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<title>ゴルフ若い人の中で流行り</title>
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<description>ゴルフが流行ってます</description>
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<title>ゴルフの大会</title>
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<![CDATA[ 近くの公園の合歓の木を見てきました。 <br>公園の駐車場はかなりの混雑、後で聞いたらグランドゴルフの大会が実施されていたそうです。<br><br>何とか車を止めて合歓の木の花を見に行ってみました。 <br>数日前とは違ってもう花も終わりかけていました。 <br>今年は花が楽しめる期間が短いですね。 <br>
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<pubDate>Fri, 03 Jul 2015 13:33:34 +0900</pubDate>
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<title>ゴルフの時</title>
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<![CDATA[ 準備完了なるも、天気が心配である： <br>はてさて、どうなることやら、四国お遍路88箇所のうち、取りあえず、歩けないから、サイクリングで、足慣らしの意味で、18番くらいまでを目標にして、出掛けてみたいと考えている。何せ、海外旅行は、散々、慣れ親しんで云っているが、一人での国内旅行、しかも、サイクリングでは、学生時代の卒業旅行に、カニ族で、周遊券を使って、列車と駅舎の中で、野宿して以来だろうか？阿波国くらいは、取りあえず、サイクリングで、後もう一度ほど、残りを廻ってみて、後は、軽自動車で、廻ってみようかと、今から、本音が、垣間見られる。若い時は、結構、晴れ男を辞任していたが、結婚してからは、何故か、どうも、天気に、恵まれない。もっとも、ゴルフの時は、大概が、天気に恵まれ、雨合羽を着てプレイしたのは、数えるほどしかないが、、、、、、。今年は、空梅雨と踏んでいたのに、存外、長梅雨のようである。まぁ、一日や二日は、多少ぬ得れても仕方ないとも考えるモノの、出来れば、天気が良いに越したことはない。残りは、天気の回復する秋口にでも、敢行することにしようか？道中のブログは、記録を纏めて、アップするとして、暫く、1週間程は、お休みです。どんなことを巡礼（？）のあいだに、感じるか、楽しみです。暫く、テレビ、新聞、PCとも、お別れですが、取りあえず、スマホで、情報と連絡は、とりたいと思います。では又、、、、、。台風に遭いませんように、、、、、、。フェリーが、揺れないようにと、 <br>
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<pubDate>Fri, 03 Jul 2015 13:31:49 +0900</pubDate>
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<title>テニスのスイングもゴルフと同じ</title>
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<![CDATA[ テニスのスイングもゴルフと同じことに気付き最近はハンガーを使い素振り。手に頼らず体幹で振る感覚を身につけるのには最適かなとスマイルそのお陰で背中周りの筋肉が常に筋肉痛wバックも左のフォアの感覚で振ると前よりスイングスピード上がった気がするしフィニッシュのトップの収まりも安定した気がしますテニスゲームでは相手のポジションや返球により守るか攻めるかの判断を早めにして、先の展開を考えられる位になれれば指でOK最近良くやるパターンはバックで深く返球してまたバックサイドに強くない返球が来た場合はジョコ様のようにドロップショットを打ちます(3回に1回位しか決まらないけどw)。これ決まると非常に嬉しいですねスマイルもうすぐ全仏ですねテニス来週からは全仏モデルも発売だし買えるか！？心配ですあせあせ（飛び散る汗）今回は欲しいの沢山あるんで全部買えればラッキーかなと、、供給量に制限があるのは勘弁して欲しいですあせあせ（飛び散る汗）w
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<link>https://ameblo.jp/golfhayari/entry-12029429776.html</link>
<pubDate>Thu, 21 May 2015 21:49:13 +0900</pubDate>
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<title>ゴルフ</title>
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<![CDATA[ 思い通りにならないように出来ている <br><br><br>医者の予約を入れておけば <br><br>仕事が入って、日を変えなければならなくなり <br><br><br>仕事があるからとゴルフを断ったら <br><br>仕事がキャンセルになり <br><br><br>仕事に向かってる最中に <br><br>他の現場にすぐ来れるか？とか言われて <br><br>無理ですと断ったら <br><br>向かってる仕事が飛んで <br><br>共倒れ泣き顔 <br><br><br>お金が無くても暮らしていけるのなら <br><br>携帯をドブに投げ捨ててるトコだが・・・ <br><br><br>ちょっと、滝にでも打たれて来るかのォ・・・ <br><br><br><br>本日の体重　63.0ｋｇ <br><br>体脂肪率　24.2％ <br>
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<pubDate>Thu, 21 May 2015 21:48:15 +0900</pubDate>
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<title>リスク</title>
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<![CDATA[ ニトリが多店舗展開が始まり、問屋は安売りに良い顔しないし、店も増えて変なものでも仕入れればさばけるので、安く仕入れたいのでバッタ品倒産品を探して仕入れまくる様になる。 <br><br>九州とかに仕入れに行ってついでに温泉で芸者とどんちゃん騒ぎで楽しい時代だったが、トラック野郎の持ち逃げや、取り込み詐欺商品や、盗品も多く、事件に巻き込まれ893に脅される事も多かった。 <br>仕方なく問屋にばれない様に日本中のメーカーに直接交渉に行った。 <br>札幌の4大問屋にバレると潰されるリスクで指名手配犯並みの隠密行動だった。 <br><br>そしてダイエー創業者覇道中内やヨーカドー創業者伊藤、イオン創業者岡田らの入ってるペガサスクラブに入る。 <br>渥美先生はペガサスクラブは成功か倒産かどっちかで勝負で破産上等、安定を求める奴は公務員か大企業に入ればいいという人。 <br>頭の良い人は賢いからすぐに要領覚えて手抜きする。仕事なめて怠けるのがオチ。常識は計算できるから慢心も多い。 <br>結局人生は一番馬鹿でのろまが勝つうさぎと亀の競争になりがちと言う公演を聞き渥美先生を札幌に招待し、ニトリ社長が運転したが、渥美先生がキレて車降ろせとドア開けようとするが、 <br>ロックかけて監禁で厚別店に連れて来る。 <br>当然先生は店を見てもボロクソで教える価値も無いと帰る。 <br>ニトリ社長は講義も遅刻が多く出て行かされ詫び状書かされたりだったが、同じ生徒でもダイエー中内氏らは自分に厳しく、ニトリ社長とかB級は調子こき自分に甘いと痛感する。 <br>「ちょっとした成功体験が守りに入り、という事は衰退のはじまり」という事。 <br>常に初心で「上座に座らせられる様な場所に行ってもプラスは無い、常に自分が下座で勉強になるところで学べ」とゴルフはするな等教わるが守れないらしい。泣く <br><br>大卒の新卒を雇おうとしても人が集まらないから「ニトロ」と嘘をつけば親は勝手にニトログリセリンだから化学会社と勝手に思い込ませた。 <br>週に一回の休みも工場見学で100時間以上の残業で低賃金のブラックだったから新卒は全員辞めていた。昔はどこもスパルタで気合で頑張る時代だった。根性が勝敗分けると皆が信じていた。 <br><br>日産の立体倉庫が良かったのでメーカーのダイフクに行き「ニトリが家具の倉庫のモデルになるから安くやって」と調子の良い言葉だけはすぐに出てくるので、倉庫ができて大量仕入れが可能になる。 <br><br>夜中の三時前に帰るのは男では無いと毎日飲みに行ったから隠し口座とかを刑事にしらべられたりした。 <br><br>函館に店を出そうとしたら「一鳥、似鳥、命取りとか小さなところには貸せない」と地主に拒否され、「メインバンクが北洋相互銀行（北洋銀行）って糞ワロタ、拓銀と取引の無い様なところに貸すか」と言われたが、店舗設計の多田さんのお兄さんが拓銀支店長で融資受けられ出店。 <br><br>資金調達はカツカツだったが良い人材はもっと必要でスカウトしたら、役員が外様ばかりになり、又追い出されそうになるで、つづく <br>
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<link>https://ameblo.jp/golfhayari/entry-12017984953.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Apr 2015 21:42:25 +0900</pubDate>
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<title>先生</title>
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<![CDATA[ 知古嶋芳琉です。 <br><br>前回ご紹介した、安岡先生が『歎異抄』から引用して <br><br>語られた、『信の力のいかに強いものであるかを <br><br>しみじみと感じ悟らせられるではないか。 <br><br>　信（仰、向）がなければ、我々の生活は <br><br>厳粛にならない。 <br><br>決定的な力を生じない。 <br><br>ことに家庭生活にこれがなければ、 <br><br>互いに狎（な）れ合って破綻を招きやすい。 <br><br>政治に就いても、・・・』という下りは、 <br><br>人間が信じる力を得たならば、 <br><br>とても普通では考えられない力を発揮することを <br><br>証明する普遍的な現象の名解説と言えるでしょう。 <br><br>ここでは <br><br>安岡先生は信仰について述べておられる訳で <br><br>ありますが、これを掘り下げるというか、 <br><br>突き詰めようとすると、 <br><br>では信仰とは何ぞやということになって参ります。 <br><br>そこで、順番としては少し後戻りする形になりますが、 <br><br>安岡先生の『東洋倫理概論』の第二編 <br><br>「敬義・中年の倫理」、 <br><br>第一章「家庭生活」の第三項に <br><br>「祭祀と信仰」という項目がありますので、 <br><br>これを引用してご紹介いたします。 <br><br>そもそものテーマは、 <br><br>私が今まで抱いてきた、 <br><br>「人間とは生まれながらにして <br><br>素朴な信仰心を持っているものだ」という <br><br>素朴な思いの検証であり、 <br><br>人間が信じる力を得たならば、途方もないパワーを <br><br>発揮することの検証でもあります。 <br><br>そして、もっと言ってみれば、 <br><br>「火事場の馬鹿力」と言われる、 <br><br>一瞬のうちに反応して無我夢中の境地に至ると、 <br><br>人間は驚くべきパワーやスピードを発揮することの <br><br>検証にも繋がるものであります。 <br><br><br>－－引用はここからです－－ <br><br><br>第二編　敬義　中年の倫理 <br><br>第一章　家庭生活 <br><br>　第三項　祭祀と信仰 <br><br>　○　造化万物の内證　 <br><br>（自己の心のうちに証（さと）った真理） <br><br><br>　我々が成長して夫婦となり、父母となり、 <br><br>真実の生活を重ねてくるほど、果てしがなく <br><br>始まりも終わりもない天地古今にわたって <br><br>万物を包容し、化育してやまない造化 <br><br>（ぞうか：天地万物を創造し育てる神霊・造物主・ <br><br>宇宙や自然の根本にある霊力） <br><br>に対する敬虔の情、 <br><br>造化を仰ぎ慕う鑚迎（さんぎょう：聖人や偉人の徳を <br><br>仰ぎ尊ぶこと）の念、 <br><br>造化への報恩感謝の心はいっそう深くなって、 <br><br>今までうっかりしていた造化を <br><br>こまやかに自覚するようになる。 <br><br>森羅万象（天地間に存在するありとあらゆる事物）が <br><br>我を通じて生きてくる。 <br><br>すなわち造化万物が人格化される。 <br><br>そこに我々は <br><br>厳粛な超物質的なあるものを感じ悟るのである。 <br><br><br><br>○　祭祀の根拠 <br><br><br><br>　その場合、 <br><br>我々はおのずからその厳粛なあるものを <br><br>信仰し敬待する（けいじ：敬って扱う）（奉仕）。 <br><br>これが「祭祀（まつり）」の根拠である。 <br><br>『倭訓栞（わくんのしおり）』には、 <br><br>まつるは待つの意味とし、 <br><br>『言海（げんかい）』でも身心を清めて <br><br>奉仕するの意味に解釈している。 <br><br>つまり信仰敬待（けいじ）（奉仕）の意味である。 <br><br><br><br>○　神霊の観念 <br><br><br><br>　この我を通ずる万物 <br><br>（相対者＜互いに依り合って存在する者＞）と <br><br>造化 <br><br>（ぞうか：天地万物を創造し育てる神霊・造物主・ <br><br>宇宙や自然の根本にある霊力）自体（絶対者）との <br><br>自覚、 <br><br>このうちに感じ悟らせられる厳粛なあるものは、 <br><br>意識と教養との発達につれて、 <br><br>霊魂、精霊、天帝、神などの観念を生じ、 <br><br>それはますます敬（うやま）い仰ぐ心を深くし、 <br><br>自分が取るに足りない汚らわしい存在であることを <br><br>懼（おそ）れ慎（つつし）ませ、 <br><br>「祭祀」の礼式を発達させた。 <br><br>　穂積陳重（ほづみのぶしげ）博士は、 <br><br>「祭祀と法律」の中の霊魂論に、 <br><br>「精霊という観念は人類一般が広く共通に持っている <br><br>ものであって、それぞれの民の文野 <br><br>（ぶんや：文明か野蛮か、開化か未開か） <br><br>によってその観念を異にするに過ぎないことに <br><br>留意すれば十分である。 <br><br>そもそも精霊という観念に二つのものがある。 <br><br>その一つは物体に存在するものであって、 <br><br>物体内に存在し、あるいはその物体滅亡の後に <br><br>遺（のこ）されて存在するものであるとする。 <br><br>他の一つは、 <br><br>物体に関係なく存在するものだとするものである。 <br><br>それ故に物体の関係からこれをいえば、 <br><br>前者は相対的精霊であって、 <br><br>後者は絶対的精霊である。 <br><br>相対的精霊とは、 <br><br>人類・動植物・日月星辰（にちげつせいしん）・山岳・ <br><br>河海（かかい）・淵泉（えんせん）・森林・岩石などの <br><br>ような物体に存在し、 <br><br>あるいは存在していた精霊を言い、 <br><br>絶対的精霊とは、 <br><br>物質的な宿体（精霊が宿るもの）がなくて原始的、 <br><br>超自然的な存在であるものを言う。 <br><br>ユダヤ人のエホバ、 <br><br>キリスト教徒のゴッドのようなものが <br><br>すなわちこれである。 <br><br>そして、精霊という観念は相対的なものから <br><br>絶対的なものに進む」と説明している。 <br><br><br><br>○　祖父の祭祀 <br><br><br><br>　人はこのように様々な神霊を信じて祭ってきたが、 <br><br>中でも父祖を崇拝し祭祀するほど <br><br>切実なものはないと思う。 <br><br>親は我々にとってもっとも直接な造化である。 <br><br>その親の死、 <br><br>形体（けいたい）の帰寂 <br><br>（きじゃく：仏教用語：入寂。入滅）に対する悲しみや <br><br>傷（いた）みは、 <br><br>同時に我々の敬慕の心をにわかに神秘にし、 <br><br>いまさらのように <br><br>自分の身の不肖（ふしょう：身の至（いた）らなさ）を <br><br>恐れさせ、 <br><br>切なる哀情（あいじょう：悲しみの気持ち）から <br><br>これをまつろわしめる。 <br><br>　「凡（およ）そ父母におくれたらむ人 <br><br>（先立たれた人）は、年月のうつり変わるまにまに、 <br><br>花咲き生（お）うる森の山辺、 <br><br>木草繁れる夏のけはひ、 <br><br>虫の音すだく秋の夜、露霜落ちる冬のあした、 <br><br>見るもの聞くものにつけて <br><br>心を傷（いた）ましめざることなし。 <br><br>その心をいたましむる毎に、 <br><br>父母のありし昔を思慕（しぬ）びつつ、 <br><br>その起居行状（たちいふるまい）をも語らひ出で、 <br><br>忘るるに忍びざる甚懇切（ねもごろ）なる情より、 <br><br>時々の食膳を備へて <br><br>神魂（しんこん）を祭る人の常情（つね）なるを以って、 <br><br>神世の昔より <br><br>祭礼（まつりのいやわざ）をば定め給ひけむ」 <br><br>（『祭典私考』『祭祀と法律』）と説かれたのは <br><br>心の底に沁みるものがある。 <br><br>　『礼記（らいき）』祭儀（さいぎ：五経のうちの <br><br>『礼記』の祭儀篇のこと、古代の祭式を詳述する） <br><br>にも、 <br><br>「祭りをする日、 <br><br>その住んでいた所を思い、 <br><br>その笑いながら話していた声や言葉を思い、 <br><br>その志を思い、 <br><br>その楽しみとしていたところを思い、 <br><br>その特別に好んでいたところを思い、 <br><br>祭りをして三日にしてその『お祭りしている人』を <br><br>あたかも眼の前に見るようである。 <br><br>祭りの日、室に入れば、 <br><br>必ず、ほのかにその人の <br><br>地位などに伴って生まれる <br><br>人としての重みに見るべきものがあるものだ。 <br><br>ぐるっとまわって家を出れば、 <br><br>必ずひっそりと静かな中に <br><br>必ずその姿を見、 <br><br>声が聞こえる。 <br><br>家を出でて耳を澄ませば、必ず <br><br>愾然（がいぜん：憤り嘆くさま。悲しみ嘆くさま）として <br><br>（大きなためいきの様子）その歎息が聞こえる。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/golfhayari/entry-12017984407.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Apr 2015 21:40:23 +0900</pubDate>
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<title>会社のゴルフ</title>
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<![CDATA[ バンパーはずしたら、下回り結構な酷さ！浜松の土地柄か？ <br>会社のゴルフを先日修理してもらい、話だけしていたら、工場がヒマになったからやろか！でドック入り！ <br><br>細かい作業やってくれてます！<br>
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<link>https://ameblo.jp/golfhayari/entry-11998633999.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 21:18:35 +0900</pubDate>
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<title>チャリティゴルフ</title>
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<![CDATA[ チャリティゴルフ前日です。今日の午前中は運営委員会企業に行きましてゴルフの賞品を頂いてきました。そして買い出しをして戻りました。 <br><br>1時間半ほど内勤をして朝倉に向かいました。3時からグリーンウェイブの幹事会、5時から朝倉推協の幹事会でした。 <br><br>21日に植林がありますので、ゴルフ前日といっても休むわけにはいきませんので高速で移動しました。 <br><br>朝倉推協の幹事会も5月の総会に向けての話でした。私は未入金の会費について会計のTさんと話すことができましたので良かったですが。 <br><br>急いで高速に乗って施設に帰ってきました。戻り次第、やり忘れていた仕事と明日の持ち物の確認作業をしました。 <br><br>積み込みは車がなかったですので断念。明日は早めに来たいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/golfhayari/entry-11998633628.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 21:17:52 +0900</pubDate>
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<title>今朝５時から起きて、</title>
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<![CDATA[ 見てました。・・・といってもそれのために起きたのではなく、いつもと<br><br>同じなだけなんですけどね。<br><br>最後はもうプッツン来たのか、ぼこぼこ入れられて終わってみれば４－１の大差負け。<br><br>自分たちも言ってるようにこれが今の日本の実力・・・なんだろうな。<br><br>マスコミも優勝優勝って騒ぎすぎてなかった？客観的に見て優勝は無理だろう・・・<br><br>って思ってたけど、何を根拠にいうのかな？って思ってた。オリンピックにしろ、ワールドカップ<br><br>にしろ、マスコミって懲りずに選手のハードルを勝手にあげてプレッシャーをかけて<br><br>その通りにならないと叩いて・・・。もう少しやさしくなれたらいいのに。 <br><br><br>それに踊らされる私たちも反省ですよね。毎回サッカーの試合見て思うけど、野球でいう<br><br>ところの４番バッターがいないよね。それを今回は香川や本田が担ってた？そこがよくわから<br><br>ないんですけど、確実にシュートを決めれる選手がいなかった。
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<link>https://ameblo.jp/golfhayari/entry-11983642026.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 22:44:00 +0900</pubDate>
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<title>ひとっ走り</title>
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<![CDATA[ 先日甥がバイクを購入しました。しかも２，３か月待って先日ようやく手元へ…。<br><br>これはドイツからの輸入品らしいです。BMWのバイクで、これで車一台買えるようです。<br><br>今日はそれを見せびらかしに来てくれました。そしてこの後、高野山へ行って<br><br>ひとっ走りして帰るようです。奥さんに「乗っていく？」と聞くと、遠慮しとく…とソフトに<br><br>断られたようです。甥は昔からバイクが好きで、友達も同じようなバイクに乗っているようで、<br><br>みんなでこんなのに乗ってツーリングに行くようです。この夏はこのバイクで、奥さんと<br><br>北海道旅行へ行く予定らしいですが、義姉は帰ってくるまでドキドキや・・・・と嘆いてました。<br><br>このバイクそばで見ると、とても大きく、でも、ボディーはプラスチックのようなもので、軽い<br><br>のだそうです。転んだら結構けがするのでは…と聞くと、後ろのケースが結構幅があるので、<br><br>けっこう安全・・・とかいってましたが、好きな人にはそんなこと？問題ではないのでしょうね。<br><br>とても高価なおもちゃが手に入ったので、結婚式もだいぶ先になりそうです…っていうか<br><br>する気あるのか？本人は「する」といってますが、あてにしないで楽しみにしてるわ…と<br><br>言っておきました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/golfhayari/entry-11983640123.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 22:36:45 +0900</pubDate>
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