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<title>婚活・トゥナイト　～いい男に遇いたくて～</title>
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<description>20代の頃はモテた花形女神達の現在、ノンフィクション。実業家、政治家、外資証券マン、医者、マスコミ、弁護士、アーティスト、芸人、野球選手、サッカー選手と合コン三昧の青春時代。でも、時間はあっという間に女神達を３０代に。いい男は気がついたら結婚していた？！</description>
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<title>空気を読め</title>
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<![CDATA[ <font size="4">システムエンジニアvs起業家の女神in渋谷</font><br><br>　起業家の女神に、某テレビ局の密着取材が入った。<br>1日密着で、女社長を追うドキュメンタリー。<br>まだまだ小さな会社だから、こんな宣伝のチャンスは滅多にない。<br><br>　仕事風景や、趣味、そしてちょうどこの日は食事会が入っていたので、そこにもカメラが入った。<br>約２時間の会食中もカメラがまわっていたが、取材も終盤。<br>ディレクターが<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/111.gif" alt="カメラ">「この後のご予定は？」<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/158.gif" alt="女の子">「日課のランニングをして寝ますけど。」<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/111.gif" alt="カメラ">「では、その場面を最後に撮らせて頂いてもいいですか？」<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/158.gif" alt="女の子">「いいですよ♪」<br><br>すると、その女神の隣りの席を、会食中ずっと張っていた男が、突然ディレクターに噛み付いた！<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/159.gif" alt="男の子">「彼女は無理をしてしまう性格なんです！やめてください！身体を壊しちゃいます！」<br><br>　システムエンジニアよ・・・。<br>おまえが勝手に大切にしている女性の可能性を、潰すなよ・・・。<br>しかも、このシステムエンジニアは、女神と会うのはこれが３度目。<br>彼氏でもなければ、友達ともまだ呼べぬ仲。<br><br>　人生には、無理してでも頑張りたいときがあるんだよ。<br>ただ単にテレビに映りたいだけじゃないんだよ。<br>そんなの暗黙の了解で、みんな協力していたんじゃなかったのか？<br><br>　この取材は、オンエアされなかった。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gogogocon/entry-10212539498.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Feb 2009 00:49:39 +0900</pubDate>
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<title>男の嫉妬</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">某広告代理店</span>ｖｓ<span style="color: rgb(255, 20, 147);">寂しい女神達</span>in<span style="color: rgb(147, 112, 219);">西麻布</span></font><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/159.gif" alt="男の子">「好きなタイプを有名人で例えると？」<br>と聞かれたので<br>日本の看板を背負って活躍しているある超有名スポーツ選手の名前を挙げたら<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/159.gif" alt="男の子">「あいつ、すっげーバカらしいよ！」<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/159.gif" alt="男の子">「同期のヤツが仕事で関わったらしいんだけど、話にならないくらいバカだったってよ！」<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/159.gif" alt="男の子">「そんなバカがいいの？！」<br><br><br>成功している人の悪口を言う人を見たときほど、醜く情けないと思うことはない。<br>そして、仕事のパートナーや商品のことを外部に漏らすバカほど、まったくもって話にならない。<br><br>その広告代理店はしばらくして、某大手広告代理店に買収された。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gogogocon/entry-10211909464.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2009 22:48:28 +0900</pubDate>
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<title>怪我は男の勲章？</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">某キー局関係者</span>ｖｓ<span style="color: rgb(255, 20, 147);">寂しい女神達</span>in<span style="color: rgb(147, 112, 219);">西麻布</span></font><br><br>私の隣に座った某テレビ局の三十代半ばのディレクターの手には包帯がしてあった。<br><br>グレーのYシャツに複雑な模様のネクタイ。<br>マスコミというより、日本の中小企業にいるカンジの男性。<br>とりあえず何も話さないわけにはいかないので、包帯について聞いてしまった女神。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/158.gif" alt="女の子">「怪我されたんですか？」<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/159.gif" alt="男の子">「ああ！これね！そうそう！靭帯切っちゃって、手術したんだよ！」<br><br>と、嬉しそうに怪我のいきさつなどを話し出し、何を考えたか包帯を解き出し、傷口を見せ付けた。<br><br>テーブルで煮え立つ鍋の湯気とともに、ディレクターの包帯で蒸れた傷口の匂いが漂った。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/158.gif" alt="女の子">（・・・くっ、くせぇ！！！）<br><br>相当いろんなところで見せびらかしているらしく、傷口は明らかに化膿しているように見えた。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gogogocon/entry-10211887259.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2009 22:12:36 +0900</pubDate>
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<title>SかMかなんてどうでもいいんですけど・・・</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">外資系コンサルティング会社員</span>vs<span style="color: rgb(255, 20, 147);">寂しい女神達</span>in<span style="color: rgb(147, 112, 219);">恵比寿</span></font><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/159.gif" alt="男の子">「俺Sだから、ついてきてくれる女性じゃないとダメなんだよね。」<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/158.gif" alt="女の子">「・・・ふーん、Sって、どんなカンジに？」<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/159.gif" alt="男の子">「亭主関白だから、俺に全部頼れ！っていう奴だから。」<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/158.gif" alt="女の子">「ふーん、じゃ、奥さんになる人は専業主婦でもいいんだ？」<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/159.gif" alt="男の子">「う、うん。・・・で、でも、できたら働いて欲しいけどね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">」<br><br><br>【解説】<br>よく、SかMかなんて誰も聞いていないのに、自ら告白する男性は意外と多い。<br>でもそんな時女性は、そんなことこの場で自ら言わなくても・・・と思っている。<br>そしてここで地雷を自ら踏む男性。<br>大抵、強く見られたいと思う男性ほど、自分のことを「S」と言うことは、女性の統計学的には既にデータ化されている。<br>一流の大物と言われている男性、あるいはその素質のある男性は、自分のことを「M」という男性が多い。<br>それは例えMでなくても、Sであってもだ。<br>デキル男とは、自ら女性に優位性を与えられる、そんな男だ。<br>そしてデキル男は、女性を応援するくらいの余裕があるから、女性の生き方を尊重する人が多い。<br>そういう男に、女はついて生きたいのだ。<br><br>
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<pubDate>Fri, 20 Feb 2009 21:41:48 +0900</pubDate>
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<title>合コン・ノンフィクション</title>
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<![CDATA[ 　こんなに合コンをしているのに、始めから最後まで、完全に成熟した大人の出会いなんてものは滅多にない。<br>合コンは、自分をアピールしなくてはいけないからか、つい口数が多くなり余計な事を言ったり、本気のパートナー探しゆえ、ここで言わなくてもいいことをつい口走り、自爆することも少なくない。<br>毎回、互いの残念な言動がある合コン、それが現実。<br><br>　なのに、なぜ人は合コンに夢を見るのか。<br><br>壊れても、壊れても、壊れても<br>敗れても、敗れても、敗れても<br>反省しても、反省しても、反省しても<br><br>懲りない、懲りない、懲りない<br>学習しない、学習しない、学習しない、<br>繰り返す、繰り返す、繰り返す<br><br>そんなアフロディテが書く、合コン・ノンフィクション。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gogogocon/entry-10211822524.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2009 20:38:51 +0900</pubDate>
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