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<title>ゴルフゴルフゴルフ三昧</title>
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<description>ゴルフと気になる話題について</description>
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<title>ゴルフマンガ</title>
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<![CDATA[ 私は月刊誌のゴルフレッスンマンガ「ゴルフレッスンコミック」や<br>「Ｇｏｌｆコミック」などをよく購入し読んでいます。<br><br>ゴルフレッスンコミックの中のマンガを少し紹介します。<br>私が特に好きなのは「花の高校女子ゴルフ部」です。<br><br>これは３人の女子高生がゴルフ部を作り、その高校の教師<br>鴨志田先生がコーチになり、色々なレッスンを３人に教えながら上達していく物語で、<br>私には勉強になることが沢山あるように思えます。<br><br>一番印象に残っているのが１分素振りです。<br><br>１回のスイングに１分かけるというもので、これは実際やってみると滅茶苦茶難しい。<br>漫画では１日に１分素振りを５０回するのですが、３人とも筋肉痛になってしまいます。<br><br>この１分素振りは実際にクラブを握らなくてもＯＫで、<br>スイングの真似だけでも効果があります。<br>１スイングの中で常に自分のフォームをチェックしながら<br>１日に５０回もするのですから絶対フォームは固まるはず。<br><br>次に面白くて読んでいるマンガが「ゴルフの品格」です。<br>これはマナーの悪い例と良い例をラウンドを通してレッスンしていきます。<br>まだまだ沢山のゴルフマンガがありますが、<br>自分が練習に行ったときに思い出して練習することは度々あるものです。<br>これらのマンガはストーリーになっていますし、<br>コミックスも発売されていますから皆さんもぜひ一度読んでみてくださいね。<br><br><a href="http://atq.ck.valuecommerce.com/servlet/atq/referral?sid=2219441&amp;pid=877212733&amp;vcptn=shpg%2Fp%2FHAbyCfnOhqvHqSjJ.oSXwgUEppli&amp;vc_url=http%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Frockmaria%2Fbokusa-panntu.html" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flib.shopping.srv.yimg.jp%2Flib%2Frockmaria%2Frec02.jpg" alt=""><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fatq.ad.valuecommerce.com%2Fservlet%2Fatq%2Fgifbanner%3Fsid%3D2219441%26pid%3D877212733%26vcptn%3Dshpg%252Fp%252FHAbyCfnOhqvHqSjJ.oSXwgUEppli" height="1" width="1" border="0"></a><br><br>
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<pubDate>Sun, 26 Apr 2009 15:04:39 +0900</pubDate>
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<title>スコアカードは反省に役立つ</title>
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<![CDATA[ その日のスコアが極端に悪かったコースからの帰り道、スコアカードを破り捨てたりしていませんか？<br>スコアカードは結果が良くても悪くても情報が一杯つまっています。<br><br>皆さんの中にも、ただ単に４点、５点と打数だけつけているのではなく<br><br>パッティングの打数も書き込んでいる方が多いと思います。<br><br>１ホール２打のパッティングだと計算して１８ホールだと３６パットです。<br><br>アマチュアの場合には基準が難しいのですが、当然３６パットを超えて３９パットや４０パットの結果が出たなら、<br><br>明らかにパターが悪いといえます。<br><br>３パットが数回や場合によっては４パットも何回か犯しているかも。<br>私の場合はパットデータとティーショットでのフェアウエイキープ状況、<br><br>バンカーＩＮの状況、ＯＢやペナルティも書き込んでいます。<br><br>これらの情報からフェアウエイキープ率やパーセーブ率、<br><br>ＯＢ発生率などがデータとして集計できますしおのずと自分の弱点が見えてくるものです。<br>某ネットサービスでは、スコアカードを持ち帰り、ＷＥＢ上で入力していくと、<br><br>過去１０ラウンドの平均スコアや平均パット数からパーオン率やパーセーブ率など<br><br>様々なデータを保存・登録しておくことが可能です。皆さんもぜひ活用してみてください。<br><br><a href="http://atq.ck.valuecommerce.com/servlet/atq/referral?sid=2219441&amp;pid=877212733&amp;vcptn=shpg%2Fp%2FHAbyCfnOhqvHqSjJ.oSXwgUEppli&amp;vc_url=http%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Frockmaria%2Fbokusa-panntu.html" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flib.shopping.srv.yimg.jp%2Flib%2Frockmaria%2Frec02.jpg" alt=""><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fatq.ad.valuecommerce.com%2Fservlet%2Fatq%2Fgifbanner%3Fsid%3D2219441%26pid%3D877212733%26vcptn%3Dshpg%252Fp%252FHAbyCfnOhqvHqSjJ.oSXwgUEppli" height="1" width="1" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/golf123/entry-10245794503.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2009 09:20:38 +0900</pubDate>
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<title>昔のゴルフボール、今のゴルフボール</title>
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<![CDATA[ いろんなスポーツの中でゴルフほど道具の進化が著しいスポーツは他にないのではないでしょうか？<br><br>たとえばボールを例に考えてみましょう。<br>外見上は全く同じにしか見えないのですが、<br><br>ゴルフボールには実はいろんな種類（性能）のボールがあります。<br><br>よく見ると外見でわかるのはディンプルの数や形状くらいでしょうか。<br>今から１０年以上前は「糸巻き」と呼ばれるボールが主流でしたが、<br><br>今ではこの糸巻きボールは滅多にお目にかかれません。<br><br>糸巻きボールはボールの中心部の核と呼ばれる固体（液体もある）の外部に糸ゴムを伸ばして巻きつけてあり、<br><br>一番外側に薄いカバーを付けている構造になっています。<br><br>この糸巻きボールの長所はスピン量が多く、グリーン上でピタリと止めたり、<br><br>わざとフックやスライスをかけて攻めていく上級者に特に好まれました。<br><br>しかし飛距離性能が落ちることが短所です。<br><br><br>１０年ほど前から糸巻きボールより「飛ぶ」と人気の出だしたのが「ツーピースボール」です。<br><br>このツーピースボールの方が飛ぶのですが打感が硬く、<br><br>私も初めて打った時は石ころを打っているような感覚でした。<br><br>しばらくは糸巻きとツーピースが相競いあっていたのですが、<br><br>打感のソフトなツーピースやスリーピースが出始め、<br><br>男子プロなども多くの選手が糸巻きボールからツーピース、<br><br>スリーピースへと変わっていったため、今では９９％がスリーピースボールと云っても過言ではありません。<br><br><a href="http://atq.ck.valuecommerce.com/servlet/atq/referral?sid=2219441&amp;pid=877212733&amp;vcptn=shpg%2Fp%2FHAbyCfnOhqvHqSjJ.oSXwgUEppli&amp;vc_url=http%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Frockmaria%2Fbokusa-panntu.html" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flib.shopping.srv.yimg.jp%2Flib%2Frockmaria%2Frec02.jpg" alt=""><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fatq.ad.valuecommerce.com%2Fservlet%2Fatq%2Fgifbanner%3Fsid%3D2219441%26pid%3D877212733%26vcptn%3Dshpg%252Fp%252FHAbyCfnOhqvHqSjJ.oSXwgUEppli" height="1" width="1" border="0"></a>
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<pubDate>Wed, 15 Apr 2009 10:27:06 +0900</pubDate>
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<title>昔のクラブと今のクラブ</title>
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<![CDATA[ ゴルフの道具ほど進化の著しいものはないんではないでしょうか。<br><br>それは例えばアメリカの男子ツアーの平均飛距離を見ても歴然です。<br><br>ほんの５年前と現在とを比べてもドライバーの平均飛距離が３０ヤード伸びているそうです。<br><br>１０年前と比べれば５０ヤード近くも伸びているそうです。<br>今日はクラブの進化について考えてみたいと思います。<br><br>飛距離が伸びた理由の最大の理由はヘッドスピードが大幅にアップしたことがあげられます。<br><br>１０年前のドライバーのシャフトの平均長さは４３インチでした。<br><br>それがヘッドの軽量大型化とともに４５インチが現在の平均長さとなっています。<br>シャフトが長くなれば遠心力の関係で当然ヘッドスピードはアップしますが、<br><br>ミート率は悪くなります。しかし先に述べたようにヘッドそのものが<br><br>軽量大型化してスィートスポットが拡大され、シャフトが長くなってもそれを感じさせず、<br><br>ミート率も落ちないように開発されてきました。<br><br>１０年前ならドライバーのヘッドサイズは３２０ｃｃ程度であったものが<br><br>現在４６０ｃｃ（ルール上最大値）が当たり前の時代になってきたわけです。<br>またアイアンも同様なのですが、キャビティーバックのアイアンが主流になり、<br><br>ロフトが１０年前のクラブとは１.５番手くらい立ってきています。<br><a href="http://atq.ck.valuecommerce.com/servlet/atq/referral?sid=2219441&amp;pid=877212733&amp;vcptn=shpg%2Fp%2FHAbyCfnOhqvHqSjJ.oSXwgUEppli&amp;vc_url=http%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Frockmaria%2Findex.html" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flib.shopping.srv.yimg.jp%2Flib%2Frockmaria%2Frec05.jpg" alt=""><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fatq.ad.valuecommerce.com%2Fservlet%2Fatq%2Fgifbanner%3Fsid%3D2219441%26pid%3D877212733%26vcptn%3Dshpg%252Fp%252FHAbyCfnOhqvHqSjJ.oSXwgUEppli" height="1" width="1" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 10:41:27 +0900</pubDate>
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<title>村長さん！？</title>
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<![CDATA[ <a href="http://atq.ck.valuecommerce.com/servlet/atq/referral?sid=2219441&amp;pid=877212733&amp;vcptn=shpg%2Fp%2FHAbyCfnOhqvHqSjJ.oSXwgUEppli&amp;vc_url=http%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Frockmaria%2Fbokusa-panntu.html" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flib.shopping.srv.yimg.jp%2Flib%2Frockmaria%2Frec02.jpg" alt=""><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fatq.ad.valuecommerce.com%2Fservlet%2Fatq%2Fgifbanner%3Fsid%3D2219441%26pid%3D877212733%26vcptn%3Dshpg%252Fp%252FHAbyCfnOhqvHqSjJ.oSXwgUEppli" height="1" width="1" border="0"></a><br>ゴルフにはいろいろなニギリの方法があります。<br><br>その中でも結構巻き込まれている「村長さん」。<br><br>このニギリは他のニギリと少し違っており、ハーフに１回のみの○番ホールで行います。<br><br>ハーフに１回のみということは、そうです、茶店の直前ホールで行います。<br><br>したがって負けた人が茶店の飲食代を負担することになります。<br><br><br>方法はいたって簡単で、最後にホールアウトした人が負けとなります。<br><br>ゴルフはティーショット後のセカンドショットからはホール（カップ）から遠い人から順番に打っていきます。<br><br>グリーンに乗るまではあまりニギリを意識することはありませんが、<br><br>勝負はグリーン上のみといってもよいでしょう。<br><br>しかしグリーンまわりからのアプローチは非常に重要です。<br><br><br>グリーン上でも当然、カップから遠い人からパッティングします。<br><br>われわれアマチュアのプライベイトでラウンドする場合は<br><br>ワングリップ程度に寄せたボールに対してＯＫをだしますが、<br><br>このニギリでは基本的にＯＫはありません。<br><br><br><br>４人でラウンドした場合ですが、<br><br>Ａさんはカップまで一番遠かったので最初にパットをし、３０センチに寄せたとします。<br><br>次にＢさん、５０センチに。Ｃさんは４０センチ。<br><br>Ｄさんは１メートルからのパターをわずかに外し、１０センチに。（いつもなら当然ＯＫなのですが）<br><br><br>２パット目はＢさんからでＢさんはカップインでホールアウト。<br><br>Ｃさんもカップインしホールアウト。<br><br>でＤさんがＡさんの３０センチも外すことはないとあきらめて、ＡさんにＯＫを出せば、<br><br>最後にホールアウトしたのはＤさんとなります。<br>このニギリの楽しいところは、よいショットでベタピンでも負けることがあるということでしょうか。<br><br><a href="http://atq.ck.valuecommerce.com/servlet/atq/referral?sid=2219441&amp;pid=877212733&amp;vcptn=shpg%2Fp%2FHAbyCfnOhqvHqSjJ.oSXwgUEppli&amp;vc_url=http%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Frockmaria%2Findex.html" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flib.shopping.srv.yimg.jp%2Flib%2Frockmaria%2Frec05.jpg" alt=""><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fatq.ad.valuecommerce.com%2Fservlet%2Fatq%2Fgifbanner%3Fsid%3D2219441%26pid%3D877212733%26vcptn%3Dshpg%252Fp%252FHAbyCfnOhqvHqSjJ.oSXwgUEppli" height="1" width="1" border="0"></a>
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<pubDate>Sun, 12 Apr 2009 11:36:14 +0900</pubDate>
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<title>ゴルフでいうニギリって！？</title>
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<![CDATA[ <a href="http://atq.ck.valuecommerce.com/servlet/atq/referral?sid=2219441&amp;pid=877212733&amp;vcptn=shpg%2Fp%2FHAbyCfnOhqvHqSjJ.oSXwgUEppli&amp;vc_url=http%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Frockmaria%2Fbokusa-panntu.html" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flib.shopping.srv.yimg.jp%2Flib%2Frockmaria%2Frec02.jpg" alt=""><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fatq.ad.valuecommerce.com%2Fservlet%2Fatq%2Fgifbanner%3Fsid%3D2219441%26pid%3D877212733%26vcptn%3Dshpg%252Fp%252FHAbyCfnOhqvHqSjJ.oSXwgUEppli" height="1" width="1" border="0"></a><br>ゴルフでいう「ニギリ」とは賭けることを意味します。<br>このニギリにはいろんなルールや方法があります。<br>一番素直なニギリはＡさんとＢさんがスコアのトータルで競いあうことです。<br>単純にどちらのスコアが良かったかで競いますが、<br>２人に実力の差があった場合にはハンデを取り決めてニギるパターンが多いようです。<br><br>ＡさんがＢさんにハーフ３つのハンデをあげたとします。<br>ハーフを終わってＡさんが４５ストローク。<br>Ｂさんが４７ストロークだとすればＢさんはハンデを加算し４４ストロークとなり<br>Ａさんに勝ったことになります。このスコアでニギることを「タテでニギる」というのに対して、<br>「ヨコでニギる」という方法もあります。<br><br>「ヨコのニギリ」とはマッチプレイのようにホール毎にどちらが勝ったかを競います。<br>ハーフを終わってＡさんが３勝、Ｂさんが２勝でハーフではＡさんの勝ちとなるわけです。<br>ここでもハンデを使用することができます。<br><br>コースのスコアカードにはそのハーフの難易度を表したハンデキャップが書かれています。<br>先ほどと同じようにＡさんがＢさんに３つハンデをあげた場合、<br>そのハーフの難易度の高いホールから３ホール、１打ずつのハンデがつきます。<br>ハーフで一番難易度の高いホールでＡさんは４打、<br>Ｂさんは５打でホールアウトしたとすればハンデがついて引き分けとなります。<br><br>この他にも誰が考えたのか知りませんが、たくさんの面白いニギリがあります。<br>ただし金銭を賭けるニギリゴルフは違法になりますのでいけません。<br><br><a href="http://atq.ck.valuecommerce.com/servlet/atq/referral?sid=2219441&amp;pid=877212733&amp;vcptn=shpg%2Fp%2FHAbyCfnOhqvHqSjJ.oSXwgUEppli&amp;vc_url=http%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Frockmaria%2Findex.html" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flib.shopping.srv.yimg.jp%2Flib%2Frockmaria%2Frec05.jpg" alt=""><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fatq.ad.valuecommerce.com%2Fservlet%2Fatq%2Fgifbanner%3Fsid%3D2219441%26pid%3D877212733%26vcptn%3Dshpg%252Fp%252FHAbyCfnOhqvHqSjJ.oSXwgUEppli" height="1" width="1" border="0"></a>
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<pubDate>Sun, 12 Apr 2009 02:19:47 +0900</pubDate>
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<title>ゴルフを見るだけではもったいない！</title>
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<![CDATA[ 私はごく普通のサラリーマンです。<br>毎週日曜日の楽しみと言えば、夕方のプロのゴルフトーナメント中継です。<br>男子のトーナメントと女子のトーナメントの放送時間がダブってしまう場合は<br>必ずどちらかを録画しておきます。<br><br>たまにコースなどに行き、放送の時間までに帰ってこれない場合は<br>女子プロのトーナメントを優先に録画しています。<br>余談ではありますが、２００８年の女子プロの試合はすべて録画してあります。<br>今はハードディスクからＤＶＤ－Ｒにダビングしながら去年の試合を振り返っています。<br><br>ゴルフ以外にもスポーツならプロ野球もよく観ます。<br>マラソンなどもよく観る方だと思います。<br><br>ところが実際自分でできるスポーツと言えばゴルフしかありません。<br>高校生までは野球もしようと思えば出来ましたが、<br>今では野球がしたくても自分一人ではどうにもなりません。<br>マラソンは一人でできますが、そこまでの体力も根性もありません（Ｔ＿Ｔ）<br><br>私に限らず大多数の方が同じように、<br>したいけど出来ないスポーツってあると思います。<br>金銭的な問題、体力的な問題といろいろ理由はあるでしょうが、<br>ゴルフほど観るのもするのも好きというスポーツはあまりないように思いますので、<br>私にとってゴルフに興味を持てたことは幸いであります。<br><br><a href="http://atq.ck.valuecommerce.com/servlet/atq/referral?sid=2219441&amp;pid=877212733&amp;vcptn=shpg%2Fp%2FHAbyCfnOhqvHqSjJ.oSXwgUEppli&amp;vc_url=http%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Frockmaria%2Fbokusa-panntu.html" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flib.shopping.srv.yimg.jp%2Flib%2Frockmaria%2Frec05.jpg" alt=""><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fatq.ad.valuecommerce.com%2Fservlet%2Fatq%2Fgifbanner%3Fsid%3D2219441%26pid%3D877212733%26vcptn%3Dshpg%252Fp%252FHAbyCfnOhqvHqSjJ.oSXwgUEppli" height="1" width="1" border="0"></a><br><a href="http://atq.ck.valuecommerce.com/servlet/atq/referral?sid=2219441&amp;pid=877212733&amp;vcptn=shpg%2Fp%2FHAbyCfnOhqvHqSjJ.oSXwgUEppli&amp;vc_url=http%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Frockmaria%2Fbokusa-panntu.html" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flib.shopping.srv.yimg.jp%2Flib%2Frockmaria%2Frec02.jpg" alt=""><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fatq.ad.valuecommerce.com%2Fservlet%2Fatq%2Fgifbanner%3Fsid%3D2219441%26pid%3D877212733%26vcptn%3Dshpg%252Fp%252FHAbyCfnOhqvHqSjJ.oSXwgUEppli" height="1" width="1" border="0"></a>
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<pubDate>Sun, 12 Apr 2009 01:14:47 +0900</pubDate>
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<title>憧れのバックスピン</title>
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<![CDATA[ <p>ゴルフ中継のプロの試合などを見ていると、グリーン上でのバックスピンには驚かされることがよくあります。</p><p>一昔前には糸巻きボールがプロ・上級者の間では主流であったのですが、</p><p>この糸巻きボールはスピンがよくかかりました。</p><p>しかし現代ではプロ・アマチュアを問わずツーピース・スリーピースが主流で、</p><p>そもそも糸巻きボール自体がほとんど市販されていない状態です。にも関わらず、</p><p>昔と同様にバックスピンのよく効いたボールを見かけるのは、クラブフェースの溝の形状にその秘密があります。</p><p><br>スピン（回転）自体はフェースに溝がなくてもかかりますが、</p><p>溝の形状がＶ字の溝とＵ字の溝ではスピンの量に大きく影響しますし、クラブの入射角によっても違ってきます。またバックスピンはクラブの番手が大きくなるほどスピン量が増え、弾道も高くなるわけです。<br>このことから本来のアイアンセットとは別にウエッジを購入する機会が増え、</p><p>大型ゴルフショップのウエッジコーナーでは</p><p>バックスピンの多さを売り文句にしているウエッジはやはり売れ筋がよいのだそうです。<br></p><p>ただしウエッジを変えたからといって、</p><p>プロのような強烈なバックスピンがすぐにもかかるほど甘くはないものですが</p><p>やはりバックスピンに憧れます。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/golf123/entry-10239896095.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2009 10:29:55 +0900</pubDate>
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<title>プロゴルファーのゴルフウエア</title>
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<![CDATA[ <p>ゴルフ選手の帽子（キャップ）やウエアに</p><p>企業の名前やロゴのワッペンが貼り付けてあるのを見かけたことがあると思います。</p><br><p>例えば宮里藍選手のキャップにはＪＡＬやサントリーの名前が、</p><p>横峰さくら選手ならＡＮＡやエプソンの名前が入っていたりします。</p><br><p>これはそのプロが企業と契約している証明であり宣伝であります。</p><p>航空会社と契約していれば当然国内外で飛行機の移動は無料となるでしょう。</p><p><br>またウエアやキャップのどの位置かによっても契約内容が少し変わってきます。</p><p>右利きの選手ならキャップの左側の方やウエアの左肩のところがテレビにはより多く映ることになります。</p><p><br>ただ契約するということはメリットもデメリットもあることで、制約を受けることにもなります。</p><p>ＪＡＬとＡＮＡではどちらも変わりないように思えますが、</p><p>いつも同じ時刻に同じ路線で営業しているとは限りません。</p><p>したがって乗りたい飛行機には乗れなかったりすることもあります。</p><br><p>もう１つにはゴルフ道具のロゴです。</p><p>スリクソンのボールと契約していればスリクソンのボールしか使えないということです。</p><p>ただし国内のみの契約になっていれば海外では違うブランドのボールを使用できるのです。</p><p><br>このように宣伝ではありますが制約を受けるため、あえて契約しない選手もいるとのことです。 </p>
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<pubDate>Fri, 10 Apr 2009 10:10:31 +0900</pubDate>
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<title>ゴルフ道楽？</title>
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<![CDATA[ <p>ゴルフは道楽か？</p><br><p>もちろん人それぞれでしょうが、私にとってゴルフは道楽ではありません。</p><p>私はプロではありませんし、ゴルフで生計を立てているわけでもありません。</p><p>いわばどこにでもいる一般のサラリーマンのようなものです。</p><p>しかし、私にとってゴルフは道楽と呼べるようなものではなく、さりとて人生そのものと言えるほどでもありません。<br>こんな感覚の人は私以外にもたくさんおられることと思います。</p><br><p>なぜゴルフというスポーツがこれほど魅力的なのでしょうか？</p><p>ゴルフと出会って楽しいことばかりではありません。</p><p>ゴルフそのものがイヤになったことさえあります。<br>ゴルフをしていてよかったことは？と聞かれると、ハッキリとした答えすら見当たりません。</p><p>ただ、今の私にとって唯一仕事のことから解放される時間がゴルフと関わっている時なのです。</p><p>友人と酒を飲んでいても、映画を見ていても、カラオケをしている時も、食事の時も、風呂に入っていても、</p><p>頭の片隅には必ず仕事のことがあります。それほど仕事人間ではないのですが、</p><p>なかなか仕事のことが頭から離れません。</p><p><br>だからもしゴルフが出来ないようになってしまったら、</p><p>どのように心身のリフレッシュを図ったらよいのか全く見当がつかないのです。</p><p>私にとってのゴルフは道楽の域を超え、なくてはならない存在になってしまっているのかもしれません。</p><br><p>ゴルフ依存症!?</p>
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<link>https://ameblo.jp/golf123/entry-10239890752.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2009 09:16:00 +0900</pubDate>
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