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<title>ゴールドベターのブログ</title>
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<title>自分のコミュニケーション力のなさについて</title>
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<![CDATA[ <p>前回俺が言った独白を考え出したのは中二くらいからで小学生はそんなこと気になりもしませんでした。</p><br><p>そんな、俺の小学生時代は今の自分じゃ考えられない行動ばかりしてました。あれ？今と小学生のころめっちゃ変わってね？と自分でも思うほどに変貌しました(笑)</p><br><p>一言でいうと偏っていました。ほとんど一人の友達としか喋らず、休み時間も昼休みも放課後もその子と</p><p>遊んでいました。そうして小学生のころ自分は友達以外での接触を避けて過ごしていたと思います。</p><br><p>多分俺はその時独占欲が強かったんだと思います(笑)</p><br><p>そしてそのまま中学高生活へ突入してきます。多分読んでいる人ならなんとなくお分かりなると思います。</p><br><p>はい。案の定ぼっち状態です。(笑)</p><p>友達とクラスが分かれ、知っていた元小の子もいましたが、ほとんど喋ったことがないような人たちでした</p><br><p>自分から話かけられない俺は２週間くらい多分友達と以外生徒と喋ってなかったと思います。</p><br><p>しかも、その時の俺はとっても考えをこじらせていて、中学校からは派手なグループにいたいなどと思ってしまったのです。</p><br><p>そのせいで、俺に話しかけてきてくれた少し地味な男子を無碍に扱い、一切聞く耳を持ちませんでした。</p><p>もうここまで来ると、悲しくなるね・・・・。</p><br><p>あまり、ほかの人と仲良くしない俺だったからかもしれませんが、容姿のことで周りから言われ始めてします。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/goldbettea/entry-11804203960.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Mar 2014 10:59:04 +0900</pubDate>
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<title>自分の存在とは？</title>
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<![CDATA[ <p>正直俺は前まで自分の存在なんて大砂漠の砂の一粒と同じくらいの存在だと思っていました。</p><p>中学の頃なんてホントにそんくらいの存在なんだなってぼんやりとしか思っていませんでした。</p><p>でもそれに何も思わなかったし、それをどうにかして存在を大きくしようとも思いませんでした。</p><br><p>だから自分の存在なんてあやふやだし消えてしまいそうで形なんてないんじゃないかと・・・</p><p>思う日々もありました。</p><br><br><p>だからなのかもしれませんが、自分のいつもの性格は正直自分というものではなく自分の形をした何かがいてそれはホントの自分ではないんだと中学の頃は本気で思っていました。</p><br><br><p>だけれども、感動したこともあるし笑えたりもします、がそれもまた自分でないと思っていました。</p><p>自己というものを確立できていませんでした。</p><br><br><p>だから自信を持てず自分を自分と定義するものなど何もないと割り切って、何事も努力せず妥協し面倒なことは他人押しつけ、ｘそしえ他人にも甘えただ優しく接するだけでした。</p><br><br><p>変えたいと思ったのです。自信を持ちたいと思ったのです。自分ではないこの性格を誰かに認めてもらいたかったのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/goldbettea/entry-11803830646.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Mar 2014 22:13:14 +0900</pubDate>
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<title>初めての投稿</title>
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<![CDATA[ <p>自分がなぜブログを始めようかと思ったのか。</p><p>自分の気持ちの行き所が全くなくどこにも吐き出せずにいたのでここに逃げ込みました。</p><p>僕の単なる恋愛事情の独白で、拙い文章ですが付き合ってくれると嬉しいです。</p><p>あとできればコメントも、、、</p><br><p>多分文章ばかりなりみても楽しくないと思いますが、少しでも共感できたらなと思っています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/goldbettea/entry-11803816341.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Mar 2014 22:05:59 +0900</pubDate>
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