<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>gomako472のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/gomako472/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/gomako472/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>生きながら苦しめられている、この子たちを助けて…</title>
<description>
<![CDATA[ <div dir="auto"><p>この子たちも助けるために、力になってください…。</p><p>&nbsp;</p><p>生体販売、いわゆるペット販売の実態を書きますので、どうか最後まで読んでください。読むのが辛くなっても、どうかここで止めないで…。読むのが辛くなるのは、あなたが優しい人だから。今まで辛くて目を背けてきた人たちの力も加わったら、今度こそこの子たちを助けられるはず！！何も知らなかった人たちも知ったら、『こんなこと良くない！！』と言ってくれる人が圧倒的に多いはず！！愛護活動されている人たちが最前線に立ってくれているから、私たちも一緒に立ち上がり、力を合わせ、今度こそこの子たちを助けて、心から笑顔になれる世の中にしませんか！！また長くなりますが、よろしくお願いします。</p></div><div dir="auto">&nbsp;</div><div dir="auto">動物たちを助けるためには、動物たちの救出と保護、治療、<wbr>里親になる、署名活動や募金活動、それらのボランティア活動…、<wbr>途方もない苦労があります。でも、<wbr>やってもやっても終わりがない…。<wbr>動物たちを売りモノにして金を儲ける人間どもがいる限り。<wbr>不幸を生み出す蛇口は開きっぱなし…。動物を助けるための活動、<wbr>愛護活動をする人たちはみーーーんなその尻拭い<wbr>。愛護活動をしている人たちは疲弊しきっています。<wbr>体力も精神も、時間もお金も、その身をはたいて…。頑張っても頑張っても、助けても助けても、<wbr>終わりがない…。それどころか、<wbr>助けきれずにこうしている今も尚、<wbr>この平和な世の中の陰では沢山の…、<wbr>本当に沢山の動物たちが苦しみ続けている。可哀想でならない…、<wbr>涙が止まらない…。<wbr>動物たちを苦しませている人間どもが許せない！！</div><div dir="auto">&nbsp;</div><div dir="auto">生体販売の闇の世界はまさに闇です。とても…、残酷で残虐です。</div><p>&nbsp;</p><p>うちの子は元繁殖犬でした。どんなに辛い目に合ってきたのだろう…。何回も何回もお腹を切られて、生まされて…。</p><p>&nbsp;</p><p>ちゃんとしているブリーダーもいることは分かっています。でも、残酷で非道なブリーダーが圧倒的に多いのです。そうでなきゃ、こんなに沢山の罪のない命がこれほど不幸になっているわけがありません。</p><p>&nbsp;</p><p>辛過ぎて書きたくもないのですが、絶対に助けたいから書きます。</p><p>&nbsp;</p><p>悪徳ブリーダーの中には、処置費用を削ろうと医師の免許もないのに帝王切開をするものもいます…。絶対に許せない。来る日も来る日も身動きもできないような狭い檻に入れられ、生まされ続け、糞尿でドロドロになったまま、病気になっても放置されたまま、綺麗な食事やお水なんてもらえず、夏はウジがわき、冬は毛布も敷いてもらえず、一生頭を撫でられることもないまま…、死んでいきます。<br><br>生まれた子犬や子猫たちは、まず、ペットショップに行けるか行けないか選別されます。見た目や健康状態から弾かれた子たちは…、動物管理センター(今は動物愛護センターと改名されている)に持ち込まれ、殺処分…。いいえ、それよりずっと…、残酷で残虐な目に合わされます。</p><p>&nbsp;</p><p>殺処分も酷いです、悲しいです…。でも、誰が殺処分したくてするでしょうか。保護しても保護しても追いつかないのです。もちろん、昔は動物管理センターもずさんで愛情のかけらもない時代がありました…。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、本当の悪はモノのように生み出す販売側、ブリーダーやペットショップではないでしょうか。そして、後述しますが、ブリーダーやペットショップに群がる闇業者。募金目当ての動物愛護の仮面を被った人間、そして、簡単に飼って捨てる飼い主、多頭飼い崩壊させる人間、虐待する人間は自分より弱い相手にしか何もできない最も卑劣な悪。</p><p>&nbsp;</p><p>生体販売が生み出す不幸、そして、誰でも簡単に動物を買えることによる不幸はあまりにも多過ぎます…。</p><p>&nbsp;</p><p>今や多くの動物愛護センターが殺処分を極力なくし、里親探しにも力を入れています。ただ、殺処分が減った裏側では、動物愛護センターに持ち込まれる犬や猫たち(その他様々な動物たち)を引き取り拒否できるようになったこともあります。その結果、闇で『引き取り屋』という業者がブリーダーやペットショップでいらなくなった動物たちを金をもらって引き取り、その後は動物愛護センターの殺処分なんかよりもっと残酷で残虐です。山奥にただ捨てるどころか、山奥の檻の中で放置、病気や飢えにより死ぬのを待ち、死んだら何らかの方法で破棄。その他は、動物実験に回す、猛獣の餌にすることも。</p><p>&nbsp;</p><p>どれだけどれだけ…、お腹が空いて喉が渇いて、熱くて寒くて、痛くて苦しくて、悲しくて辛くて…。動物愛護センターで数十分で殺される方が百歩譲ってまだマシ…。自分がそうなら、数日数ｶ月数年生きたまま苦しみ続けるより数十分で殺された方がまだマシ…、そう思います。その前に、生まれたくない！！そう、全ては生まれなければ、全ての不幸は生み出されないのです。<br><br>芸能人の杉本彩さんがこの不幸を生み出す蛇口を止めようと、日々、必死に奮闘されています。公益法人を立ち上げ、国会に様々なことを訴え提案し、そのお陰で動物愛護法が良い方向に変わったこともあります。杉本彩さんの考えに賛同し、大阪府知事の吉村さんや、公明党も協力して頑張ってくれています。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、最終的な『生体販売を禁止する』という法を作ることは相当難しいことで、いつそうなるのか、はっきり言って希望が見えません。どんなに動物愛護団体が動物たちを救出、保護しても、ボランティアが頑張っても、動物愛護センターが手を打とうと、動物愛護法が少し厳しくなろうと、『生体販売を禁止する』という法ができない限り、この子たちは…。</p><p><br>どうして悪い人間どもが金を儲け、心優しい人たちがその身をはたいて尻ぬぐいをしなければいけないの？そして何より、この子たちが苦しまなければいけないの？</p><p><br>では、どうしたらいいのか！！まずはブリーダーやペットショップから動物を買う人が全くいなくなることが何より最速の早道で解決法なんです！！それにプラスして、引き続き動物の救出と保護、法改正をして、やっと一頭残らず助けていける日が来るのです。初めはペットショップ崩壊など起きて、一気に沢山の動物たちの行き場がなくなるかもしれない、それ以外にも色々な問題が新たに出てきて、険しい道のりになるかもしれない。だけど、そこは踏ん張りどころで、救出と保護でとにかく助けていって乗り切る。今のままより前に進むためにどうしてもそこは乗り切らなければならない。まず、蛇口を止めて、その上で今存在する命を助けていくんです。</p><p>&nbsp;</p><p>動物をお家に迎えて幸せにしてあげたいと思ってくれている人たちはみんな、どうか保護動物たちの里親さんになってほしいんです。ちなみに、可愛いのは子犬子猫だけではありませんよ。成犬成猫の魅力もまた沢山沢山あります。うちの子は8歳で迎えました、とってもとっても可愛いです！！あと、犬猫だけではありません、ウサギも繁殖率が高いことから沢山の子たちが犠牲になっています。フェレットやハムスター、言えば終わりがない、沢山の動物たち…。</p><p>&nbsp;</p><p>ペットショップやブリーダーから動物たちを買う人がいなくなって、逆に動物愛護センターや愛護団体でその子たちの里親さんになってくれる人たちがいっぱい増えること、それが何より最速の早道で解決法なんです！！『生体販売を禁止する』声が沸き起こり、国も法も動かざるを得なくなるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>動物愛護先進国では、既にこれが実現しているところがあります。生体販売は禁止されています。これについてはまた書きたいと思います。日本だって、できます！！コロナで自粛生活を見事に成し遂げた国なんだから。</p><p>&nbsp;</p><p>ペットショップに売れ残っている子に『いついつまでに売れなかったら殺処分されます』と書いて、同情心をあおり購入させようとしていることがあるという話も聞きます。放っておけない気持ちも痛いほど分かります。でも、この不幸を生み出す残虐極まりないシステムを終わらせるためには、できる限りブリーダーやペットショップから買うことを止め、動物愛護センターや愛護団体、お医者さん、ボランティアや里親さん、みんなで力を合わせて蛇口を止めながら一頭残らず助けていきませんか。<br>&nbsp;</p><p>こうしてる今も想像を絶するような、目も覆いたくなるような現実に身を置かれている子たちが本当に沢山いるのです…。ググればこのような現実が一目で分かる写真、記事も沢山あります。現実に今起こっているのです。私たちがクーラーの効いた涼しい部屋で美味しいものを食べながらテレビを見て笑っている今も…。もし、自分の子供が、自分の親兄弟が同じ目に遭っていたら…、自分の身を削られるほど苦しいはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>生体販売の犠牲になっている子たちが一分一秒でも早く救い出されますように。体の痛いところを治してあげられますように、頭を優しく撫でてもらえますように、愛情いっぱいに抱きしめてもらえますように、温かいご飯が食べられて綺麗なお水が飲めますように、体をゆったり伸ばして気持ち良く寝られますように。</p><p>&nbsp;</p><p>一人でも多くの人が読んで知ってくれて、伝えてくれるだけで絶対にこの子たちを助けられるはず…。</p><p>&nbsp;</p><p>どうかお願いします…。みんなの力を貸してください。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gomako472/entry-12599926114.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2020 19:48:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダウンジャケットやコート、羽毛布団にされる子たちを助けて…</title>
<description>
<![CDATA[ <p>この記事では、ダウンジャケットやコート、羽毛布団の実態、そして、この子たちを助けるための作戦を書きます。これの次の記事では、生体販売(ペット販売)の実態、そして、同じくその子たちを助けるための作戦を書きます。あまりにも残虐な実態…。本当に可哀想なこの子たちをとにかく助けたい…。これから沢山書いていきますが、どうかよろしくお願いします。</p><p><br>途中で読むのが辛くなってもどうか目を背けないで…。私たちが読む辛さより何億倍も辛い目に、この子たちは合い続けています。長い文章ですがどうか最後まで読んでください…。私たちがこの文章を読む時間より何億倍も長い時間、この子たちは苦しみ続けています。私たちが途中で止めてしまったら、この子たちを永遠に助けることができません…。どうかお願いします。</p><p><br>私は先日初めて知りました。ダウンジャケットやコート、羽毛布団の実態を…。鳥の羽、ということは知っていたのですが、深く考えたことがなかった自分が愚かでなりません。鳥から自然に抜け落ちた羽？羊のように、伸びた羽をカット？そんな風にしか思っていませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ある日、ふと、そんなんでこの世にある大量のダウンジャケットやコート、羽毛布団を作れるんかな？と思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>調べてみたら、嫌な予想は的中どころか、予想を遥かに超えていました。予想の範囲内としては、お肉にされる鳥から副産物的に羽を取る…、つまり殺してから羽を取る。ここまでは予想通りでした。逆さに吊られた鳥の喉を掻っ切り、回転するゴムのようなもので羽をもぎ取っていきます。血だらけの羽は洗浄され、真っ白な羽になります。それだけでも、今まで自分が何も考えずに使用していたことが愚かでなりませんでした。<br><br>ところが現実はここまでではありませんでした。表向きは禁止されているものの、現実は…、闇の世界では、生きた水鳥、グース(ガチョウ)やダック(アヒル)から無理矢理羽をむしり取り、体は血だらけに、裂けた皮膚は麻酔も無しに太い針で縫われ…。</p><p>&nbsp;</p><p>もう書くのも辛いです…。涙が止まりません…。この人間どもに対しての怒りがこみあげて行き場がありません。</p><p>&nbsp;</p><p>ガチョウやアヒルたちは助けを求め悲鳴をあげ、激痛に悶え、拷問の末、床にうずくまって動けなくなります。ガチョウやアヒルたちはとても賢い生き物です。賢い分だけ激痛に悶えるだけではなく、恐怖にも怯えます。また羽が生える頃、同じことを何回か繰り返され、使い物にならなくなると破棄されます。</p><p><br>嘘ではありません。ちょっとググるだけでも写真付きで克明と書かれています。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜ生きたまま取るのか。一羽からは１０～１５グラムしか羽が取れないのです。生きている鳥からはそれが何回も取れます。少しでも多く取ろうと、生きたまま取るのです。少しでも金を儲けるために…。<br><br>フォアグラもまた残酷で非道極まりない方法で作られた食材です。生きたガチョウの口にパイプを突っ込み、餌を流し入れ、肝臓を肥大させ…、何が世界三大珍味？ふざけるな！！このフォアグラにされるガチョウたちは、羽もむしり取られるという二重の苦しみを味わっているのです。二重という言葉なんかでは済ませられない。</p><p>&nbsp;</p><p>金を儲けるため、貧困だから、生きていくために仕方ないから、だから？許させるワケがないです！！せめて一瞬で殺してからにしろ！！生きたまま…、EU法で禁止されています。だから、彼らは闇でやります。そして、殺してから取っている、そう言います。<br><br>IKEAはそれを知らずに仕入れたもので羽毛布団を作っていた事実が判明した時、『不快な方には返金します』という対応をしました。ユニクロはホームページに『動物に配慮した方法で育てられ採取されたダウンやフェザーを使用するよう、取り組みを進めています』とあります。進めているということは完全じゃないよね？と不安が残ります。もちろん、IKEAもユニクロもとても努力されていて、IKEAは返金対応までしたのは立派だと思いました。</p><p><br>しかし、企業がいくら気を付けようが、EU法で禁止しようが、彼らは闇でやり続けるのです。闇からの採取量がかなりの割合を占めているという落胆せざるを得ない情報もあります。</p><p>&nbsp;</p><p>企業ですら騙されるのに、私たちはどのようにして採取された羽毛なのかを知ることは困難です。動物素材を一切使用していないという本当に立派な企業もあります。全力で応援したいです。しかし、知名度がIKEAやユニクロ、ニトリなどの大手の企業にはどうしても劣るのです。だから、有名な大手企業に変わってもらうしかないのです。<br><br>解決法は一つしかありません！！消費者がいなくなることです！！消費者がいなくなれば、作っても仕方ないんだから！！道のりは短くないかもしれません。今年の冬が来るまでに、できるだけ沢山の人たちにこの現実を知ってもらって、もう買わないでほしい…。みんなみんな、お願いだからもう買わないでほしい…。</p><p>&nbsp;</p><p>こんなことあってはいけない…。人間の髪の毛を頭皮ごと引き剥がすという事件が起きたら、大騒ぎになるよね。動物だったら、どうして…？どうして大騒ぎにならないの？<br><br>羽毛に変わる素材として化繊の綿があります。プリマロフト、ファイバー、シンサレートといったもので、羽毛に匹敵、もしくはそれを超えるぐらい暖かく、体にも優しくて、メンテナンスもしやすく洗濯機で洗えます。すぐに乾きます。羽毛より全然ボリュームダウンしません。改良を重ね、今や高品質な素材になっています。価格も全然高くないです。高いものもありますが、一万円以下でも全然あります。インターネットで見てみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>私はユニクロやIKEA、ニトリに、もう動物のものは一切使用せず、このような素材のみで商品を作ってほしいと要望するつもりです。当然、鬱陶しい要望がきたと即却下されると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、もし、私以外にも沢山の沢山の人たちがそれを要望してくれたら企業は動くかもしれません。大手の企業が動けば、それに伴ってその他の多くの企業も動くはず。多くの企業が動けば、テレビのニュースなどでも取り上げられるかもしれない。そしたら、もっともっと沢山の人たちに知ってもらえる。</p><p>&nbsp;</p><p>金を儲けたいがために、非道な人間どもは冬までにせっせと羽をむしり取っているのだろう…。待っている時間なんてない！！一分一秒でも早く、みんなが『もうダウンジャケットやコート、羽毛布団は買いません』と要望してほしい…。そして、一分一秒でも早く、生産を中止してほしい。</p><p>&nbsp;</p><p>いつか、ダウンジャケットやコート、羽毛布団が遠い昔のことになる日が来てほしい。昔はこんなに残酷で非道なものが出回っていたんだ、信じられないねと、誰もがそう思うのが当たり前の時代がきてほしい。奴隷制度があった頃、それが当たり前だったのが今はあり得ないことのように。<br><br>私はテレビ番組の『坂上どうぶつ王国』や『天才！志村どうぶつ園』などにも、この実態を取りあげてもらえないかと投稿しました。恐らく本当に残虐なものというのは放映してくれないと思います…。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、こちらも同じく、もし、私以外にも沢山の沢山の人たちが投稿してくれたら、オブラートに包みはするものの、放映してくれるかもしれません！！<br><br>あらゆる面からとにかくこの実態を広めていって、最終的に沢山の人たちが羽毛素材のものを買わなくなって(羊毛素材だって)、逆に上記のような化繊の綿や植物繊維の綿(いわゆるコットン)が当たり前になってきたら、この子たちはもうこんなにもこんなにも辛い目に合わせられずに済む…。</p><p>&nbsp;</p><p>こうしている今も…、と思うだけで可哀想で涙が止まりません。そして、怒りが止まりません。一秒一分でも早く助けたいです。大袈裟ではなく。一人でも沢山の沢山の人たちが読んでくれて、知ってくれて、伝えてくれるだけで絶対にこの子たちを助けられるはずです。どうかお願いします…。みんなの力を貸して下さい。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gomako472/entry-12599925596.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2020 19:45:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ここから読んでください…</title>
<description>
<![CDATA[ <div dir="auto">このブログを開いてくれて本当にありがとうございます。感謝します。</div><div dir="auto">&nbsp;</div><div dir="auto">お願いします！！どうかみんなの力を貸してください。<wbr></div><div dir="auto">&nbsp;</div><div dir="auto">動物たちがこんなにも苦しまされ続けるのがもう耐えられません！<wbr>！<wbr>こんなにも残酷で非道なことが世の中の陰では日々繰り返されてい<wbr>る。可哀想で涙が止まらない…。</div><div dir="auto">&nbsp;</div><div dir="auto">みんなの力を貸してください。沢山の…、<wbr>本当に沢山の人たちの力がないとどうにもならないんです…。<wbr></div><div dir="auto">&nbsp;</div><div dir="auto">みんなで立ち上がりませんか！！もちろん、<wbr>もうとっくに立ち上がってくださっている方がおられることは重々<wbr>承知しています。本当に頭が下がる思いです。でも、<wbr>動物愛護活動されている人たちだけじゃ、無理なんです…。普段、<wbr>動物愛護のことをそんなに意識していない人たちにも力になってほしいんです。</div><div dir="auto">&nbsp;</div><div dir="auto">私はSNSには疎くて、今回ブログを書くのも初めてで、アメーバの使い方もまだよく分かっていないです。SNSが得意な学生さんたち、<wbr>若い人たちのパワーはすごいと思います！！<wbr>みんなに広めていただけませんか？<wbr></div><div dir="auto">&nbsp;</div><div dir="auto">みんなにお願いしたいことはとても簡単なことなんです。<wbr>長い文章になりますが、<wbr>どうしても必要なことばかりなのでどうか読んでいただけますか？<wbr>どうかここで読むのを止めないで…。お願いします！！</div><div dir="auto">&nbsp;</div><div dir="auto">まず、ダウンジャケットやコート、羽毛布団にされる子たちのことを、<wbr>次の記事に書きますので、<wbr>どうか読んでくださいますようお願いします…。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gomako472/entry-12599917053.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2020 19:02:50 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
