<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ゴルフスイング動画とスイング理論-スイングオタクのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/golftigar/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/golftigar/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ゴルフは上がってナンボと言われますが、やはりいいスイングを身につけたいものです。スイングオタクである私が、日々思いついたことや気付いたことを書いていくとりとめのないブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ダフリを防ぐコツ</title>
<description>
<![CDATA[ グリーン周りでのアプローチでザックリすると、もうこの上なくどんよりした気分になりますよね。。<br><br>ザックリを警戒しすぎると、今度はどトップで、グリーン周りを行ったり来たりなんていう経験は誰にでもあるはずです。<br><br>原因は、多くの場合、スイング軌道がアッパーになってしまっていること。<br>つまり、スイングの最火点がボールの手前に来てしまっていることです。<br><br>これを解決するいい方法があります。<br><br>方法というよりは、なぜそうなるのかを理解するだけでいいんです。<br><br>クラブヘッドは、体の重心線上に落ちてきます。<br><br>アプローチでは、左足体重で構えてそのままスイングするなどと言われるのも、重心を左に置くことで、ミスヒットを防ぐことが狙いです。<br><br>このことを理解して、ボールの少し先に重心を置くことを意識したら、後はクラブを上げて落とすだけ。<br><br>これが案外うまくいきます。<br><br>少し意識するだけでできることなので、是非次のラウンドで試してみて下さい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/golftigar/entry-11326285501.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Aug 2012 01:25:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゴルフ仲間に子供が！</title>
<description>
<![CDATA[ 先日、めでたいことにいつも一緒にラウンドしているゴルフ仲間に、初の子供が生まれたことを知りました。<br>男の子だそうです。<br><br>これはめでたい！と、ゴルフ仲間みんなで何か<a href="http://www.xn--n8jz41h9jaz9zv18askfcuh.com/">出産のお祝いをしよう</a>と画策しているところなのですが、いかんせんゴルフ好きばかりなので、プレゼント案が偏ってしょうがありません・・・<br><br>「おい、ボールの詰め合わせとかいいんじゃないか！可愛いマーク入れてさ！」<br><br>「それ、誰が使うんだよ・・・もっと赤ちゃんに使えるものにしないか・・・？」<br><br><br>「じゃあ、子供用のゴルフクラブとかいいんじゃないか！」<br><br>「生まれたてだからな。分かってるか？」<br><br><br>こんな感じですよ。<br><br>うーん・・・難しいですね。<br><br>無難にフォトフレームに仲間の写真でも入れてプレゼントしようかという案も出たんですが、おっさんばかりが映ってるフォトフレームをありがたがるわけもないと思うし。。<br><br>何か実用的なものがないか、もう少し相談してみます。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/golftigar/entry-11263296039.html</link>
<pubDate>Mon, 28 May 2012 23:52:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>正しいスイングができているかどうかを知る方法</title>
<description>
<![CDATA[ 自分のスイングは正しいのかどうか？<br><br>これはゴルフをやれば、誰でも一度は疑問に思う事だと思います。<br><br>前回も書きましたが、人の体は複雑な骨格やそれを動かすための筋肉で成り立っています。<br><br>世界中を探しても、自分と全く同じ体を持っている人はいないかもしれません。<br><br>それなのに、誰かと比べて、もっと前傾角度が・・・腕の上げ方が・・・というように形ばかりを真似していくと、どこかで無理が出てきます。<br><br>大事なのは、自然に体を動かすことです。<br><br>横田プロが実践して話題になった４スタンス理論は、この点を重視した理論です。<br><br><br>つまり、正しいスイングとは画一的なものではなく、あくまでも自分にとって自然であるかどうかが大事だということです。<br><br><br>石川遼プロのスイングがカッコいい。<br>タイガーのスイングを真似したい。<br><br><br>不可能ではないかもしれませんが、そのためには彼らと同じくらいトレーニングすることから始めないといけません。<br><br>ちなみに私は、タイガーのスイングを真似するうちに、腰や背骨、肩などあらゆるところを痛めて、しばらくボールを打つのをやめたという苦い思い出を持っています・・・<br><br>その時に、ずっと室内で素振りして、体の使い方を研究したんですね。<br>もう痛い思いをしたくなかったですし。<br><br>大好きなゴルフができなくなったら、本末転倒ですから。<br><br>あらゆるスイング理論の書籍やＤＶＤも、この点を理解した上で参考にしないと、せっかくの自分のスイングを壊してしまうことにもなりかねません。<br><br>要注意です！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/golftigar/entry-11166162226.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 23:56:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>体を痛めないスイングをみにつける</title>
<description>
<![CDATA[ どんなに飛距離が出ても、体を痛めてしまうようなスイングは良いスイングとは言えません。<br><br>ゴルフは一生涯できる数少ないスポーツですから、いつまでも元気に楽しめるように付き合っていくことが望ましいですよね。<br><br>プロにしても、体をある程度は痛めている人が多いと思いますが、致命的な負傷を負うようなスイングをしている人はいません。<br><br>さて、人間には多くの関節とそれを動かすための筋肉や神経があります。<br><br>そして、<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">筋肉は骨のポジションを歪める</span>ということをここでインプットしてください。<br><br><br>よく、<span style="font-weight: bold;">下手を固める</span>という表現が使われますが、これは、実際に起こりうることです。<br><br>調子が悪いときにムキになって打ちっぱなしで何百球も打つことで、その動きを実現するための筋力を鍛えることになります。<br><br>また、これをずっと繰り返すと、本来必要な筋肉が衰え、さらに要らない筋肉は強化されて、悪癖は強調されていきます。<br><br>その結果、間違った動きによって鍛えられた筋肉が骨を歪めて、正しい動作をしようとしても痛みを感じるといったことが起こるんです。<br><br>ゴルフを始めてすぐの頃は、よくアバラや肩、背中などを痛めます。<br><br>まずは、自然な体の使い方を覚えることが、上達への近道ですし、ゴルフと長く付き合っていくための重要事項だと思いますので、まずは家の中で軽く素振りをしつつ、クラブや体の動かし方にこだわった練習をすると良いのではないでしょうか。<br><br>大体、こういった練習をしたあと、久々に打ちっぱなしに行くと、いい球が打てるものです。<br><br>もし、何かしらのスランプに悩んでいる方がいらっしゃいましたら、是非試してみてください。<br><br>一度、ボールから離れることで、筋肉をリセットしましょう。<br>ゴルフ以外の運動をするのも良いかもしれません。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/golftigar/entry-11164232865.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 00:50:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラルクのＢＵＴＴＥＲＦＬＹ初回限定盤を入手</title>
<description>
<![CDATA[ 買ってしまいました・・・久々のラルクのアルバム！「ＢＵＴＴＥＲＦＬＹ」！<br><br>木村カエラさんが登場するＣＭにはビックリしましたが、ラルクはああいうところもうまいですね～。<br><br>前回のアルバムから、実に4年半ぶりのアルバムとあって、収録曲11曲のうち7曲がシングル曲。<br><br>個人的には、ラルクが新しい段階に辿り着くまでの過渡期が収録されたアルバムなのかなという印象です。<br><br>以前よりも、全体的に綺麗な雰囲気にまとまってます。<br>ＣＤジャケットのイメージそのままという感じ。<br><br><br>とにかく、ＸＸＸとChaseが大好きなので、この2曲が冒頭にあるだけでもうＯＫ！！<br><br>まだ、特典のＤＶＤは見てませんが、同梱のパンク・アン・シエルにはやられました・・・<br><br>hydeのギターがカッコいい！！<br><br>tetsuさんは、何回「ワンツースリーフォー！！」って言ってるんだってくらいノリノリ。<br><br>もうラルクの原型は完全にありません（笑）<br><br>担当パートを変わっているだけあって、音が全体的に荒削りなところがまた新鮮。<br><br>違うバンドのＣＤを買ったようなお得感を味わってます。<br><br><br>しかしやっぱりラルクはカッコいいですね～♪<br><br>しばらくはこればっかり聴いてしまいそうです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/golftigar/entry-11159466592.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 01:08:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>打ちっぱなしの練習方法</title>
<description>
<![CDATA[ 一昔前まで、ゴルフで上達するには、トラック一杯分のボールを打てなんて言われていたそうですが、実際にそれでうまくなるかというと、難しいと思います。<br><br>というのは、昔のクラブは打つことそのものに技術が必要だったのに対し、最近のクラブは、少しくらい芯を外したところで、ちゃんと飛んでくれます。<br><br>つまり、多少おかしいスイングで打っても、問題が見つけづらいんです。<br><br>問題を抱えたままボールを打っていると、悪癖はさらに悪化して、しまいにはスランプに陥ります。<br><br>そうなる前に、素振りでクラブの動かし方を見つめ直すことが大切です。<br><br>スイングはあくまでも、クラブという道具をうまく使うためのものですから、どう振ったら振りやすいか、腕に負担がかからないか、クラブが自然に動いてるように感じるか、といったところを見つめ直すと、スイングが劇的に良くなることがあります。<br><br>打ちっぱなしでは、必ず素振りをして、掴んだ感覚を試すためにボールを打つようにしましょう。<br><br>その結果がミスであれ、クラブを心地よく触れていることの方が大事ですので、後はしっかりヒットできるまで練習を続けるのみです。<br><br>「飛ばそう」とか「芯に当てよう」とか思うとどうしても力むので、スイングすることに集中して、結果は練習ですから二の次と考えると、上達の近道だと思います。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/golftigar/entry-11158467878.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 23:46:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>有村智恵のアルバトロス＆ホールインワン　スタンレーレディース</title>
<description>
<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/jsbaH9llTEk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>2011年、スタンレーレディスで日本のプロツアー史上、 男女を通じて初めて１ラウンド中にアルバトロスとホールインワンを実現した有村選手。<br><br>これは、3万年に1度の確率だそうです。<br><br>ちなみに、１万年以上前の日本列島はアジア大陸と陸続きになっていた（氷河時代）のだそうです。<br><br>３万年前はまだ、人間が存在していなかったということでしょうかね。<br><br>紀元前3万年として調べても、「紀元前3万年の女」という映画の記事しか出てきませんでした・・・汗<br><br><br>確率通りに考えると、またこの偉業が達成されるのは3万年後ということになります。<br>その時、まだ地球はあるのでしょうか？？<br><br>もの凄く偉大な記録なんだなと、これを下記ながら再認識しています。<br><br><br>有村選手、今年も頑張ってください！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/golftigar/entry-11156388943.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 21:24:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>石川遼選手のホールインワン動画</title>
<description>
<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/9BpNzhD1zfI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>石川選手の2011年ホールインワン動画。<br><br>ホールインワンももちろん素晴らしいですが、入ったあとのパフォーマンスがいいですね。<br><br>非常に好感がもてます。<br><br>ゴルフは他のスポーツと比べて、選手と観客の距離が凄く近いのに、なんだか壁を感じてしまう面があると思います。<br><br>打つときは静かにというマナーが、そうさせているのかもしれません。<br><br>石川選手のように、いいショットがでたらギャラリーを巻き込んで盛り上がってくれると、観戦慣れしていない人も楽しめるのではないでしょうか？<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/golftigar/entry-11156364648.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 21:10:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>右肩の脱力とクラブのタメ</title>
<description>
<![CDATA[ スイング中は力まないこと。<br>これは、ゴルフをやる人なら誰しも一度は目にしたことがある文言だと思います。<br><br>しかし、実際には知らず知らず力んでしまう。<br>特に練習場にいるアマチュアゴルファーの大半は、上半身力みまくりで打っています。<br><br>他人のスイングを見ると、「あー力んでるな」って分かるんですが、自覚するのは難しいものです。<br><br>力みを取るためには、まず自分が力んでいることを自覚する必要があります。<br><br>力んでいるかどうかを調べるには、ゴムボール（ビニールボール？）を腕に挟んでボールを打つ練習が効果的です。<br><br>私は、このボールはさみ練習で、自分がいかに腕に頼っていたか、上体にどれだけ力が入っているかを自覚することができました。<br><br>ボールを腕に挟みながら、極力腕を使わないよう、とにかく脱力しようと色々試すうちに、脱力法を発見しました。<br><br>それは、右肩から上腕部にかけて、絶対に力を入れないという意識を持つこと。<br><br>これをやると、グリップに力なんか入れられません。<br><br>上腕部は手先に比べれば、鈍い筋肉なので、緩めておけば勝手に悪さするようなこともありません。<br><br>逆に言えば、グリップに力が入るうちは、まだ脱力しきれていないということです。<br>とにかく恐れずに、だるんだるんに右肩の力を抜くこと。<br><br>力を抜いてまずビックリしたのが、ダウンスイングのタメが自然にできるようになったことです。<br><br>右腕の力を抜いたまま、ダフらないようにクラブを振るには、クラブを立てて、コックを維持したままでダウンスイングする必要がどうしても出てくるんです。<br><br>というのも、右腕の力が抜けているままで、ダウンスイングの早い段階でコックが解けると、ヘッドが落ちていく重みを支えられないんですね。仮にコックが解けたら、どダフリ確定。これを本能的に分かっているから、自然とタメができるというわけです。<br>クラブを立てた状態の方が、支えやすいということは、直感的に分かりますからね。<br><br>また、右腕全体に力が入らなくなるので、上半身から切り返すことが難しくなります。<br>結果、下半身が使えるようになるわけです。<br><br><br>よく、スイング中、グリッププレッシャーを変えないとか言われますが、器用な手先だけを意識しても、なかなか力は抜けません。<br><br>むしろ、器用なだけに意識することで力が入ってしまうことすらあるでしょう。<br><br><br>だったら、スイング中ずっと、肩に力を入れないことだけを考えた方が、脱力しやすいはずです。<br><br>よかったら試してみてください。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/golftigar/entry-11154194483.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 18:15:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>球筋を決めること</title>
<description>
<![CDATA[ ドローでもフェードでも、或いはスライスでもいいから、自分が自然に振ったときに同じ球が出るようにすることが大事だと感じています。<br><br>私は普段はフェードなんですが、たまにつかまるとそのまま左に真っすぐ行っちゃうことがあります。<br>そうなると、左ＯＢのホールは危険がいっぱい・・・<br><br>左の林には絶対いかないから、ＯＢ方向に向いて打とう！とか思って打つものだから、真っすぐ行った日には大体ＯＢです。<br><br>１００％は無理だとしても、9割方、自分の持ち球が出るようにしたい！<br><br><br>そう考えると、球筋をイメージすることって、本当に大事ですね。<br>練習場でも、同じ球をずっと打つ練習をするようにしよう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/golftigar/entry-11154176516.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 17:58:25 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
