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<title>雑穀のおかげです</title>
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<description>雑穀について</description>
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<title>栄養バランスに優れた雑穀米</title>
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<![CDATA[ 体調の変化に神経質になりすぎる必要はありませんが、自分の体調の変化には敏感に。<br><br>「なんとなく、いつもと違う」という感覚が病気の発見につながることも少なくありません。<br><br>サプリメントも薬も過信しすぎないで、自分の感覚を大切にするように心がけましょう。<br><br>健康を維持する上で最も大切なのは適度な運動と栄養バランスが整った食事です。<br><br>忙しくて中々思うように栄養バランスの整った食事を取れないという人には雑穀米を勧めています。<br><br>手軽に栄養価が高くバランスに優れた食事ができます。<br><br>因みにわたしは5穀米を毎日食べています。<br><br>詳しくは<a href="http://www.yazuya.com/items/zakkoku/" target="_blank">やずやのサイト</a>をご参考ください。
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<link>https://ameblo.jp/gohomeshug/entry-12053247128.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Aug 2015 11:14:32 +0900</pubDate>
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<title>サプリメントは目的に応じて使用しましょう</title>
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<![CDATA[ アルコールは最終的には二酸化炭素と水に分解されて、尿や呼気中に排出されます。<br><br>しかし、アセトアルデヒドがうまく分解されないと、悪酔いや二日酔いの原因に。<br><br>システインはADHやALDHの働きを助け、アセトアルデヒドの分解を促すといわれています。<br><br>実際、お酒を飲む前と飲んだ後に、システイン製剤を服用することで、ひどい二日酔いにならなくなったという声も耳にします。<br><br>でも、飲み過ぎは禁物。<br><br>日本人の場合、アルコールを分解する酵素の働きが弱い人が少なくありませんから、無理強いもやめましょう。<br><br>このような作用や効果を謳うことができるのは、医薬品のシステイン製剤だけ。<br><br>サプリメントの場合はアミノ酸の一成分として配合されていることが多く、システインの配合量も少なめです。<br><br>アミノ酸の補給にはサプリメントを、しみやそばかす、二日酔いなどに使いたいときは医薬品を。<br><br>目的に応じて使い分けましょう。<br>
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<pubDate>Sun, 26 Jul 2015 11:13:02 +0900</pubDate>
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<title>食生活を見直そう</title>
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<![CDATA[ 肉食と加工食品中心、砂糖漬けの現代食は酸性の危険な食生活。<br><br>中性の雑穀ご飯を屯食に、海藻入り味噌汁に漬け物、旬の煮物の伝統的食生活は、体に整えてくれるバランス食ということになる。<br><br>血液の質の鍵をにぎる、食べ物のミネラルバランス。<br><br>食べ物の質が大きく酸性に偏ると、骨のミネラルを溶かして補給することになったり、体の中のあちこちで生理機能がマヒし始める。<br><br>その結果、体内のあちこちに不純物がたまり、それが続くと細胞そのものが栄養不足や、酸欠で死んだりガン化する。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gohomeshug/entry-11977914722.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Feb 2015 16:55:57 +0900</pubDate>
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<title>雑穀で体のバランスを整える</title>
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<![CDATA[ 体の中で常に発生し続けている有害な酸性物質を瞬時に中和するのが、血液の重要な役割の1つ。<br><br>使命を全うするためには、血液のミネラルバランスは常に弱アルカリ性に保たれなければならない、血液をアルカリ性にして、健康な体を支えるミネラルを多く含む食べ物の代表は、自然海塩と野菜・海藻など穀物以外の植物。<br><br>反対に、血液を酸性にして不調和を引き起こすミネラル不足の食べ物の代表は肉、卵などの動物性食品と白砂糖や薬、化学合成物質などの人工食品。<br><br>化学精製塩もこの仲間だ。<br><br>雑穀や玄米など、未精白の穀物は唯一中性な食べ物、主食として食べてもバランスを崩すことがない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/gohomeshug/entry-11977914260.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jan 2015 16:55:03 +0900</pubDate>
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<title>アミノ酸はこんな人は特に必要</title>
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<![CDATA[ 育ち盛りの子供、激しいスポーツや肉体労働をする人は、たんぱく質の消費最が多めです。<br><br>肝臓障害のある人も、たんぱく質が不足すると、肝機能が低ドしやすいので、卜分な補給を心がけましよう。<br><br>とりすぎるとたんぱく質が体外に大飛に排出され、このとき、大量のカルシウムを必要とするため、骨粗しょう症の原因になることがあります。<br><br>また腎臓の機能が低下している人も、とりすぎは要注意です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/gohomeshug/entry-11949331577.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Jan 2015 16:18:01 +0900</pubDate>
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<title>栄養をバランス</title>
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<![CDATA[ 肉や魚介類に含まれる動物性たんぱく質は、必須アミノ酸をバランスよく含んでいます。<br><br>豆や穀物などにふくまれる植物性たんばく質は、1～2種類、不足していますが、比較的すぐれています。<br><br>動物性たんぱく質も、肉や魚の樋類によって多少の差があります。<br><br>良質のたんぱく質を含む肉や魚、卵などはたんぱく質を効率よくとれるのが.長所ですが、これらの動物性食品にはコレステロールや脂質も多く含まれるので注意が必要です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gohomeshug/entry-11949329417.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Dec 2014 16:00:26 +0900</pubDate>
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<title>アミノ酸の効率よいとり方</title>
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<![CDATA[ 必須アミノ酸は毎日補給しなければなりません。<br><br>必須アミノ酸をバランスよく含む動物性のたんぱく質は効率よく吸収されます。<br><br>ただし、肥満防止や生活予防のためには、肉類や脂肪分の多い魚の場合は、網焼き、ゆでるなどの調理で脂肪分を落として食べるようにしましょう。
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<link>https://ameblo.jp/gohomeshug/entry-11949331343.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Dec 2014 16:12:19 +0900</pubDate>
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<title>雑穀ブーム</title>
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<![CDATA[ 栄養は互いに影響しあって効果が生まれる。<br><br>たんぱく質、脂質、糖質、ミネラル、ビタミンなどの栄養素は、エネルギー源になるもの、筋肉や皮膚、血液、骨などの組織をつくるもの、生理作用に欠かせないものなどがあり、互いに補いあい、影響しあって作用しています。<br><br>栄養をバランスよくとることは、摂取した各栄養素のはたらきを高めるためにも重要なことなのです。<br><br>そのためには、6つの墓礎食品①穀物・いも類、②くだもの、③肉・魚・卵・大豆、④・乳製品、⑤野菜、⑥油脂を毎日1品以上ずつとるように心がけるとよいでしょう。<br><br>最近雑穀のブームですが、ご飯に混ぜるだけで高濃度の栄養が手軽にとれるので<a href="http://www.yazuya.com/items/zakkoku/" target="_blank">おすすめ</a>です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/gohomeshug/entry-11949334107.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Nov 2014 16:19:57 +0900</pubDate>
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<title>栄養価はアミノ酸のバランスできまる</title>
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<![CDATA[ たんぱく質は20種以上のアミノ酸が結合したもので、結合のしかたによってたんぱく質の性質が異なります。<br><br>アミノ酸は人間の体内でも合成されますが、「必須アミノ酸」とよばれる8種類のアミノ酸だけは体内でつくることができません。<br><br>このうちひとつが欠けても、骨や血液や筋肉をつくるのに必要なたんぱく質を合成できません。<br><br>また、ひとつの必須アミノ酸の量が少ないと、ほかのアミノ酸がどんなに多量に含まれていても、体たんぱく質を合成する効力は、低いほうの含量で制限されてしまいます。<br><br>ですから、8種類の必須アミノ酸をバランスよく含んでいるたんぱく質は、栄養価の高い「良質のたんぱく質」ということができます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/gohomeshug/entry-11949325628.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Nov 2014 15:58:25 +0900</pubDate>
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<title>脂肪酸がよいわけ</title>
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<![CDATA[ 脂肪は数多くの脂肪酸という物質からできていますが、脂肪酸には飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸とがあります。<br><br>飽和脂肪酸は肉類やチーズ、チョコレート、牛・乳などに多く、不飽和脂肪酸は植物性脂肪や魚の脂肪に多く含まれています。<br><br>飽和脂肪酸は体内でコレステロールをつくる材料になります。<br><br>コレステロールは、細胞膜を形成したり、胆汁酸、ビタミンD、ホルモンをつくったりする重要なはたらきをもっていますが、とりすぎると血液中のコレステロールがふえすぎて動脈硬化症を進行させたり、心筋梗塞など少量で多量のエネルギーがとれ、しかも胃内停滞時間が長いため、腹もちをよくする効果があります。<br><br>また、脂溶性ビタミン(A・D・E・K)がいっしょに含まれており、脂肪が吸収されるときに、同時にこれらのビタミンも吸収されます。<br><br>調理では、食べもののおいしさを引き立てるはたらきもあります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/gohomeshug/entry-11949335323.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Nov 2014 16:26:36 +0900</pubDate>
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