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<title>GO GO 　ギター</title>
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<description>ギターの情報</description>
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<title>「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011」</title>
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<![CDATA[ 大トリはBRAHMAN！RIJFタイムテーブル＆DJ陣発表<br><br><br>「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011」<br>茨城・国営ひたち海浜公園で8月5日から7日に開催される野外ロックフェスティバル「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011」のタイムテーブルおよびDJブースの出演者が発表された。<br><br><br>今年の「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」はDJブースを含め6ステージで展開され、約150組が出演。最も大きなステージであるGRASS STAGEのトリは、初日はASIAN KUNG-FU GENERATION、2日目はユニコーン、3日目はBRAHMANが担当する。<br><br>DJブースにはレジデントDJ陣の保坂壮彦（soultoday）、片平実（Getting Better）、前田博章（puke!）に加え、川上洋平（[Champagne]）、TAKUMA（10-FEET）、Tetsushi Hiroyama（RYUKYUDISKO）、Yosuke Hiroyama（RYUKYUDISKO）、ハヤシヒロユキ（POLYSICS）、クボタマサヒコ、DEXPISTOLS、FPM、細美武士（the HIATUS）、ホリエアツシ（ストレイテナー）、 木下理樹（ART-SCHOOL）、曽我部恵一BAND、矢口雅哲（ムック）、LOVE（SEKAI NO OWARI）、Bunta&amp;Kuboty（TOTALFAT）といったアーティストたちが登場。なおDJブースの出演者は今後も追加される予定だ。<br><br>フェスのオフィシャルサイトでは、本日6月26日12:00から29日23:59までチケットの抽選先行予約を実施する。<br><br>ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011<br><br><br>2011年8月5日（金）茨城県 国営ひたち海浜公園<br>OPEN 8:00 / START 10:30 / END 20:30（予定）<br>＜出演者＞<br>GRASS STAGE<br>ASIAN KUNG-FU GENERATION / YUKI / 10-FEET / Cocco / Perfume / 森山直太朗 / サカナクション / サンボマスター<br><br>LAKE STAGE<br>THE BAWDIES / Base Ball Bear / POLYSICS / dustbox / HiGE / ヒダカトオル / RHYMESTER / MONGOL800<br><br>SOUND OF FOREST<br>ASPARAGUS / BIGMAMA / OGRE YOU ASSHOLE / COMEBACK MY DAUGHTERS / locofrank / UNISON SQUARE GARDEN / FRONTIER BACKYARD / Northern19<br><br>WING TENT<br>鶴 / cinema staff / yanokami / ザ50回転ズ / The Mirraz / BACK DROP BOMB / miwa / [Champagne]<br><br>Seaside Stage<br>80kidz / 磯部正文BAND / 星野源 / 真空ホロウ / NUBO / FLiP / BxAxG<br><br>DJ BOOTH<br>eyama（Nur.）/ GARI mobile set / 川上洋平（[Champagne]）/ ★STAR GUiTAR / TAKUMA（10-FEET）/ Tetsushi Hiroyama（RYUKYUDISKO）/ ハヤシヒロユキ（POLYSICS）/ 保坂壮彦（soultoday）/ Yosuke Hiroyama（RYUKYUDISKO）/ and more<br><br>2011年8月6日（土）茨城県 国営ひたち海浜公園<br>OPEN 8:00 / START 10:30 / END 20:30（予定）<br>＜出演者＞<br>GRASS STAGE<br>ユニコーン / RIP SLYME / Chara / 木村カエラ / THE BACK HORN / 氣志團 / ORANGE RANGE / Dragon Ash<br><br>LAKE STAGE<br>the telephones / フジファブリック / 筋肉少女帯 / TRICERATOPS / LOW IQ 01 &amp; MASTER LOW / SPECIAL OTHERS / Nothing's Carved In Stone / 阿部真央<br><br>SOUND OF FOREST<br>capsule / 真心ブラザーズ / SOIL &amp; "PIMP" SESSIONS / ZAZEN BOYS / YUI / MONOBRIGHT / TOTALFAT / GOOD 4 NOTHING<br><br>WING TENT<br>androp / another sunnyday / 日本マドンナ / モーモールルギャバン / OKAMOTO'S / 手嶌葵 / 溝渕文 / HALCALI<br><br>Seaside Stage<br>GLORY HILL / 高橋優 / The SALOVERS / N'夙川BOYS / NIKIIE / THE★米騒動 / GOING UNDER GROUND<br><br>DJ BOOTH<br>遠藤孝行（FREAK AFFAIR）/ クボタマサヒコ（kuh、TOQUIO LEQUIO TEQUNOS）/ DEXPISTOLS / Tomoyuki Tanaka（FPM） / Bunta&amp;Kuboty（TOTALFAT）/ 細美武士 / ホリエアツシ（ストレイテナー）/ 前田博章（puke!）/ and more<br><br>2011年8月7日（日）茨城県 国営ひたち海浜公園<br>OPEN 8:00 / START 10:30 / END 20:30（予定）<br>＜出演者＞<br>GRASS STAGE<br>BRAHMAN / 吉井和哉 / 9mm Parabellum Bullet / KREVA / エレファントカシマシ / ACIDMAN / ストレイテナー / PUFFY<br><br>LAKE STAGE<br>SEKAI NO OWARI / スキマスイッチ / 奥田民生の数人カンタビレ / ONE OK ROCK / FACT / NICO Touches the Walls / スガシカオ / the band apart<br><br>SOUND OF FOREST<br>毛皮のマリーズ / ART-SCHOOL / ホフディラン / J / ムック / B-DASH / UL / 清竜人<br><br>WING TENT<br>knotlamp / Galileo Galilei / plenty / 黒猫チェルシー / ねごと / Plastic Tree / BLACK BORDERS / 雅-MIYAVI-<br><br>Seaside Stage<br>曽我部恵一BAND / coldrain / back number / Dirty Old Men / SCOOBIE DO / te' / アルカラ<br><br>DJ BOOTH<br>片平実（Getting Better）/ 木下理樹（ART-SCHOOL）/ 曽我部恵一BAND / ダイノジ / 西村道男（Nur.）/ 矢口雅哲（ムック）/ やついいちろう（エレキコミック）/ LOVE（SEKAI NO OWARI）/ and more<br><br>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110626-00000000-natalien-musi<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><br><br><a href="http://www.infocart.jp/e/49449/148111/" target="_blank">海外留学や海外出張の1日目から生活に困らない英語力を付ける方法</a><br><br><object width="480" height="390"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/mWM-enhtLpc?version=3&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/mWM-enhtLpc?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="390" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Sun, 26 Jun 2011 06:54:55 +0900</pubDate>
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<title>YUKIニューアルバム「megaphonic」リリース決定</title>
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<![CDATA[ YUKIがニューアルバム「megaphonic」を8月24日にリリースすることが明らかになった。<br>これは2010年3月リリースの「うれしくって抱きあうよ」以来約1年5カ月ぶり、YUKIにとって6枚目のオリジナルアルバム。「2人のストーリー」「ひみつ」「Hello!」といったシングル曲を含む全13曲が収録される予定だ。なお、タイトルの「megaphonic」とは、“最高の音”を意味する造語。<br>初回限定盤はPVなどが収められたDVDが付属し、3方背ボックス＆紙ジャケット仕様でリリースされる。また、7月27日に発売される最新シングル「Hello!」と今作のダブル購入特典応募券も封入される。<br>そのほか収録曲、アートワークなどは後日発表されるので、ファンは楽しみにしておこう。<br><br><br><br>http://news.livedoor.com/article/detail/5660989/<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><br><br><a href="http://www.infocart.jp/e/46258/148111/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimgdisp.infocart.jp%2Fbanner%2F46258_no2.gif" border="0"></a><br><br><br><br><br>rokisuta2さん<br><br>YUKI JUDY AND MARY ライブDVD お勧め どれ？？？<br>私は一枚もYUKIさんJUDY AND MARYさんのDVDをもっておりませんが、どれを最初の一枚にするべきでしょうか？<br>最高の一枚をお教えください。それが気に入ればそろえていこうと思っています。<br><br>候補<br><br>YUKIなら<br>Sweet Home Rock'n Roll Tour<br>ユキライブ YUKI TOUR "joy" 2005年5月20日 日本武道館<br>YUKI LIVE "5-star" ～The gift will suddenly arrive～<br>YUKI concert New Rhythm Tour 2008<br><br>JUDY AND MARYなら<br>MIRACLE NIGHT DIVING TOUR 1996<br>THE POWER STADIUM DESTROY '97 <br>POP LIFE SUICIDE 1 <br>POP LIFE SUICIDE 2 <br>WARP TOUR FINAL<br><br><br><br><br>ベストアンサーに選ばれた回答<br><br><br>viet_to_uzさん<br><br><br>すっっごく難しい質問ですね笑<br>ぜひぜひ今後も揃えて頂きたいので悩みます;<br><br>質問者さんがどういうタイプのライブが好きかにもよると思います。<br><br>JAM時代は全体的に、うぉーっ!って叫んで「お前らついてこいや!」っていう鋭い感じです。<br><br>ソロは全体的に、笑顔で踊りながら、音で遊んで一生懸命歌う!って感じ。<br><br>それを踏まえてJAMの方が見たいならワープツアー。<br>選曲、ライブエネルギー、せつなさ、パフォーマンス、など総合点高いです。<br><br>もっと汗まみれもみくちゃライブハウスが見たいならポップライフスーサイド2。<br>痺れる程カッコイイライブの間に、メンバーのオフタイムを過ごしてる映像も盛り込まれています。<br><br><br>YUKIソロの方が見たいなら、まずはJOYツアーかと。<br>YUKIのパフォーマンスの高さ、会場一体感、MC満載、せつなさ、JOYのバックダンサーズがちゃんと出てくるのもこれだけ!<br>ソロの中ではYUKIの人間味が一番伝わってくるDVDだなと思います。<br><br>ニューリズムツアーも捨てがたい!選曲もパフォーマンスも良く、なのにカメラワークが悪くYUKIが常に遠くてよく見えず臨場感が少ないのが残念…<br>2枚目のDVDにはツアー中のオフタイム映像がたっっっぷり入っています。<br>見応えあります。<br><br><br>1枚に絞れずすみません;長文失礼しました。<br><br><br><br><br>http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1451293959<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><a href="http://www.infocart.jp/e/46258/148111/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimgdisp.infocart.jp%2Fbanner%2F46258_no2.gif" border="0"></a><br><br><object width="640" height="390"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/QWHnoB5cjpQ?version=3&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/QWHnoB5cjpQ?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="640" height="390" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Sat, 25 Jun 2011 07:30:32 +0900</pubDate>
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<title>男前な女性V系バンド、exist†traceが“女子としての夢”を語った</title>
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<![CDATA[ 異端――女性だけのヴィジュアル・ロックバンド、exist†trace。ヴィジュアル・ロックに魅せられ、“なぜビジュアル・シーンには女性バンドがいないのか。ならば自分たちが先駆者になろう”という発想からスタートしたこの5人組は、男性バンド顔負けのヘヴィネスと男性には表現し得ない繊細さ、さらには確かな歌唱力・演奏力で、すでに国内外に幅広い支持を獲得。そんな彼女たちが満を持して、5TRACKS CD『TRUE』でメジャー・デビュー！　自らの存在証明を音に刻みながら、今“異端”がメインストリームに斬り込む。<br><br>取材・文●赤木まみ<br><br>――活動はもう結構長いんですよね？<br><br>ジョウ(Vo)：そうですね。2004年に結成しているので、7年になります。<br><br>――メンバー全員、昔からヴィジュアル系が好きだったんですか？<br><br>ジョウ：もちろん他の音楽も聴いてましたけど、例えば私に関して言うなら、ヴィジュアル系は宝物みたいなものだったんです。というのも、私はそれまで何でも姉の影響を受けていたんですね。姉がJ-POPを聴けば私もJ-POPを聴く、みたいに。でもヴィジュアル系は初めて自分が見つけた音楽で。しかも、ヴィジュアル系って不思議な雰囲気とか音楽性を持ってるじゃないですか。だから宝物のように思えて、これをずっとやっていきたいなって。<br><br>miko(G)：私にとってもヴィジュアル系は特別でしたね。私の場合は、しばらくアメリカに住んでいた時期があって、向こうでは英語のポップスを聴いてたんですよ。英語で“I love you”って歌われるのは別に気にならないんですが、日本語で“愛してる”とか歌ってる曲はどうも苦手で、日本の音楽ってあんまり馴染めなかったんです。でも日本に帰ってきて、たまたまテレビで流れていたLUNA SEAさんの曲を聴いた時に、他の日本の音楽とは違ったし、“あ、いいな”と思って。それがきっかけで他のヴィジュアル系バンドも聴いてみたら、退廃的な雰囲気があったり、綺麗だったり……そういうところからハマっていった感じですね。<br><br>――それで、自分もヴィジュアル系バンドをやりたいと？<br><br>ジョウ：はい。女性だけでやりたいなと。“女性だけで”っていうところにこだわりました。やっぱりヴィジュアル系って、男性ばかりの畑じゃないですか。だから、女性だけの方が絶対おもしろいなと思ったので。<br><br>――そう……ヴィジュアル系って女性ファンが多いから、その中から女性バンドが出現してきてもよさそうなのに、未だに男性バンドばかりで、それがむしろ不思議ですよね？<br><br>ジョウ：それは自分たちも思ってました。なんで女性のヴィジュアル系バンドはいないんだろう？って。J-POPには男性アーティストも女性アーティストもいるし、アイドルだって男女両方いるのに、この畑にはほぼ男性しかいない。でもだからこそ、じゃあ自分たちが先駆者になって変えていこう！と思ったんです。<br><br>miko：ただ、最初の頃は結構バッシングも受けましたけど。“なんで女がヴィジュアル系をやってるの？”みたいな。でも逆に、そう言われれば言われるほど、うちは5人とも燃えちゃうタイプなので(笑)。よしっ、どんどん大きくなってやろう！って。<br><br>――実際、どんどん支持層を増やしてきて、今じゃ国内はもちろん、海外にも熱狂的なファンが多いんですよね。<br><br>miko：おかげさまで、これまでにヨーロッパ・ツアーを2回やったり、今年の4月にアメリカへ行った時も“ずっと待ってた”とみんな言ってくれて、すごく嬉しかったですね。<br><br>――そうやって日本の女性が海外でも活躍してくれるのは、頼もしい限りです。でも……ぜひ聴いてみたかったのは、“女性だけのバンド”というところにこだわりつつ、外見はmikoちゃん以外、パッと見、皆さん男らしいですよね(笑)。それは何かこだわりがあって？<br><br>ジョウ：いやこれは、自分たちがカッコイイと思う格好を突き詰めていったらこうなった、っていうだけです。<br><br>miko：そう、単純にみんな自分の好みの格好をしてるだけなんですよ。だって私、他の4人がスカートはいてる姿とか見たことないですから。<br><br>ジョウ：うん、私、スカート持ってないし。<br><br>――スカートは1枚も持ってない？<br><br>ジョウ：冠婚葬祭の服ぐらい(笑)。<br><br>miko：だから意識してっていうよりは、これが自然なんです。逆に、全員がスカートっていう方が、無理することになると思う。<br><br>ジョウ：あ～、それは無理！　全員スカートとか、絶対無理！(笑)<br><br>――(笑)ちなみに普段の会話は？　会話もガールズ・トークみたいなものとは無縁？<br><br>ジョウ：たまにスイーツの話とかすると、“あ、自分たちもちゃんと女の子の部分を持ってるんだ。よかった”とか思いますけど(笑)。ガールズ・トークみたいなのは……何話すんだろう？みたいな(笑)。<br><br>miko：恋愛の話とかもしないしね。たいてい“あのバンド、カッコイイよね”とか、音楽の話をしてて。たぶん、一般女子の会話とは違うかも。<br><br>ジョウ：だいたい、一般女子がどういうものかもよくわからない(笑)。<br><br>――でも聴いたところによると、ジョウさんはキティちゃんが好きなんだとか。<br><br>ジョウ：あ、そういうギャップはそれぞれ持ってると思いますけど（照）。<br><br>――ちょっと照れてる感じが可愛いです(笑)。さてそんなexist†traceですけど、6月15日に遂にメジャー・デビューを果たしました。デビュー作の『TRUE』は男性バンド顔負けの力強さと女性ならではの繊細さ、そして1曲1曲に世界観がある、スタイリッシュで完成度の高い作品になってますよね。ここに収録されている5曲は書き下ろしですか？<br><br>miko：全部書き下ろしです。今回、このCDを作るために20曲ぐらい書いて、その中から今一番いいと思える5曲を厳選しました。<br><br>――タイトル・チューンでもある「TRUE」は、ヘヴィネスと疾走感がギュッと凝縮された男前な曲で。<br><br>miko：これは“メジャー第一弾”っていうことを意識して、自分たちがどういう気持ちでやっていこうとしているのかを書きました。自分たちは自分たちの意志を貫いていく、だから聴いてる人も自分の芯を貫いてほしい、という想いを込めてますね。<br><br>――2曲目の「本能」は間奏の歪んだ世界観もカッコイイし、3曲目の「常闇の夜明け」は人間の内面を見つめたずっしりしたメッセージが伝わってきます。<br><br>ジョウ：「常闇の夜明け」は乙魅(G)が震災の後に書いたんですけど。今はつらくて泣くしかない状態でも、この暗闇は必ず明けるからっていう想いを伝えたくて書いたみたいです。もちろん被災者の方だけじゃなく、心に傷や闇を抱えている人に伝えたいっていう想いがあって。私も1人1人に届けるようなつもりで歌いました。<br><br>――かと思えば、「KISS IN THE DARK」のようなシャッフル・ビートの華やかな曲もあり。この歌詞はなんと、女の子のピエロがお客の女性に恋をするという。<br><br>miko：女の子同士の恋だとか、そこはあんまり重要じゃないんです。曲ができた時、ピエロが身分の違う華やかな女性に恋をするっていう絵しか浮かばなかったんですよ。<br><br>ジョウ：最初に聴いた時はビックリしました。シャッフルの曲も今までにはなかったし、歌詞も“なんじゃこれ!?”と思って(笑)。でも、すごくいい曲だったのですぐ好きになって。で、この曲のコーラスはmikoがやってくれたんですけど、頑張って張り上げてる声がすごくイヤラシくて。<br><br>miko：やめて～！(笑)<br><br>ジョウ：そのエロいコーラスが入った時、この曲は大成功だなって確信しましたね(笑)。<br><br>――じゃあ、エロいコーラスも聴き逃すなと(笑)。そして「自由の空、地上の歌」は切なくも凛とした前向きさが伝わってくる曲で……5曲まったく違うタイプの曲がそろいましたね。<br><br>ジョウ：そうですね。本当に5曲5様。でも今のexist†traceが100%出せたし、ある意味自己紹介のような、名刺代わりの1枚になったと思います。初めて聴いた人にとってもヴィジュアル・ロックの見方が変わるような音楽になっているはずなので、ぜひ聴いてほしいですね。<br><br>――ここからまた新たな始まりですけど、バンドとしての夢や目標はありますか？<br><br>ジョウ：目標としては、世界中の老若男女に聴いてもらえる音楽を作っていきたいし、大きなことを言ってしまえば、イグ（＝exist†trace）の音楽で世界が１つになったらいいなって。あと他には、イグを遊園地みたいなワクワクするバンドにもしたいと思ってます。いろんな乗り物があって、最後はパレードを見て帰るような、そんな一人一人が楽しめるようなバンドにしたいなと。<br><br>miko：私は、“exist†traceがロックの歴史を変えたよね”って言われるようになりたいです。私たちが死んだ後も誰かがexist†traceに憧れてバンドを始めたり、ロックの歴史を見た時に“ここにexist†traceがいたから流れが変わったよね”って言われるようなバンドになりたい。<br><br>ジョウ：それでこそexist†trace（＝存在の痕跡）ですからね。<br><br>――おお、なるほど！　では余談だけど、女子としての夢はある？<br><br>ジョウ：女子としては……いずれ子供を産みたい。それこそ自分の生きた痕跡になるじゃないですか。<br><br>miko：私も同じですね。人間として、いずれ子供を産みたい。祖先がいて、自分がいて、この先やらなきゃいけないのは、その跡を残していくことかなって思うんです。でも当分、そういう予定はないですけど(笑)。<br><br>メジャー・デビュー第一弾<br>5 TRACKS CD<br>『TRUE』<br>2011年6月15日発売<br>1. TRUE<br>2. 本能<br>3. 常闇の夜明け<br>4. KISS IN THE DARK<br>5. 自由の空、地上の歌<br>【初回限定盤】CD＋DVD<br>TKCA-73640 ￥2,500（tax in）<br>[DVD]「TRUE」Video Clip＋SPECIAL MOVIE<br>【通常版】CDのみ<br>TKCA-73644 ￥1,995（tax in）<br><br>＜NEXT ONE MAN SHOW＞<br>11月9日(水)代官山UNIT<br>open 18:30/start 19:00 <br>前売￥3,000<br>9/24(土)～チケット一般発売開始<br>(問)ディスクガレージ：03-5436-9600(平日12:00-19:00)<br>DISK GARAGE『GET TICKET』チケット先行受付開始！<br>【受付期間】 6/18(土)21:00～6/30(木)23:00<br>【受付URL(PC・携帯共通)】 http://www.getticket.jp/g?t=psvsxiq<br><br>◆イベント出演スケジュール<br>＜HMV presents「IRON ANGEL LIVE -Next Blaze-」＞<br>●7月29日(金)名古屋ell.SIZE<br>チケットぴあ：0570-02-9999(P：142-490)<br>ローソンチケット：0570-084-004(L：43072)<br>(問)ell.SIZE：052-211-3997<br>●7月31日(日)大阪RUIDO<br>チケットぴあ：0570-02-9999(P：142-498）<br>ローソンチケット：0570-084-005（L：54294）<br>e+<br>(問)RUIDO：06-6252-8301<br>●8月5日(金)渋谷Starlounge<br>ローソンチケット：0570-084-003(L：72408)<br>e+<br>(問)Starlounge：03-6277-5373<br>●8月24日(水)仙台HooK<br>ローソンチケット：0570-084-002(L：22472)<br>e+<br>(問)HooK：022-716-8633<br>open 17:00/start 17:30 <br>前売り￥2,500/当日￥3,000<br>※各会場にて「直筆サイン プレゼント会」実施<br>http://www.hmv.co.jp/news/article/1106030050 <br><br>◆exist†traceオフィシャル・サイト<br>◆exist†traceマイスペース<br>◆BARKS ヴィジュアル系チャンネル<br><br><br><br>http://news.livedoor.com/article/detail/5657905/<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><br><br><a href="http://www.infocart.jp/e/46258/148111/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimgdisp.infocart.jp%2Fbanner%2F46258_no2.gif" border="0"></a><br><br><br><br><br>collset8203さん<br><br>exist†traceやD'espairsRayの曲調のバンドを探しています。<br>タイトルに記載したバンドのような曲調を持つバンドを<br>探しています。最近持っている曲に飽きているので<br>これを機会に曲の視野を広げたいのです。<br><br>またexist†traceの中のオススメ曲も<br>教えていただけるとありがたいです。<br><br>わからないことがあればまた質問<br>していただけたら答えれます。<br><br><br><br><br>ベストアンサーに選ばれた回答<br><br><br>aaasize0229さん<br><br><br>D'espairsRay系でいくと、<br><br>Lynch.<br><br>あとは、Sadieなんてどうでしょうか？<br><br>ちなみに、<br><br>Lynch.<br><br>A GLEAM IN EYE<br><br>JUDGEMENT<br><br>SHADOWZ<br><br>MARROW<br><br>roaring in the dark<br><br><br>Sadie<br><br>クライモア<br><br>迷彩<br><br>ever<br><br>Ice Romancer<br><br><br>などがおすすめの曲です<br><br>知っているものばかりでしたらすいません、、、<br><br><br><br>http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1164063791<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><a href="http://www.infocart.jp/e/46258/148111/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimgdisp.infocart.jp%2Fbanner%2F46258_no2.gif" border="0"></a><br><br><object width="640" height="390"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/rZjlIKiCj3g?version=3&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/rZjlIKiCj3g?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="640" height="390" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 07:43:53 +0900</pubDate>
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<title>ジェイク・シマブクロ、アルバムを引っさげジャパンツアー開催</title>
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<![CDATA[ ジェイク・シマブクロが、デビュー10周年を記念したジャパンツアーを7月から開催する。7月23日（金）＆24日（土）東京恵比寿ザ・ガーデンホールを皮切りに、8月20日（土）神奈川関内ホール、9月19日（月）東京日比谷野外音楽堂など、全国16ヶ所を回るものだ。<br><br><br>あわせて7月27日（水）には、ニューアルバム『Aloha To You （アロハ・トゥ・ユー）』の発売も予定されており、支えてくれたすべての人に感謝と愛を込めて書き下ろしたという新曲をはじめ、自身初となるハリウッド映画作品のための楽曲、そして日本のTV番組用に書き下ろした楽曲などが収録されており、非常にバラエティに富んだ作品になったようだ。今回のジャパンツアーでも、ニューアルバム収録曲が存分に楽しめることだろう。<br><br>『Aloha To You （アロハ・トゥ・ユー）』<br>2011年7月27日（水）発売<br>SICP3217 \3,000（税込）<br><br>1.Morning Bird/モーニングバード<br>2.Trad Japan/トラッド・ジャパン<br>3.Aloha To You/アロハ・トゥ・ユー<br>4.Wedding Bells/ウエディング・ベルズ　<br>5.Drive Safe/ドライブ・セーフ　　<br>6.Every Breath You Take/見つめていたい<br>7.Bring On The Night/ブリング・オン・ザ・ナイト<br>8.Every Little Thing She Does Is Magic/マジック<br>9.143 （Kelly’s song） 2011/ワン・フォー・スリー（ケリーズ・ソング）2011<br>10.Hula Girl （Alternate Take）/フラガール ～虹へ～ 2011<br>11.Hula Girl _Live-/フラガール-ライヴ-<br><br>＜American Express presents Jake Shimabukuro 10th Anniversary JAPAN Tour 2011-Aloha for Japan-＞<br>7月23日（土）東京恵比寿 ザ・ガーデンホール<br>7月24日（日）東京恵比寿 ザ・ガーデンホール<br>7月30日（土）千葉行徳I&amp;Iホール<br>8月20日（土）神奈川関内ホール<br>8月21日（日）宮城ZEPP SENDAI<br>9月11日（日）神戸神戸朝日ホール<br>9月13日（火）北海道Zepp Sapporo<br>9月15日（木）愛知名古屋アートピアホール<br>9月17日（土）大阪森之宮ピロティーホール<br>9月18日（日）新潟NIIGATA LOTS<br>9月19日（月）東京日比谷野外音楽堂<br>9月21日（水）高知高知県立美術館ホール<br>9月23日（金）愛媛松山EBC Vivit Hall<br>9月24日（土）広島BLUE LIVE<br>9月25日（日）栃木栃木県総合文化センター<br>10月6日（木）大分iichiko総合文化センター 音の泉ホール<br>10月8日（土）福岡都久志会館<br>チケット一般発売 6月18日（土）より<br>[問]avex live creative：http://www.avexlive.jp/<br>◆チケット詳細＆購入ページ<br>◆ジェイク・シマブクロ・オフィシャルサイト<br><br><br><br>http://news.livedoor.com/article/detail/5655243/<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><br><a href="http://www.infocart.jp/e/49283/148111/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimgdisp.infocart.jp%2Ffreedl%2Fimages%2F49283.jpg" border="0"></a><br>英語０円<br><br>naopio_kazuki_0214さん<br><br>ジェイク・シマブクロのウクレレについてです。<br>あのウクレレはどこ社製ですか？<br>あと、あのウクレレは普通のウクレレですか？<br>すごい豪華に見えたので。。。<br><br><br><br><br>ベストアンサーに選ばれた回答<br><br><br>cue8765さん<br><br><br>&gt;ジェイク・シマブクロのウクレレについてです。<br>&gt;あのウクレレはどこ社製ですか？<br><br>ハワイ・オアフ島にあるカマカ社の製品です。<br>ジェイク・シマブクロ氏は18歳頃に現カマカ社プロダクション・マネージャーのクリス・カマカ氏と知り合い、それ以来親しくしており、ジェイク氏のウクレレはクリス氏の弟でカスタムモデル担当のケイシー・カマカ氏が作製しているそうです。<br>これまでジェイク氏が使用したテナー・カスタムモデルは６種類あり、<br>１）1997年製のスプルーストップ、エボニー・サイド／バック仕様<br>２）2002年のジェイク氏ソロデビュー時に使用していたスプルーストップ、ハワイアンコア・サイド／バック、スロテッドヘッド仕様<br>３）2003年のアルバム「クロスカレント」ジャケットに写っているコアトップ／サイド／バックの通称「バフィー」<br>４）2005年のアルバム「ドラゴン」に写っているスプルーストップ、ブラジリアンローズ・サイド／バック、ソリッドヘッド仕様<br>５）2005年12月に作られたコアトップ／サイド／バック、エボニー指板、スロテッドヘッド仕様<br>６）2009年の「アクロス・ザ・ユニバース」録音に使用された新作<br>という具合。（出典はリットーミュージック・ムック：Ukulele Magazine03）<br><br>ケイシー・カマカ氏については、カマカのウェブサイトにインタビューが掲載されています。<br>http://www.kamakaukulelejp.com/casey_kamaka.html<br><br>〉あと、あのウクレレは普通のウクレレですか？ <br>〉すごい豪華に見えたので。。。<br><br>いずれもジェイク氏のためだけに作られたウクレレなので「普通」ではありません。<br>楽器の種類としては「テナーウクレレ」というカテゴリに相当するもので、東アジア製（日本除く）なら３万円位で買えるものもありますが…<br>上記のケイシー氏インタビューで紹介されている通り、カマカ社から「ジェイク・シマブクロ・シグネイチャーモデル」が発売されましたが、2006年当時の価格で5500ドルでした。<br>限定100本…ということで、100本作れるだけの材料が確保できる程度に品質基準を甘くしての価格ですから、ジェイク氏のためだけに厳選した材料で作製された本人用のカスタムの価値は計りしれません。<br>また、ジェイク氏本人の楽器は、ネックだけはケイシー氏ではない別のクラシックギターのルシアーが作製しているとの説がありますが、その情報源をご存じの方がいらっしゃったらフォローをお願いします。<br><br><br><br>http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1147219771<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><a href="http://www.infocart.jp/e/49283/148111/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimgdisp.infocart.jp%2Ffreedl%2Fimages%2F49283.jpg" border="0"></a><br>英語０円<br><br><object width="640" height="390"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/N5lOs0QS7sE?version=3&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/N5lOs0QS7sE?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="640" height="390" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 09:51:23 +0900</pubDate>
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<title>Mr.Childrenの「蘇生」、映画『ライフ ＆#8722;いのちをつなぐ物語＆#8722;』</title>
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<![CDATA[ 主題歌を担当することが発表されたMr.Children　人気バンドMr.Childrenが2002年に発表した「蘇生」が、映画『ライフ −いのちをつなぐ物語−』の主題歌となることが明らかになった。これまでに邦画の主題歌を担当したことはあったが、楽曲が洋画の主題歌となるのはミスチルにとって本作が初めて。メンバーの桜井和寿は「動物たちは、命は、意志を持った的確な言葉で雄弁にしゃべっている。この映画を観るまで知らなかった」と映画のテーマに深く共感を寄せており、そのこともあって、今回のコラボレーションが実現した。<br>　「蘇生」は、ミスチルが2002年に発表した「IT'S A WONDERFUL WORLD」に収録されている楽曲で、シングルカットこそされていないものの、ほぼすべてのライブで演奏されている定番曲。その分メンバーの思い入れも深い楽曲であり、その中で歌われているまっすぐなメッセージが本作のテーマと共通していることから、製作側が楽曲提供をオファーし、主題歌として起用されることが決定した。ボーカル・ギターの桜井和寿は、本作について「動物たちは、命は、意志を持った的確な言葉で雄弁にしゃべっている。この映画を観るまで知らなかった」と映画のメッセージに深く共感していることをうかがわせるコメントを寄せている。<br>　絶大な人気を誇るミスチルに楽曲提供をオファーしたエイベックス・エンタテイメントの新崎英美氏は、本作について「本作を初めて観たとき、動物たちの姿を通して描かれる、その“いのち”の物語に素直に感動しました。さらに、時をへて今、ここ日本で暮らすわたしたちにとって、その強く生き抜く動物たちの姿勢は、大きな励ましになり、勇気を与えてくれる。そう感じています」と東日本大震災など、苦境に立つ現在の日本人にこそ観てもらいたい映画だと強調。「蘇生」についても「まっすぐなメッセージは、 今の日本を元気に励ましてくれる。それは映画と共通して、今だからこそ多くの人に届けたい楽曲だと強く感じています」とオファーした理由を明かしている。<br>　また、主題歌発表と併せて、本作の予告編も解禁。製作費35億円、製作日数3,000日というネイチャードキュメンタリー史上最大規模のスケールで贈る本作の一端がついに明らかにされた。従来の作品とは異なり、動物たちと同じ視線を意識したという映像には目を見張るものがあり、そこにとらえられている“いのち”の躍動感を感じることができるものに仕上がっている。松本幸四郎・松たか子親子のナレーションも見事にマッチ。本作が単なるドキュメンタリーではない、地球を舞台にした大きな物語であることを実感させられる。<br>　ミスチルの代表曲ともいえる「蘇生」は歌われているメッセージはもちろんのこと、リリースから9年の時が経っている現在に至るまで、そのタイトルが示すように、いまだライブという舞台で新たな息を吹き込まれ続けている。それだけに、同曲以上に“いのち”を描いた本作の主題歌にふさわしいものもなかなかないはず。日本が誇るアーティストと壮大な自然とのコラボレーションの誕生だ。（編集部・福田麗）<br>映画『ライフ −いのちをつなぐ物語−』は9月1日よりTOHOシネマズ日劇ほかにて全国公開<br>【関連情報】<br>・映画『ライフ −いのちをつなぐ物語−』オフィシャルサイト<br>・映画『ライフ −いのちをつなぐ物語−』予告編<br>・ネイチャードキュメンタリー映画『ライフ』世界最速公開決定！公開規模は同ジャンル史上最多予定！<br>・松たか子、松本幸四郎、親子で映画ナレーション初共演＆挑戦！「娘ではなくライバル」と宣戦布告!?<br>・ミスチル、劇場公開の音楽ドキュメンタリーは2010年のMr.Childrenの姿をもっともリアルに体現<br><br><br><br>http://news.livedoor.com/article/detail/5652161/<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><br><br><a href="http://www.infocart.jp/e/49283/148111/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimgdisp.infocart.jp%2Ffreedl%2Fimages%2F49283.jpg" border="0"></a><br>英語０円<br><br><br><br><br>nekotanharukaさん<br><br>Mr.Children（ミスターチルドレン）の曲で分からない曲があるんですが、歌詞も分からないので音で表します。<br>『ド・ミ・ソ・ド（高い方）・ラ・ソ・ファ・ソ』（サビの一部です）<br>もし知っていたら教えてください!!<br>音で表した音符の拍子は、４分の４拍子です<br><br><br><br><br>ベストアンサーに選ばれた回答<br><br><br>rurumoon_rurumoonさん<br><br><br>『fanfare』／Mr.Children<br><br>http://www.youtube.com/watch?v=l_B5LMaXyb4&amp;feature=youtube_gdata_pl...<br><br>http://www.youtube.com/watch?v=jcszwnfBH_o&amp;feature=youtube_gdata_pl...<br><br><br><br>アニメ映画<br><br>『ONE PIECE FILM STRONG WORD』<br><br>の主題歌で<br><br>アルバム『SENSE』に収録されています。<br><br><br><br>http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1262481787<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><a href="http://www.infocart.jp/e/49283/148111/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimgdisp.infocart.jp%2Ffreedl%2Fimages%2F49283.jpg" border="0"></a><br>英語０円<br><br><object width="480" height="390"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/gnfnx_CoXtw?version=3&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/gnfnx_CoXtw?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="390" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 08:03:06 +0900</pubDate>
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<title>ライブアイドル小桃音まい、5thシングルが出荷1万枚を達成</title>
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<![CDATA[ ライブアイドル小桃音まい、5thシングルが出荷1万枚を達成<br><br>ライブ会場に行けば必ず会えるという「親近感」が売りとなっているライブアイドル。女の子達の成長していく過程をファンも参加しながら楽しむとして人気上昇中だが、秋葉原を中心に年間総ライブ数300本以上を行い、発売するCDは全て完売という21世紀型アイドル、小桃音まい（ことねまい）が、6月7日にリリースした限定1万枚生産となる5枚目のシングル「ラグランジュ☆ポイント」で、1万枚の出荷を達成したことが分かった。<br><br><br>小桃音まいは現在二十歳の歌手。身長約147センチという小柄な体系にもかかわらずライブでは前後左右に大きく移動する振り付けが特徴的で、“小動物系歌姫”“民族大移動系アイドル”などと呼ばれていた。特にここ最近は、Twitterでたった6人しかフォローしていない劇団ひとりが突如小桃音をフォローし始め、また大きなマスクで変装し握手会に参加したことが話題を大きくしていた。<br><br>6月19日には、今シングルの作詞作曲を担当し、また自身もシンガーソングライターの桃井はるこをゲストに迎え、東京ドームシティ ラクーアガーデンステージにてシングル発売記念イベントを実施。ライブではこれまでのシングルを中心に5曲を披露、小雨の降る梅雨空にもかかわらず、集まった700人の観客の前でステージをフルに活用したパフォーマンスと熱唱を繰り広げた。<br><br>ステージでは、「これまではラクーアといえば、イベントを見に来て応援する側の人間でした。でも今日、はじめてこのステージに立てて、イベントに来てもらう立場になれて、夢みたいで本当に嬉しいです」と声を高めた。<br><br>小桃音まいは年間300本を越えるライブ会場での即売を武器にセールスを築き上げてきた。これまでにも、1stシングル「Dreamscape☆」で限定1000枚、2ndシングル「Masterpiece」で限定1500枚、3rdシングル「さくら、咲くころに。」で限定3000枚、4thシングル「コズミック☆UNIVERSE」で限定5000枚を売り切っており、5枚連続の限定生産シングルとなっている今作も販売は好調で、7月には「売り切りも見えてきた」（レコードメーカー担当者）という。<br><br>トレンドウォッチャー<br>岡本立也<br><br>「ラグランジュ☆ポイント」<br>2011年6月7日（火）発売<br>PARA-0988 / PARA-0987 / PARA-0986<br>1,000円（税込）<br><br>◆小桃音まいオフィシャルブログ<br>◆ルーセントハート・オフィシャルサイト<br><br><br><br>http://news.livedoor.com/article/detail/5648808/<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><br><br><br><a href="http://www.infocart.jp/e/46258/148111/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimgdisp.infocart.jp%2Fbanner%2F46258_no2.gif" border="0"></a><br><br><br><br>ryusei3seiさん<br><br>小桃音まいさんについて<br>小桃音まいさんを最近になって名前を知ったんですが、どんな人物なのかわかりません。(性格などではありません)<br><br>今までにリリースしたCDなどを教えてください！<br>宜しくお願いします！<br><br><br><br><br>ベストアンサーに選ばれた回答<br><br><br>yoshikazu_tearさん<br><br><br>１９９０年８月２４日生まれ 愛称は「まいにゃ」<br>ライブでは右に左に移動する振り付けがついている曲を多く歌い、観客もそれに合わせて移動するのが恒例となっている。通称「民族大移動」<br>慎重が約１４６ｃｍと小さいため、小悪魔系歌姫というキャッチフレーズが付いている。<br><br>シングル各欄<br>１ｓｔ Ｄｒｅａｍｓｃａｐｅ☆<br>２ｎｄ Ｍａｓｔｅｒｐｉｅｃｅ<br>３ｒｄ さくら、咲くころに。<br>４ｔｈ コズミック☆ＵＮＩＶＥＲＳＥ<br>５ｔｈ ラグランジュ☆ポイント<br><br><br><br>http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1361161068<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><a href="http://www.infocart.jp/e/46258/148111/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimgdisp.infocart.jp%2Fbanner%2F46258_no2.gif" border="0"></a><br><br><br><object width="640" height="390"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/fGtdVOZ9DmI?version=3&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/fGtdVOZ9DmI?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="640" height="390" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>
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<pubDate>Tue, 21 Jun 2011 09:05:19 +0900</pubDate>
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<title>GACKTが人気アニメシリーズに声優出演し、セクシーな歌声も披露！</title>
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<![CDATA[ レコーディング中のGACKTGACKTが人気テレビアニメシリーズ『SKET DANCE』に声優出演することが決定。原作者もGACKTをイメージして作ったと認める人気キャラクターに扮してセクシーな歌声も披露している。<br><br>・結婚できないのは悪霊のせい？ 人見知りなGACKTが本音をポロリ<br><br>同作は週刊少年ジャンプに連載中の篠原健太原作による同名コミックのテレビアニメ化で、身近にありそうな普通の学園を舞台に、人助けを目的とした“スケット団”の活躍を笑いと、時には感動を交えて描いている。<br><br>GACKTが声を担当するのは原作ファンの間ではGACKTをモデルにしたのではないかと秘かに囁かれていたヴィジュアル系バンドに心酔している男子生徒の“ダンテ”役。発言が難解なほどユニークで独特の世界観を持ったキャラクターで、原作者もGACKTをイメージしたと認めていることもあり、これぞハマリ役。カリスマ的な存在感を持つGACKTがセリフを吹きこむことでキャラクターもイキイキと厚みが増している。<br><br>さらにGACKTは声優としての出演だけでなく、ヴィジュアル系バンド“JardiN（ジャルダン）”ヴォーカルの“ダンテ”としてキャラクターソングにも初挑戦。キャラクターとしてのパフォーマンスについてGACKTは「歌に関してはスーパー高校生級ってオファーがあったよ。しかも、“ダンテ”は普段は大人しいけど、ライブになるとスゴいんだ。ただ、レコーディングが終わったあとに、こんなに歌が上手い高校生いないよ!? ってプロデューサーに一応伝えたけどね（笑）。ぜひダンテのパフォーマンスを楽しんでもらえると嬉しいな」とコメントしている。<br><br>テレビアニメ『SKET DANCE』テレビ東京系にて毎週木曜夕方6時から放送中。DVD『SKET DANCE』体験入学版は1260円（税込）で6月24日発売。DVD『SKET DANCE』フジサキデラックス版は5775円（税込）で8月26日発売となる。<br><br><br><br><br>http://news.livedoor.com/article/detail/5646264/<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><br><br><a href="http://www.infocart.jp/e/46258/148111/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimgdisp.infocart.jp%2Fbanner%2F46258_no2.gif" border="0"></a><br><br><br><br><br>rabo_rabo_booさん<br><br>ガクトはいつから「Gackt」から「GACKT」になったんですか？ <br><br><br><br><br>ベストアンサーに選ばれた回答<br><br><br>aiko3_desuyoさん<br><br><br>2009年6月13日からです。<br><br>http://ja.wikipedia.org/wiki/Gackt<br>2009年6月13日、『GACKT VISUALIVE ARENA TOUR 2009 Requiem et Reminiscence II Final ～ 鎮魂と再生～ 』の初日、幕張メッセ公演にて、10周年を記念に、表記を"Gackt"から大文字の"GACKT"へ改名したことを発表。作品としては、『小悪魔ヘヴン』から名義変更となる。<br><br><br><br>http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1228275402<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><a href="http://www.infocart.jp/e/46258/148111/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimgdisp.infocart.jp%2Fbanner%2F46258_no2.gif" border="0"></a><br><br><object width="640" height="390"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/b0Q1VAXThME?version=3&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/b0Q1VAXThME?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="640" height="390" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 07:58:39 +0900</pubDate>
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<title>→Pia-no-jaC←初ベスト盤発売＆47都道府県ツアー決定</title>
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<![CDATA[ →Pia-no-jaC←は本日6月18日、東京・渋谷C.C.Lemonホールで全国ツアー「Travellin' Band Tour 2011」のファイナル公演を実施。約3時間半にわたり熱演を繰り広げた（写真は渋谷C.C.Lemonホール公演の様子）。→Pia-no-jaC←が初のベストアルバム「First Best」を9月7日にリリースすることが決定した。<br>2008年9月の「First Contact」発売以来、3年間で7枚のアルバムと6枚のDVD、数々のコラボレーション楽曲を制作してきた→Pia-no-jaC←。今回のベストアルバムは2枚組仕様となり、DISC 1にはオリジナルアルバムおよび「EAT A CLASSIC」シリーズからの楽曲に、ライブの定番曲「Jack」の再録バージョン「Jack 2011」を加えた全15曲が収められる。<br>また、DISC 2にはコンピレーションアルバムに提供してきたアルバム未収録曲、他アーティストとのコラボレーション楽曲を中心に全9曲を収録。→Pia-no-jaC←の魅力をさまざまな側面から楽しめる、聴き応えのある内容が期待できそうだ。<br>さらに、「First Best」「Collaboration」と題した2冊のピアノスコアも同時発売。ベストアルバム収録曲をコピーするにはうってつけの内容となっている。<br>そして、ベストアルバムを引っさげた初の全47都道府県「→Pia-no-jaC← EAT A JAPAN TOUR 2011」も9月7日からスタート。12月23日の沖縄公演まで、全国津々浦々で熱いパフォーマンスを繰り広げる。チケットの一般発売は7月23日から一斉スタート。これに先駆けて、7月11日からはチケットぴあにて先行受付も実施される。<br>→Pia-no-jaC←「First Best」収録曲<br>DISC 1「Original」<br>01. 組曲『　』<br>02. うさぎDASH<br>03. 交響曲 第9番 ニ短調 作品125 「合唱」第4楽章 / ベートーベン<br>04. 小フーガ ト短調 BWV 578 / J.S.バッハ<br>05. 台風<br>06. 花火 ～HANABI～<br>07. Time Limit<br>08. 美しく青きドナウ / ヨハン・シュトラウス<br>09. 交響曲第9番 ホ短調 作品95「新世界より」第4楽章（First Best Ver.） / ドヴォルザーク<br>10. 残月<br>11. The Last Resort<br>12. 輪舞曲 ～Rondo～<br>13. 熊蜂の飛行 / リムスキー＝コルサコフ<br>14. ジ・エンターテイナー / スコット・ジョプリン<br>15. Jack 2011<br>DISC 2「Compilation &amp; Collaboration」<br>01. メインストリート・エレクトリカルパレード ［ディズニーランド（R）］ / 「Disney Rocks!」より<br>02. ミッキーマウス・マーチ ［ミッキーマウス・クラブ］＆星に願いを ［ピノキオ］ / 「Disney Rocks!!」より<br>03. さらば愛しきストレンジャー / 「NOT JAZZ!! BUT PE'Z!!!」より<br>04. P.I.A.N.O. (→Pia-no-jaC← Remix) / 「PIANO project.」より<br>05. Typhoon (DAISHI DANCE Remix) / 「PIANO project.」より<br>06. Pulse of the earth / 「PIANO project.」より<br>07. 夜想曲第2番変ホ長調Op.9-2 / 「JAMMIN' with CHOPIN」より<br>08. クロノ・トリガー【風の憧憬】 / 「More SQ」より<br>09. FINAL FANTASY【ビッグブリッヂの死闘～妖星乱舞～片翼の天使】/ 「Love SQ」より<br>「→Pia-no-jaC← EAT A JAPAN TOUR 2011」Supported by ピーエフフライヤーズ<br>2011年9月7日（水）埼玉県 HEAVEN'S ROCK さいたま新都心 VJ-3<br>OPEN 18:30 / START 19:00<br>2011年9月9日（金）神奈川県 SUNPHONIX HALL in YOKOHAMA ARENA<br>OPEN 18:30 / START 19:00<br>2011年9月10日（土）群馬県 高崎club FLEEZ<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年9月11日（日）栃木県 HEAVEN'S ROCK Utsunomiya VJ-2<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年9月17日（土）岡山県 岡山CRAZYMAMA KINGDOM<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年9月18日（日）島根県 松江AZTiC canova<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年9月19日（月・祝）山口県 周南TIKI-TA<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年9月21日（水）京都府 京都磔磔<br>OPEN 18:30 / START 19:00<br>2011年9月23日（金・祝）和歌山県 和歌山OLDTIME<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年9月24日（土）奈良県 奈良NEVER LAND<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年9月25日（日）滋賀県 滋賀サケデリック・スペース酒游舘<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年10月1日（土）福井県 福井響のホール<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年10月2日（日）富山県 富山club MAIRO<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年10月7日（金）山形県 山形ミュージック昭和 Session<br>OPEN 18:30 / START 19:00<br>2011年10月8日（土）福島県 郡山HIPSHOT JAPAN<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年10月9日（日）青森県 青森Quarter<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年10月10日（月・祝）秋田県 秋田Club SWINDLE<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年10月12日（水）岩手県 盛岡劇場<br>OPEN 18:00 / START 18:30<br>2011年10月21日（金）三重県 松阪M'AXA<br>OPEN 18:30 / START 19:00<br>2011年10月22日（土）静岡県 Live House 浜松窓枠<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年10月23日（日）岐阜県 岐阜Club-G<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年10月26日（水）宮崎県 宮崎WEATHERKING<br>OPEN 18:30 / START 19:00<br>2011年10月28日（金）大分県 大分DRUM Be-0<br>OPEN 18:30 / START 19:00<br>2011年10月29日（土）長崎県 長崎NCC＆スタジオ<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年10月30日（日）佐賀県 佐賀GEILS<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年11月2日（水）茨城県 水戸LIGHT HOUSE<br>OPEN 18:30 / START 19:00<br>2011年11月3日（木・祝）宮城県 Zepp Sendai<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年11月5日（土）北海道 Zepp Sapporo<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年11月8日（火）千葉県 柏PALOOZA<br>OPEN 18:30 / START 19:00<br>2011年11月11日（金）長野県 長野CLUB JUNK BOX<br>OPEN 18:30 / START 19:00<br>2011年11月12日（土）石川県 石川県文教会館<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年11月13日（日）山梨県 甲府KAZOO HALL<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年11月18日（金）熊本県 熊本DRUM Be-9 V1<br>OPEN 18:30 / START 19:00<br>2011年11月19日（土）鹿児島県 鹿児島CAPARVO HALL<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年11月20日（日）福岡県 福岡都久志会館<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年11月23日（水・祝）広島県 広島アステールプラザ 中ホール<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年11月25日（金）鳥取県 米子AZTiC laughs<br>OPEN 18:30 / START 19:00<br>2011年11月26日（土）兵庫県 新神戸オリエンタル劇場<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年11月27日（日）香川県 高松オリーブホール<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年12月3日（土）愛知県 名古屋市公会堂 大ホール<br>OPEN 17:30 / START 18:00<br>2011年12月4日（日）徳島県 徳島club GRINDHOUSE<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年12月9日（金）愛媛県 愛媛EBCビビットホール<br>OPEN 18:30 / START 19:00<br>2011年12月10日（土）高知県 高知LIVE HALL CARAVAN SARY<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年12月11日（日）大阪府 堂島リバーフォーラム<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>2011年12月16日（金）新潟県 新潟市音楽文化会館<br>OPEN 18:30 / START 19:00<br>2011年12月18日（日）東京都 TOKYO DOME CITY HALL（旧JCBホール）<br>OPEN 16:00 / START 17:00<br>2011年12月23日（金・祝）沖縄県 那覇 桜坂セントラル<br>OPEN 16:30 / START 17:00<br>料金：前売4500円 / 当日5500円（ドリンク代別）<br>※福岡、広島、兵庫、愛知、大阪、新潟、東京のみ 前売5000円 / 当日6000円<br>チケット一般発売日：2011年7月23日（土）<br>オフィシャルサイト先行予約：2011年7月11日（月）～7月15日（金）<br><br><br><br>http://news.livedoor.com/article/detail/5644628/<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><br><br><a href="http://www.infocart.jp/e/46258/148111/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimgdisp.infocart.jp%2Fbanner%2F46258_no2.gif" border="0"></a><br><br><br><br><br>grand19831121さん<br><br>Pia-no-jaC に惚れてしまいました<br>Pia-no-jaCというアーティストに出会ってしまい今虜になってしまってます。<br><br>特に「風神雷神」の「台風」 「time limit」 など激しい曲がお気に入りです。<br><br>この手のジャンルに無知なもので、国内外問わずオススメのアーティストを<br><br>教えて頂きたいです。<br><br>宜しくおねがいします<br><br><br><br><br>ベストアンサーに選ばれた回答<br><br><br>ogawatakeshi466さん<br><br><br>→Pia-no-jaC←はFirst Contactってアルバムしか聞いたことないけど…<br><br>SOIL&amp;"PIMP" SESSIONSなんてどうですかね？日本人です。<br>http://www.youtube.com/watch?v=_Oz_sqPtBL0&amp;feature=PlayList&amp;p=1BBB3...<br><br><br><br>http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1430402179<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><a href="http://www.infocart.jp/e/46258/148111/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimgdisp.infocart.jp%2Fbanner%2F46258_no2.gif" border="0"></a><br><br><object width="640" height="390"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/yWCE_hUj7h4?version=3&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/yWCE_hUj7h4?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="640" height="390" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 08:10:07 +0900</pubDate>
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<title>AYABIE、8/24にメジャーデビューシングル発売決定</title>
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<![CDATA[ 8月24日にメジャーデビューシングルを発売するAYABIE　4人組ビジュアル系バンド・AYABIEが、8月24日にメジャーデビューシングル「流星」を発売することが17日、わかった。AYABIEは、昨年8月に彩冷える-ayabie-を脱退した夢人（Vo・G）、タケヒト（G）、インテツ（B）、KENZO（D）の4人により結成。今年5月にトイズファクトリーよりメジャーデビューすることを発表していた。<br><br>5月に開催した主催イベントでメジャーデビューを発表<br><br>　メジャーデビュー作は、タイトル曲のほか、カップリングに「Lilia」を加えた全2曲を収録。発売形態は、初回盤A・Bと通常盤の3タイプ。初回盤Aは「流星」、Bには「Lilia」のミュージックビデオを収録したDVDが付属。通常盤はカップリングに「MARBLE」を追加収録した全3曲を収録する。<br><br>　またAYABIEは、7月24日東京・高田馬場AREAを皮切りに全国ツアー『AYABIE TOUR’11 「SUMMER DIVER」』を開催。ツアーファイナルの東京・赤坂BLITZまで9都市10公演を行う。<br><br><br>■関連記事<br>・V系バンドAYABIE、今夏メジャーデビュー（11年05月08日）<br>・彩冷える-ayabie-、年内で無期限活動休止（10年11月05日）<br>・彩冷える離脱メンバー4人、新バンド名は「AYABIE」（10年09月17日）<br>・葵、公式ファンクラブが来年2月始動　特典付き先行入会会員を募集（10年12月28日）<br><br><br><br>http://news.livedoor.com/article/detail/5643466/<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><br><br><br><a href="http://www.infocart.jp/e/46258/148111/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimgdisp.infocart.jp%2Fbanner%2F46258_no2.gif" border="0"></a><br><br><br><br>hirockyloveさん<br><br><br><br><br>AYABIEとViViDのメンバーの<br>あだ名を教えてください(^ω^)<br><br>よろしくお願いします！<br><br><br><br>～ 検索ワード ～<br><br>Ｖ系 ﾋﾞｼﾞｭｱﾙ AYABIE ViViD<br><br><br><br> <br><br><br><br><br>ベストアンサーに選ばれた回答<br><br><br>asivas0216さん<br><br><br>ViViD<br>シン<br>シンくん シン様 シン<br>零乃<br>零乃様 零乃 もも 零乃ちゃん<br>怜我<br>りょが 怜我 はら<br>イヴ<br>イヴくん イヴちゃん イヴたす <br>ko-ki<br>ko-king キング こーたん こきたん<br><br>AYABIE<br>夢人<br>夢 夢人 夢ちゅん<br>タケヒト<br>タケピ キャベツ<br>インテツ<br>テッピー テツ <br>KENZO<br>ゾ様 ケンゾ <br><br>などですかね・・？？<br><br>人それぞれ違う呼び方なんで、好きに呼んだらいいと思います。<br><br><br><br>http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1455012729<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><a href="http://www.infocart.jp/e/46258/148111/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimgdisp.infocart.jp%2Fbanner%2F46258_no2.gif" border="0"></a><br><br><object width="480" height="390"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/r1CqF3xZbUQ?version=3&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/r1CqF3xZbUQ?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="390" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Sat, 18 Jun 2011 10:17:19 +0900</pubDate>
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<title>矢沢洋子、2ndアルバム『Give Me!!!』8月3日発売決定</title>
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<![CDATA[ 矢沢洋子の2ndアルバム『Give Me!!!』の発売が2011年8月3日に決定した。5月にデジタル配信したシングル「羅針盤」をも含む、全10曲入りのフルアルバムだ。<br><br><br>今作では、2010年8月にリリースしたファーストアルバム『YOKO YAZAWA』以降、積極的に行なってきたインストアライブやライブハウスでの活動の経験が集積され、よりライブ感を意識した楽曲になっているという。様々な作曲陣に加え「MySpace Music Bank」で出会った一般募集からの作品など、アップテンポなものからバラードまで、彼女のキャパシティの広さがそのまま表現された好作となっている。もちろん作詞は全て自信の筆によるものだ。<br><br>ジャケットデザイン＆アートディレクションは、Central67が担当し、矢沢洋子のもつロック＆POPな側面が素直に引き出されたものとなったようだ。<br><br>アルバムの楽曲は、矢沢洋子がレギュラーパーソナリティーを務めている「generock(ジーンロック)」から、随時オンエアーされていくとのこと。こちらもお楽しみに。<br><br>『Give Me!!!』<br>2011年8月3日発売<br>GRRC-20002 \2,500-<br>1.SOS<br>2.アドレナリン<br>3.夏風<br>4.アゲハ<br>5.Give Me!!!<br>6.アマノジャク<br>7.JOKER<br>8.hane<br>9.too late<br>10.羅針盤<br><br>◆矢沢洋子オフィシャルサイト<br>◆矢沢洋子ブログ『YOKO'S たわわ言』<br><br><br><br>http://news.livedoor.com/article/detail/5637438/<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><br><br><br><a href="http://www.infocart.jp/e/49283/148111/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimgdisp.infocart.jp%2Ffreedl%2Fimages%2F49283.jpg" border="0"></a><br>英語０円<br><br><br><br>hey_jukujoさん<br><br>795でDJしてる矢沢洋子って矢沢永吉の娘ですか？ <br><br><br><br><br>ベストアンサーに選ばれた回答<br><br><br>sodomin_k_u_kさん<br><br><br>そうです！！<br><br>矢沢永吉さんの長女で<br>現在ROCK歌手をしていますよ！<br><br><br><br>http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1439047459<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><a href="http://www.infocart.jp/e/49283/148111/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimgdisp.infocart.jp%2Ffreedl%2Fimages%2F49283.jpg" border="0"></a><br>英語０円<br><br><object width="640" height="390"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/kGi5xBi-Elw?version=3&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/kGi5xBi-Elw?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="640" height="390" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Thu, 16 Jun 2011 08:19:12 +0900</pubDate>
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