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<title>ＧＯＫＩ排除計画</title>
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<description>ひとに嫌われるくせに無駄にしぶとい。自分はそんなGOKIBURIが間違って人間に生まれた姿なのだと信じこむ筆者が、どうにか人間になれないか考えたり考えなかったりしながら過ごす日常をつらつら書き綴ったものです。注：害虫駆除の指南ブログではありません</description>
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<title>にげている。</title>
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<![CDATA[ 逃げているのがわかります。<br>ふわふわ足が地に着いていない感じがして、ぼーっとしています。<br>明日からのことを考えたくもない。<br>情けないです。<br>私にとっては、決意も勇気も関係ないのでしょうか。<br>何人に嫌われ、呆れられて、私は生きていくのでしょうか。<br>今はまだ、答えは出ないまま。<br>前を向くことが出来ず、うずくまっているだけです。
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<link>https://ameblo.jp/goki/entry-10027497447.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Mar 2007 06:30:27 +0900</pubDate>
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<title>ひきこもり</title>
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<![CDATA[ 最近本気で引きこもりたくなっています。<br>人と接するのが恐い。<br><br>もともと引きこもりっ子だった自分なので、この傾向はまずいな、と思いつつ、バイトに向かいます。
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<pubDate>Tue, 06 Mar 2007 17:40:29 +0900</pubDate>
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<title>忙殺。</title>
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<![CDATA[ 忙しさに殺されるとはよく言ったものだと思います。<br><br>実際精神的にかなり辛くなったり、体が言うことを聞かなくなったり。<br>けれど私は、どんなにこの現状から逃げ出したいと思っても、自ら自分の命を断とうと思ったことは一度もありません。<br>それはやはり、私にはそれだけの覚悟や勇気がないからなのでしょう。<br>そう考えると、一層自分が嫌いになります。<br>結局現実逃避をしているだけ。<br>どうしたら強くなれるのか。<br>これは私にとっての永遠の課題だと思います。
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<pubDate>Sun, 04 Mar 2007 09:54:43 +0900</pubDate>
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<title>明けました。</title>
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<![CDATA[ 明けましておめでとうございます。<br><br>いつの間にか年が明けてしまいました。<br>去年も色々なことがあり、怒濤のように過ぎてゆきました。<br>今年も色々なことがあるでしょうが、頑張って前向きに生きていきたいと思っています。<br><br>更新速度はかなり問題ですが、今年も気が向いたら訪れてみてください。<br>よろしくお願いいたします。
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<link>https://ameblo.jp/goki/entry-10022697396.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jan 2007 22:14:21 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに考えた。</title>
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<![CDATA[ なぜ私は、生きてるんかな、と。<br>誰にも愛されないのに。<br><br>死ぬ勇気がないから？<br><br>それもあるけど、たぶん違うと思った。<br>このまま、自分が生きてきた証拠すら残らず、消えていくのは悔しいから、<br>がむしゃらになっていようと思ったからだ。<br><br>諦めるのは、まだ先でいい。
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<link>https://ameblo.jp/goki/entry-10021564114.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Dec 2006 03:59:43 +0900</pubDate>
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<title>最近の若者？</title>
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<![CDATA[ 私は今年の９月から、またバイトをはじめました。<br>もうすぐ三ヶ月になりますが、まだまだ私は新人です。<br>それは私の覚えが遅かったり、要領が悪いからだったりもするのですが、それだけではありません。<br>人手不足のうちの店は、もちろん常にスタッフ募集中で、何度も面接して、採用しています。<br>けれど、みんな一度や二度で辞めていくのです。<br>確かに人手不足で忙しいし、そうなれば教える側のみなさんもイライラしていたり、少し言葉がきつかったり…初日からそんな甘い仕事場ではありません。<br>私は似たような飲食店で働いていたことがあるので、初日からあまり厳しいとは感じませんでしたが、もちろん楽ではありませんでした。仕事なんてこんなもの。そういった感じでした。<br>辞めていった人たちも、それぞれ理由はあるでしょうが、そんなに簡単に辞めて欲しくはありません。<br>しかもみんな、高校生だったり…若いのだからなおさらです。食らい付いてほしい！<br>私なんて、最初の一ヵ月は｢出来なくて当たり前、失敗が許されるのは今のうち、なら今思いっきり当たって砕けなくてどうする！｣なんてテキトーな腹のくくり方をしたいい加減ＧＯＫＩでしたけどね！<br>こんなあっさり諦めて、辞めればいいなんて、これも｢最近の若い奴は…｣現象なのかな、とか考える２１歳でした。
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<link>https://ameblo.jp/goki/entry-10020797559.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Nov 2006 17:16:28 +0900</pubDate>
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<title>誕生日</title>
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<![CDATA[ 19日に誕生日を迎え、21歳になりました。<br>まだまだ若造ですが、スーパーに貼ってある｢お酒は20歳になってから｣という貼り紙を見て、少し嬉しくなりました。<br>20歳っていう年令は、まだ10代に近い気がするんですよ。<br>居酒屋で聞かれても、夜遅く公園で警察の人に聞かれても(なにやってるの)、なんとなく｢だって20歳になりましたから！｣なんて、頑張って背伸びしてるみたいに聞こえませんか？<br>それで少し、21歳になれて嬉しいです。やっと20代になれた感じ。<br><br>私は、早く歳をとりたいと思っています。<br>学校では、私は高校で一年留年しているので、同級生の中では一番多い年令の子たちよりひとつ年上ですが、レッスンやバイト先には年上の方がたくさんいて、その方々は皆さん立派な大人で、やはり自分はまだまだ青いガキだと思い知るからです。<br>ただ歳を重ねるだけではダメなことはわかっていますが、やはり早く大人になりたい。<br>ＧＯＫＩには簡単なことではないでしょうが。<br>年令はダイヤモンドのカラット数だと、思える自分になりたいです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/goki/entry-10020223343.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Nov 2006 07:57:15 +0900</pubDate>
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<title>やさしさを見分ける。</title>
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<![CDATA[ 以前、ちょっとした言葉遣いについて書いたことがあります。<br>たぶん言っている本人には他意はないけれど、言われたらドキッとする言葉を使う人が、バイト先にいるという話です。<br>その人はとても親切なので、私は好きです。<br>そしてバイト先の先輩に、少し苦手な人がいます。あまり笑わなくて、話をしないからなのですが。<br>昨日はその人が、さり気なく私のお茶も用意してくれました。<br>自分のついでだったのかも知れませんが、それがすごく嬉しかったんです。<br>他のバイト仲間の方に、｢愛想がない｣｢心がこもってない｣とからかわれているのも聞きました。<br>それを聞いて、この人はきっと表現が下手なだけで、絶対に悪い人じゃない！と確信を持つことができました。<br>どんな人でも苦手だ、嫌いだ、と言わずに、やさしいところや良いところを見つけることは、本当に大切なことだと思いました。
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<link>https://ameblo.jp/goki/entry-10019604469.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Nov 2006 20:40:48 +0900</pubDate>
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<title>正しい選択</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの書き込みになってしまいました。<br><br>私は今、映像関係の仕事に就くための学校に行っていて、芸能界という世界に入ろうとしています。<br>｢就職｣ではなく、｢デビュー｣という世界。<br>そこは不安定で、不確実で…何の仕事でもそうですが、この世界はそれが顕著だと思います。<br>顔がいいだけでもダメ、実力があるだけでもダメ…すべてが備わっていても、世間の需要に答えられなければならない。何か一つが正しいと言えないのです。<br>そのためかどうなのかわかりませんが、私が通う学校には、よく道を見失うひとがいます。<br>学校にいるだけでは不安で、学校外の仕事を自分で見つけ、動いているひともいます。そのひとがこう言っていました。<br>｢自分は今やりたいことをしている。けれど、親は学校に行かせるために東京に出してくれたから、学校は卒業しないといけないだろう。だが、今の学校にやりたいことはない。すごく現実がもどかしい。自分がしていることは、果たして正しいことなのだろうか？｣と。<br>私にはそれが、正しい選択なのかどうかわかりません。ただ、私の考えを述べるしかない。<br>私は、悩んだときには、やりたいことをやりたいようにやる。そのほうが、選択したことがたとえ間違っていても、後悔が少ないと思えるからです。渋々選んだ道なら、失敗したとき、｢ほらやっぱり…｣ときっと思うでしょう。<br>私は、小学校、中学校、高校と、登校拒否をして引きこもったりしました。インターネットの世界で遊んで、漫画やアニメの世界に逃げ込む生活を送っていました。仲間外れにされてとても苦しかったり、大好きな親友に出会えたりもしました。<br>そうやって歩いてきた人生を、私は後悔したことがありません。｢もっと普通に、きちんと生きてこられたらなぁ｣と漠然と考えても、やり直したいなんて思いません。ある俳優さんが言っていたとおり、｢やり直してもまた同じ道を辿るだけ｣だと思うし。<br>自分の選んだ道なら、たとえ失敗したって後悔せずに、｢これもいつか役に立つ。私の一部になって、私を成長させてくれている｣そう前向きに考えられるようにしていたいです。<br><br>と、そんなことを偉そうに言っているＧＯＫＩですが、所詮大きな挫折をしたことのないあまちゃんなのだろうと思います。後悔せずにぬくぬくと生きてこれたのは、両親や友達含め、まわりの環境にとても恵まれていたからに他なりません。<br>ならば、ＧＯＫＩは分相応に、生意気なことを考えるより先に、まわりの皆様に感謝しなければなりません。<br>今日も生かしてくれて、ありがとうございます。
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<link>https://ameblo.jp/goki/entry-10019533426.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Nov 2006 15:05:50 +0900</pubDate>
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<title>美容師さんってすごい</title>
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<![CDATA[ 友人の髪を切りました。<br>お金がなくて床屋に行けない本人に頼まれてやったわけですが。<br><br>見事に失敗しました。<br><br>ひとの髪を初めて切るのだから、失敗したって当たり前だよ～。と優しすぎる友人は言ってくれました。<br>微調整して、どうにかおかしくない髪型にもなりました。切りすぎただけで。<br>でも、思っていたよりずっと切られたときの彼の顔…。<br>そして、修復不可能かと思われていたときの彼の一言で、私は悟りました。<br><br>髪型は人生をかえてしまうのだと…！<br><br>もし変な髪型になってしまったら、いつか伸びるとはいえ、落ち着くまではその髪型で常に過ごさなければならないわけです。<br>ずっとそのことを気にしながら過ごさなければならないわけです。<br>それには一週間や二週間と言えど長すぎる…！<br>そんな大役をＧＯＫＩが引き受けるべきではありませんでした。<br>昔は散髪は医者がする仕事だっただけあって、さすがに美容師は難しい仕事です。ひとの人生を左右します。改めてその偉大さに気付いた日でした。
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<link>https://ameblo.jp/goki/entry-10019277490.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Nov 2006 17:17:22 +0900</pubDate>
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