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<title>xangoのブログ</title>
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<title>東京のもんじゃ焼きがどんどん焼に形を変え、更に山形で進化した！。</title>
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<![CDATA[ 　　<br>★いつからあるのだろう？<br><br>大正時代、東京ではもんじゃ焼きを屋台で売り歩くようにもなりましたが、<br>駄菓子屋のようなゆるい粉では持ち帰り用としては適しません。<br><br>そこでもんじゃ焼きは「固さ」を必要としました。<br>その固くしたもんじゃこそが、「どんどん焼き」の始まりです。<br><br>一方山形のどんどん焼きの歴史は戦前から始まります。<br><br><br>★なぜ「どんどん焼き」って呼ぶのだろうか？。<br><br>屋台で売り歩くときに、客よせのために太鼓をドンドンとならしながら<br>売り歩いたことからこう呼ばれるようになった様です。<br>地域によっては同じ屋台で今川焼きのようなものや、<br>飴なども売られていたこともあります。<br>そのため今川焼きのことをどんどん焼きと呼ぶ地域があるようです。<br><br>「どんどん焼き」とひと口に言っても、いろいろな地域によって<br>いろいろな形に変化しているのですね。<br><br>また、主に関西方面に伝わっていったものは「一銭洋食」と呼ばれるようになりました。<br>ソースを塗って安価で売られていたのがその名の由来のようで、<br>戦後、関西ではこの一銭洋食が現在のお好み焼きへと発展しました。<br><br><br><br>★だれが始めたのかな？。<br><br>山形で棒に巻くどんどん焼きを初めた人物、それは大場亀吉さんと言う方だそうです。<br>大場さんは戦前からどんどん焼きを焼き始めました。<br>それ以前は山形にどんどん焼きはなく、大場さんが東京で学んで山形で始めたのでした。<br>やはり大場さんも太鼓を叩きながら売っていましたが、この鳴り物はのちに鐘へと姿を変えました。<br><br><br><br>★なぜ箸に巻くのでしょうか？。<br><br>当初どんどん焼きは経木にのせて売っていたのですが、<br>子供達は熱くて持つことができません。<br>それを見た大場さんは箸に巻くことを思い付き、<br>自らナイフで木片を削って棒を作り、<br>一本で巻く技術を習得し売るようになったそうです。<br>これが山形特有の箸に巻くどんどん焼きの誕生です。<br><br>これによって、手に持って熱くなく、<br>片手で持ち歩けるようになり現在のファーストフードのような手軽さが生まれました。<br>その後、大場さんをまねてどんどん焼きを売るようになった新人さんたちは、<br>一本の棒で巻こうとしたのですが、初心者には難しく、<br>結局二本で巻くことにしたそうです。<br>これが今の割り箸一膳に巻くどんどん焼きのルーツです。<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/19/gogo-xango/79/dc/j/o0448033611288630774.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/19/gogo-xango/79/dc/j/t02200165_0448033611288630774.jpg" alt="xangoのブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 19:29:19 +0900</pubDate>
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<title>どんどん焼きを作っている動画、見つけました！。　</title>
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<![CDATA[ <br><br>半月型：<br><br><iframe width="425" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/a4MahZ9J0d4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>醤油味です。<br>香ばしい香りですよ。<br>ひっくり返してから”押し”ますよね。<br>西日本のお好み焼きとは違いますね、<br>韓国のチヂミかな？、<br>いえいえ、仙台の「どんどん焼き」です！。<br><br><br><br><br>ぐるぐる型：<br><br><iframe width="425" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/n4AncNpNzcw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>ソース味です。<br>素晴らしい手さばきですね！。<br>
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<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 23:05:15 +0900</pubDate>
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<title>典型的な山形のどんどん焼きです。</title>
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<![CDATA[ どんどん焼きというと山形の名物として知られており、<br>最近テレビなどでよく取り上げられていますね。<br><br>薄く焼いたお好み焼きを割りばしに巻いた物です。<br>山形のお祭りなどの屋台には欠かせないB級グルメです。<br><br>写真は魚肉ソーセージや海苔などが入っているものです。<br>「お好み焼き」と違って、ソース味だけではなくて、醤油味もあります。<br>醤油も美味ですよ！。<br><br>相場は300円程度です！。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/19/gogo-xango/48/af/j/o0240040011288622833.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/19/gogo-xango/48/af/j/t02200367_0240040011288622833.jpg" alt="xangoのブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 16:10:40 +0900</pubDate>
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<title>仙台七夕のどんどん焼きとは？。</title>
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<![CDATA[ <br>仙台七夕の時に売られている「どんどん焼き」は、<br>「くるくるお好み焼き」とも呼ばれます。<br><br>ソース味が多いけれど、店によっては醤油味です。<br><br><br><br>ｳｨｷﾍﾟﾃﾞｨｱより<br>---------------------------------------------------------------------------<br>概要<br>どんどん焼きはもんじゃ焼きが路上販売用に変化したものと考えられる。<br><br>名称は、同商品を売る屋台が「どんどん」と太鼓を鳴らしていたことから、<br>あるいは、作るそばから「どんどん」売れたことから名付けられたとされる。<br><br>1931年（昭和6年）頃、東京の屋台や縁日で「どんどん焼き」が評判になった。<br>その後、昭和前期頃までは東京・下町界隈などでもよく見られた。<br>現在、東京では既に廃れているものの、東北地方の一部に食文化として残っている。<br><br>山形県内陸部では「どんどん焼き」と呼ばれ、割り箸に巻きつけて供されている。<br>宮城県仙台市では「どんどん焼き」または「お好み焼き」と呼ばれ、<br>概ね半月形で供されている。たい焼きの具として採用されている例も見られる。<br>山形のように割り箸に巻きつける場合は「くるくるお好み焼き」と称されている。<br><br><br><br>どんどん焼き（山形）<br>短冊状のどんどん焼き（山形県）山形県内陸部のどんどん焼きは、<br>ソース味が一般的で、割り箸の周りに巻きつけて持ち運びやすくした所が最大の特徴である。<br>このスタイルは大場亀吉が始めたとされる。<br>大場は1本の削った木の棒に巻き付けていたが、<br>後進たちにとっては技術的に難しかったため、2本の木の棒、<br>あるいは割る前の割り箸に巻付けるように変化したとされる。<br><br>作り方は、まず小麦粉を水で溶いた生地を「角の取れた長方形」から<br>「楕円」の形に薄く伸ばして焼き、海苔・青海苔・魚肉ソーセージなどをのせる。<br>焼き上がったところで、1本あるいは2本の割り箸に「ロール状」または「短冊状」に<br>くるくると巻取って、ソースなどをハケでつけて完成となる。<br><br>山形市の霞城公園周辺において祭りやイベントの際によく出店されるが、<br>営業地を特定せずにバイクで屋台を牽きながら山形市内を転々と巡っている者もいる。<br>また、七日町商店街には常設の店もある。なお、宮城県の祭りなどに、<br>山形風どんどん焼きを積極的に出店している店もある。<br><br><br><br>どんどん焼き（仙台）<br>仙台のどんどん焼きは、醤油味・ネギ入りで、持ち運び易いよう半月状をしている。<br>「どんどん焼き」のほか、「お好み焼き」と称してどんどん焼きを出す店も見られる。<br>また、後述するように「くるくるお好み焼き」も存在する。<br><br>作り方は、まず小麦粉を水で溶いた生地を「丸く」引き延ばして焼き、<br>ネギ・天かす・干しエビ・紅しょうがなどを乗せ、それに醤油を塗って<br>半分に折って出来上がりとなる。<br><br>かつて、一銭店屋で提供されていた時は、各自で焼いて食べていた。<br>また、かつて屋台や駄菓子屋で売られていた頃は、新聞紙や藁半紙などに<br>挟んで手渡されていたが、現在の祭りやイベントの出店では、<br>焼きそばと同様にビニールパックに入れ、割り箸を付けて手渡されることが多い。<br><br>お好み焼き専門店では、お好み焼きとは異なるものとしてメニューに<br>加えている店がある他、国分町にはどんどん焼きを看板メニューにしている店もある。<br>なお、店内飲食では、お好み焼きのように皿にのせて出される。<br>----------------------------------------------------------------------------<br><br><br>大好きな「くるくるお好み焼き」は、宮城と山形の融合なのかも。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/19/gogo-xango/91/c0/j/o0800060011288615483.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/19/gogo-xango/91/c0/j/t02200165_0800060011288615483.jpg" alt="xangoのブログ" border="0"></a><br><br><br><br><br>ところで･･･<br>なぜに仙台で七夕なの？<br>---------------------------------------------------------------------------<br>仙台七夕の歴史は江戸時代に遡り、仙台藩主「伊達政宗」が奨励したのが始まりとされる。<br>明治・大正時代に一旦は衰退したものの、昭和初期に仙台商人により復活。<br>昭和20年の仙台空襲で”焼け野原”となった仙台だが、<br>昭和22年には再び仙台七夕が復活して現在に至るものとされているようです。<br>----------------------------------------------------------------------------<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 17 Jun 2011 08:30:31 +0900</pubDate>
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<title>仙台が誇るB級グルメ。</title>
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<![CDATA[ 子どもの頃、土曜日のお昼に父親に作ってもらって食べたり、<br>近くの駄菓子屋っぽいところで食べたり、<br>お好み焼き屋で食べたり、<br>場面場面で登場したどんどん焼き。<br><br><br>今でもお好み焼きと思っているけど、<br>大人になって思うと、関西・広島とは全然違うものであった。<br><br>一言で言うと、お好み焼きを薄くして醤油（またはソース）で味付けされたもの。<br>仙台市民の40代以上の人に聞くと、懐かしい味として蘇ります。<br><br>高級な食材を吟味して調理し、皿にきれいに盛りつけられた<br>ものを「A級グルメ」と呼び、<br>ご当地グルメを「B級グルメ」と呼ぶならば、<br>「どんどん焼き」こそ、仙台の「B級グルメ」だと世界に向かって発信します！。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/19/gogo-xango/ea/06/j/o0400026211288606460.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/19/gogo-xango/ea/06/j/t02200144_0400026211288606460.jpg" alt="xangoのブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sat, 11 Jun 2011 22:47:59 +0900</pubDate>
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<title>仙台と山形のどんどん焼きの歴史と作り方。</title>
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<![CDATA[ この記事の前の記事の山形名物「どんどん焼き」は仙台の「くるくる焼き」の元祖なのか<br><br>と言う疑問に答えるべくネットを検索してみました。<br>やっぱりネットの百科事典が詳しかった。<br>以下、転用。<br><br>------------------------------------------------------------------------------<br><br>どんどん焼き<br>出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br>移動: ナビゲーション, 検索<br><br>どんどん焼き（どんどんやき）は、路上での飲食に適した形態の小麦粉を主体とする日本の焼き物料理。<br><br>目次 [非表示]<br>1 概要 <br>2 どんどん焼き（仙台・醤油味） <br>2.1 発展型 <br>3 どんどん焼き（山形・ソース味） <br>4 くるくるお好み焼き <br>5 脚注 <br>6 関連項目 <br>7 外部リンク <br><br><br><br>概要<br>どんどん焼きは、同商品を売る屋台が、「どんどん」と太鼓を鳴らしていたことから<br>その名称が付いたとされる。名称の由来に見られるように、<br>どんどん焼きはもんじゃ焼きが路上販売用に変化したものと考えられ[1]、<br>お好み焼きが店内飲食用のままもんじゃ焼きから進化したものであるのと発展の経緯が異なる。<br><br>どんどん焼きは、昭和前期頃まで東京・下町界隈などでもよく見られたが、<br>東京では既に廃れ、現在、宮城県や山形県に残る。<br><br><br>どんどん焼き（仙台・醤油味）<br>仙台のどんどん焼きは、醤油味・ネギ入りという面では大阪のねぎ焼きに近いが、<br>ねぎ焼きと比べてネギの量は少なく、半月状をしているのが特徴である。<br>また、醤油味であることから、もんじゃ焼きから発展して<br>間もない形を留めているとも考えられる。<br><br>作り方は、まず小麦粉を水で溶いた生地を「丸く」引き延ばして焼き、<br>ネギ・天かす・干しエビ・紅しょうがなどを乗せ、<br>それに醤油を塗って半分に折って出来上がりとなる。<br><br>かつて、屋台や駄菓子屋で売られていた頃は、<br>紙に挟んで手渡されることも多かったが、現在は、神社のお祭りの夜店などで、<br>焼きそばと同様にビニールパックに入れ、割り箸を付けて手渡される。<br><br>夜店では、「お好み焼き」と称してどんどん焼きを出す場合も見られるが、<br>お好み焼き店でお好み焼きとは異なるものとしてメニューに加えている店<br>（一皿500円前後）がある他、国分町にはどんどん焼きを看板メニューに<br>している店もある。<br>なお、店内飲食では、お好み焼きのように皿にのせて出される。<br><br><br>発展型<br>仙台市内のたい焼き屋では、餡の代わりにどんどん焼きを入れたものも売られている。 <br>山形風どんどん焼きに影響を受けたと考えられる「くるくるお好み焼き」がある。 <br><br><br>どんどん焼き（山形・ソース味）<br>山形風どんどん焼き山形県内陸部のどんどん焼きは、<br>ソース味である一銭洋食に近いとも考えられるが、材料に違いがあり、<br>また、割り箸の周りに括りつけてつけて持ち運びやすくした所にも特徴がある。<br>ソース味であることや路上飲食のための工夫があることから、<br>仙台のどんどん焼きより発展した形とも考えられる。<br><br><br>作り方は、まず小麦粉を水で溶いた生地を「角の取れた長方形」から<br>「楕円」の形に薄く伸ばして焼き、海苔・青海苔・魚肉ソーセージなどを<br>バランス良く配置する。<br>焼き上がったところで、1本あるいは2本の割り箸に「短冊状」<br>あるいは「ロール状」にくるくると巻取って、ソースなどをハケでつけて完成となる。<br><br><br>主に屋台などで提供され、山形市の霞城公園周辺で見かけられる。<br>植木市や初市や花見の季節などの祭りやイベントで人が集まる時にもよく出店される。<br>営業地を特定せずにバイクで屋台を牽きながら山形市内を転々と巡っている者も居る。<br>現在の価格は200円で、裏メニューとして卵入りのサイズが大きいものを作ってくれる。<br>この為には、自宅から生卵を持参する必要がある。<br>なお、仙台のお祭りなどに、山形風どんどん焼きの夜店が見られることもある。<br><br><br>くるくるお好み焼き<br>山形風どんどん焼きで見られる割り箸の周りに括りつける方法が、<br>仙台風どんどん焼きに導入されて命名されたと考えられる。<br>名称の語感の通り、基本的に「ロール状」のものが多く、<br>「短冊状」のものは少ない。材料・味付けは仙台風・山形風の双方がある。<br><br>「くるくるお好み焼き」との名称は、祭りの出店の暖簾で見られるほか、<br>一般市民にも浸透している。<br><br>------------------------------------------------------------------------------<br><br><br>以上のことから仙台の「くるくる焼き」は山形の「どんどん焼き」にヒントを得たものと判明、<br>しかしながら、仙台版「どんどん焼き」は山形の「どんどん焼き」と同様、<br>東京の「どんどん焼き」が地方に広まり、独自に発展したものと考えられます。<br><br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/19/gogo-xango/52/39/j/o0800060011288593119.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/19/gogo-xango/52/39/j/t02200165_0800060011288593119.jpg" alt="xangoのブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 19:12:18 +0900</pubDate>
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<title>押す？、押さない？。</title>
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<![CDATA[ 本場の”お好み焼き”の作り方は、<br>ひっくり返したあとには押さえつけないのですよね。<br>中の空気がふんわり感を作るから、ですよね。<br><br>子供の頃のお好み焼き屋さんは、「押して」ました。<br>「押して」当然、だって「どんどん焼き」だったんだもん！。<br><br>//
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<pubDate>Mon, 30 May 2011 17:20:03 +0900</pubDate>
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<title>子供の頃の思い出：どんどん焼き　（お好み焼きと思っていた）</title>
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<![CDATA[ どんどん焼き<br>仙台の誇るご当地b級グルメです！。<br>全国のみなさん、知ってください！。<br><br><br>小学生の頃は、トタン屋根の菓子屋で自分で焼いて食べたこともあった。<br>薄いお好み焼きと思えばほぼ当たりで、醤油味。<br><br>当時、一枚当たり5～10円、タコや小エビなどの具材やタマゴがOption。<br>原町（現在の宮城野区原町）ではおばさん専属の専門店、<br>小鶴（現在の宮城野区新田）では文房具屋の片隅、<br>で焼いて食べていた。<br><br>思い出す限りでは、<br><br>材料：　小麦粉、玉子、水（ネギ、揚げ玉、紅生姜、干し海老）かつおぶし<br><br>作り方：　１．小麦粉カップ２に水カップ２弱、玉子１個を入れ、よくかき混ぜる。<br>　　　　　２．鉄板に油を引き、おたまで溶いた粉を薄くのばす。<br>　　　　　３．ネギ、揚げ玉、紅生姜、干し海老の材料を”ちらし”、上から溶いた粉を薄くかける。<br>　　　　　４．フライ返しで押しながら、裏が焼けたらひっくり返す。<br>　　　　　５．表も焼けたらまたひっくり返して、上から押す。刷毛で醤油を塗る。<br>　　　　　６．上から、かつおぶしをちらす。<br>　　　　　７．食べる。<br><br>　　　　　　あくまでも、うすく作るのが流儀です。<br>　　　　　　昔は、子供のおやつだったが、今は、酒のつまみにいいですね。<br>　　　　　　チヂミもいいけどね。<br>　　　　<br><br>　<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/19/gogo-xango/9a/03/j/o0282021211288581073.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/19/gogo-xango/9a/03/j/t02200165_0282021211288581073.jpg" alt="xangoのブログ" border="0"></a></div>
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<pubDate>Wed, 25 May 2011 22:06:37 +0900</pubDate>
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<title>お好み焼きの片手ひっくり返し：職人技？？。</title>
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<![CDATA[ お好み焼きをフライパンで焼く場合、<br>ひっくり返す時はどうしてもヘラを使って<br>できないこともありますよね。<br><br>片手でフライパンを振ってひっくり返すのですが、<br>妻がどうやっても出来ずに私にやれ！と言います。<br><br>私は何も考えずに片手でフライパンの中の”お好み焼き”を<br>ひっくり返すのですが、<br>これって達人技？、なのかな！。<br><br>以下はusity305さんがYoutubeで公開して下さっている”技”です。<br><br><br><iframe width="425" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/ttgWDRFCfXQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>私はまだここまで上手くないです・・・・。<br><br>//
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<pubDate>Sun, 22 May 2011 17:09:10 +0900</pubDate>
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<title>キャベツは混ぜ？、乗せ？。</title>
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<![CDATA[ 広島風お好み焼きの様に、<br>キャベツや具材を鉄板の上の生地に乗せ、<br>最後に薄く生地をかけて<br>ひっくり返す作り方が染み付いています。<br><br>具材そのものの味も楽しめる方法です。<br>//
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<link>https://ameblo.jp/gogo-xango/entry-10916076672.html</link>
<pubDate>Wed, 18 May 2011 17:04:54 +0900</pubDate>
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