<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/goldius/rss.html">
<title>表層人間の半可通読書とゲームリプレイブログ(略称半読書リプレイw)</title>
<link>https://ameblo.jp/goldius/</link>
<description>SF・ミステリー・歴史・芸術関係の書評系。たまに、観た展覧会や演劇の評をあげる。評というかネタにして遊ぶ（ｗ</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/goldius/entry-11104966678.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/goldius/entry-11103042599.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/goldius/entry-11045715434.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/goldius/entry-10954106493.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/goldius/entry-10930716764.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/goldius/entry-10911567257.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/goldius/entry-10862242120.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/goldius/entry-10856074331.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/goldius/entry-10849781146.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/goldius/entry-10847879954.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/goldius/entry-11104966678.html">
<title>『ジェリー・アンダーソン SF特撮DVDコレクション②「サンダーバード②」「スカーレット①」』</title>
<link>https://ameblo.jp/goldius/entry-11104966678.html</link>
<description>
メカニックファイル原子力潜水艦スティングレイAパーソナルデータジョン・トレーシーストーリーガイドサンダーバード第二話「ジェットモグラ号の活躍」キャプテン・スカーレット第一話「キャプテン・スカーレット誕生」キャプテン・スカーレット第二話「無人機をストップ」エクストラフィーチャーサンダーバードプラモデル①ジェットモグラ号の初登場は第二話なので、毎回エンディングにも登場しているが、第一話のみ登場しなかったのは、アンダーソンの細かい拘りが感じられてグッドですね。キャプテン・スカーレットは30分番組なのが
</description>
<dc:date>2011-12-12T16:30:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/goldius/entry-11103042599.html">
<title>『ジェリー・アンダーソンSF特撮DVDコレクション①「サンダーバード①」「謎の円盤UFO①」』</title>
<link>https://ameblo.jp/goldius/entry-11103042599.html</link>
<description>
ジェリー・アンダーソン SF特撮DVDコレクション 2011年 7/12号 [雑誌]/著者不明￥790Amazon.co.jp14号で定期購読中止したが、今更なんだが記事にする。何故14号で止めたかと言うと、全編ノーカットが売りで、日本のTV局がカットしたシーンも字幕で完全収録されているが、14号には音声カットがあったのです。ええ、あの差別用語がね。言葉狩りには私は反対の立場だから、昔TVで流した音声をDVD版でカットするとはなんて弱腰、表現者の矜持がない排泄物会社だとデェゴスティーニを認定して
</description>
<dc:date>2011-12-10T16:33:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/goldius/entry-11045715434.html">
<title>ゴヤ展22日（土）～2012年1月29日（日）国立西洋美術館</title>
<link>https://ameblo.jp/goldius/entry-11045715434.html</link>
<description>
http://www.nmwa.go.jp/jp/exhibitions/goya2011.htmlさあて、何日に行こうかな。休館日月曜日（*ただし、1月2日、9日は開館）、12月28日（水）－1月1日（日）、1月10日（火）2011年12月10日（土）14:00－15:30「二つの時代を生きた画家ゴヤ：その芸術と人間像」大髙保二郎（早稲田大学文学学術院教授）大髙先生の講演があるこの日しかないな。会場： 国立西洋美術館講堂（地下2階）定員： 各回先着140名（聴講無料。ただし聴講券と本展の観覧券
</description>
<dc:date>2011-10-12T14:23:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/goldius/entry-10954106493.html">
<title>半可通の表層人間の関わったら末代までの恥男の私の近況</title>
<link>https://ameblo.jp/goldius/entry-10954106493.html</link>
<description>
最近一番力を入れているのがhttp://www.honzuki.jp/への投稿(転載)。2010.9.21に出来た新しい書評コミュニティなので、千冊以上投稿してる奴が一人しかなく、私でもランキングで1P目20位以内に簡単に入れた(笑)読書メーターと違ってナイスのみのランキングはなく、他人の投票と自分の書評の質と量でランクが決まります。自分のランクを上げる為の上位陣の投票の打ち合いがさかんで、返礼投票を打ち返すのに大忙し(笑)読書傾向(カテゴリ)別のランキングが自分の読書傾向を知るのにとても参考に
</description>
<dc:date>2011-07-15T10:34:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/goldius/entry-10930716764.html">
<title>2011/6/21時点の石巻雄勝中学校の＜給食問題＞</title>
<link>https://ameblo.jp/goldius/entry-10930716764.html</link>
<description>
フェイスブックの友人関係からの情報です。  情報を共有したいので、この写真を載せます。昨日、宮城に行っていたのですが、これ、石巻市雄勝中学校の給食なんです。これで全部です。石巻は大きなダメージを受けた被災...地ですが、現在では食料はすでに充分行き渡ってます。充分すぎる食料がある避難所もあります。では、なぜ給食がこんな状態かというと、行政側の言い分では『給食センターが復旧しないから』とのこと。さらに、この状態は、あと１年ほど続くと見られています。給食センターが学校に給食を供給するというのは、平時
</description>
<dc:date>2011-06-22T00:38:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/goldius/entry-10911567257.html">
<title>2011年9月6日～『夢見る世紀末　ルドンとその周辺』</title>
<link>https://ameblo.jp/goldius/entry-10911567257.html</link>
<description>
『夢見る世紀末　ルドンとその周辺』浜松市美術館　　　　2011年9月6日～10月10日美術館「えき」KYOTO 2011年10月15日～11月13日三菱一号館美術館 2012年1月17日～3月4日2011年の日曜美術館でルドンネタがあったので、2011年のルドン展の情報もここにも載せておく。
</description>
<dc:date>2011-06-03T03:46:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/goldius/entry-10862242120.html">
<title>アフィが伸びていたw</title>
<link>https://ameblo.jp/goldius/entry-10862242120.html</link>
<description>
2009年6月から密林のリンク外したので、アフィの収入なんて無いと思っていたが、2年振りに魔が刺してチェックしたら、5000円分ほど溜まっていて、換金手続き取らなかった分3500円ほどは既に時効で消滅してますたw私を信用して私経由で買った人がいまだに居たとはちょっと感動しました。何が売れたのが判らないのが難なので、これからは、はてなでアフィも再開します。正式に密林アフィのIDも申請したが、はてなブログの記事で密林嫌いだと書いているのに申請通るんでしょうかw密林へのリンクを外す為に、わざわざ画像を
</description>
<dc:date>2011-04-15T13:42:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/goldius/entry-10856074331.html">
<title>カイエ(lapis)さん、追悼</title>
<link>https://ameblo.jp/goldius/entry-10856074331.html</link>
<description>
憎まれっ子世に憚る、私はピンピンしてますが、sonetブログの本テーマ1位カイエ の巨星ブロガーlapisさんがお亡くなりになってました。オールジャンルに造詣の深い素晴しいブログなので、見たことない人はブログが消える前にぜひ見ておくように。教養を鼻にかけることもなく、lapisさんは全コメ返しする素晴しい人でした。コメの無いNICEだけの人にも、全員に「NICEありがとうございました」とコメントする優しい人でした。『あなたがどんな姿をしていようと、あなたがどこの星で生まれようと、そんなことは関係
</description>
<dc:date>2011-04-09T07:02:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/goldius/entry-10849781146.html">
<title>ネトゲ始末記</title>
<link>https://ameblo.jp/goldius/entry-10849781146.html</link>
<description>
3/30に更新した時、カウンタがいつもより100多く回り、読書ブロガーとしての私にまだ期待してみえる人が多いと判断し、ネトゲより読書に比重を戻したいと思います。自分の望むように生きるのは子供、知的な大人は世の為人の為に生きるもんです。ネトゲ撤退（完全撤退はしませんがｗ）につき、今までプレイしたのを総括しておこう。「銀河英雄伝説Ⅵ」暴酸低苦のＰＣゲームだが、Ⅵからネット対戦”も”可能になったのでちょっとネット対戦もしたが、味方に初心者は足手まといと罵られ、すぐネット対戦はしなくなった。ちなみにネト
</description>
<dc:date>2011-04-03T06:34:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/goldius/entry-10847879954.html">
<title>『ヘリックスの孤児』　ダン・シモンズ　早川文庫SF</title>
<link>https://ameblo.jp/goldius/entry-10847879954.html</link>
<description>
現代ＳＦなのでジェンダー観が素晴らしい作品が目立つ（山岳ＳＦでは人間の女より宇宙人の登山家にシンクロするが、これも実はジェンダーネタ埋まってる）、表題作は「宇宙の孤児」+「太陽系最後の日」/2*7って感じ？救出チームのメンバーは女性が大活躍！さらにリーダーも女性！！男性の方が決断力あるからリーダーに相応しいなどという古い価値観に汚染されているポンポコピーは、古臭いスペオペでも読んでいて下さい。現代ＳＦのひとつの到達点とされるハイペリオンシリーズの続編だが、理想郷を築いた前作の主人公達を否定する大
</description>
<dc:date>2011-04-01T12:28:52+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
