院生が企業にとって好ましいのは分かっている。だけど、ポスドクには別のアドバンテージがたくさんある。面接官はそれ以上は問おうとはしなかった。僕の出方を窺っていたんじゃないだろうかと思う。だって、向こうだって博士の利点くらい知っているはず。逆に、博士に対する偏見を取り除くために
</description>
<dc:date>2010-02-26T18:20:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10471414403.html">
<title>ようやく戻りました。</title>
<link>https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10471414403.html</link>
<description>
とっても久しぶり～～いやー、一ヶ月近くも更新空けちゃったよ全く不本意です。ブログがサドンデスしちゃったと思った方、すみません。ただ単に、なかなか日本から帰ってこられなくてブログを書ける状況になかっただけなんです。まだもうちょい、金融工学のこととか、クオンツの面接のこととか書きたいこととか作りかけの記事やらあるのに～。とりあえず、古い日付ですが・ブラックショールズ方程式の解き方・「博士が１００人いる村」は正しくないを書きかけのままですがアップしたのでよろしく～。すぐ完成させます。***それにしても
</description>
<dc:date>2010-02-23T01:39:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10472502711.html">
<title>BS方程式をイメージする方法</title>
<link>https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10472502711.html</link>
<description>
（あらかじめお断りしておくと、文章がかなり長いです。）ブラック・ショールズ方程式（BS方程式）というのは、でしたが、前回の記事にあるように、① S &#61; (定数)× e^y （eのy乗）, τ&#61; T-t　　　　変数：yとτ② x &#61; y + (r - σ^2/2)τ, l &#61; τ　　　　　　　　 変数：xとl③ Q &#61; C e^(rl)という変形によって、次の熱伝導方程式になりました。ここまでくると、方程式の解を（頭の中で）イメージするのは難しくありません。ええっ！そんな無茶苦茶な…、と文系の方と
</description>
<dc:date>2010-02-17T14:56:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10421794663.html">
<title>BS方程式の解き方</title>
<link>https://ameblo.jp/gogo-pd/entry-10421794663.html</link>
<description>
就職に向けた準備などで日本にいます。PCなどの環境がイマイチで、なかなかブログを更新できません。すみません；さて、以前の記事でブラック・ショールズ方程式（BS方程式）の前置きとしてオプションの説明をしました。（参照：オプション取引って、賭博？）今回は本題に入ります。数学の話題なので、専門用語も多少使いますが勘弁してください。クオンツを目指す方に、専攻が金融でなくても、時間がなくても、お金がなくても（文庫本なので高くない）最低限押さえるべき知識が得られると思うので木島正明『金融工学』（日経文庫）を
</description>
<dc:date>2010-02-14T03:51:07+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
