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<title>こころのメモ帳　</title>
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<description>毎日のちょっとした「こと」「もの」を勝手なマーケティング視点でメモる日記ブログ。</description>
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<title>はじめての屋久島体験レポート</title>
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<![CDATA[ GWに屋久島 縄文杉トレッキング。縄文杉は感動もの。川と山と海、大自然からパワーもらえる、不思議な力のある島。そんな2泊3日の屋久島体験を参考までに紹介します。 <br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101110/16/gohan49/6f/98/j/o0800106710851272348.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101110/16/gohan49/6f/98/j/o0800106710851272348.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>目次<br>屋久島までの交通<br>服装スタイルと持ち物<br>島内の交通<br>宿泊<br>食事 <br><br>見どころ<br>縄文杉、白谷雲水峡、西部林道、永田浜、大川の滝、尾之間温泉<br>どこも行く価値あり。森、苔、水、動物に癒されます。自然に勝るものなしです。<br><br>交通<br>行き 羽田ー鹿児島空港ー屋久島空港<br>鹿児島ー屋久島（飛行機で30分早割で9000円）<br>帰り 屋久島ー鹿児島港ー熊本空港<br>屋久島ー鹿児島港はコスモライン高速船で3時間弱。6500円1人<br>屋久島を中心に楽しむなら断然行き帰りともに飛行機がお勧め。高速船やフェリーは時間がある人や鹿児島市街を楽しみたい人向き。<br><br><br>服装と持ち物<br>はじめてのトレッキングでわかりにくいのが服装と持ち物。行って見てはじめてわかったことは、<br>まずは、靴 トレッキングシューズがマスト。くるぶしまであるものがベスト。ロウカットでも可。縄文杉登山道は整備されているところが多い。<br>ランニングシューズやスニーカーでも雨がふらなければなんとかなります。<br>（カッコ悪いですが…）<br>とはいえ、足元は重要。<br>ジャケットは撥水性が高いものがマスト。中は速乾生地のシャツとズボン。<br>飛行機内から山系スタイルの方がたが沢山います。<br>屋久島は雨が多いので気温以上に濡れると寒さを感じるようです。今回は雨に降られませんでした。<br><br>島内の交通<br>レンタカーがベター<br>島内一周約105キロ<br>軽でも充分。一日5000円前後<br>あとはバス。<br>(実際に使ってないのでわかりません)<br><br>宿泊<br>今回は1日目は民宿2日目はホテルに宿泊。<br>個人的には民宿がオススメ。2食付で8000円食事も地物にこだわりもあって食事も美味しかった。島内の情報も丁寧に教えてくれます。部屋にTVがないのが普通です。2泊目はホテル。プライベート重視の人向き 素泊り1人12000円<br>TVが無いこと以外は民宿がお得。近くの日帰り温泉を使えば充実。<br><br>食事<br>宮之浦、安房あたりは居酒屋やレストラン，カフェなど町なので普通にありす。2日目に行った安房の居酒屋は割高でした。東京より高いCPはいまいち。<br>民宿やタクシーにいいお店を聞くことをオススメします。人気のお店は予約がベター。<br><br>縄文杉登山<br>安房から屋久杉自然館前駐車。5:30頃<br>登山バスに乗換えて荒川登山口へ。<br>そこから<br>往復22kの道のり。往復8時間。急勾配は少いがとにかく体力が必要。<br>半分はトロッコ道で平坦。ただ飽きるので周りの苔観察をしながだと意外に楽しい。トロッコ道を過ぎると屋久島らしい杉、苔の世界へ。森のパワーを感じながら山道を歩きます。<br>途中沢の水を飲んだり、普段できない体験できます。トイレ付近以外の水は飲めます。自然の水は最高に美味しい。できればジカに飲んで見ましょう。そうこうしてるうちにウィルソン杉、大王杉。夫婦杉を過ぎると、いよいよメイン、歩くこと4時間、縄文杉の登場！太く雄大、どっぷりとしてとにかく圧巻。樹齢2600年とも言われる歴史の深さにパワーを感じます！<br>来た道を逆もどり。延々4時間、杉と苔、水を楽しみながら帰ります。<br>往復22kの山道はさすがにつかれます。<br>体力に自信のない人はきついです。山小屋で一泊することをおすすめします。<br>道中の携帯電話はドコモが縄文杉、大王杉付近で入ります。<br><br><br>トイレ<br>1時間から2時間おきにあります。よく管理されて山の中ではキレイと言えます。<br><br>雨対策<br>屋久島は年間を通じて雨が多く対策はマスト。撥水性の強いジャケットが必要です。たまたま雨は降りませんでしたがGWでも風は冷たいです。くつはトレッキングシューズも重要。<br><br>白谷雲水峡<br>こちらも外せないメジャースポット。<br>苔ワールドが広がり幻想的な雰囲気は屋久島のパワーを最高に感じます。<br>太古岩は時間の都合で登りませんでしたが若干後悔です。次回は是非登りたい。<br>白水雲水峡入り口から往復4時間あれば楽しめます。<br><br><br>西部林道<br>島の西側に位置します。空港から車で30分 道は少し狭いですが林道を進みます。山の途中に屋久サル、屋久シカを見ることができます。サルもシカも逃げ出すことはありません。ここも自然と動物に癒されます。<br><br>永田浜<br>北部に位置する白砂のきれいな海岸。<br>ウミガメの産卵を見ることができるらしい。7月下旬<br><br><br>大川の滝<br>滝のマイナスイオン満載。ダイナミックな滝。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101005/14/gohan49/74/e7/j/o0800060010784461914.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101005/14/gohan49/74/e7/j/o0800060010784461914.jpg" alt="photo:09" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>総括<br>まだまだ見どころは沢山ありそうです。今回は2泊でしたが最低3泊は欲しいところ。縄文杉、白水雲水峡、ダイビング、沢遊びと4日はほしい。<br>屋久島の川はキレイすぎて魚かいないとか、どこまでも透明な川があるらしい。次回は違う山に登り、川で遊び、海に潜りたいと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/gohan49/entry-10613868566.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 16:54:13 +0900</pubDate>
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<title>忘年会　食いだおれ</title>
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<![CDATA[ <p>忘年会シーズンも最終ラウンド。あと１週間で終了。ほぼ毎日おいしい忘年会でした。</p><p>２００７年の忘年会のお店を振り返りスペシャルです。</p><br><p>１軒目</p><p>１２月○日　「玄海灘」日本橋の某所。こちらは週１回はお世話になっています。店長？Ｙ氏にはいつもおいしいご飯をどうも。</p><p>この日は　会社の元部下と忘年会。Ｍ，Ｓ、Ｎ、Ｋ、Ｆ、飛び入りのＳの７人。</p><br><p>お刺身盛り合わせ　タイ、ヒラメ、カンパチ、イサキ　とプリプリのしまった身に一同感動</p><p>玄海アジの開き　　毎回の定番　普通のアジの２倍の大きさ。初めてのひとはビビリます</p><p>手羽先のやわらか煮　初メニュー手羽先とたまねぎ丸ごとを甘辛に煮</p><p>タイのお頭蒸し　　そうとうデカイ　タイのお頭蒸し。　</p><p>メイン</p><p>豚しゃぶと肉団子スープ</p><p>やわらか豚のしゃぶじゃぶと肉団子を辛みそ風味のスープ。</p><br><p>どれもいつも　うまい！の一言。</p><p>天然素材と玄界灘の魚でおなかを満たしてくれます。おいしいものを食べると会話も弾みます！</p><br><p>目線　看板がない。クチコミ、紹介制。◎</p><p>味　　天然素材、気取らない店内　落ち着きます。◎</p><br><p>なかなかこのお店を越えるところは見つかりません。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gohan49/entry-10061708560.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Dec 2007 17:03:52 +0900</pubDate>
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<title>恵比寿　串揚げ180本　「串竹」</title>
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<![CDATA[ <p>串揚げ6人で180本は食べすぎです！</p><br><p>恵比寿「串竹」さんにいきました。</p><br><p>メンバーは会社のO君とO君、取引先O氏、M氏、T氏の6人</p><p>とくかく串揚げがでるでる。一人３０本総串数１８０本。みんな良く食べるね。</p><br><p>おすすめは</p><p>自家製こんにゃくの串揚げ</p><p>こんにゃくを9時間つけこんでだしがたっぷり染みこんだ逸品。さくさくあつあつ。</p><br><p>こじんまりしたお店で店内はカウンターとテーブル２卓。いい感じの大将とおかみさんの二人でやってます。</p><p>メニューの注文は原則おまかせらしく勝手に串揚げがでてきます。</p><p>あつあつのさくさくで１本１本おかみさんが食べ方を指導してくれます。（この串は塩を少々とか）</p><p>みんな　おいしいを連発！。</p><p>個人的には　こんにゃく、ぷりぷりエビがうまかった。</p><br><p>こだわりは</p><p>自家製ソース　３日間寝かせてマイルドにしあげたらしい</p><p>舞茸にかける　自家製ゆず</p><p>おにぎりの梅も自家製</p><p>最後のデザートのみかんも山口の親戚がつくるオリジナル</p><br><p>と素材は自家製オリジナルが多くこだわっていました。（おばちゃんトーク）</p><br><p>目線　素材に自家製、オリジナルをもっている◎</p><p>味　　こだわり素材◎</p><p>値段　以外と高くてびっくり△　ひとり１万円ぐらいでした。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gohan49/entry-10057842708.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Nov 2007 11:10:49 +0900</pubDate>
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