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<title>五霞ではたらくサラリーマンの告白</title>
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<description>独立半ばで挫折し、茨城県の五霞町にある今の会社に拾われた（若づくり？）中年の記録</description>
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<title>忘れていませんか？「誉める」こと</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、経理の仕事で「預り金」の残高が合わない担当者と仕事の進め方について話をしていたときの出来事です。</p><br><p>その担当者は私より年上で入社も１ヵ月早いのですが、その人の担当した業務の最終チェックを私が行なうという関係です。</p><br><p>ひとしきり話し合い（どちらかというと私からの注意におわってしまったのですが）、お互い納得し、その後感情のもつれもなく他愛無い世間話をしていたときでした。</p><br><p>「たまには、誉めなくちゃだめよ」</p><br><p>その言葉を聞き私はハッとしました。</p><br><p>仕事上の話のとき、相手を責める気など毛頭なく、冷静に話しているつもりでしたが、</p><p>相手のことを思いやる気持ちが少なかった事にやっと気づきました。</p><br><p>その方は、多分、私より年上で人生経験上からしてくれた忠告だと思います。</p><br><p>久しぶりに助けられたような気持ちになった１日でした。</p>
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<pubDate>Fri, 29 Apr 2005 13:13:51 +0900</pubDate>
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<title>魔法！</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、1歳半になる息子と何気なく見ていた子供向けアニメ番組で感動した話を書きます。</p><p>その番組は、たしか日曜12ＣＨ朝8時30分頃からやっていた「怪傑ゾロリ」という名前だったと思います（すごくうろ覚えです）。<br>そこで、魔法を習いたくて魔法学校で勉強しているという登場人物の話なのですが、<br>その魔法を身につけたい理由というのが次のような話なのです。</p><p>その登場人物は、何でも「花」に変えてしまう魔法を身につけたい。<br>そうすれば、例えば戦争で使っている大砲やピストルなんかから発射された砲弾もすべて花に変えてしまう。<br>いくら争いごとをしている間柄でも、あいてから花をもらってよい気分にならないはずがない。</p><p>このような内容だったと思います。</p><p>日本という国は、戦争すら起こっていませんが、最近些細なことで人を殺したり傷つけたりという話が多いですよね。<br>渋滞や通勤ラッシュ、仕事や家庭でうまくいかなかった時なんか、自分も当事者になりかねないような気持ちを持つことってありません？</p><p>そんなとき、この話を思い出したい　なんて思って書いてみました。</p>
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<pubDate>Mon, 25 Apr 2005 23:43:15 +0900</pubDate>
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<title>今一番転職したい会社！エイブリックnetトラックバック企画への記事です</title>
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<![CDATA[ <p>今一番転職したい会社は</p><p>ズバリ　Appleコンピュータです。</p><p>&nbsp;</p><p>一時期経営危機もありましたが、やはり企業コンセプトが明確な会社には根強いファンがいます。</p><p>&nbsp;</p><p>それと、iPodシリーズのような遊び心のある商品もイイですし。</p><p>ちなみにiPod Shuffle買いました。さいこーです。</p>
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<pubDate>Sat, 23 Apr 2005 15:01:52 +0900</pubDate>
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<title>お金と英語の非常識な関係　神田昌典</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894511711/shokuba-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="60" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4894511711.09.THUMBZZZ.jpg" width="41" border="0"></a></dt><dt>著者： 神田 昌典</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894511711/shokuba-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">タイトル： お金と英語の非常識な関係（上） 神田昌典＆ウィリアム・リード、スペシャル対談ＣＤ付き</a></dt><dt></dt><dt><p></p><p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/489451172X/shokuba-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="60" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F489451172X.09.THUMBZZZ.jpg" width="41" border="0"></a></p></dt><dt>著者： 神田 昌典</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/489451172X/shokuba-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">タイトル： お金と英語の非常識な関係（下）―神田昌典の全情報ソース付き</a></dt></dl><p>&nbsp;</p><p>英語圏のお金儲けのアイデアを見つけ出すための洋書の読み方についてのレクチャー本。</p><p>著者のマーケティングの考え方は翻訳されていないアメリカの原本から入手したとのこと。</p><p>起業アイデアをのどから手が出るほどほしい人には一考ありの内容です。</p><p>&nbsp;</p><p>私が所有のこの書籍（新品同様）を2冊まとめて<strong><font color="#ff0000">５３</font><font color="#ff0000">％オフ</font></strong>の<strong><font color="#ff0000" size="+1">1,300円</font></strong>（定価2,730円）<font color="#000066">送料着払</font>いでお分けいたします。</p><p>勿論１名様限定。</p><p>&nbsp;</p><p>お申込は</p><p><a href="mailto:srconsul@inter7.jp" target="_blank">ここをクリック</a></p><p>&nbsp;</p><p>売り切れごめんです。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/goka/entry-10001583019.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Apr 2005 13:36:03 +0900</pubDate>
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<title>ポール牧さん亡くなる　-　うつ病について</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、タレントのポール牧さんが亡くなられた。</p><p>&nbsp;</p><p>報道では、ポール牧さんは数年前から　うつ病を病んでいた様子。</p><p>&nbsp;</p><p>精神的病というと、どうしても世間的には特別視してしまう。</p><p>そういう私も同様で、自分自身患ったことがない症状のためどうにも理解ができない。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、ここで取り上げた理由は、私の妻も以前、軽いうつになったことがあるということ、</p><p>それと、実は最近親しい友人を　うつ病が原因と思われる原因で失ったからでした。</p><p>&nbsp;</p><p>友人が亡くなったことは勿論悲しくて悲しくてしょうがなかったのだが、葬儀の際、悲しすぎて</p><p>涙も出ないご両親を見ていると、</p><p>もし、自分の子供が死んでしまったら・・・</p><p>そのときの状況を考えると・・・・考えただけで涙がでてくるのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>世間では自殺者が後を絶たない現実があるが</p><p>もしかしたら死んだ人よりも苦しむのは回りの人たちなのかもしれない。</p><p>そんなことも考えたりしました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/goka/entry-10000754353.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Apr 2005 11:20:02 +0900</pubDate>
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<title>初記事</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして。</p><p>このブログのおーなー<font color="#000099"><strong>　ゆう　</strong></font>です。</p><p>&nbsp;</p><p>この記事を書きあげ投稿ボタンを押すと、理論上は世界中の誰でも読むことができる</p><p>と考えると、なーんか緊張しますね。</p><p>できるだけ堅苦しくない文章で書きたいのですが、なかかな・・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>では、まずはじめにこのブログについて簡単に解説します（堅苦しいって！）。</p><p>&nbsp;</p><p>タイトルですが、</p><p>多分すぐに気づくと思いますが、アメブロのオフィシャルブログである藤田社長執筆の</p><p>「渋谷ではたらく社長の告白」をもじり、「五霞ではたらくリーマンの告白」としました。</p><p>藤田社長　はいしゃくさせていただきますう！</p><p>&nbsp;</p><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4902843056/shokuba-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4902843056.09.THUMBZZZ.jpg" width="53" border="0"></a></dt><dt>著者： 藤田 晋</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4902843056/shokuba-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">タイトル： 渋谷ではたらく社長の告白</a></dt></dl><p>&nbsp;</p><p>「渋谷」の代わりの「五霞」という地ですが、</p><p>場所は茨城県の最西端に位置し、埼玉県との県境にあります。</p><p>&nbsp;</p><p>以前、埼玉県幸手市との合併話があったというとおり、住民の生活圏は</p><p>ほぼ埼玉県のようです。</p><p>という私も埼玉県から通勤しており、</p><p>自宅の最寄駅からＪＲの下りに乗り４つ目で降りるという</p><p>通勤ラッシュとは無縁の日々を送っています。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、この駅から職場までは通勤手段がなく、</p><p>当社の他の従業員が皆くるま通勤というなか、</p><p>日中自由に使える車が無い私は、</p><p>駅から職場まで毎日１５分ほどかけて自転車通勤をしております。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな感じの私が、この会社に転職して今日で１０ヶ月ほどたちました。</p><p>&nbsp;</p><p>あまり初回から飛ばすと長く続かなくなりますので、この続きはまたの機会に！</p><p>ではまた。</p>
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<pubDate>Sat, 23 Apr 2005 09:55:08 +0900</pubDate>
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