<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>クズ人間のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/gogo916/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/gogo916/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>くず人間が真人間になるために</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>学生の時は、特に何も考えず、大きな挫折もなく、自由に生きてきました。</p><br><p>やがて働き出す時期になりました。</p><br><p>バイト経験は少しはありました。どれも長続きはしませんでしたが…</p><br><p>当然、初めての仕事はとても辛かったです。</p><br><p>仕事の事だけでなく、人徳的なことでも多々怒られました。</p><br><p>学生の頃、怒られるという経験をあまりしなかった私にとって、とても怖いものでした。</p><br><p>怒られたくないと思えば思うほど、冷静な判断が出来なくなり、余計に怒られました。</p><br><p>正直精神的にもまいっていました。友人と会っているときに影響が出るほどでした。</p><br><p>このころから友人との関係もうまくいかなくなってきました。</p><br><p>今ではこの頃よりは多少は良い状態ですが、今でもこの頃のトラウマは拭い切れていないなとよく思います。</p><br><p>今日、初めて自己啓発本というものを読んでみようと思い、古本屋へ行きました。</p><br><p>何気なく手に取った本を読んでみると、まさしく自分のことだと思える内容がそこにありました。</p><br><p>「怒られることは悪いことではない」</p><p>よく耳にするセリフかもしれません。ぼくも人に言ったことがありそうなことです。</p><p>でも理解が足りなかったなと思いました…。</p><br><p>怒られている時の恐怖心など、過ぎてしまえば何でもない。</p><br><p>嵐が過ぎるのを待てば良い。</p><br><p>本当に怖いのは、怒られるという事自体に恐怖してしまう事。</p><br><p>その通りだと思いました。</p><br><p>怒られたら、また一つ自分のためになった、タフになれたと思おう。</p><br><p>当たり前のことかもしれませんが、私は怒られ続ける中で、このことに完全に気づけなくなっていました。</p><br><p>私はこれからこの考え方を意識していこうとおもいます。</p><br><p>意識というのは脆いもので、日が経つと忘れてしまうものです…私だけかもしれませんが。</p><br><br><p>常に意識するため、いきなりブログを始めました。</p><br><p>学んだこと、意識したいことを綴っていこうと思っています。</p><br><p>コメントなど頂けたら励みになります。</p><dl><dt></dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27671136" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">藤田晋の仕事学 自己成長を促す77の新セオリー/日経BP社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51hqntsivHL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,512</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gogo916/entry-11898692717.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jul 2014 19:37:03 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
