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<title>闇夜のカラス</title>
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<description>今日の出来事、趣味ネタ、感情などほとんど気分でコロコロ変わります。</description>
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<title>完結しました。</title>
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<![CDATA[ たった今、最終話をＵＰしてようやく完了です。<br>書き始めた時は、10話程度の短編をと思ってたのに、蓋をあければ全部で77話（プロローグ、エピローグ含）の大作！<br>自分でもびっくりです。<br>20話超えたあたりでこれは最後まで書き上げるのはたぶん無理・・・・・<br>正直そう思いながら書いてましたｗｗｗ<br>それでもたくさんの方々が毎日来てくれたのとお気に入りや感想などを頂いたりして、なんとか最後まで書き上げる事が出来ました。<br>こんな拙い文章でも皆さん読んでくれているんだなぁと思うと本当に感謝です。<br>まあ十代対象の童話的おとぎ話にするか、ちゃんとしたファンタジー小説にするか途中でグラグラしたりで結果的に中途半端なものになってしまっかもですが・・・・<br>ストーリー展開やキャラの個性なんかも問題山積みですが、今後も日々精進していくしかないですよね。<br>今のところは最後まで書き上げられた事だけでも満足しています。<br>評価やご感想、あるいはご指導頂いた方々ほんとうにありがとうございました。<br><br>これにて『至高の魔女』完結です。<br>↓<br><a href="http://ncode.syosetu.com/n6515bb/">至高の魔女</a><br><br>
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<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 03:24:14 +0900</pubDate>
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<title>ようやく</title>
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<![CDATA[ ようやく最後まで書き上げる事が出来ました。<br>なんとか今月中にと思ってましたがギリギリですね＾＾<br><br>心ならずも、あの子の追悼小説となってしまいましたが、ようやく出来たよって報告できます。<br>できるだけ最後まで明るく書いたつもりだけど、後部が多少重くなってたとしても仕方ないですね。<br><br>十代を対象に命の大切さ、環境問題、差別など私なりの考え方をメッセージとして入れたつもりです。<br>うまく伝わるかどうかはわかりませんが、誰か一人でも同じ思いを共感して頂けたなら幸いです。<br><br>この物語を一人でも多くの人に読んで貰って、命の大切さを伝えられたらそれがあの子へのなによりの供養になるのかもしれません。<br><br>毎日1話ずつ更新していますので、最終話までもうしばらくお付き合いして頂ければ幸いです。<br>どうかよろしくお願いします。<br><br><br>↓サビちゃん追悼小説はこちらです<br><br><a href="http://ncode.syosetu.com/n6515bb/">至高の魔女<br></a><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 01 Apr 2012 00:22:31 +0900</pubDate>
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<title>生きた証</title>
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<![CDATA[ 至高の魔女はあの子と楽しく暮らしていく中で生まれた物語でした。<br>書いてる途中に甘えて膝の上に乗ってきたり・・・・<br><br>いっぱい、じゃまもしてくれました。<br>この続きどうする？とかあの子に語りかけたりもしました。<br><br>それでも毎日楽しく書けました。<br>もうあと少し・・・<br><br>あとは最後のクライマックスを迎えるだけというところです。<br>最後まで楽しく書き終えたかった。<br><br>今はまだ続きが書けません・・・・<br>ストックならたくさんあります。<br><br>しばらくはそのストックをＵＰするだけです。<br>もう少し落ち着いたら・・・・・<br><br>最後まで書き終えて、あの子に出来たよって言ってあげたいと思います。<br>数枚の写真とこの小説だけがあの子が確かに存在したという証です。<br><br>それが出来たら本当にさよならできる気がします。<br><br>↓もしよければ読んでやってください。<br><br><a href="http://ncode.syosetu.com/n6515bb/">至高の魔女</a><br>
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<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 20:45:28 +0900</pubDate>
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<title>さよならは突然</title>
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<![CDATA[ 早朝に突然電話のベルが鳴りました。<br><br>あの子が死んだなんて！<br><br>手術も済んで水も飲んで、おとなしくしていたそうです。<br>夜中になんらかの発作がおきて様態が急変したと言うのです。<br><br>迎えに行った時はもう箱に入れられて冷たくなっていました。<br>昨日まであんなに元気だったのに！<br><br>ごめんね。<br>怖かったよね。痛くて苦しかったでしょうね。<br><br>あれっきり食べてなかったんだもの・・・・<br>お腹も減ってたよね。<br><br>手術なんて人間の勝手だよね。<br>あなたはちゃんと五体満足で生まれてきたのに。<br><br>本当に・・・・ごめん。<br>ごめん・・・・ごめん・・・・ごめんなさい。<br><br>後悔する事は山ほどありすぎて、当分立ち直れそうにありません。<br><br><br><br>↓とりあえずこれ・・・書き上げたストック分です<br><br><a href="http://ncode.syosetu.com/n6515bb/">至高の魔女</a><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 09:18:37 +0900</pubDate>
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<title>手術の日</title>
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<![CDATA[ 今日我が家のサビ猫ちゃんは朝一番に動物病院へ預けられました。<br><br>昨日の夜がら餌も抜きだったのお腹が減っていたのでしょう。<br>朝から催促です＞＜<br><br>今日は水も抜きなのです。<br>これって見てる方も辛いよね・・・・<br><br>なので手術は昼からだけど、朝一番に預ける事にしました。<br>今頃、手術も終わって目が覚めて痛がってるのかなぁ・・・と気にしてます。<br><br>一泊入院なので今夜は久々に猫がいない夜です。<br>なんかたいくつ～！<br><br>明日は朝一番に迎えに行ってあげよ～っと！<br>せっかく元通り甘えてくるようになったのに又、態度が急変するのかな？<br><br>しかも今度は抜糸まで・・・・あれが付いてるわけですよ。<br>あの名前はなんて言うのかしらないけど、首のまわりに傷を舐められないようにするやつ！<br><br>いい言い方をすればパッと見はエリザベス女王みたいなｗｗ<br>あれはきっとストレスだよね～。<br><br>帰ってきたら、うんとやさしくしてあげよう・・・うん。<br>とりあえず帰りを心待ちにしている訳です。<br><br><br>↓そんなサビ猫がモデルの異世界ファンタジーはこちら<br><br><a href="http://ncode.syosetu.com/n6515bb/">至高の魔女</a><br><br>
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<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 17:39:52 +0900</pubDate>
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<title>そして嫌われる</title>
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<![CDATA[ サビ猫は、別名　雑巾（ぞうきん）猫とも呼ばれています。<br>なんてひどい名前なんだ・・・・・゜・(PД`q｡)・゜・ <br><br>黒が多い方を黒サビ、赤が多い方を赤サビ、べっこう猫とも呼ばれます。<br>まあこれも何の役にも立たない猫うんちくなんですが・・・・<br><br>自分が飼うまでサビ猫がこんなにも不憫だったとは気づきもしなかったですね。<br><br>そんなわが家のサビ猫ちゃんもそろそろ6ヶ月になるので避妊手術の時期となった訳なんです。<br>昨日、動物病院へ連れて行き、血液検査をして手術の日取りを決めてきたのです。<br><br>ちょっと血を採っただけなのに、帰って来てから態度が急変しています。<br><br>近くまで寄ってはくるけど、触らせてくれない・・・・・<br>膝の上にも乗ってこない。<br>毎朝起こしてくれてたのに今朝は起こしてくれなかった。<br><br>もしかして・・・嫌われた？<br>この調子だと手術の後が思いやられるなぁ・・・・<br><br>手術費＋検査費＝30，000円<br><br>それだけ出して嫌われる私っていったい・・・・゜・(PД`q｡)・゜・<br><br>↓そんな私の書いた異世界ファンタジーです<br><br><a href="http://ncode.syosetu.com/n6515bb/">至高の魔女</a> <br><br><br>
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<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 10:47:10 +0900</pubDate>
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<title>年齢詐称</title>
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<![CDATA[ いくつか登録した小説検索サイトなんですけど・・・・<br>たったひとつだけ、どーしてもランキングの伸びないサイトがあったんですよ。<br><br>他のサイトは来てくれた人数にだいたい合致するランキング順位なんだけど、これだけ変！<br>どーしても納得できずに調べてみました。<br><br>発見しましたよー！<br>カテゴリーのミスですね。<br><br>「長編・連載」のはずなのに「ショートショート・完結」になってたんですね＞＜<br><br>しかも、作者年齢　10歳・・・・・・・<br><br>なんでこんなことに？？？<br><br>10歳のお子ちゃまに、どんな小説が書けるねん・・・・<br>そりゃー人が来る訳ないですね＞＜<br><br>確か、主人公年齢10代とした記憶ならおぼろげにあるんだけど、深夜だったし寝ぼけてたんだろうか・・・・<br>そりゃ～、ちょっとでも若くサバ読みたい女心はあったとしても10歳はないな・・・・<br><br>あわてて修正しましたよ！<br><br>ちなみに本当のところは・・・・<br>すべての年齢の項目をシャットアウトしたいお年頃に決まっています　(｀・ω・´)<br><br>↓そんな年齢詐称10歳の書いた異世界ファンタジーはこちら<br><br><a href="http://ncode.syosetu.com/n6515bb/">至高の魔女</a><br>
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<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 18:40:49 +0900</pubDate>
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<title>ついに !</title>
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<![CDATA[ ついに達成できました。<br><br>2日連続300人超えでございます。<br>書き初めてからまだ1ヶ月たらずだと言うのに・・・・<br><br>累計　PV22,194  3,663人<br><br>こんなにもたくさんの人に読んでもらえるとは思ってもいなかったのです。<br><br>親切にも誤字、脱字等をご指摘くださったり、感想なんかも頂いて<br>感謝、感謝でございます。<br><br>こうなったら、頑張って最後まで書き上げるしかないっすよね?<br><br>いいんですかい? こんな拙い文章でってのは置いといてww<br>今のところ皆様への感謝の気持ちを伝えるのはそれしかない様な気がします。<br><br>本当にありがとうございました^^<br><br>↓そんな異世界ファンタジーはこちらです<br><br><a href="http://ncode.syosetu.com/n6515bb/">http://ncode.sysetu.com/n6515bb/</a><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 08 Mar 2012 02:54:30 +0900</pubDate>
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<title>猫うんちく</title>
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<![CDATA[ 物語の主役となってるサビ猫はもちろん、この子がモデルなんですねー^^<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120305/03/gogogoblog/df/fc/j/o0320024011833014629.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120305/03/gogogoblog/df/fc/j/t02200165_0320024011833014629.jpg" alt="闇夜のカラス-melu2"></a></div><br>サビ猫というのは、まあべっこう柄なんですけどね。<br>遺伝的なことでいうと三毛猫と同じなんですよ。<br><br>三毛猫の雄は非常にめずらしく、ネットでも200万以上の価格だったのを見た事があります。<br>それって染色体異常で稀に生まれてはきますけど、基本的にはすべて雌なんですね。<br><br>サビ猫もそれと同じく、基本的にすべて雌なのですよ。<br>なのに三毛猫のように稀に雄が生まれたとしても、まず高値が付く事もありません。<br><br>それってやっぱり柄がジミだから；；<br>まあ不公平なもんですわ。<br><br>まあちょっとしたにゃんこのミニ知識なんですが、それを知ってたとしても人生でなんら得をすることもありませんのであしからず＞＜<br><br>物語のサビ猫はそんな不憫な雄猫ちゃんなんですが、うちの子はもちろん女の子なのですよ^^<br><br>↓そんな日の当たらないサビ猫が主役の異世界ファンタジーはこちら<br><br><a href="http://ncode.syosetu.com/n6515bb/">http://ncode.syosetu.com/n6515bb</a><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 03:16:32 +0900</pubDate>
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<title>R12とR15の差に悩む・・・(-_-;)</title>
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<![CDATA[ 小説書いてて気づいた事があります。<br>検索サイトに登録しようとした時のことですよ。<br><br>どれに登録しようかなといろいろ調べてたら、結構恋愛要素が含まれないと登録できないのが多かったんですよ。<br>(これ私の早とちりか解釈の間違いですかね?)<br>ま～ったく、そんな要素含むつもりの無かった私はびっくりですよ!<br><br>もちろんエロエロ小説なら一気にアクセス上がる気もしますけどね。<br>女性の官能小説なんざ、私ごときが書けるもんじゃありませんってww<br><br>あ・・話がそれちゃいましたけどね。<br>それでもまあ一応、少しでも恋愛要素があればOKみたいだったんで、とりあえず入れてはみたんですよ。<br><br>そこでひとつの疑問にぶち当たりました。<br>私だってね、R18くらいはわかりますよ。<br>だが・・・・R12とR15の差がわからん・・・・<br><br>とりあえず今、全対象で書いてるんですけどね。<br>それが、どうなったらR12の表示にしなきゃなんでしょうか?<br><br>そんでもって昨日今日と恋愛要素入れてみたんですよ。<br>もともと物語には想定していなかった部分なんですが・・・・<br><br>これって既にR12にinしちゃってますかね?<br>それともまさかのR15突入とか・・・・??<br><br>誰か教えてください＞＜<br><br>質問のネタはここです↓<br><br><a href="http://ncode.syosetu.com/n6515bb/">http://ncode.syosetu.com/n6515bb</a><br><br>
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<pubDate>Sun, 04 Mar 2012 02:57:13 +0900</pubDate>
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