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<title>idaten　知・覚・動・考</title>
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<description>idatenです。情報化社会の中で目の前を通り過ぎさって行く多く情報の中から捕まえたものをシェアしていきます。あなたに必要な情報がここにはあるかもしれません。なにか一つでも持って帰っていってください！知・覚・動・考　ともかくうごこう！</description>
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<title>引っ越しします</title>
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<![CDATA[ <div></div><span style="font-size: 18px;">idatenです。<br><br>このブログは下記のＵＲＬに移動することになりました。<br><b><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><a title="" target="_blank" href="http://ameblo.jp/idaten-tkuk/"></a></span></b><span style="font-size: 18px;"><b><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><a title="" target="_blank" href="http://ameblo.jp/idaten-tkuk/">http://ameblo.jp/idaten-tkuk/</a></span></b></span><br><br>読者登録してくださった皆様<br><br>いままで本当にありがとうございました。<br><br>引き続き読者になってくださる方は応援よろしくお願いいたします。</span><div></div><br>
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<pubDate>Wed, 05 Jun 2013 04:44:54 +0900</pubDate>
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<title>あなたはチームに所属？グループに所属？</title>
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<![CDATA[ <a href="http://blog.with2.net/link.php?1514777:4093" target="_blank" title="生涯学習 ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_4093_1.gif" width="110" height="31" border="0"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1514777:4093" target="_blank" style="font-size:12px;">生涯学習 ブログランキングへ</a><br>ブログランキングに登録しました！応援よろしくお願いします！<br>（上のバナーをクリックしてください）<br><br><br>Idatenです。<br><br>今日からまた普段の調子に戻していこうと思います。<br><br>皆さんは自分も含め人が集まって行動を起こすときに<br>自分はチームに所属していると考えていますか？<br>それともグループに所属していると思いますか？<br><br><br>チームとグループ<br><br><br>その本質的な意味はまったく異なります。<br><br>海外から言われることが多いのが、日本にはチームが無いということです。<br><br>どういうことでしょう?<br><br>まずはそれぞれの定義からお話ししなければなりません。<br><br>チームとは<br>人がそれぞれ持つ経験やスキルを活かして互いに助け合い、ベストな解決策を生み出していく組織のことです。<br><br>グループとは<br>一人の上司が指揮した垂直統括型の命令系統で決まったことをしっかりとやる組織です。<br><br>上記のような定義ではチームという存在は確かに日本には少ないかもしれませんね。<br><br>日本はグループが強い力を発揮しやすい働き方をしています。<br>とくにモノづくり。<br><br>一貫性をもたせた不良の少ない良い商品を作るときには日本型グループ組織が大きな力を発揮します。チェーン店のサービス業などでも強みになりますね。<br>方向性が正しければトヨタのカイゼンのようにどんどん品質を向上させていくでしょう。<br><br>ただしグループからイノベーションは起きにくいです。<br><br>マイクロソフト、グーグル、フェイスブック<br>日本だと初期のソニーやホンダ<br><br>バックグラウンドの違う2人の才能が大きなイノベーションを生んだ好例です。<br><br>既存の製品やサービスを改良して少しずつ進歩させていくのはグループのほうが大きな成果をあげるでしょう。<br><br>しかし、今日本に求められているのは　イノベーションを起こすチームです。<br><br>今の日本に足りないのはグローバルな競争で勝ち抜いていけるアイディアと具現化する力です。それはグループではなくチームから生まれます。<br><br>21世紀の日本は個人の時代とも叫ばれていますが、強い個人同志が結びつきチームを作り大きなアイディアに挑戦していく。<br><br>この動きをもっと当たり前の世界にしていかなければ日本はますます衰退していくと思います。<br><br>地球で勝負する。<br>これが今後のスタンダードです。<br><br>逃げられません。<br>それぞれが力を身につけるしかないのです。<br><br>今からでも遅くない。<br><br>目の色を変えるのはまさにいまです。<br><br>下記のクーリエジャポンという雑誌でも同様のお話が記事になっています。<br>興味があればご一読ください。<br><br><br>それでは今日はこの辺で<br><br>ByeBye!<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24113118" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">COURRiER Japon (クーリエ ジャポン) 2013年 07月号 [雑誌]/講談社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61xAqDbGS1L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥780<br>Amazon.co.jp<br><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1514777:4093" target="_blank" title="生涯学習 ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_4093_1.gif" width="110" height="31" border="0"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1514777:4093" target="_blank" style="font-size:12px;">生涯学習 ブログランキングへ</a><br>ブログランキングに登録しました！応援よろしくお願いします！<br>（上のバナーをクリックしてください）<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 08:34:37 +0900</pubDate>
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<title>30歳になりました</title>
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<![CDATA[ <a href="http://blog.with2.net/link.php?1514777:4093" target="_blank" title="生涯学習 ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_4093_1.gif" width="110" height="31" border="0"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1514777:4093" target="_blank" style="font-size:12px;">生涯学習 ブログランキングへ</a><br>ブログランキングに登録しました！応援よろしくお願いします！<br>（上のバナーをクリックしてください）<br><br>Idatenです。<br><br>本日6月2日をもって私Idatenは誕生日を迎え無事に30歳になることができました。<br>20代ではなくなりました(笑)<br>本日に入ってからfacebookで何通ものお祝いメッセージを頂いています。<br><br>今までこれだけだくさんの人にお祝いの言葉を頂いたのは初めてです。<br>誕生日でも自分から言うことはなかったので。<br><br>20代最後の日はIBSの課題や読者申請、ランキング応援ばかりしていました(笑)<br><br>本日に入ってからも朝まで同じことの繰り返しでした。<br><br>でも充実しています。<br><br>今に至るまで本当にやりたいことも見つからず、もやもやした間隔を小さなころからずっと抱き続けていました。<br><br>今もそれはありますが、自分で進もうと決めた道を歩き初めていることが大きな違いです。<br>いつもどこかで決断しなければならないと思ってはいましたが出来ずじまいでした。<br><br>やっと少し晴れてきたように思えます。<br><br>お祝いのメッセージをくださった皆様<br><br>本当にありがとうございます。<br><br>すごくうれしいです。<br><br>これからもどうぞよろしくお願いいたします。<br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1514777:4093" target="_blank" title="生涯学習 ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_4093_1.gif" width="110" height="31" border="0"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1514777:4093" target="_blank" style="font-size:12px;">生涯学習 ブログランキングへ</a><br>ブログランキングに登録しました！応援よろしくお願いします！<br>（上のバナーをクリックしてください）<br>
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<pubDate>Sun, 02 Jun 2013 15:41:29 +0900</pubDate>
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<title>身体にマッチした食品　わたしの体調管理</title>
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<![CDATA[ <a href="http://blog.with2.net/link.php?1514777:4093" target="_blank" title="生涯学習 ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_4093_1.gif" width="110" height="31" border="0"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1514777:4093" target="_blank" style="font-size:12px;">生涯学習 ブログランキングへ</a><br>ブログランキングに登録しました！応援よろしくお願いします！<br>（上のバナーをクリックしてください）<br><br><br><br>idatenです！<br><br>今日はいつもの感じとはちょっと違う感じの投稿をします。<br><br>みなさんは日々の体調管理をどのようにしていますか？<br><br>食事、睡眠からはじまり、運動や休憩の入れ方などの工夫をされていると思います。<br><br><br><br>最近久しぶりに体調がいいです。<br><br>かれこれら約１５年間は毎日（本当に毎日）体の気だるさが抜けなかったのですが<br>ここ最近はそんなこともなくなりました！<br><br>その秘密がこれです！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130601/11/goldgold0000/58/d4/j/o0800044912559848756.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130601/11/goldgold0000/58/d4/j/t02200123_0800044912559848756.jpg" alt="$idaten　知・覚・動・考-明治プロビオヨーグルトLG21" border="0"></a><br><br><br>明治プロビオヨーグルトLG21<br>毎日朝と寝る前にこのヨーグルトを食べるようになって体調がすこぶるよくなりました。<br><br>いままでは何時間寝ても疲れがまったくと言っていいほど取れなかったのですが、このヨーグルトを食べるようになってからそんなこともなくなりました。<br><br>食べて次の日からでしたね。<br><br>朝の通勤時になんかいつもより調子がいいと感じました。<br>前の日は３時間しか寝ていなかったのですが、何故が体調がいい。<br>いつもなら倒れそうな眠気が襲ってくるのですがそれもなくなりました。<br><br>考察すると以下のようなことが考えられます。<br>このヨーグルトの売りである「LG21菌」という乳酸菌は人由来のおなかにやさしい菌で明治乳業の研究開発の段階で２５００種類以上のライブラリの中から人の健康を考えて選び抜かれた菌だそうです。<br><br>もともと僕はおなかがそれほど強くないらしく消化もそれほど良くないと医者には言われています。<br><br>そんな身体ですが、このヨーグルトを食べることにより、腸の働きが食前よりも活性化されたのだと思います。結果として普段と同じ食事をしていても体内に吸収される栄養が多くなり、身体の機能が高まったのだと思います。<br><br>いままで体調管理に散々悩まされてきましたがこれでかなり改善されそうです。<br><br>いい商品と巡り合いました。会社帰りのコンビニでなんとなく健康そうだからと買ったヨーグルトがこんなにも効くとは思っていませんでした。<br><br>あまりの衝撃的だったので記事を一本買いてしましました。<br><br>おなかの調子がいつもそれほど良くない人にもかなりお勧めです<br>。<br>ぜひ一度試してみてください！<br><br>ちなみに私は明治乳業の社員でもなければ回し者でもありません(笑)<br><br>それではByeBye!<br><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1514777:4093" target="_blank" title="生涯学習 ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_4093_1.gif" width="110" height="31" border="0"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1514777:4093" target="_blank" style="font-size:12px;">生涯学習 ブログランキングへ</a><br>ブログランキングに登録しました！応援よろしくお願いします！<br>（上のバナーをクリックしてください）
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<pubDate>Sat, 01 Jun 2013 11:57:04 +0900</pubDate>
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<title>生産性は時間ベースから生まれない</title>
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<![CDATA[ <a href="http://blog.with2.net/link.php?1514777:4093" target="_blank" title="生涯学習 ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_4093_1.gif" width="110" height="31" border="0"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1514777:4093" target="_blank" style="font-size:12px;">生涯学習 ブログランキングへ</a><br><br><br>生涯学習ブログランキングに登録しました。クリックで応援よろしくお願いします。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130531/00/goldgold0000/98/af/p/o0431013812558407412.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130531/00/goldgold0000/98/af/p/t02200070_0431013812558407412.png" alt="idaten　知・覚・動・考-生産性の公式(大)" border="0"></a><br><br><br><font size="3&quot;">■自分の適性に合わない力を習得しようとしたら、本来自分が得意なことが上手にできなくなる。これを“メモリの無駄遣い”と呼ぶ。<br>By　ヒソカ（漫画HUNTER×HUNTERより）</font><br><br><br>時間をかけることで成果は上げられます。<br>なんでもいいから努力していれば結果は必ずついてきます。<br><br>ただし、結果に対する望みが高ければ高いほど　ただ努力するだけでは到達できなくなってきます。絶対的に時間がなくなってくるんですね。<br><br>よりハイレベルな結果を出すには時間がかかります。<br><br>ただし時間を短くすることは可能です。<br><br>それは決められた時間の中でどのように労力を使ったかということに尽きます。<br><br>これを“バリューのある仕事”といいます。<br><br>強く結果に結びついている事象に対して多くの労力を振り分けることによって最大限に結果がでるまでに必要な時間を縮めることができます。<br><br>低いレベルの結果であれば、ただ一生懸命やることと効率的なアプローチをした時間差が少ないため気づきにくいです。<br><br>ただし、要求の高い結果出すときは結果までのアプローチの仕方次第で大きな時間差が生まれてきます。<br><br>これからの時代は単純な労働はどんどん賃金の安い国や機械へ置き換わっていきます。<br><br>高い価値を生み出せる仕事をしなければ、仕事自体がなくなります。<br>この世界の潮流はより大きな流れとなり私たちを飲み込んでいきます。<br><br>自分が今欲しい結果に対して、今かけている労力をもっと純度の高いバリューがあるのか？<br><br>日々見直してみてはいかがでしょうか？<br><br>冷静に己を観察すると無駄なことしていることが多いのに気づきます。<br><br>より小さい労力で大きな結果を出し、次の課題に取り組む。<br><br>このルーティンをいつもできるように心かげていきましょう。<br><br>それでは今日はこのへんで。<br><br>ByeBye!<br><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1514777:4093" target="_blank" title="生涯学習 ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_4093_1.gif" width="110" height="31" border="0"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1514777:4093" target="_blank" style="font-size:12px;">生涯学習 ブログランキングへ</a><br>生涯学習ブログランキングに登録しました。<br>記事の内容が良ければクリックをお願いします
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<pubDate>Fri, 31 May 2013 00:29:41 +0900</pubDate>
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<title>問題を解決しようとする前にすべきこと</title>
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<![CDATA[ idatenです。<br><br>人生は死ぬまで何かしらの問題と向き合うことになります。<br>生きている間ずーっと問題は私たちの前に立ちはだかります。<br><br>しかし・・・<br><br>自分から問題の前に立つことだってあります。<br>自ら進んで。<br><br>ただしそのときは一つ考えるべきことがあります。<br><br>“その問題は解決するに値することなのか？”<br><br>この世の全ての人間に等しく与えられるもの。<br><br>それは時間。<br>時は止まらないし早くも遅くも進まない。<br><br>この事実だけが人に等しく与えられています。<br>この時間をどのように使うかは自分次第。<br><br>自分次第だからこそ解くべき問題を選ぶことが重要です。<br><br>例えば仕事にて解決すべき問題があったとしましょう。<br>いまあなたが取り掛かろうとしていることを解決したら問題は解決されますか？<br><br>ということなんです。<br><br>“いま取り組んでいるプロジェクトは何に解をだすためだったのか？“<br>“これは何のためにやるのか？”<br><br>こういったことを常に意識しながら問題解決に取り組んでください。<br><br>もし、本質的ではないことに取り組んでいることに気が付いたらすぐに現状を見直してください。自分の行動の軌跡の先はどうなっているのかと。<br><br>とくに答えが出せない問題には最初から近づかないことです。<br>自分の力ではどうにもなりません。<br><br>生産性の低いアプローチをしていませんか？<br><br>答えを出せることから始めることをお勧めします。<br><br>“そもそも今自分は何に答えを出そうとしていたのか“<br><br>これだけで時間を作り出すことが出来ます。<br>試してみてください。<br><br>それではこのへんで<br><br>ByeBye<br><br>※下記の本をお勧めします。物事の本質を見ることを学べる入門書です。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24071836" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">イシューからはじめよ―知的生産の「シンプルな本質」/英治出版<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41iUErzQk8L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,890<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Thu, 30 May 2013 03:08:16 +0900</pubDate>
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<title>&quot;結果&quot;と”行動”　どちらを目標にすべきか</title>
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<![CDATA[ どうも、idatenです。<br><br>今日はこの話をシェアします。<br>これから目指す結果に対して達成しやすい目標の立て方です。<br>とくに日々の目標に対してです。<br><br>目標を立てたはいいが、すぐに挫折してしまう人は非常に多い。<br>とくにしょっぱなから自分の期待した結果を得られなかったとき。<br><br>要因はいろいろあるでしょう。<br>・目標に対する自分の力、かけられる時間の見込みの甘さ<br>・かっこだけの目標で本当はどうでもいい目標<br>・自分のイメージから逸脱したことによる投げ出し<br>・気が変わった<br>etc・・・<br><br>要因は様々ですが、ありがちなのが結果を目標にしてしまうことです。<br>今月の営業成績、試験の合否、アフィリの副収入額、等々<br><br>結果を目標にすると何がいけないのか。<br>それは結果が出なかったらそこで終わりだからです。<br>結果は改善の余地がないんです。<br><br>結果はあくまで結果でしかないことを認識してください。<br><br>重要なのは<br><br>“ほしい結果を得るために自分はどのようなことをしなければならないのか“<br><br>これです。<br>つまり、“結果”を目標にするのではなく、“行動”を目標にするということなんです。<br><br>“結果”は改善できないが“行動”は改善できる。<br><br>ここのポイントは“どのようなことをする”にあります。<br>決して“何をする”ではありません。<br>何って言葉は便利な言葉です。<br>どのような形にでも置き換えられます。<br><br>何をする？　→　頑張る！<br><br>なんてことも言えるわけですが、これでは何も解決しません。<br><br>どのようにする？　→　目標に対して・・・や・・・をやります！<br><br>こっちのほうが目標に近づくような気がしませんか？<br><br>これを日々の目標にします。<br>大きな目標に対して小さな目標を設定してそこに行きつくまでにしなければならないことや、<br>しようと思うことを目標にします。<br>それを日々の行動に振り分けて落とし込み、決めた行動をしっかりすることができたか。<br>これが正しい目標の立て方です。<br><br>期待した結果が出なかったときはそれまでに行った行動目標を振り返って考察してみる。<br>そこで改善した行動をまた目標にする　→　結果が出る　→　考察してみる・・・・<br><br>この繰り返しが結果に近づく正しいループです。<br><br>昨日のエントリーでも行動の大切さを書きましたが、目標を立てるときも“行動”が主軸になります。<br><br>知って、覚えて、動いて、考える<br>知・覚・動・考<br><br>ともかくうごこう！<br><br>それでは今日はこの辺で<br><br>ByeBye！<br>
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<pubDate>Tue, 28 May 2013 23:52:18 +0900</pubDate>
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<title>成功の思考パターン　知・覚・動・考</title>
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<![CDATA[ 今日はこの話をシェアします。<br>成功する人と成功しない人は決定的に何かをする際の順番が違うということ。<br><br>成功しない人は「知る」そして「覚える」。<br>しかしほとんどの人がここで「考える」。<br>この中でさらにちょっとの人が「行動する」。<br>けど考えての行動だからとにかく遅い。<br><br>成功する人はこの順番が違う。<br>「知る」、「覚える」までは同じ。<br>だけどここからすぐ「行動」に移します。<br>すぐってところがポイント。<br>行動した後に問題が発生してそこから初めて「考える」という行為が出てくる。<br><br>そしてこの４つの行動の中で一番大切なのは何か？<br>実は順番通りに４つの行為を読んでいくとすでに答えが出ています。<br><br>知って、覚えて、動いて、考える<br>知・覚・動・考<br>とも・かく・うご・こう<br><br>そう!<br><br>“ともかくうごこう“<br>「動く」が最重要です。<br><br>面白いでしょ(笑)<br><br>なにかをするにはちゃんと順番があるんです。<br><br>まあ、僕が出典ではないですが(笑)<br><br>この話をされていたのがアーティストのGACKTさんです。<br>彼もまたこの話を19歳の頃に聞いて、それ以来は行動の指針になっているとのことです。<br><br>皆さんも普段から“知・覚・動・考”意識して行動するとなにか新しいきっかけをつかむことができるかもしれません。<br><br>時間は止まらない。<br>待ってはくれません。<br><br>たったひと滴の水滴でさえ湖の水面に落ちたら、その場所から波紋が広がりっていきます。<br><br>まずはどんな小さな水滴でもいいと思います。<br>動きのあるところにだけ連鎖は起こるのですから。<br><br>それでは　ByeBye!<br>
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<pubDate>Mon, 27 May 2013 23:56:45 +0900</pubDate>
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<title>クーリエ ジャポン 6月号　世界で通用する教養を身につけよう</title>
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<![CDATA[ ここ最近僕が毎月購入している雑誌です。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23821331" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">COURRiER Japon (クーリエ ジャポン) 2013年 06月号 [雑誌]/講談社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61lMItJC3jL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥780<br>Amazon.co.jp<br><br>今月号は<br><br>「世界に通用する教養を身につけよう。」<br><br>がテーマとなっています。<br><br>教養という言葉が書店やネットの記事でよく見かけるようになりました。<br>（僕だけ？）<br><br>実は僕は教養コンプレックスです。<br><br>中学を卒業してからは高専→大学編入→大学院→就職<br>といったルートで人生を歩んできました。<br><br>普通の高校に行かなかった理由は理数系の勉強以外が面倒くさくてやりたくなかったから。<br>今思えばかなりもったいない発想です。<br><br>そんな考えで生きてきたもんですからもちろんいわゆる "教養" にかなり疎いわけです。<br><br>年齢も30歳目前となりそろそろ今の自分の現状に嫌気がさしてきたので<br><br>”教養を身につけなければ！”<br><br>と思ってつい教養関連の記事に目が向いてしまいます。<br><br>今回の特集では歴史や宗教から見る教養の話や、世界の教養教育の現状などが<br>詰め込まれた内容になっています。<br><br>その他、これからの時代を生き抜く教養書100と題した選書が行われており、<br>これから教養を高めていこうとしている人には非常に助かる企画も含まれています。<br><br>自分の教養をもっと高めていきたいという方にはおすすめの内容です。<br><br>しばらく僕も教養というカテゴリーで学んだことをシェアしていこうと思います。<br><br>それでは　BYEBYE！<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23821331" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">COURRiER Japon (クーリエ ジャポン) 2013年 06月号 [雑誌]/講談社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61lMItJC3jL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥780<br>Amazon.co.jp<br>
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<pubDate>Thu, 02 May 2013 23:18:53 +0900</pubDate>
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<title>外国語を覚えるということ</title>
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<![CDATA[ 外国語を覚えるということ<br><br>まず一つ目は英語<br>僕が子供のころからすでに必要性は叫ばれていましたが、実際に慌ただしくなってきたのはここ10年くらいだと思います。特に日本の製造業が凋落し、韓国や中国、台湾といった隣のアジア国にシェアを奪われはじめ、内需のみでは利益を出しにくくなりました。年を追うごとにもっと海外へ進出しなければ勝ち残ってはいけない。そのためには英語ができる社員を増やさなければ！って感じですね。TOEICで高得点を取らなければ就職試験すら受けさせてもらえない企業も多くなっています。最近は大学受験にTOEFLの点数によって足切りする制度も考えられています（TOEFLってめちゃめちゃ難しいらしいですよ！）。<br>朝の通勤電車のなかで英語を聞いているという人も多いのではないでしょうか。そんな時代に突入した今英語習得を必須のスキルとなります。<br><br>例えば20年後を想像してみてください。今後日本は英語教育に本気になって取り組みます。でなければただのガラパゴス弱小島国になってしまうだけなので。そんな英語強化時代に育った若者は恐らく大人になる頃は英語がペラペラになっているでしょう。サラリーマンも通訳を介さずに英語で海外の取り引きを行っていると思われます。そんななか現在英語学習をサボった人間は20年後にどんな仕事をしているでしょうか・・・・<br>考えるだけで身の毛がよだちます。実はもう後には引けないところにまで来ているのです。世界がボーダーレス化している今日、英語ができない人間はコミュニケーションをとるに値しない人間にカウントされて省かれていくことになり兼ねないとぼくは思います。<br><br>そんな考えもあって最近は英語を勉強するようになっています。<br><br>勉強する気になったのは仕事で中国に長期出張にいった経験も大きく関与しています。<br>期間は大体1年くらいでした。2～3か月間出張して1週間日本に帰ってくるといったサイクルで1年間を北京ですごしました。<br><br>住んでいる期間が長かったので友達も何人かできました。これが衝撃だったのですが北京にいる若い子、特に大学生はほとんど英語が喋れるという事実です。少なくとも大学に通える程度のお金をもっている家系に育った若者はほぼ英語が話せました。この辺の層は<br>将来我々日本人が海外市場で戦うことになるかもしれない層です。本当に焦りました。勉強が嫌いで英語もろくに学ばなかった自分の過去をとても後悔しました。<br><br>まだ英語が苦手となにも取り組まれていないかたは今すぐにでも勉強することを強くお勧めします。ぼくもまだ始めたばっかりです。一緒に頑張っていきましょう！<br><br>ByeBye!<br>
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<pubDate>Sat, 13 Apr 2013 03:25:40 +0900</pubDate>
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